4歳児を観察してみた
自分が誰かに責められたとき
自分だけ言われることの 不等さ(日頃のストレス含む)と
自由な行動(自尊心)まで非難された 悔しさと
「だって ~ちゃんもやっていたよ」と
視点を自分からそらせようと意図する ところ
人の子をみていて
子供のころの自分を思い出す
大人に伝えたかった
わたしが意地悪なんじゃない
わたしに意地悪な行為をさせる わたしの心が
苦しいということ
ひょっとしたら
意地悪を生きがいにして生まれてくる魂もあっても ふしぎじゃない
それほど宇宙はひろい 寛容さに満ちている
そういうことも なんとなくわかっている 気がしていた
でも 多くの子供たちは
愛情に枯渇して つい うっかり 叫んでしまう
分かり合えないこと
分かち合えないこと
そういうドラマに 慣れていないから
とても ひどい
ひどい 感情を経験する
それが トラウマになったり 忘れることに成功したり
それも個性によるだろうけど
大人になっても
そんな4歳児とおんなじような抵抗・リアクションを返す人がいっぱいいる
それはまた まだ小さい子供の母親父親であったり おばあちゃんであったり
ごくごく 身近にいる人だったりする
だから
物言いが強くて おっかなくて
弱いものいじめをするような 人が いなくならない
だから
そういう対象に感情的に痛めつけられて 傷つく子供が いなくならない
わたしはこのことを
わたしに浸透して常識的になっているこのインフォメーションすべてを
書き換えたい
つらい気持ちのなかにいつづける必要はないのだから
信じることに
信条に
希望する未来を置くようにすることで
わたしは
地球といっしょに
アセンションしたい
この世の方程式
破壊と 治癒
それを乗り越えたプラス1の 愛情が 次へまた命をつなぐ
犠牲の基に 成り立つ
人間の手に触れ 愛情をシェアした生き物たちが
この世にも
あふれている
鉛と 銅
(*鉛と銅はなにを記録しようとしたか不明なまま忘れてしまっている、、)
Gateway5&6
わたしがヘミシンクを始めたのが2009年3月、オープニングザハートから。
そのあとゲートウェイ1&2のみを中古でゲット。
サタヘミを知ってここ数週間というもの、
テクニックというか、
ヘミシンクの基本的な知識、情報、先輩たちの功績についてなど、
非常識なまでに無知ではないかという気持ちになってきた。
そう。だんだんなってきた (遅!!
ということで、
きのう
ゲートウェイ5と6を中古でゲット。 (ぜんぶかえよ!
やっぱ全部買うのはな~ (ケチ!
めたみゅーじっくも何枚かもってるし~
ま~
ゴーイングホームも
若返りも
やっぱなんてったって オープニングハートがあるしな~
これだけありゃ とりあえずF21 には行けるし
いいかな~
という安易な選別で
今回 5と6 を手にした。
終わりよければすべてよしー
よしよし~ ♪♪
気になるのはF15のウォークと
ゲートウェイ的 F21
とりあえず何回か試してみたF15探索では
全部寝ても~た・・・(だから寝てどうする!!)
でも、
久々に父の夢をみた。
父 「服ないならお父さん買ってやるぞ~」
わたし「いいよいいよ!!」←遠慮。死んでまで尚娘のために世話をやいてくれようとする父に、感謝。
(お父さん。。。別の世でまた会社員やってる印象だった。30代くらいの若い見た目だった。でもでも、夢の中の設定は電話を使っての通話だった。見えているのになんで通話なんだろ??)
わたし「あ~、それからね~、今日みんなでお墓参り行ったんだよ~」(夢の中では既知の出来事になっているが、実際にはc1で数日後に行く予定)
父「お~。そうか~^^」← (すでに既知感たっぷりなわたしは、いまはじめて知ったという感じの父に不信感。しらなかったの??じゃあ、墓のあるあの場所でお祈りしているわたしらの心ってなに??これら全部をpcに例えるとアクセスすれば開けて履歴の読めるフォルダ?データのメモリー機能とおんなじような場なのかな~・・・などと考えるわたし)
目が覚めて、
これだけでもこれ買った価値があるなと思えた。
ゴーイングホームじゃないのに、
不思議。
そのほか、
ちらほらと置土産程度に印象を手にした
銀河系、ある星雲(ピンク色が印象的だった)のこんな感じの映像と
寝起きに頭の中をパレードしていた♪黒猫のタンゴ という曲
(検索にヒットした動画をはじめてみたとき、ビックリした。これとおなじ柄の猫を昔飼っていた。自分で飼った猫はその子だけ。)
それから
それから
F35へ迎えるロケットとその収納庫
F35はアカシックそのものではなく
そこにつながるインターフェースであるというようなガイド(♀)からの説明
F35でc1のように体を使って歩こうとしていたら、
そうしたければそうすればいいけれど
ここではそういう肉体の概念に囚われる必要はない、飛ぼうと意識すれば飛べるからと示唆された(感じ)
これからまたトレーニング積んで楽しみま~す
ありがとうございます
自分のために生きる
そのためには
自分というものを味わいつくしたいと感じるわたしがいる
新聞記者のようであってっはならない
そのように 最初のインスピレーションに対峙する イメージがはっきりとある
わたしはいつか 新聞記者のような 外界に見る印象をリライトする仕事人だったのだろう
不器用で それ(仕事)だけに人生を捧げたのだろう
そしてそのために 家族愛というものとは距離をとったのだろう
自分の感情を無視して成り立つ世界
そうした他人の追体験のようなものはなぜおもしろくないんだろう
やっぱり他人事だからか
それで
最近改めて思ったことがあるの それは
集合意識や無意識に烏合の衆に取り巻かれて あるいはまた
インパクトある出来事にさらわれて(無意識のうちに拉致)されて
時間を費やす=意識を集中する=イメージの建設を
しないように気をつけたい
ということ
あれ?なんでこんな気分悪いテレビ見てるんだ!? っけ と
あわててチャンネルを変えたりする瞬間の 意識
ヘミっててなんの感動もない状況をただただモニターしていることのばかばかしさを
感じている そのときの意識
それこそが
わたしの 本体につながりを持っている 先端の釣り針
本来
それにかかる いかなる感動をも
実感として もちかえりたい
その意識
でも
釣り針 といっても
それは 深遠なる宇宙に垂らされた わたし個人の意図であり
わたし個人の 命でもあるのだね~
そうそう、
サタヘミ はじめてから
意識の振り分け(意識の不要な水切り?)が
加速されているような気がする
へミリ録音初チャレンジ
使用cd GH
服装 青いベロアパンツ+フリルシャツ
実施時刻 22時~ 約30分
F10
F12
EさんMさんNさんNさんBさんMさん
いまわかるのはとりあえずこのメンバー
もういちど心の中アファメーションを行う
(各メンバーが最善の体験ができますように
わるいサイキックアタックからまもられますように
じぶんたちと同等かそれ以上の知的生命体あるいはガイドたちの助力を願う
愛を広げ満ちるように)
ここまで3分半
F13~カウントF15一旦停止
F21へ
店
イルカちゃんを呼ぶ
橋を渡り カフェ到着
あけて
MさんEさんBさんNさん
沖縄の花笠 沖縄衣装(紫・黄色・赤)に身を包む人がいる
目立ってるな~
上へ行ってみる
海が見える この前はあそこいったんだ
カップルがいる(メンバーかなそれとも関係ない人かな)
降りる
改めて目的を確認する
音頭をとるのはMさん
「2012年12月21日アセンションした地球をみてくる」
モノレール(車体の形はジェットコースターのような先頭がまるいフォルム。数人がけが何列か連なり、天井がないイメージ。白地にブルーや色のライン)
カフェ入り口のところにすわり沈んでいる人に 声かけてみる
一緒に来ようとしない どうしよう
そうだ ガイドに任せよう
さー では先を急ごう
バーテンダーはモンローさんだったろうか
モノレールに乗り込む となりにいるのはNさんかなやさしいいふんいきHさん?
トンネルくぐり
ここまで7分半
F27へ
水槽みたいな空間をくぐり
係員みたいなひとがお出迎え
TDLのイッツアスモールワールドの乗降口みたいだ
「どうぞこちらへ」と当される
やっぱり わたしら6人ぐらいいる
白熱灯に照らされた通路
壁に x27?E27 と書かれている
鉄製の簡易階段をおりて 草原へ降りる
花 赤いチューリップ 黄色いなの花のような 池もある
細い道を通って歩く
cdアナウンスはF21のところ
(もう27に着ちゃったよ、と言っている)
モンロー研の水晶前にやって来た(感じ)
うしろ側にやっぱりどでかい穴があいているような気がする
ここまで10分
手をみんなで重ねあわせる
コンサート前のミュージシャンたちの舞台裏の雰囲気
「力を合わせてゴー」なんて言ってる(笑
上空から見て6角形
エネルギーチャージ
(横になりゴロンと寝転がる)
2分半
パープル系のエネルギーを浴びる
最初はMさんがジャンプ(飛んでいく)
わたしもまたイルカに乗ってジャンプする
宇宙空間へ
今はひとりだ (ガイドはいっしょにいてくれてるんだろうか)
そうだリサーチしなきゃ
20121221の
じゃーまず
天気は?東京地方 晴れのち曇り
(どうでもいいような質問だ)
と、突如
漫画チックな赤い花とグリーンの植物が
地球からジャックとマメの木のように びよ~んと宇宙にはえてくる映像
(なんじゃこりゃ~)
2012年の 地球意識・・・?
漢字ひともじに例えると? 「花」
フラッシュイメージで白くてでかい鳥 また鳥?!スワン?か水に浮かぶあひるぽい
おなじとき
月はどうなってるんだろう と思い浮かぶ
月・・・
もしかして
月が他界する?それによって地球が自立するのかな
月もアセンションすることで その分月の役割を・・
またでた時代劇役者のような人たち
江戸時代かよ ちょんまげと添ったあとが青白い頭
花魁の様な女の人
そうだ いまごろメンバーみんなはなにしてるのかな~
瞬時に現る
それじゃ~観察隊はMさんとNさんとNさんと~っとEさんもこっちかな
感情隊はわたしとMさんとBさんと・・・
地域は ヨーロッパ方面わたし
Eさん オーストラリア
Nさん ジャパンとアジア
Mさん 北極圏 赤道 ジャングル
Nさん ヨーロッパ
cdアナウンス ひきつけられるほうへ
ここまで19分20秒
場面変わる
ヨーロッパのひとたち観察
枯れ枝のように絞りつくされた老人、元気なこどもたち
貧富の差?
老人と赤ちゃん層の明暗のコントラスト
とりあえず街中のBARへ入ってってみる
カップルできている金髪女性に聞く
楽しみは?
「スコッチ」
(なんだかつまらんことを聞いてしまった
アセンションと何の関係があるんだ??)
郊外の田舎へ
干ばつ
天候 作物の飢饉
生き残っている人たちを支える
先祖からの知恵
古き教えに守られ育ちつづける命
言い伝えられていることにはそれなりの経験と知恵が含まれている、ということ
当面の問題は天候、自然の威力と直面している
(港、
海はどうなんだろう)
二分沈黙
ガリバーみたいな大男
ひげもじゃ
ドクロマークの黒いハットをかぶっている
なんかずれている気がする
つまらん
戻ろう・・・
みんなのところへ
F27へ
モンロー研辺り?
みんなと「ありがとうございました~」と言葉を交わす
Mさんが
「もうおわるんかな」というので
「またあたらしくはじまるんですよ」とわたしがいう
もうひとりだれかがなにかを言ってくれたと言っているが言葉が聞き取れない
ここまで28分
F21へ戻る(おそらくまたモノレールで)
Hさん
またあとで~
わたし イルカに乗って カフェを出る
F21のきわ
いるかちゃんありがとう~
F20~
おりてくる
F12
11
10
F7
おっと
さっきモンローさんがいた
戻ってみよう
F11
「モンローさ~ん」
「なんかちょうだい」←(集中できなくなる前に主要なやりとりをしたいわたしのくせ)
海苔巻き
?
助六寿司
それをくれた
あと
銀色のチェーン?
なんかの道具かな
「ありがとう~」
助 6
ヘルプ 6人いたってことかな
笑)
c1
以上、録音から
20121221サタヘミ
F21
ブリカフェ
Mさん
Eさん
Hさん
Bさん
Nさん
モンローさんバーテンダー
都市部 曇り あまり快活でない雰囲気
農村部 土地の所有権について企業や地元の人間でもめている
モンロー研の水晶の脇に大きな陥没 穴
モンローさんいわく「致命的問題ではないでいまは気にしないように」
それよりアメリカアフリカ?の経済について調べてみるといい。あたらしい進歩がみられる。
共通通貨のようなものがはじまる。
人間が地上で生活していくうえで、意識が2層に分かれる。
純粋な人たちと 囚われるひとたち。
純粋なという表現は坂本さんの著作死後探求3」にでてきた それのようにおもう
囚われた意識で生きる人たちというのは、 目の前で展開する五感に入ってくる情報を真実と間にうけ、
そのドラマから客観的に真理を見てとれない人間たちの層
起きて
水
透明な きれいな水 の存在がいとおしく 貴重でならないように感ている
スピリットの移行
そういや
「友達の友達はみな友達だ
世界に広げよう 友達の輪♪」
あの合言葉が なくなったのはいつからだろう
・・・思い出せない
かつては日課のようにみていたあの番組も
ここ15年くらい ほとんど見なくなった (随分長寿番組だな!
でもなぜか今日ふと
思い出した
いまは たしか司会者が
「じゃあ お友達を・・・」とだけ言ってるみたい
なんか そこに
テレビを媒介として
情報配信する側の
本質的なスピリットの移り変わりが
現れている
そうおもったらなんか
さみしい
気がした
こういうの
時代との 相性なのかな
こういうのには
まともに意識の枠をあわせる必要はないのかな
こういうことが気になる理由には
レトリーバルされるのを待ってるじぶんの意識があるのかな
ケビンさんに会いに
使用cd 体脱B
目的 先日サタヘミ中に見かけたケビンという方に会いに
F21の自分の店でケビンさんを呼ぶ
c1では上空でへりが飛んでいく音
近所かFレベルのどこかで工事しているような機械音
(偶然にしてはできすぎている)
座って待つ
ちょっとすると 山男の格好でケビンさん(らしきひと)登場(まだ登山家の格好?!)
手にはステぃッキ、羽のついたような帽子をかぶってる 色は赤のイメージ
手のひらに2粒ほどの 分銅のようなものをもっている(先日理科教室でみたからかな)
「なんかちょうだい」と言ってみる
「アキュ?・・・・・キューブ」というイメージ
それをわたしに くれる
「ケビンさん、この前はどうも。やっぱりあなたのようですね。わたしがこれからヘミるうえで心がけておいたほうがいいことはありますか?」
「粘着質・・・・きみのバリアは粘着質すぎるからほかの人のとくっついちゃうんだよ。パウダーをはたくといいよ」
(マジっ?!あの赤ちゃんのおしりにはたくベビーパウダー??なんだそれ)←わたしの心の声
「はっはっは!!くっついちゃうんだね~こう・・・・(ジェスチャーまでして手をたたき、こいつあ愉快だというふうに笑っている)」
陽気な人だ。
「○○さんにもなにかおみやげをください。ここで会ったという証拠がほしいんです。」
茶色い柴犬ふうの中型犬が 入ってくる
「ジョン。犬のジョンだよ」
立ち上がり行こうとするので、
「あと気をつけることは?」と聞いたけど
「ま、何回かチャレンジしてみて。じゃ~ね~」と言って犬と一緒にいってしまった。
○○さん、ジョンって犬でも飼ってたことあるんかな~
とおもいつつ、
終了
改めて○○さんのブログのここ最近の記事を読ませていただくと、
そこにはしっかりと「ジョン」の名前が書かれているではないか!
なんだ~目を通してたのに忘れていただけか~意識下に刷り込まれてたのかも~ (沈
でもま~ケビン&ジョンのコンビが○○さんにとって特別らしいことが符号したということでよしとしよう
それにしても
パウダーね~
powderか~
ケビンさんならびにサタヘミメンバーの方の名誉にかけても
これだけはしっかり書いておかなければなりませんが、
この体験はあくまでもわたしのものであって
実在する人物とは一切関係ありません。
たぶん
モニター
頂いた命を削って モニターとして参加している 今世意識
頂いた命とともに あぶりだされていく わたしの
今世
様々な人が参加し
今 ここにいる わたしが アル
こどもは わたし を 通過し
ここc1 に 生まれた
けれど
それ以上は わからない
わからないことは
わからない
わかりたいとも
おもわなけれな
それでいい
もう
それ以上
よければ
それで いい
(*限界意識をふり切るものを
そういう存在の実在をこのとき知ってしまった、、のかもしれない、、という記述)

