家畜おたすけ隊 -32ページ目

家畜おたすけ隊

家畜を助けたい有志たちの、営利を目的としないボランティア組織です。2012年8月9日に(社)ふるさとと心を守る友の会になりました。

Facebookをたちあげましたので宜しくお願いします。

http://www.facebook.com/pages/Kachiku-Otasuke-Tai-org-%E5%AE%B6%E7%95%9C%E3%81%8A%E3%81%9F%E3%81%99%E3%81%91%E9%9A%8A/272550572761588?skip_nax_wizard=true



twitterはコチラです。

@KachikuOtasuke


そして、引き続き


引き続き農家の方々からのメッセージ、農家の方へのメッセージを募集しております。

helpcow@gmail.com

080-4215-7801


家畜おたすけ隊基金への支援金のお願い

振込先

みずほ銀行

池尻大橋支店(店番:769)

普通口座:1092539

名義人:家畜おたすけ隊基金

※全ての収支会計を明らかにします


至急募集しています。

■農家さんの牛を入れる牧場を20㌔圏内で探しています。

■農家さんの牛の餌置場を提供してくださる方

■農家さんへの餌(藁、配合飼料、粉ミルクなど)を供給してくれる方

■牛を診てくださる獣医師

■『家畜おたすけ隊』ボランティア・協力者

helpcow@gmail.com

080-4215-7801





警戒区域に取り残された動物達を救うため


ご署名お願いします。


1分ですむウェブ署名です。


皆様の声を政府に届けます。




署名の内容は




福島の原発事故以来、日本政府は無数の動物たちを見捨て、殺処分を繰り返し、餓死させるために水道さえも止めてしまいました。 


連日の猛暑の中、生まれたばかりの赤ちゃんブタ・子ウシ・イヌ・ネコたちが、次々と飢えて倒れ亡くなっています。


政府のこうした動物に対する、残酷で非人道的な対応は先進国としてあるまじき行為です。


我々家畜おたすけ隊は、こうした飢餓に苦しむ動物を至急保護するため設立されました。


どうか署名にご協力お願いします。 皆様の声が必要です。 無実の動物を助けるためご協力ください。












日本語訳を付け加えましたので、ご確認下さい。


署名の仕方のご説明を書いておきます。



First Name 名前をローマ字でお願いします。

Last Name 名字をローマ字でお願いします。

Email  メールアドレスを記入して下さい。




Address ご住所をお願いします。町名からです。


例えば東京都目黒区大橋1-10-1-103だとすると


Addressには 1-10-1-103,Oohashi,Meguro-ku


Cityには Tokyo-to


State スクロールにJAPANがあるのでそれを選んで下さい。


Zipcode 郵便番号を書いて下さい。



記入できましたらSIGNをクリックしていただければできます。



http://www.change.org/petitions/kachiku-otasuke-taiorg-we-want-to-rescue-all-farm-animals-left-in-evacuation-area-of-fukushima?utm_medium=twitter&utm_source=share_petition

ご報告が遅くなりましたが、8月9日に行いましたデモのご報告します。

詳しくは、NL2号にも書いてありますので必要な方はご連絡下さい。

helpcow@gmai.com


8月9日(火)、福島にて「動物救済」集会・デモを行い、各機関に要望書を提出致しました。


参加者は15名ではありましたが3社の報道陣の取材もあり、福島民友や民報などに記事も載っております。


要望書の提出先としましては

①オフサイトセンター

②県畜産課

③県知事(秘書課)

④福島県畜産振興協会

⑤福島県農業協同組合連合会

⑥県獣医師会


各々、提出した時の返答やM牧場へごあいさつに伺った内容もNL2号に書いてあります。


地元県会議員の方や自民党本部のご協力もいただき僧侶の方々の今後の支援の御言葉も頂き、また僧侶の方々には各市町村議員や地元でチラシも配布していただけるというありがたいお言葉も賜りました。


今回、集会・デモ実施にあたり、おたすけ隊のメンバーだけでなく地元の有志の方々や被災農家さんにも大変お世話になったことを深く感謝いたします。



そして


圏内では水道停止の為、今この時も家畜、犬、猫などここまで必死に生きてきた動物たちが餓死に加え熱中症、脱水症で次々命を落としています。


行政は直すつもりがなく人間も井戸水しかありません。

まして、家畜は、沢や川などにたどりつき、そこに水がなければ、熱中症・脱水で死んでしまいます。

飼主は、まだ出入りが許されません。

給水車を出すなどして、家畜に水を与える方策を講じてほしいと行政に強く要望します。

これほど残酷なことがあるのでしょうか?

人として、人間として、同じ生きているものとして見過ごすことはできません。



署名のご協力のお願い

家畜を殺さないことを望む方は、同封の「生かすため」の署名用紙に是非記入下さい。1つの大切な声として、関係機関にお伝えさせていただきます。

1枚で5名までご記入いただけます。

是非ご近所やお知り合いの方々にも呼び掛けてみて下さい。

農家の方もそうでない方も、「生かしたい」と思われる方皆さんがご記入いただけます。

是非、ご協力をお願いいたします。

皆さんで声を広げて、命を生かすことを訴えかけていきませんか?

http://ameblo.jp/helpcow/entry-10995594376.html



引き続き農家の方々からのメッセージ、農家の方へのメッセージを募集しております。

helpcow@gmail.com

080-4215-7801


家畜おたすけ隊基金への支援金のお願い

振込先

みずほ銀行

池尻大橋支店(店番:769)

普通口座:1092539

名義人:家畜おたすけ隊基金

※全ての収支会計を明らかにします


至急募集しています。

■農家さんの牛を入れる牧場を20㌔圏内で探しています。

■農家さんの牛の餌置場を提供してくださる方

■農家さんへの餌(藁、配合飼料、粉ミルクなど)を供給してくれる方

■牛を診てくださる獣医師

■『家畜おたすけ隊』ボランティア・協力者

helpcow@gmail.com

080-4215-7801




生かしたい思いを表わしましょう!

東日本大震災に伴い発生した東京電力福島第一原子力発電所の事故により、同発電所から半径20キロ圏内が警戒区域に設定され、家畜の他、様々な飼育動物が取り残されました。今まで飼育動物として飼われてきた動物は、野生に帰すにしても、時間と場所と人の手と豊富な水・餌が必要です。それらを一切与えずに、管理すること自体を放棄させた事故後の政府の対応により、多くが悲惨な状態で餓死し、生き残っている命でも飢餓や不衛生な環境に苦しんでいます。冬季には全滅も危ぶまれる状況にあります。

政府は、同区域の家畜を殺処分する方針を4月24日に出しましたが、これに同意した蓄主は全体の約3分の1にとどまっていました。殺すことしかできないのは、先進国としてあるまじき、チェルノブイリ以下の対応だと国内外からの批判も集まりました。そして、7月8日に菅総理は、生かすための牧場構想について、「動物愛護と学術研究の観点から重要な提案だ」と生かすことも認める答弁をしました。具体的に用地を用意し、費用を捻出する計画があれば、生かすことが認められるのです。

財産であり愛着もある生き物を生かしたい農家さんのお気持ちを守るため、また、動物倫理・福祉の観点から、家畜たちを保護し、管理・飼育するための環境や施設を整えることで、「いのち」を生かしたいと強く思います。皆さん、諦める前に、後一度だけ声をあげて下さい。

(署名用紙本文より引用)

(署名用紙本文より引用)



ということで、署名を大募集です。

署名用紙のダウンロード・印刷はこちらから。pdf版とxps版がありますが、どちらも内容は同じです。ご利用しやすい方をお使いください。



集まった署名は

〒153-0044
東京都目黒区大橋 1-10-1-103
目黒大橋郵便局留め
谷 咲月 宛


なお、PCを持っていない、あるいはプリンタがない等の事情で印刷できない方は、メッセージ頂ければ郵送します。



家畜おたすけ隊


こちらは「 家畜おたすけ隊」のビラです。各自印刷して、どんどん配ったり張り出したりして広めてください。

ビラのダウンロード・印刷はこちらから

「家畜おたすけ隊」では、協力者、基金への募金共に大募集中です。

◆こちらのWeb署名もよろしく。「嘆願プロジェクト」のWeb署名とは別の署名です。

警戒区域に取り残された動物達を救うための署名



アッサムさんありがとうございます。

http://onestep21.blog60.fc2.com/

ご報告が遅くなりまして申し訳ありません。

週1回のペースを保てるよう努力いたします。


8月8日 MOさま 2,000円

8月8日 シロキチさま 10,000円

8月8日 JMさま 10,000円

8月9日 MIさま 5,000円

8月9日 SKさま 15,000円

8月12日 TIさま 50,000円

8月9日 Kさま 20,000円(手でお預かりし、基金口座へ入金。)

8月15日 匿名さま 10,000円


ご支援、まことにありがとうございます。

皆さまのお気持ち、大切に使わせていただいております。


家畜おたすけ隊一同