ヘミシンクジャーニー♪ -5ページ目

別の世界の今日という一日

場面1


マイケルジャクソン(夢に見るのはこれで5度目)が指揮して

6~7階建ての4~5階部分のビルの壁面を活用し、

ライブの舞台の設置(鉄骨パイプを組み込んでできている、ブロックの組み立てに似た要領でビルとコネクトするタイプのもの・・・・実際にこの世にはそんなものがあるのかな?)をしていた。


数十メートル離れた道路からその光景を見上げて、マイコーあんなところでゲリラライブやるんだぁ。現場監督みたいなことまでやってるー、すごいな~と思っているわたし。



場面2


数年前まで親しかった人の部屋をたずねている。

しかし、その部屋はこの世とは違う場所である。が、その人の見かけとうらはらな、不衛生な感じのする散らかった部屋の様子は、現世の関わりのなかで知っているそれとたいして違わなかった。


わたしは足元にあったハンカチのようなタオルのようなものでさっとカーペットをぬぐい、掃除した。

なぜわざわざここまで来て掃除しているのか、ふとそのような自問自答が脳裏をかすめ馬鹿馬鹿しく思えた。

留守であることを知っていて合鍵で入った手前、本人とはち合わせしないように、とくに何をしたわけでもなくそそくさとその場を後にした。


場面3


蜜蜂に上腕を刺された。

とっさに自分には抗体があるかどうかを心配した。

医者に行こうか迷ったが腫れはあまりひどくならず、でももしこのまま呼吸困難になったら命が危ういんだなと、生死を手前にすることの覚悟と選択を味わった。






場面0 



夕暮れ。いま私の住む町のべつの時代(時空の)レンタルビデオ店にいる。

わたしは手に「時をかける少女」をもっている。

元彼が、アドベンチャーぽい映画を借りようとしているので、

「その映画を理解するためにはまずこっちを見ておいたほうがいいよ」と勧めた。

けれど、元彼は聞く耳をもたずにしかも自分はもう決して来ないであろうその店の会員になるために

わたしの名前で入会し、料金だけ払った。その行動は現世での行いとそっくりそのままだった。













つづき・・・・というか、この夢をきっかけに時をかける少女という映画をはじめて借りてみた。

わたしのやっていることは、あるいはやろうとしていることは

この映画とあまり変わらない。



わたしの出会う時間、そのころに

わたしの魂はなにか執着と手放したいおもいがあるのかな。



映画の中のせりふ

「時間は過ぎていくものじゃない。

やってくるものなんだ。」


妙に、同感。


でも、

いまのわたしならこういえる。


「時間は

自らがそうさし示すもの。」

















夢の国への訪問

夢の中で別の世界を生きているわたし。

夢の中で、集中して空を飛ぼうと練習をしているわたし。


そんななか、

今日はクリスマス当日のようなイベントの日、どこかなじみある国で儀式に参加していた。


キャンドルを手に列をなして歩く聖歌隊のこどもたちに祝福され、


腕には青と赤の装飾をほどこしたプレゼントを抱え、


こんなにまでしてもらえてうれしいと感激している。



夢から帰り、あれは死期を迎えたわたしがどこかで出くわした場面だったろうか、と思うほど

厳かながらあたたかな愛に包まれた儀式のように感じられた。

4度目のマイケルジャクソン

久しぶりにまたまたマイケルジャクソンが夢に。


振り返ると月の中ごろに見ることが多い。


長方形6~8人がけのテーブルに着く、右となりにマイケル。


黒のズボンに濃い青のシャツを着ていた。

わたしのつむじを指でクルクルしながらこれなに?と聞くので、


その形を比喩して「タイフーン」と答える。(なんのいみがあるのやら・・・)


「そろそろ行かなくちゃ」というので、お互いに両手をあげて手を合わせて挨拶する。


螺旋階段の筒状の建物の上の階から下にいるこちらを見下ろすマイケル。


背景の天井はまるで星屑の夜空のようだった。


またさっきのポーズで両手を挙げてお互いにタッチする仕草で笑顔でわかれる。


ここで目を覚ます。


あ~、マイケルはやっぱり星になったんだな~と思った。



またもマイケルの夢

マイケルのエスコートでダンスのデュエットをしている、

初心者のわたしが焦らないように バランスをとれるように考えてくれながら 手を添えてくれる


マイケルは私の右側を滑っている


そこは ふつーに道上なのだけど


まるでリンクの上をすべるように踊るマイケル


後でベンチに座りながら スケートしたことがあるの?と聞くと


ない と言う



学んだルートは違うけれど 


もうすでに その学習を 


網羅できている 


マイケル はわたしになにを伝えたかったのか




マイケルジャクソンがまた夢に

6畳ほどの洋室


窓がひとつ


光が差している


曲のPV撮影現場


ショートヘアの黒人女性が家族の一員役、

マイケル、それから子供の3人家族という設定


マイケルが三輪車のようなのりものに乗りながら 歌をくちずさんでいる


スローテンポの あたたかな まるで子守唄のような曲


日本のうたでいうところの ♪どんぐりころころ のような 


そういった感じの童謡チックなうたの マイケル版ポップスバージョン♪



子供部屋のような撮影場所に


子供のように三輪車に乗って 歌を口ずさむ マイケル がいた


やっぱり彼は


少年時代への 憧れがあって ようやくそれをいま


この世でないあの世へいって ようやく叶えているのかな という雰囲気だった



わたしの夢での光景ではあるけれど


あれはF27だったのかな


このまえ、夢でマイケルと話をしたときリアルガールフレンドになるという約束を交わしたし(笑




体外への旅状態D



惑星の上にダイヤモンドリングのように 太陽の陽が現れるのが見えた



だけど、


実生活でこれをどう活用できようものだろう



先はまだまだつづく感じ



けれども


すでにそこに到達している感じ



宇宙のなかに浮かぶと たぶんいつもわたしは漠然とそんな感じを受け取っている



恐れを 外したい


人間のもつ悲しみ 


死という隔たりを境に感じる


あの悲しみを救いたい



じゃあ またね、



See you later! ということばが


この世とあの世の境を飛び越すものとなるように


messege~from michael

頭の中でこんなふうにはじまった


わたし「マイケルジャクソンは あの曲(スリラー)で人間の持つ恐怖をむしろ手玉にとって


そこから人々に対するアッピールを加速したよね?・・・」



~なんて・・・

天国のマイケルと軽く冗談めかしてコミュニケーションをとろうと試みていたら





「恐怖なんて人間に仕掛けられたひとつのトリックなんだ。


いつか他(宇宙)から操れるようにね。」



なんて言葉が返ってきた。


あなた だれ?

マイケルジャクソンの夢

今朝、夢の中でマイケルジャクソンがいた。

見た目は若く 髪は黒く 細身の筋肉質で 年のころは20~30代といった風貌だった



キッチンのステンレス製とおもわれる台のうえに 木のフレームとガラス製の写真たて


なかに 黒人?女性が写っている(*わたしはこのときには知らなかったのだが、あとでネットで調べたらリサというマイケルの元妻に顔がそっくりだった)


マイケルのかつて唯一愛した女性 らしかった


なにかの拍子にその写真たてが床に落ちて ガラスが割れた


マイケルが破片を拾い集めているが それが壊れたことに未練は無い様子だった


シーンは変わって

マイケルとわたしの会話(一応英語でしゃべっていた)

なぜか わたしが

i wanna be your girlfriend♪と お茶目に言ってみると


「ファンとして イメージのなかででしょ?」 と マイケル


なんとなく 諦め感を滲ませる面持ちで聞き返してくるので


ならばと 思い切ってずずしく


hopefully Real! とこたえると


マイケルの瞳に光が宿るのを感じた


そして彼のハートに 特別なものに響いたらしく わたしの言葉を受け入れてくれた


しかし 言ったはいいが


世界のスーパーヒーロー マイケルジャクソンだよね? とわたしは改めて考え込む


あれ?でもマイケルって最近死んだんじゃなかったっけ?


そうだよね たしか死んだんだよね でも ここに たしかに 目の前に いる




マイケルの鍛えられた体 相当なトレーニングを積んでいるんだろうな


じぶんに厳しいんだろうな


そんなひとと わたしがセックスなんかできるんだろうか


おそれおおい気がする


どこへ行くにもボデイーガードがついてきて自由なんてないんだろうな 



まあ そんなことをうつらうつら考えているうちに 目が覚めた





明け方の日課に

体外への旅 状態c


先日からノウハウもわからないままランダムに聴いている。

いまだわたしは意図的に体外離脱することが怖い。


理由は、自分が霊的なものに戻ることで、自らの恐れを含む周波数の近い霊的存在と対等関係になってしまうこと(F22-26か)と、体を留守にしているあいだに何者かにわたしの肉体を侵略されないか心配だからだ。

それはまるで鍵のかかっていない自転車(わたしは車を所持したことがないが、この場合喩えるならば、エンジンのかかったままの車)を裏路地に無造作に止めて置くことの心配によく似ていると思う。


とりあえずそんなわけで、夜や夜中やこころが暗いときには離脱をあえてチャレンジしない。辺りが見えず闇隠れしている力に脅かされるのはいやだから。

どのみち、記憶のあるなしは別として、離れてしまうときには離れているのだ。

みる夢から察するに、わたしはおそらく毎晩のように離脱しているだろう。


さて、体外への旅A~Dの状態cd。まったくの素人ながら

でもこれはおそらく順に体外離脱に至るエクササイズがその体験を味わうに至る序曲(このcdは無音声だが)のようになっているように思う。


ただ、先日のはっきりとした体験のときに使用していたのは、状態Bだった。このことから察するに、

OBEは能力ではない。

そもそも、こうした誘導システムを利用しないまでも、わたしたちはふつうに体外離脱することが日常的に頻繁かつ十二分に可能であることを示唆しているようにおもう。

OBEは人間の仕組みにもともと備わっている誰しもが該当する、統合(回帰・全=無)に向かう当たり前のシステムツールの一環。


きのうまでのことは忘れたが、


今日はそう思う。



「今朝見たのは、円のまん中に金属(シルバー)のプラカード、そのうえに2行の文字が刻まれている、

おおきな指がそれを摘む、、、」



まったく意味不明。

振動と急速回転と離脱

体外への旅状態B


朝5時半、ヘッドフォンを装着。

cdを聴き始めるなり、ヘミシンク音(波動)にあわせいきなり振動するわたしがわかる。

でもまたおちつく(我に返る=体の意識と一体になる)と振動は客観的なものから静止へ。


体外離脱への好奇心だけを胸に、あとは何もかんがえずに眠りの一歩手前のぎりぎりのあたりにいたと思う。


おそらくテープ終盤、50分頃あたりだろうか(具体的には何分聞いたところでかは定かではない)頭と足に振動を感じる。

左に回転させようとする力を感じる。

そのままその振動に身を(第二の体)をゆだねようとする。

第二の体の足が、肉体に対し腰から90度曲がる(浮き上がる)。それが左回転の渦の力にさらされる。

その巻かれる強さに圧倒され、竜巻に巻かれるような勢いで(実際の経験で竜巻に巻かれたことはないが)頭の先まで全身が回転する。


ものすごい速さで肉体から90cm~120cmあたり上で斜めに円を描くように回っているわたし。笑いがこみ上げるようなうれしくもちょっとだけこわくもあるような奇妙なきもち。

コントロールはできそうになかったが、ただその感覚を楽しんだ。

わたしはふだん、でんぐり帰り一回でも目が回って気持ち悪くなるのだが、

この第二の体だとその心配がないようだ。

頭の先からつま先まで伸びきったような形(または渦にあわせたえびのような形)で50回は渦の流れに任せてグルグルとその場で回っていた。

意識の方向を、部屋の外へ向けるとほんとうに第二の体はなんの苦もなく窓をとおり抜けた!

ある人を思い浮かべ、ワープできるか実験してみたがうまく集中できなかった。5秒くらいその人の特徴を念じてみたが、パッとした変化が見られなかったので、わたしの好奇心の対象が別のものに変わった。それは、


このとき目を瞑っていたのだが、はっきりと景色を視覚で見たいとおもったこと。


そして肉体の目を意識してその目を開けると(そうだ!このとき寝ているほうの肉体の一部である瞼を意識した)、天井の電気が見えた。

あれ?ともう一度飛んで外にいるはずの第二の体に意識をあわせると、振動を感じるが、それは弱まっていてもはや布団に寝ている肉体の意識に覆われはじめていた。数秒もしないうちに肉体意識に戻ったらしい。


テープはまだのこっていたのだろうか。わからない。

けれどヘッドフォンをつけたままそのまま眠りについた。





振動

明け方4時に目が覚め、ゴーイングホームdisk6を聴く。

花畑にきた。ここはF27かな?F21?とFレベルがわからない。そのまま入睡。


亡き父がうしろ姿だけ登場する夢をみた。


そして再び今度は6時頃から「体外への旅」状態cを聴く。

はじまって10~20分くらい経ったあたりでこれ以上ないほどの低音でなにか(誰か)音を発している。それはまるでロボットのような声にも聞こえた。次いで左耳にだけ

[ピポパポブブブボボボポロピー""#$%&'()]

のような意味不明な声ともいえない音がした。

なにかのアクセス、その意識(波動)の横を通り過ぎたんだろうか。


終わり10分前にようやく異変が。肉体と中身(第二の体)がぶれてカクハンされているような振動を感知。


ヘミシンク音にあわせて揺さぶられる。手や足の裏がぴりぴりする。意識ははっきりしている。

目を閉じた状態で視界が揺れているのがわかる。

電波計のような細かなぎざぎざが3本(3つの波型)で振動している。


お~、こんな感じで振動していくのか、と関心していると目覚ましのアラームが。ショック・・・もうちょっとの時間だったのに。