HELL YEAH!! REPORT -43ページ目

HELL YEAH!! REPORT

「日本のメタルに夢を!」
私達Hell Yeah!! Wasedaは大学・サークルの垣根を超えたクロスオーバー・メタル普及活動をしています。

今回、ヘルワセや学生から日本メタルシーンを発信していこうと考え、HellYeah!!Reportから情報発信します!

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どうも、Hell Yeah!! Waseda ヘルワセです。

このたび、1st EP 『Azure Before Dawn』リリース、

東京・神奈川を中心に活動中のメロデス・メタルコア・Djentバンド

Pushing Forwardよりインタビューを頂きました!

是非チェックのほどよろしくお願いします!


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            Pushing Forward


         Dr : Shogo 
         Vo : Masaaki 
         Ba : Tatsuro 
         Gt : Kiichi
         Gt : Takatsugu


結成して約1年後の2012年2月から本格的な活動を開始。

神奈川、東京を中心に活動中。

バンド名は「勇往邁進」という言葉から由来する。

王道系メロデスというテーマをメインに、メタルコア、ジェントのブレイクダウンを取り入れている。

メンバー各々が楽曲を持ち寄り、メロデスというテーマを守りつつ自由に、個性を活かした楽曲を制作している。

レコーディングやミックスなどはドラムが担当。

現在月1~2回のペースでライブ参加中。

本格活動開始半年で川崎CLUB CITTA'でのイベントに出演。



Official Site : http://pushingforward.web.fc2.com/index.html

Twitter: https://twitter.com/PushingForwardC

Audioleaf : http://www.audioleaf.com/agnusday621/

ブッキング・チケット取り置き依頼・連絡先・メールアドレス : pushing.forward(@)gmail.com(カッコを外して下さい。)までご連絡をお願い致します。

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それではよろしくお願いします。
Pushing Forwardさんの経歴についてお聞きしたいな、と。


Masaaki : まず、DrのShogoと自分が大学のサークルで知り合って、
そこから「メタルとか聴くの?」ってなって、そこからやろうよ、となり、
その後Shogoの知り合いのBaのTatsuroと、GtのKiichiが加入し、
一年間活動し、Tatsuroの後輩であるTakatsuguがメタルが好きでギターも弾けて、
現在の形になりました。

Tatsuro : 一応結成は2年前の3月あたりから活動しています。


ありがとうございます、
それではPushing Forwardさんの音楽性や今後向かっていきたいものがあれば。


Tatsuro : そうですね、メンバーは共通してAll That RemainsやKillswitch Engage、
王道メタルコアというものが皆好きで、これが根幹となっていますね。

Masaaki : その中に、自分の好きなHeaven Shall Burnであったり、
ちょっと攻撃的なメタルコアや、BaのTatsuroやDrのShogoが好きなDjentyなPeripheryなど、
それぞれのエッセンスが加わっていく形となっています。
ただ、根幹にあるのは王道メタルコアで、ブレイクダウン等にそのような
重い要素を取り入れていきたいな、と考えています。

Tatsuro : 曲を全員で作っているので、例えばMasaakiがHeaven Shall Burnが好きであれば、
王道メタルコアにそのエッセンスを加えつつ、僕であれば、ちょっとプログレッシブな要素を加えてみたりだとか、
上手ギターのKiichiが作ったらブラックやスラッシュ的な要素が加わったりします。
誰がその部分を作ったかわかるような曲作りにしていければ良いな、と思います。


ありがとうございます。
昨今正統派メタルコアが少なくなる中、Pushing ForwardさんはDjent要素も多い中クリーンなど
歌メロやリフに凝られている印象が見受けられます。
それでは、今回リリースされた1st EP 『Azure Before Dawn』についてお聞きしたいな、と。





Masaaki : 入っている楽曲は前回出したデモとほぼ一緒なんですね。
一曲SEが多いのと、最後の曲『Pushing Forward』が追加されたのですが、
後は、3曲とも前のデモと一緒なんですね。
ただ、この中でリベンジしたいな、と。
どうせEPにするのならリベンジしてしまおうと思って。こんな感じかな?

Tatsuro : そうですね、本当にリベンジです。

Audioleafに上がっている楽曲も聴いたのですが、物凄く音質が良くなっているな、と。

Masaaki : ありがとうございます、それはうちのDr Shogoが、
死ぬ気で宅録を磨きに磨いて録っていました。

Tatsuro : やり方としては各々が宅録したものをShogoが一度集めて
それぞれミックス、マスタリングしていきます。そのやり方が続いて、
今回の音質になりました。


そうですね、現在他のバンド等見ていても、深夜レコーディングスタジオに入って
一発録りで音源をリリースするバンドが多いと思われるんですけども、
その中で全員が宅録して、他のスタジオに負けないクオリティがすごいですね!
(URL参照 : http://www.audioleaf.com/agnusday621/ )
それでは、同世代で対バン等していて、このシーンについて思われる事があれば。


Masaaki : やはりSailing Before The Windですかね、
あとは最近As Blood Runs Black、The Black Dahlia Murder系統のバンドが多いじゃないですか。
その中でのchug / Djent系統のバンドの音は目新しいというか。

Tatsuro : やはりSBTWやLumber Coated Rust、
大阪のField of ForestなどのDjentな流れも見逃せないと思います。
あと、楽曲や演奏のクオリティも年々上がってきているのではないかと。
そういったバンドは志が高いというか、今のシーンはより一層そういった人が洗練されて出ていくと思います。
この他、もっとメロデス・メタルコア中心のバンドが増えてきたらな、と思います。

Masaaki : 自分達を中心にね(笑)
個人的には今日の企画に呼んだバンド(Ocean From The Dead ScreamやLed Hillなど)
など、落としているだけでなく、かっこいいリフやメロディが中心の者が良いのでは、と思います。
メロディありきの落とし(ブレイクダウン)ですね。

ありがとうございます、
それでは若いメタラーへのメッセージがあれば。


Masaaki : ただただ、メタルを愛して欲しいですね。

Tatsuro : 同じメタルで活動している仲間達へ、自分たちみたいな世代が
中心となって、国内メロデス・メタルコアシーンを持ち上げていければ良いな、と。

ありがとうございました!!

Interview by Masaki Miyakubo


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HELL YEAH!! WASEDA

Twitter: https://twitter.com/HELLYEAHWASEDA

Facebook: http://www.facebook.com/pages/Hell-Yeah-Waseda/391356364255029?ref=hl

諸連絡は hellyeahwaseda@gmail.com まで!



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どうも、Hell Yeah!! Waseda ヘルワセです。

このたび、5/19 渋谷CYCLONEにて行われた、

Alliance Trax pre Emmure 来日公演について

中央大学HEAT WAVE所属 鹿野 様よりライブレポートを頂きました!

是非チェックのほどよろしくお願いします!


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EMMURE

2003年にアメリカ、コネチカットにてLIMP BIZKIT, KORN, NINE INCH NAILS, CONVERGE等その他

90年代にバンドに影響を受け結成、メタルコア誕生期から活動を

スタートしたEMMURE。

他に類を見ないグルーヴメタルをスタイルに現在アメリカを中心にハードコア・メタルコアシー

ン全体を席巻中のメタルコアシーンのモンスターバンド。

2013年年始より始まったワールドツアーでアメリカをWHITECHAPEL, UNEARTH, OBEY THE BRAVEを

サポートに迎えたヘッドラインツアーを敢行。

その後のメキシコ、ヨーロッパ、オーストラリアツアーに合わせ

今回待望の初来日を迎える…!

5/19 (SUN) Tokyo Shibuya @CYCLONE

Emmure (America)

LOYAL TO THE GRAVE

INFERNAL REVULSION

CRYSTAL LAKE

BLINDSIDE

TICKET: ADV 2900 YEN / DOOR 3900 YEN
OPEN: 18:00 / START: 18:30

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5/19,alliance trax tour最終日、この日は初来日の米メタルコアEMMUREを一目見ようと渋谷サイクロンに沢山のハードコア、メタルファンが集まった。

まず先陣を切るのは、日本のハードコアの聖地、千葉は柏のBLINDSIDEだ、
時折見せるスラッシーなリフとアグレッシブなステージングを見せるボーカルのステージングに好感が持てた。夏辺りに音源を出す予定らしく、そちらの方も期待したい。



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転換を挟み、フロアも大部分が埋まってきた所でお次はCrystal lake。
私自身、何度も彼らのライブには足を運んでいるが、この日は「Twisted Fate」から開始した。最早、安心感さえ感じさせるような圧倒的なダイナミズム、爆発力を叩きつけるフレーズの応酬に、ハッとさせられるような美しい叙情フレーズがたまらなくカッコいい!!
フ ロア中央のピットもそれに呼応するように苛烈さを増し、ラストは「The Fire inside」の「We're not fucking dead!!!!」の決めのフレーズ大合唱で締められた。やはり国内最高峰のハードコアバンドという印象は揺るがない、早く新しい曲も聞いてみたいもの だ。

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三番目に登場したのは、この日唯一のデスメタルアクトでDr.のメンバーが抜けてしまい現体制最後のライブとなるInfernal revulsionである。私的にはEMMUREと同じくらい見たかったバンドでこの期に見られることはとても嬉しいことであった。ステージにコワモテ (みんな恐かった…)が集まると一発目から観客を全員殺しにかかるようなアグレッションでフロアを圧倒していた。個人的にスラムデスは「凄い」というイ メージはあれど、そこまで興味のあるジャンルでは無かったのだが、それは完璧に覆された。ボーカルの方のステージングもゴアゴアな感じの低温グロウル、 ピッグスクイールなど個人的に勉強になるようなものばかりで非常に、というかもう最高だった。

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お次はEMMUREと共に東名阪を回ってきたLoyal to the grave。数々の海外ツアーを行ってきた強靭なライブに加え、ボーカルのコバさんの温かい人柄溢れるMCに感動した次第だ。
今夏行われる自主企画である「blood axe festival」も個人的に大好きなObey the braveがアナウンスされており非常に楽しみなライブだ。



最後はお待ちかねの登場、EMMUREである、個人的にコア系のバンドでは一番好きなバンドであり、来日がアナウンスされた当初からめちゃめちゃ楽しみにしていたバンドである。
「4poison 3words」から始まり、そのkornやlimp bizkit由来の7弦ダウンチューニングの激ヘヴィなギターサウンドに一筋縄ではいかない変幻自在のステージングとボーカリゼーションを見せる、このバ ンドの要、フランキー・パルメリがフロアをガンガンに揺らす!!
そのあとも「solar flare homicide」「protoman」「I thought you met~」などの強烈な名曲郡を叩き込んでいく、個人的に一番だったのはデスメタリックでブルータルなリフとブレイクダウンとボーカルの変態性が混ざり あった「10 signs you should leave」だった、激情めいたフランキーのグロウルが素晴らしかった。
本編はゆったりとした叙情性をもったEMMUREのなかでは珍しい曲である「MDMA」で締められた。

本編が終わっても鳴りやまない「one more songs!!」のコールに応えたメンバーたちが「when keeping it~」でフロアを混沌の渦に叩き込んでライブは終了した。
流石、名門Victory recordsの若き稼ぎ頭といった素晴らしいライブであった。



By Kano from Chuo Univ. HEAT WAVE



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どうも、Hell Yeah!! Waseda ヘルワセです。

このたび、Washlet or Die所属、

ゴアデッキ・ゴアランブル参加、

東京のメタルコア・chugバンドSailing Before The Wind等の

バンドロゴ・ジャケットデザインをされている

デザイナーのDrDDD キョウグ氏よりインタビューを頂きました!

是非チェックのほどよろしくお願いします!


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            DrDDD キョウグ


1984年生まれ 静岡県在中

高校卒業後、名古屋のグラフィックデザイン専門学校を卒業、

その後5年間の広告代理店内勤デザイナー経験を経て、個人業DrDDDをスタート。

インディーズバンドのバンド関連のロゴデザインやCDカバーのデザイン等を手がける傍ら、

(Sailing Befroe the Wind , Lumber Coated Rust , Leave All Behind ,

Code Rebirth 等)

絵描きとしてのアーティスト活動も活発に行い、多数の展示会などにも参加している。




Official Site : http://drddd.web.fc2.com/

Twitter: https://twitter.com/kyoguDrDDD

Blog : http://ameblo.jp/illblog

依頼・連絡先・メールアドレス : info.dr3d@gmail.com

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よろしくお願いします。
それではキョウグ様の経歴をお聞きしたいな、と。


キョウグ:経歴ですね、三年前くらいからキョウグとしてイラスト製作とデザインの活動を始めました。イラスト作品の自主制作をやりつつ、バンドロゴやジャケットなどのデザインのご依頼を承っています。
東京のメタルコア/Djent/ChugバンドのSailing Before The WindとGoodbye Nevaehのスプリットの時にSBTWのBa.Bitoku氏に声をかけていただいて、

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ジャケットを担当させていただき、それがきっかけでメタルコアやハードコアの方々に
認知していただけるようになったかと
この他、東京のメタルコア/chug/スクリーモバンドLumber Coated Rustの
ロゴ・ジャケット、

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最近だと沖縄のDjent/メタルコアバンドLeave All Behindの新譜のロゴとマーチデザイン、などの制作をさせていただきました。


ありがとうございます。
それでは、メタルコア等の作品について担当していることや、
日本のへヴィミュージック・メタルコアシーンについて感じることがあればお聞きしたいです。



キョウグ :特にSBTWとかはそうだと思うんですけれども、
正直自分の所に来るバンドは、新しいことをやりたいバンドが多いのかなと思います。
革新的と言いますか・・・特にSBTWに関して言えば、楽曲のクオリティは日本のchugバンドの中でもトップクラスの実力を持っているのではないかな、と。

未だにローカルな感じはするジャンルだとは思います。が最近メジャー方面で活躍しているCrossfaithだとかFear , and loathing in Las Vegasなんかのスクリーモの影響もあると思うんですが、SBTWや最近だとCrystal Lakeだとかを筆頭に、楽曲のクオリティが高さが物凄く上がっているので、結構メジャーなジャンルになってくるのではないかな、と感じています。
マニアックな人が多いのが抵抗感はあるのかな、とも感じますが、

東京を中心に楽しいイベントも増えてきていますし・・・
それこそCrystal Lakeみたいな人気、実力ともに筆頭なバンドが
先日のヤキソバパン (Ya Kick So Bad Punk)などを始め、
様々なライブに出るようになってるじゃないですか?そういう風にいろんなところで露出が増えたことも良い傾向だなと感じています。
なのでこのシーンのバンドのアートワークをいくつか担当させていただいていることは
すごく嬉しく、そして楽しく思っています。


ありがとうございます。
本当にそうですね、Crystal Lakeもそうだし、SBTWなんかも明日激ロックに出ますし。


キョウグ:そうそう!The Ghost Insideね!

昨日渋谷サイクロンでの公演お邪魔してきたんですけど外人モッシャーが強すぎて(笑)


キョウグ :海外ゲストも来る頻度が上がっていると思うんですよ!
新譜を出したら日本に来てくれるバンドが増えたと思うんです。今だとEmmureも来てるし。それはLoyal to the Grave のKobaさんとか諸先輩方のおかげもあるだろうけど、日本のシーンがおもしろいからってこともあると思うんです。
そういう面でもシーンが面白くなってきているのかな、と。

それではキョウグさんも加入していらっしゃいますイラストチーム、Washlet or Dieについてお聞きしたいな、と。


キョウグ:Washlet OR DIEというのは、元々は、自分がインターネット上で活動する中で、
自分を宣伝してくれる仲間がいてくれたらな、ということを凄く考えていたんですよ。
やはり、インターネットで何かやる場合、自分で自分を宣伝しなければいけなくて、
今イベンターさんやバンドさんもそうなんですけども、絶対自分を宣伝してくれるフォロワーさんがいる人達は凄く伸びるな、と。その仕組みを作家如同士で作れってしまえば、と思い、始めたのがWashlet OR DIEを思いついたきっかけです。
結成当時はトイレの絵しか描かないという縛りを入れることでキワモノ集団として話題性をもたせて始めて、今丁度2年が経ちます。
2年経ち、トイレだけやるのも難しくなってきたので、ネタモノから正統派へ、というのもおかしいですが、一個のユニットとして今回ゴアランブルに合作で出展させていただいたりと、活動しています。
今は特に面だって三人で何かをしようという事はそんなないんですが、
普段引きこもっている絵描きが力を合わせて表に出ようという思いです。
そして、その元々僕自身がWashlet OR DIEなどを通してやりたかった事がもっとちゃんとした形で、企画として実現しているのがこのゴアランブルだったり、姉妹企画のゴアデッキというスケートデッキのデザイン展示イベントだと思います。
江川先生(Toshihiro Egawa)や氏賀Y太先生が中心になって、それこそあまりまだ日の目を見ていない作家さん達も、同じ列での機会をあげようという・・・。
なので、是非参加させてくださいという事で、現在参加させて頂いております。

ありがとうございます。
では、若いバンドマンの方やリスナーに向けてメッセージがあれば宜しくお願いします。

キョウグ:うーん、もっと欲を出しても良いんじゃない?とは思います。
凄く良いバンドが増えているんですが、その反面、皆楽曲だけで勝負したがっているんではないかと思うんですよ。そりゃ楽曲が良いのは大前提なんですが、
実際は楽曲以外にもバンドの要素は様々あって、それだけでは勝負出来ないじゃないですか?
そういう点、また名前出しちゃうんですが、最近だとCrystal Lakeや、あとはMerging Moonが凄く自己プロデュースが上手いな、と思っていて。


Merging Moonは最近2nd 『神隠し』をリリースされましたね。


キョウグ:今回の『神隠し』も含め、Merging Moonは特に話題作りが上手いと思ってます。ポスター作ったり、前回シングルではジャケをネットでのコンペ形式にしたり。
バンドさんはせっかく良い曲を作っているのだから、かっこつけないで、ばんばんSNSで宣伝して、グッズも作って、売って、自分達で自分達を凄いと、自己PRしていった方がシーン的にももっと楽しくなるんじゃないかなー、と思ってます。

ま、自分ら絵描きとかにも言えることなんですが(笑)
ちなみに僕は各種SNSはばっちりやっておりますので気になった方は是非フォローして下さい!

ありがとうございました!!

Interview by Masaki Miyakubo


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