2012年11月あたりから滅亡だなんだといっていたネット上で
情報を発信していた人たちはだんだん静かになっていきました。

2013年に入ってからは、あらたな説得力のある滅亡論を探しているのか、
あまり見当たらなくなりましたね。

これは良い傾向だと思います。世の中が少しづつ良い方向に変わっているということだと
思います。

滅亡はネガティブで不安と恐怖の感情がでてきますよね。

そういう情報には流されなくなってきた人が増えてたからではないでしょうか?

この微妙な変化が、やがては大きくなって世の中が変わってくるんじゃないかと

個人的には思っています。


でも、ニュースは相変わらず面白くない&暗いですね。
見る気もうせます。

日本の番組自体も面白くないので、
テレビ業界はもうだいぶん終わりに近づいている気がしています。


あけましたねー。

2012年は私の予言どおり(笑)人類は滅亡せずに元気に生きています。

いやーよかったよかった。

新しい時代の到来です。

マヤ暦終了の12月21日は特になにも思わず考えず普通に暮らしていました。

霊感的なものもないので、特になにも感じないまま時間が過ぎました。

こんな鈍感な僕でも気のせいなのかもしれませんが感じたことがあります。

それは2012年に入ってから特に夏辺りから太陽が変わった気がしていました。

異様にまぶしくて、色が白いという感じていました。

気のせいといわれればそれまでですが。

それと12月に入ってからは、なにか楽しいことがあったわけではないですが、

朝起きるとなんとなく楽しい感じがするということもありました。

これは!と思って

ロト6と宝くじを買ってみましたが、見事にハズレました。

いろいろな情報があるなかで僕が思うことは

おそらく私たちは大きな時代の節目にいると思います。

2013年はそれがもっともっと大きくなって変わっていくのだと思います。

昨日ニュースを見ました。

20代の若者が何のプランもなく経験もなく発展途上国で事業を興すという
無謀な挑戦を取り上げていました。

僕はこの若者の気持ちが分かります。考えすぎると動けません。

なんとなく出来ると思ったら、考えもそこそこにとりあえずやってみようという感じです。

まー苦労はするんですけどね。

無謀ぐらいがいいのでは?と思っています。

ここで取り上げられていた若者は、まったく経験のない事業を海外で興すのですが、

まだ商売にはなっていないので、お金もなく、明日どうしようか?

という状態なのですが、悲壮感はなく、どこまでも楽天的なのです。

失敗とか成功とかそういうものには囚われていない、

お金にもそこまで執着もなく、そして欲自体もそこまでない、

純粋に自分がしたいことをするという感じでした。

僕はこれを見て新しい時代が始まっていると感じました。

昔もそういう人はいたとは思いますが、

これからこういう人が増えていくんだと思います。


やっぱりいい時代になりそうです。


2022年辺りになるとだいぶん社会も変わっている感じがします。


僕の期待している
宇宙人との公式なコンタクトや、

エネルギー問題の解決策であるフリーエネルギーの開発や、

宇宙時代の幕開けなども本当に始まるかもしれませんね。

そのあたりになるとお金というものも今よりかなり価値が下がっている

ものになっていると思います。

もっと暮らしやすい世の中になっているはずです。

戦争はどうなんだろう?これから先おきるかどうかまだ五分五分かもしれませんね。

小さな争いはあるかもしれませんが、

大きな争いはもうなくなっていくと思います。

旧体制にしがみつく人たちが最後の力で何か行うかもしれませんが、

おそらく大きな混乱にはならないのでは?と思っています。

ある日気がつけば、そういえば最近戦争とかのニュースないよね?

という感じだと思います。

テレビもなくなっていくかもしれませんね。

とにかく面白くなさすぎですから・・・

ということで、

今年も楽しい年にしましょう。


このブログでは書くべきネタではないかもしれませんが、


一度書いてみようと思いましたので書きます。

でも堅い話です。


中国、韓国。やっかいな隣人ですね。


私にも知人はいますが、個人はよい人ばかりです。

国になると・・・みなさんニュースでもご存知のとおりです。


ニュースでも取り上げられないことではこれらの国との関係では

もっと厄介なことがあるのですが、それは調べてもらえれば

いくらでも出てきますので、ここでは書きません。


この二つの国の元凶は教育にあるわけです。

韓国にしても幼いころから日本を刺し殺すような絵を書くぐらい

の徹底した教育ぶりです。

それをわざわざ地下鉄の構内に飾ったりするのですから、

異常というより他ありません。


それは過去に日本が戦争によって起こしたことによる

被害者意識からくる恨みなどによることでしょうが、

気持ちは分からないでもないですが、


とにかくそれを持続させるための教育システムが異常ですし、

民族からくるものかもしれませんが、執着心がすごいですね。

別のことに執着心を向ければ、日本なんてあっというまにいろんな意味で

抜かせるのに、気づかないのは残念です。


日本はこの2国からよく技術をパクられます。

(実際にはもっといろいろな国にパクられているかもしれませんが・・・)


産業スパイを送り込まれて、盗み取られていることはもちろん、


こちらが技術供与をしてくれと頼まれてやったのに、

吸収したとたん、すっぱり縁を切り、それを言わないばかりか、

お金を払いたくないのか、挙句の果てには独自技術と言ったりもします。


偽会社を作り偽工場まで作り、正当な取引

だと信じ込ませてから技術だけを盗むということも平気でやります。



弱肉強食、守らない国が悪い、ヌルい日本がどうしようもない、

と思っちゃいますよね。


まーたしかに日本はヌルい国です。


がそれが間違っているとは思いません。

守るべき技術はちゃんと日本も守らないといけないですけれどね。


資源もない国が戦争でアメリカに喧嘩をふっかけ、

2発も原爆を落とされても、経済で返り咲く


最近では震災で地震と津波でやられ、

放射能は深刻なレベルまで関東を汚染していますが、

国がつぶれるまでにはなっていません。

(今後潰れるかもしれませんが・・・)


震災以降日本が弱っていると中国や韓国はいかに

強大で、中国には抜かされているし、韓国にも負けていると

懸命にマスコミが宣伝していますが、


日本の製品が以前、根強い人気があったり、

文化も、コンテンツもより深く知られるようになったり、

こちらが宣伝しなくても自然に広がっていっています。


冷静に見ていると、僕の目には日本がより輝いてきている感じがしています。


でも日本がこれほどまでにヌルくても今の国にまでなった

秘密がそこにあると思います。


これはパクることができないものなのです。


この二国には決定的に足りないものがあるのです。


それは、その技術を作った人や物に対しての尊敬の念や感謝の念です。


この二国は、パクルことが話題になると、

だいたい言い返すことが日本もアメリカからパクッたと言います。


ぜんぜん違います。


日本は尊敬の念と感謝の念を持って学んだんです。


尊敬と感謝しているので一生懸命学ぶ、

細かいことも全部学ぶことができる、

そしてオリジナルを改良することができる、

裏切ることもしないし、独自技術なんてことは言うわけない。

盗もうとかいうことも思わない。

そもそもそういう発想がうかばない、


これが大きな違いですね、これがない中国、韓国は

まさに張りぼての技術で、詳細まで学んでないので


どうしてもオリジナルよりは細かい所が劣ってしまう。

そしてそれがまた劣化してコピーされるので、

結局は品質がどんどん下がる。


手っ取り早くコピーしたいので、オリジナルを改良はされない、

なので結局進んでいる国から技術を盗むか買うかしかない、


それを繰り返しているうちは、技術で抜かすことは不可能、

なんとか大きく見せるために盗みや詐欺まがいのことを行うしかなくなる。

お人好しのままの日本が隣にいるうちは生きてはいけるかもしれませんが・・・


本当の大国になるということは、感謝と尊敬の念を持つことですね。

それが一番の近道ですが、


この二国はそれが一番難しいでしょうね。


2012年以降はもっとそういう心が中心となる世界になると思います。


良い時代になりそうです。