flying frog -7ページ目

-building、紅葉-

どうも、gutsです。

レポートが遅れましたが、4日、まっつ氏が久々にplayをするという事で、西の果てのカフェに行って参りました。

住宅街に突如出現する、もみじビル。

椿サロン。

スクーターで駆けつけた事もあり、自家製ジンジャエールを注文。

flying frog-100404_1438~010001.jpg

油断していたところをやられました。これヤバいです。こんな旨いソフトドリンク、久々に飲みました。

小腹が減っていたので注文したフライパンカレーも…。週五日カレーを食い歩いた男を驚かせるとは、恐るべし椿サロン。

椿サロンめ…。

複合ビルという事で、まっつ氏と探検。

二階、家具のopen展示場。

flying frog-100404_1451~010001.jpg

flying frog-100404_1453~010001.jpg

open過ぎます。開いてるのに、ひとっこひとり居ません。クッションくらいなら余裕で持ち帰れます。

でも置いてあるものはけっこうカッコよかったので、魔が差さない自信のある方は、どうぞ。

ちなみに三階はお休みでしたが、デザイン教室みたいです。

一階に戻り、ちっちゃな子も大喜び、大きな黒板のあるフロアへ。

flying frog-100404_1613~010002.jpg

僕も挑戦してみました。

flying frog-100404_1621~010001.jpg

アンパン。

flying frog-100404_1621~020002.jpg

と見せかけてのジャム。

さてさて、いよいよ本題の、まっつ氏のplay。

まっつ氏は、jazzやbrazil方面の音を筆頭に、ジャンルレスな音楽、そしてビールをこよなく愛するniceなアーティストです。

flying frog-100404_1531~010001.jpg

ターンテーブルはカウンターに置かれていました。なぜか僕もどうぞと通されたので、横で拝見、拝聴させてもらいました。

そのカウンターでも素晴らしい出逢いがあり、話し込んでいたので後半はちゃんと聴けていませんが、序盤にかかった曲が非常に印象に残りました。

まっつさん、早く教えてください。

全体的な感想ですが、まさかの字数制限があったので、次の回で

-その顔はカエル-

どうも、gutsです。

今日、最終22巻を読み終えました。

flying frog-ファイル00410001.jpg

素晴らし過ぎてコメントできないです。

以上。



guts

-cool down-

どうも、gutsです。

どうも僕は、強気な女性が苦手です。イライラしちゃいます。

あまり性格が宜しい方でもないので、『なるほど、俺を敵に回すのね、ふーん』みたいな感じになります。

ちんけな男ですね。

なんだかそう遠くない昔、似たような失敗をした記憶があるので、同じ轍を踏まないよう、自分と対話をしようと思います。

l'arc~en~ciel、『stay away』





フィーリングが好き。

何曲か聴きたい曲があるので、そのうちtutayaで借りようと思います。

自分の進む道の上、邪魔立てする方には、ない知恵しぼって抗います。

でもそれと、ケツの穴の小さいのは違うからなあ。

全然違う。

反省、反省。



guts

-memories of moere-

yoshihiro tsukahara、『memories of you』




-闇の中に、ピッタリと-

どうも、gutsです。

今日はbasso氏の漫画を紹介します。

ガッドスフォルトゥナート。

$flying frog



italiaの彫り師さんのお話です。

この人はオノナツメという名義でも描いてますね。確か他にもあったような…。

ただ、この方の漫画、かなりの確立でboysloveなので、男性が同性にすすめる際は、いろいろと注意が必要です。



guts