感情というものの奇特さ
先日、サタヘミという
みんなでヘミるコミュの日程に参加して、
経験は 大きく二通りの道に分かれるな とおもった
ひとつは 完全な観察者として何かを知る という方向性
もうひとつは 体験者として感情をリアルに体験する 方向性 これには愛を感じるというのも含まれる
この気づきは
先日の丹波さんの夢 があらわす 二通りの表現者のコントラストに通じ
また
先日の 宮沢賢治の「知ることより感じることのほうが大切なときがある」にも匹敵する
まるで一本のロープのように
わたしの意図はつながれる
ヘミシンクと丹波さん
わたしの立ち居地(ここ)
は
記者会見中の丹波哲郎さん が 死を間近に 控えるも
インタヴューに応じている
という設定のブラウン管Tv モニター画面 の前
丹波さん曰く
「人間というものは誰でも このように肉体は朽ちてゆく」 と身をもって 講話されていた
口がきちんと閉まらず
タオルでその口元を拭いながら
真摯にマイクにむかっていた
そんな状態のひとりの人間に速球で単刀直入の質問を投げかける記者軍
誠意をもって 人類への愛と共に丁寧に答える丹波さんの返答
そのコントラストが印象的だった。
丹波さん
今日、
なんで こんな夢 みたのかな
サタヘミ南米605&606
使用CD オープニングザハート4
実地時間帯 6月5日22時代
青いイルカ風船に乗ってカフェへ
よし行こうとおもっていたら
血相を変えて赤い竜で空から舞来る Nさん?
わたしの左側にはプルートーのような犬に乗っている Mさん、NさんMさん??
カフェにつく
もうぱらぱらと人が集まっている
Mさん
Mさん
Rさん
EさんMさん
Nさん
Hさん
Sさん
同じような格好のTさん?が
荷物を「お持ちしましょうか」といってもってくれる
スーツケースの中身は宇宙服~。(笑
12人そろった
青白ラインバス でも 猫バス
もぐらのように時空を突き進んでいく
トンネルだか 視野だか Fレベルだかをとにかく次に行くと
あっぱれな 山脈が見渡せる 空中
緑がうつくしい 空には しろい雲もちらほらの 晴天
と、ここでなにしにここへ来たかと再確認の自問自答
南米で愛を叫ぶ」
南米ツアー&レトリーバル」
南米アンデス山頂でお弁当」
はて
なんだっけ・・・・・
まずい
こんなときは
こんなときほど
わたしはミカエルに頼る
ミカエル~わたしと一緒にいて~最善なことが起こるように・・・
実際わたしにとって南米の山といわれも なんの予備知識もインパクトもないので
とりあえず メンバーにつていくことに精一杯意識をあわせる
山頂に K I V(ケビンて名?) のつく 外国人男性
このひとにガイドされて サタヘミ御一行があとに継ぐ
Eさんが声をかけてくれる
頭の左側に白い花のコサージュがついている帽子 ジッパーつきの黒っぽいシャツ(上着)
大きな穴
その周りをみんなで円で囲む
すると
空からの降りる光が みんなのエネルギーで圧縮変換され虹色の玉響となり
穴のなかに降り注ぐ
ぷるんと水っぽい虹色のタブレット状の物体が
収まり
そして山が癒された
そこで現場は終了ということに
その前後に入ってくるイメージ
・
・
・
Rさんが
前方が赤、後方乳白色か緑ぽいカプセルの宇宙船とアクセスしている
Yさん 流血右目やられてる (なにがあったんだ~!?)
Mさん
焼き鳥やののれんと赤提灯
また猫バスに乗って F21へ帰る
たのしいスナックタイム
途中 カラオケ&音楽
トルコ行進曲にあわせ
チェロだかバイオリンを弾く ひと(NさんかMさん?)
バスの運転手はたぬききゃら
前 左前列 2~3列目
白雪姫?メイドさん?
コスプレの人
わたしは進行方向左側後方
到着後
解散
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サタヘミ南米ツアー
トライ2回目実施時間6月6日朝6時~
F21へ行きカフェを訪ねようとしたが マリーナへ来てしまった
大きな船がある
あれ?きのうはバスだったけど今日は船??
では昨日のはなに?とちょい混乱
そしてその船は 飛び 一気に上空へ
でかい2羽の鳥にこうのとりに連れられる赤ちゃんのような形で飛んでいる人
Eさんを探す
池のほとりからボートを出すところ
カンカン帽子をかぶったピンクのメイド服きた
場面が変わり
突然Fレベルが変わったようだ
突如現れた どでかい水晶のような隆起物?
ここはモンロー研?(実際には行ったことがない)
メンバーがその周囲を囲み6だか12角形のフォーメーションをかたどる
愛のエネルギーがその隆起物を中心に
わたしたちのハートを通過しながら
上昇し降下する
このとき Rさん Mさん の気配を身近に感じる
シンクロ日記
昨日はじぶんが行きたくて
今日は子供が行きたくて
二日続けて水族館へ。
そういやサタヘミ関連で、えみやんさんの案内図を今朝もういちどよく見てみたら、
しっかり オープンカフェと書かれているやん
ぶっとび驚き 。。。
今日はショースタジアムで、トレーナーさんから興味深いお話があったので忘れないうちにここに記入。
「ショー用の大きなプールに来れるイルカは、現在、3頭の新人さんイルカのうち1頭だけなんです。
理由は、普段生活している小さなプールから、ショー用の大きなプールに入るためには、狭いトンネルを通り抜けなければならないからです。
新人のイルカさんたちは、そこを通るのにもまだ慣れていないため、大丈夫かな~と不安になってしまったり、果たしてトンネルの向こう側は安全なところなのだろうかと心配したりして、引返してしまったりなかなか大きなプールまでたどり着けないんです。
だから僕たちトレーナーはゆっくりゆ~っくり時間をかけて、向こうは決して怖くはないよ~安全な場所だから大丈夫なんだよ~ということを教えてあげているところなんです。」
まるで自分にいわれているようだな~と思いながら聞いていた。
Fレベルの移行段階を次に進めずに躊躇したり引き返してしまい探索ができないわたしを一生懸命ガイドしようと手を差し伸べてくれるヘルパーさん・ガイドさん、コミュが出来ればそのひとがたががついててくれるのだろうな、きっと。
なんとも心強く、あったかいやないかい~。(なんで関西風~
もつひとつ
「新人イルカさんたちが先輩イルカとトレーニングを共にする理由は、真似をすることによって餌が手に入るということをおぼえてもらうためです。
自然の海でイルカさんは100頭~多ければ1000頭という群れを作って生活しています。そのためイルカさんたちはとても協調性がある動物です。」
協調性の欠けるわたしは 目をさませられるおもい
意図とは外れた部分での筋力が養われている
そんなこんなの
今日か
サタヘミ~仮装パーティー編
F10~F12辺りで サタヘミ仮装パーティ会場へ案内してくれているらしき女子2人組み
茶色いチョッキを着たモンローさん(いつも ひょこひょこ歩いている)
フック船長のカギの手 だけみかけた (ピーターパンがこの近くに?)
近寄って声をかけたいが 誰にもそうできないまま 消えた
F17~20辺りにかけて ダークな印象がたくさん入り込んできていて怖かった
濃く碧いチューブトンネル+洞窟をくぐる
ようやくここまでは来た という感じ
F21のあの霧がかった景色がなかなか現れずに焦る
たぶん 力みすぎだ
そうだ 自分の店まで 案内人にお越し頂き(まるのひさんふう) 会場まで連れて行ってもらおう と思いつく
さっそく その入り口から現れたのは 全身銀色の鎧をまとったごっつい騎士
いっしょに馬にまたがり バニーの格好で行く (10cmヒールが高すぎた)
あれよっと間にやってきた場所は広いオープンカフェ(青空広場?) 白い○テーブルが たくさん
別室の白い長テーブルの席につき 紅茶を頂く
← ボーイさんが運んでくれる
ほのかに甘くてほっと落ち着く
(となりに誰かいたな~ わたしの周りにぜんぶで8人くらいいた感じ みんなチャorコーヒーをすすっている)
それにしても昨日みたこじんまりした和風の店内とは全然違う あけっぴろげな雰囲気
歌舞伎役者のような方々
バカ殿ほどのちょんまげを伸ばした人
まるで時代劇の撮影スタジオのような光景
リコさんの仮装スタイルのヒント「和風」が よっぽど気になるのか、昨日にせよ今日にせよ純和風路線が所々に点在する
基調はやはり白ぽい特設ステージがあり これからプログラムが進行していく感じ
まばらに人がいる
ドリンクを運ぶ自分をイメージする+コピーを10人くらい作っちゃえ!という衝動なのか好奇心が生まれたのでイメージでバニーたちを出動させる(なぜか働く意欲でいるわたし
でもまだコミュの誰とも会えていない![]()
目の前にいる人たちがそうなんだろうか
今度はもっと近づいて仔細に観察してみないとなにがなんだかよくわからない![]()
というわけで
サタヘミ初参加となった仮装パーティー編
みなさんとお会いした記憶もなく 帰還してしまいました
今後も 異様な寝姿や 変な状態で みなさんのお目に触れないよう祈りつつ
今後ともどうぞよろしくおねがいします
またあとで 復習バージョンやってみようっと 
サタヘミ初参加~予習バージョン
ということでゆうべ、というか今朝方というか、
睡眠学習に希望を託し (いけませんね~。。。いつものものぐさパターンです・・・)
レッツ ゴーツー ザ ブリカフェ イン F21!(ん?この場合アット?イン?やっぱりイン?でいんかな??)
GH
ヘミ補佐のための使用cdを間違えたか ぷかぷかと浮く 浮きすぎる
宇宙の果てまでいってしまえ 無防備に蓄えられたわたしの脂肪 (冗:キミマロふう
見事に 荒波にもまれる1そうの小船のごとく
撃
沈 ・・・支離滅裂な夢の世界へいざなわれ
c1日常の また別バージョンの仕事のような労働に明け暮れ(?
目覚める
朝7時
どっぷりと 疲労感
しまった~
もう一回 挑戦
寝る (この時点でまた だめめ)
格子 純和風な 引き戸の玄関入り口 向かって右側に バラの花が剣山と花器に活けられている
アリスの格好をした外人風メイキャップをした女性に 覆いかぶされるように 滅茶苦茶ウェルカムされた 感。
あっちのほうの 舞台のうえで
双子のバレリーナ が ♪カステラいちばんでんわはにばん~♪のようなダンスを踊っている
喫茶店の内装には 木がふんだんに使われてる
木でできた 東南アジア風の まあるいお面が 飾られている
一体全体あのあたり ラインがF21なんだろうか・・・
騒がしすぎて惑わされてやしないか
今夜もう一回
或いは明日朝もう一回
チャレンジしてみます
先入観に生きて20数年
最近わたしたちは
♪~あれからかれこれ20数年~ こどもは3人焼肉だいすき♪♪のCMソングが気に入っている
そんなこんなの今日、
家のDVDで 子供と「となりのトトロ」を見ながら
ふとした会話→(メイちゃんがトトロのおなかに寝そべるシーンを見た子供が、トトロおなかおおきいね、あのなか赤ちゃんがいるの?)がきっかけで
わたしの視界に新たな扉が開けた。
というのも
わたしはかれこれ20数年、トトロはオスだと決め付けてきていた。
あのずーたい、あの声質、あのおたけび、あの爪から連想させる凶暴さ、トトロというなまえ。
でもそれらは
ぜんぶわたしの勝手な思い込みだったに過ぎない
(コトトロ チュウトトロは トトロが産んだの?)←わたしの心が問う
「トトロはおかあさん?おとおさん?」
こどもは聞く。
答えられなかったわたし。
そのどちらでもある、と言ったところで納得しないであろうこども
うーん。。。
なんか
視点を変えてみるだけで
相当 変わる
体脱、超ミニトリップ
朝5時半、
使用cd 体脱c
後半で痺れ
全身に痺れが回り ぶーんという振動とあの独特の音
平衡感覚がひっくり返る感じ 体から中身(自意識)だけが外へ出る
私の場合はなぜか天井に向かわず 斜め45度くらいに傾きながら壁や窓を通り抜け部屋の外へ出る
前回肉体の目で景色を見ようとして体に引き戻されてしまったので今回はその点に留意しつつ振動のほうに意識をゆだねつづけるようにしていた
現実世界の引き続きとしての景色(ヴィジョン)ではなく
キューブ(3Dの格子型のトンネル内にそれぞれ区切られた世界が連鎖しているようなもの)の中を私の意識は通過していく。
中世のヨーロッパチックなイメージや教会のイメージのようなものが映りこんでくる。
これはいわゆるF23~26あたりのものなのだろうか、ちっとも高揚感がなく退屈な感じだ。
先をめざそうと光の中心に意識を向かわせようとするが振動が弱まっているのが感じられる、と、
体に意識が戻される。
そのまましばらくすると、またブーンという音と共に体から反転し抜け出る。
そんなのが4回ほど繰り返された。
体脱している間に特記するようなインパクト・出来事はなし。
一旦cdが終わり、続きでもう一回試してみたが寝てしまった。
そして夢を見た。
白い講堂のような広いフロアのような場所でまるのひさんに会った。
「さっき体脱してたんですよ」と話すも、とりたてて意味もない会話におもえた。
それにしてもあのぶーーーーんという振動音は、
昔使っていたwindows meのパソコンに、
インストールするデイスクを入れたときにする
機械の読み取り音にそっくり、な感じ。