思い出をこすために
思い出を こす(越す・超す・濾す) ために
むかしの音楽を 3曲ほど
水を とる
水を取るために 生きている
そういっても過言じゃない
いま
そんななか
「未来は過去を 変えられる」という ある人のことばに出会った
過去そのものの事実は変えられなくとも
過去に対する意識の在りようが 未来によっていかようにでも変えられる
そう
そうなはずなんだ
けれども
もともとこの時間軸なんてのが幻だと知ってわかっているつもりでいても
囚われてしまう 囚われてしまっている こうしているこの瞬間のこの いま
(*でも
これを超えなきゃ)
昼ねCD
芯がなくなり
底が消えて 渦を巻く
渦が巻かれて その中心に 軸ができ
それが 新たな芯となる
その
繰り返し なんかな
こどもや物言わぬ動植物は その親や先代たちの 掃き溜め口
地球にうまれてよかった って
みんながいえるようになるまであとどのくらい
計算して あとどれくらい
感で あとどれくらい
そんなことを想いながら 若返りCDなんか聞いていると
もう
地球に戻ってきたくなくなる
なんか
この物資の 協和システム・・・
もういい
かなしい
サタンに近くて 火星に占領されて 冥王星に操られて
とおもって泣けてきたけど
かなしいのは この世の世界とかいう外部ではなく
わたしの内側、わたし自身の内にある内面世界だった
とわかって
また
なけた
なかなか
馬鹿から 抜け出せない
それに最近は 兎も加わった
(*加わった兎・・・・どういう意味かじぶんでもよくわからない)
カーネルサンンダースが大統領(首長)に就任する夢
ゴーイングホーム7枚目を聞き寝入る~2日目
なんだかとっても
シュール (@ ̄ρ ̄@)zzzz
ガイダンスのおじさんの声をききながら
アレイスタークローリーのtaroot13解説に愛と死の同一性
「日毎死すべし」 そのつもりで寝る
昨日も今日も
頭を使いすぎて疲れて目覚めた
夢もごたついていて 消化不良
じぶんのc1でえてきた感情を見直したり 事象に対する観念を吟味 咀嚼しなおしている
今朝は パーティがしらけないように盛り上げているMJを見かけた
それから
タイトルにあるような
そういう夢のなかにあって
ならばアメリカはいよいよ安泰だな とおもっていた
F13にはペタが残る
F13には そこを訪れたひとの
mixiでいうところの
足跡機能のようなものがあって
それが残るらしい。
どうでもいいけど 最近ここに書いてないな~
別次元にいる自分の生が
同時に起こっている
マイケルのゆめ
動物保護(象やイルカの)
に
違反するわるいやつらの
罠にはめられて
そんな策略から
脱出しようとしているマイケル
ハグすると背骨がまるかった
ラベンダー色のシャツを着ていた
夢の中で眠くなったわたしをおひめさま抱っこしてベットへ運んでくれた
マイケルはわたしの左側ちょっと上にねころがる
マイケルやさしかった
インターフェイスでの活動
去年の
ヘミシンク始める前の 夢の中の記憶
リモコンを使って自分の分身を動かすための動作方法を教えている
夢からの ヒント
知っている私が
知っているということを忘れたまま
潜在意識の一部で 情報・知識を伝達 開示している
もうじき
ヘミ一周年
わたしのばあいは
このレートから外れた部分での
気づきが 起こっているようにおもう
マイケルの夢
マイケルに一番幸せだった時期を聞いている
「がっかりさせたくないから今までとくに挙げなかったが、5年まえくらい」といった。
あと、換金か、郵便物受け取り窓口のようなお金を取引する場所、
頭を隠して受け取りにいっているマイケルと兄弟(チャップリンの兄シドニーのような)
以前だまさしとられた分を取り返しに
うどんをデザート代わりに食べる5歳児のおとこのこ
ジェルからジェルへの大移動
周波数の違い 連鎖し平行するせかい
わたしという本体 もとの意識はひとつなのだが
いく色もの
いく層もの
幾重にも
わたしは存在している
そのふちにある ちょっとだけ・・・・これを例えるなら0.0000000000000000000001ほどの
微妙な振動数の違いという
ゲートをくぐって
となりの世界へと入る
入っては出る
一瞬のうちにそれらを往来し
行き来するので
それと意図しないうちに
実際には多次元トラベラーのようになっている
そのせいか
ときどき
この世界のいまここにいるという
現世的なわたし
c1にいる実感というものが薄らぐ
カンタンに3層、或いはもっとの層を
空手の割り板のように一気につき破り
微妙な周波数の違う世界を泳ぎ来るわたしがいる
けれど
その通過点における特徴的なインパクトがないため
あたかもジェルからジェルを剥ぎ取り脱ぎ捨てるようなその連鎖を繰り返し
一定の現実
一定の質感を伴ったこの世界の事実がわたしの意識の一部c1に生まれる
そしてこの一部始終を監視できるわたしもいる
・・・・・・・・・・・・・・
今日おきているシンクロ
「意識をあわせ集中する」
「均質化」
無常
うみはとつぜん山のようにおしよせ
山はとつぜんうみのような霧の波にたちこめ
息をするにも苦しくさせ
形は変わる
諸行無常
無常
常に変わりゆきとぢあることをしらん
たえしのぶ
だからこそ
この言葉が生える
全音符に保護された旋律のように
(*2011ネン3月現在、わからない、、これは私自身が書いたのだろうか)
迷路のゴールには
まだ字が読めない子供が迷路あそびをやっていた。
「どっちがスタートでどっちがゴールかわかるん?」 と意地悪なことを聞いたらそこに描いてある絵を見て
「こっちがごーるだよ。だってみんながまってるもん。」と言った。
そのひとことが胸に突き刺さって
じ~んときた。
そう、はじまりはひとりでも、着いたところにはみんなが待っててくれるんだよね~・・・・このきもちは・・・・
たしか・・・CDのビジットやったときに感じたきもちとよく似ていた。
子供には感覚的にわかっている。
覚えているんだろうな。