お久しぶりです。


ボチボチ暮らしています。


マヤ暦が終了するという期限が近づいてきたので、

もう一度書きます。


人類や地球が滅亡することはない!


あるとすれば、マヤ人が天体観察と高度な計算を通して

考えた長大な暦の一区切りが終わって、新たなる区切りに入る

ということです。12月31日から1月1日になるようなもんです。


詳細は除きますが、


マヤ人の長大な暦の日数は187万2000日

365日で割れば、5125年!


これだけの長さの暦が終わるわけです。


7、80年ほどの人間の寿命で、この瞬間に元気な状態で

この暦の区切りに立ち会うことができるのはなんだか不思議な気分ですね。


正月よりも、マヤ暦の区切りを祝ったほうがいいかもしれませんね。


なんてったって次は5000年後ですから・・・


なんでこんな長大な暦を作ったのか、

なにか意味があったはずなのですが、今ではそれはわからないですね。


自然のサイクルの”何か”なのかもしれません。


金儲け目的のわけがわからない恐怖をあおる予言や、

あやしいセミナーなどで惑わされないように気をつけてくださいね。


ですが、新しいサイクルに入ることは間違いないので、

明るい世界になるように、がんばりましょう。



お久しぶりっす!


みなさん2012年を楽しくお過ごしですか?


こちらは、まーボチボチ人並みに気持ちも浮き沈みしながら暮らしております。


いよいよ2012年も後半3ヶ月のクライマックスに近付いてまいりましたね。


マヤ暦の終了が近付いています。


僕の推測ですが、

もう一度ここで言っておきます。


2012年12月22日に人類滅亡はないです。


それはあまりにもアホ臭いデマです。

その日も変わらず、楽しく年末をすごして下さい。


このマヤ暦の期限は古い時代が終わり、新しい時代に入るという意味です。


新しい時代はどうなるんでしょうか?


予想では


経済中心の愛を無視した世界は徐々に崩れていき、


愛が中心になる世界になるみたいです。


どのように生活が変わるのか想像もできませんが、


10年、20年もすれば、全然違う世界になっていると思います。


今から20年前はスマホや携帯やインターネットすらありませんでした。

パソコンはバカ高い機械でした。10万円代で買えるなんて夢の世界です。


しかも各家庭に一台以上あるということも考えられない世界です。


車が空をとんだり、ビルの間に透明チューブがあって、

その中に乗り物が通っている未来都市みたいにはなっていませんが、


20年前と今では中身は全然変わっていると思います。


あと20年後にはそりゃーもっとすごいことになっていると思います。


人々の内面もかなり変わって来ていると思います。


ではマヤ暦終了後の僕の無責任予想をしてみます。


まず大きな変化としましては、


知的生命体は地球だけではないということが大々的に発表されるでしょうね。

すでに地球にも異星人が来ていることも暴露されると思います。


信じていない人はかなりの衝撃になるでしょうね。


そしてエネルギーに革命が起きると思います。


今のような発電システムとは全く違った、システムで

もっと安価でクリーンな安全なエネルギーになると思います。


それを元に産業が変わるので、働き方や、考え方、

お金などの流れも変わると思います。


エネルギーが安価に入るようになるとお金も今のように

重要さがだんだん失われていくかもしれません。


そうなると金融業界自体も衰退して、最終的には無くなるのでは

ないでしょうか。


お金自体の意味が大きく変わるかもしれませんね。


ここまでの変化でもかなりの変化ですよね。


全く違う世の中です。


世界中で発生している格差による争いなどもこの変化が起きれば、

ほとんど消えるのではないでしょうか?


ここまで来るにはもちろん痛みがあると思います。


エネルギーで言えば既存のエネルギーの利益に群がっている権力者との戦いや、金融を支配している権力者との戦いが待っていますね。


今まさにこの戦いの真っ最中だと思います。


権力者の一発逆転のシナリオは世界大戦を起こすこと。


兵器が売れて儲かりますし、ぼろぼろになっている金融を

もう一度支配して立て直すことができます。


殺し合いをすることによって人口削減もできます。


民衆に恐怖を与えることによって、

余計な事を考えることもできなくすることもできますので、


権力者にとっては一石二鳥も三鳥もなります。


権力者は数が少ないので、民衆が乗ってこなければ成功しません。


そこで目を付けているのは中国でしょうね。


反日であれば見境無く暴動を起こす民衆をうまくコントロールすれば


戦争を起こせます。


中国、ロシア 対 日本、アメリカ


あとの国はどちらにつくかわかりませんが、

ケンカするように現在工作中でしょう。


日本は戦争をしないことを深く決めているので、

闘わないということを信じたいですね。


そこがキーかもしれませんね。


なんにしてもそういう嫌なことがありますが、

小競り合いはあっても、大きな争いまではいかないと思っています。


もちろん人類が滅亡することはないと思います。


みなさん、これから年末にかけて大きな節目を迎えます。

この絶妙なタイミングに生まれ、

それを体験できることに感謝しながら、

明るい未来のイメージに意識を向けていきましょう。



暑い!


「あついあついばっかり言っても涼しくならん!」


夏休みはいつも実家から近い父方のおばあちゃんの家にいつもいました。


子供の頃クーラーが高級品で

もちろんそんなものおばあちゃんの家に付いているはずもなく、

熱風が出る扇風機を前に、あついあついと言っていたわけです。


そんなときおばあちゃんに言われたのが上のセリフです。


戦時中を生きてきたおばあちゃんは大変な時代を生きてきた為に、

幼少期から青春時代は辛抱に辛抱で耐えてきたのだと思います。


ですので弱音を吐くような事を聞いたことがありません。


昔ながらの辛抱強い女性でした。



いつも夏になれば、おばあちゃんのこの言葉が思い出されます。


子供の時はそんな事言われても、暑いから暑いというしかない!

と思っていましたが、


大人になってから感じましたが、確かに暑いという言葉を出してしまうと、

体感温度が上がる気がします。


言葉にはやはり力があるのですね。


言葉に気を付けてということかな?

おばあちゃんがそれを教えたかったのか、定かではありませんが、


時々思い出すこの言葉を胸に

残りの暑い夏を過ごしていきたいと思います。


おばあちゃん、天国で元気にしてるかなー。