量子力学、科学、哲学、を自己満、承認欲求、備忘録、として思い立った事を好きなだけメモしていくブログ -222ページ目

シカゴ日経平均先物・日本企業ADR動向(28日)

シカゴ日経平均先物・日本企業ADR動向(28日) 6月29日 7時42分
<シカゴ日経平均先物>  
                       (かっこ内は大証終値比)  
シカゴ日経平均先物9月限(ドル建て) 終値    17990  (+20)  
                   始値   18030  
                   高値    18050  
                   安値    17970  
シカゴ日経平均先物9月限(円建て)   終値    17990  (+20)  
 大証日経平均先物9月限         終値    17970  
   
<日本企業ADR銘柄:NY市場>  
   
円ドルレート(NY市場の仲値): 123.21                                          06月28日  
コード 銘柄名             NY終値 円換算値 前日比  JP終値  比較値 レシオ    ADR コード  
   
6326 クボタ               40.43     996  -70       990       6 1:5     KUB.N   
6501 日立製作所           71.05     875  -68       872       3 1:10    HIT.N   
6594 日本電産             14.29    7043   -4      7020      23 4:1     NJ.N   
6752 松下電器産業         19.61    2416  -37      2410       6 1:1     MC.N   
   
6758 ソニー               50.48    6220  -84      6220       0 1:1     SNE.N   
6762 TDK               96.50   11890   12     11850      40 1:1     TDK.N   
6857 アドバンテスト       43.58    5369  -48      5330      39 1:1     ATE.N   
6971 京セラ              108.00   13307  431     12900     407 1:1     KYO.N   
   
7203 トヨタ自動車        124.67    7680  101      7620      60 1:2     TM.N   
7267 本田技研工業         36.25    4466   73      4420      46 1:1     HMC.N   
7751 キヤノン             58.43    7199  -71      7180      19 1:1     CAJ.N   
8306 三菱UFJ FG     11.08 1365167    9   1360000    5167 1000:1  MTU.N   
   
8411 みずほFG           13.78  848917  -20    844000    4917 500:1   MFG.N   
8571 NISグループ        4.17      51    9        50       1 1:10    NIS.N   
8591 オリックス          131.69   32451  182     31950     501 2:1     IX.N   
8604 野村HLDG         19.29    2377  -46      2370       7 1:1     NMR.N   
   
9432 日本電信電話         22.09  544342  -55    545000    -658 200:1   NTT.N   
9437 NTTドコモ       15.76  194179    2    193000    1179 100:1   DCM.N   
9766 コナミ               23.31    2872   26      2830      42 1:1     KNM.N   
   
円換算値:NY市場の終値の円換算値          前日比:NY市場における純変動額の円換算値  
比較値:当該株式の円換算ベースによるNY市場とJP市場との価格差  
レシオ:当該株式が幾つのADRに相当するかの比率  
   
<日本企業ADR銘柄:ナスダック市場>  
   
円ドルレート(NY市場の仲値): 123.21                                          06月28日  
コード 銘柄名         ナスダック終値 円換算値 前日比  JP終値  比較値 レシオ    ADR コード  
   
3591 ワコールHLDG     62.11    1531   76      1525       6 1:5     WACLY.OQ   
3774 インターネットイ      8.37  412507    1    413000    -493 400:1   IIJI.OQ   
4901 富士フイルムHL     43.50    5360  -67      5330      30 1:1     FUJI.OQ   
6586 マキタ               44.26    5453   32      5390      63 1:1     MKTAY.OQ   
6701 日本電気              5.13     632   11       627       5 1:1     NIPNY.OQ   
   
7201 日産自動車           21.31    1313   12      1301      12 1:2     NSANY.OQ   
8031 三井物産            394.90    2433 -862      2380      53 1:20    MITSY.OQ   
8263 ダイエー                 -       -    -         -       - 1:2     DAIEY.OQ   
8766 ミレアHLDG       41.20    5076   21      5060      16 1:1     MLEA.OQ   
   
円換算値:ナスダック市場の終値の円換算値  前日比:ナスダック市場における純変動額の円換算値  
比較値:当該株式の円換算ベースによるナスダック市場とJP市場との価格差  
レシオ:当該株式が幾つのADRに相当するかの比率  
-------------------------------------------------------------------------------   
   
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)

米金融・債券市場=下落、FOMCでインフレ懸念拡大

UPDATE1: 米金融・債券市場=下落、FOMCでインフレ懸念拡大 6月29日 6時37分
                            (カッゴ内は前営業日比)  
30年債(2130GMT)     93*05.00(‐0*04.50)=5.2052%  
      前営業日終盤      93*09.50(+0*03.50)=5.1954%  
   
10年債(2130GMT)     95*10.00(‐0*05.50)=5.1096%  
      前営業日終盤       95*15.50(‐0*00.50)=5.0865%  
   
 2年債(2130MT)      99*27.50(‐0*02.75)=4.9497%  
    前営業日終盤       99*30.25(  N/A  )=4.9039%  
--------------------------------------------------------------------------------  
 [ニューヨーク 28日 ロイター] 米債券市場は下落。米連邦公開市場委員会(F  
OMC)は金利を据え置く一方、最近のインフレ低下を重要視しない姿勢をみせ、懸念要  
因は依然存在すると指摘した。  
 物価面での言及が目立つ一方で、モーゲージ絡みのヘッジファンド問題が表面化してい  
るにもかかわらず、住宅セクターに関して新たな懸念は示されなかった。  
 市場では、年内の利下げ観測が後退。10年債 US10YT=RR は6/32安。利回りは  
5.11%と2ベーシスポイント上昇した。  
 オークブルック・インベストメンツの首席トレーダー、ジリ・チェルクリ氏は「バイア  
スとしては明らかに利下げの方向ではない。米連邦準備理事会(FRB)はインフレを懸  
念しており、債券市場にとって悪材料」と話した。  
 朝方発表された第1・四半期の米国内総生産(GDP)統計の確報値は、コア個人消費  
支出(PCE)価格指数の伸びが2.4%に上方修正された。FRBにとって快適とみら  
れる1─2%のレンジを上抜けており、インフレに対するFRBの懸念を裏付ける格好と  
なった。FOMC声明では「インフレ圧力の持続的な鈍化は、いまだ納得できる形で示さ  
れていない(a sustained moderation in inflation pressures has yet to be convinc-  
ingly demonstrated)」との判断が示された。  
 2年債 US2YT=RR は3/32安。利回りは4.95%と4ベーシスポイント上昇。株価  
が一時上昇したことも米国債の足を引っ張ったという。  
   
 Tボンド先物9月限 3USU7 は11/32安の106─25/32。  
 Tノート先物9月限 3TYU7 は9/32安の105─06.50/32。 

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シカゴ日経平均先物(28日)

シカゴ日経平均先物(28日) 6月29日 6時6分
<シカゴ日経平均先物>  
                       (かっこ内は大証終値比)  
シカゴ日経平均先物9月限(ドル建て) 終値    17990  (+20)  
                   始値   18030  
                   高値    18050  
                   安値    17970  
シカゴ日経平均先物9月限(円建て)   終値    17990  (+20)  
 大証日経平均先物9月限         終値    17970  
   
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て

NY終値07/06/29

NY終値07/06/29 2007年6月29日 5時58分

07/06/28
米ドル・円 123.15/20
ユーロ・円 165.55/60
ユーロ・ドル 1.3441/46
豪ドル・円 104.18/23
ポンド・円 246.59/64
NZドル・円 94.64/69
カナダ・円 116.32/37
スイス・円 100.02/07
香港ドル・円 15.75/80
ポンド・ドル 2.0021/26
ドル・スイス 1.2310/15
南アランド・円 17.35/40
DOW13422.28
[▼5.45]
NASDAQ2608.37
[△3.02]
FT100 6571.30
[△43.70]
DAX7921.36
[△120.13]
CME.N225 17985.00
[△20.00]
JGB(LIF)131.63
[△0.07]
FF5.3125%
3M-LIBOR5.36000%
6M-LIBOR5.38000%
2Y-N4.9539%
10Y-N5.1096%
30Y-B5.2063%
GOLD650.40
[△5.60]
OIL69.57
[△0.60]


NYダウ、小反落07/06/29 2007年6月29日 7時49分
28日のNY株式市場ではダウ平均が小幅下落。午後の米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明において、米国経済の成長継続が示唆されると多くの銘柄が上昇した。しかし、FOMC声明では同時にインフレが引き続き主要な関心事項であるとも示されことから金利引下げ見通し後退への失望売りも入り、程なく揉み合いとなった。個別では、米自動車最大手のゼネラル・モーターズ(GM)が傘下の部品メーカーを投資会社に売却することで合意し、経営効率向上が進んでいるとの見方から買いを集めた。
DOW13422.28
[▼5.45]
NASDAQ2608.37
[△3.02]



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振り返り

今日はやはりの先物上げ。


で、それ以外にも上下でなかなか上手く取れました。


ちょと残念なのはミニの17985で売り指ししといたのが、売れたのに、びびってすぐに17980で出して、利確・・・・


その後17960まで、下げてもうちょっと取れたよって感じでした。


まあ、それでも、まったく慌てず上下でとれたので良いのですが、もう少しびびりを減らさないとしっかり取れませんね。


それから、明日はNYはまったくわからないので、あほみたいに離隔しないで上がってしまった、バリューとサイバーコミの

売り持ちのみ。


まあ、NYはチャートでは一回ちょろ下げの75日線かな?乗せての引けってのも

考えられるし、普通にもっと戻すのもありえるので。


ただ、FOMCもあるので、それまではまったく予想も無意味なのかなっても思うので、

持ち越しはつくりませんでした。


ここは一回中期の調整に入るか、それとも、再度上昇かの分かれ道なので、そこでの、リスクは自分にはいらないので。


これからは絶対に資産を減らさずに頑張りたいです。


ただ、先物と株はほとんど負けがなくなりましたが、為替でのびびりの損切りと、こないだの大きくやられたので、

結局今月やられています・・・・


まあ、大分いろいろわかってきて、それなりにできるようにはなってきていますので焦らず、きっちりとやっていこうと思っています。


為替に入るときはまだ、負けているってことで、負けているときに、パクパクぱく付いてやっていたのと、

損切りはうまくなったのですが、びびりの損きりで、いらん損切りと、ちょっと負けないぞって言う焦りとで

空回りしてるので、落ち着いて頑張りますにひひ






ちょっと反省

明日は上がるよって思い、先物買いいれて、バリューコマ、サイバー、利確しない俺ってやっぱりへぼへぼ叫び


今日朝買い向かおうと思いながら怖くて買えないし。

ポジなくしてたら買えててんだろーなーって思う、たらレバ定食・・・


先物もいちよすでに利確。

自分の考えていたより弱いのだけど、とりあえず、すでに売っちゃっています・・・・


後場さらに高いんだろうなって思いながら売るなんて・・・・


まあ、どちらにしろ今日はやっぱり動きづらいんだろうって展開。


まあ、後場も焦らず頑張ります。



5月鉱工業生産速報は前月比‐0.4%=経済産業省

[東京 28日 ロイター] 経済産業省が発表した5月の鉱工業生産指数速報(2000年=100、季節調整済み)は107.0で、前月比マイナス0.4%となり、3カ月連続で低下した。業種別にみると、電子部品・デバイス工業、情報通信機械工業などが低下した。半面、一般機械工業、輸送機械工業などが上昇した。

 


 ロイターの事前予測調査では前月比0.8%上昇が予想されていたが、発表された数字は予想を下回った。


 5月の鉱工業出荷指数は前月比0.1%上昇、在庫指数は同0.3%低下だった。


 製造工業生産予測指数は、6月が前月比1.9%上昇、7月が同1.7%上昇の見通しとなった。


 6月の上昇に寄与するのは電子部品・デバイス工業、情報通信機械工業など、7月の上昇に寄与するのは電子部品・デバイス工業、一般機械工業など。


 経済産業省は生産の基調判断を「緩やかな上昇傾向にある」から「横ばい傾向」へ下方修正した。

17─23日の対内株式投資は報告機関ベースで4404億円の資本流出超=財務省

[東京 28日 ロイター] 財務省が発表した6月17日─6月23日の対外対内証

券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)によると、対内株式投資は4404億円の資


本流出超、対外債券(中長期債)投資は2101億円の資本流入超、対内債券(中長期


債)投資は3309億円の資本流入超となった。

今日の作戦

さすがにNYも反発しましたね。


リスクとって先物買ったかいがありました。


かなりびくびくでしたが、まあ、結果オーライにひひ


で、今日の離隔のポイントは17945で帰ってきているので、そこで離隔か、もしくは18000の攻防をにらんで

17990で利確ってところですかね。


いちよ帰りは25日線を上回って帰ってきているのでチャートでは上昇派にとっては一安心ってところでしょうか。

まあ、自分はこの上昇は上に行くっていうのはあまり信じていません。


っていうかそれで、何度も過去にやられていますからグー


ただ、方向感を持ち過ぎてもやられるので、ひとまずここは利確して、少し様子見ながら18000を抜けるようなら再度

売りを少しづつ増やそうかなって感じに思っています。


まだ、下の6/13日の窓もいちよ開いているので、そこを埋めないのかなってのもありますし。


まあ、どちらにしろ今日はFOMC待ちとかで様子見になる可能性もあるので、そうなるとどちらにも動きが鈍るか、もしくは

仕掛けてきな動きで一気に振れる可能性があるので、それをどう見るかだとおもうので、すごく難しい展開だと思う。


なので、無理せずに個別で細かく取っていこうかなっても思っています。


で、為替。


今日買いで入り、昨日やられたので、びびって早めの利確。


で、いいところまでいったなーーーって思ったところで売り・・・・・


で、思いっきり担ぎ上げられ、3日(外為チャート)でみたら、まだまだ上があるではないか・・・・


ってことで、再度売り待ちにするつもりがクリックしてしまい、また上げられ、耐え切れずに損切りしたら、今たれてきています・・・


あほだ・・・・・


売ったところより戻しているし・・・・


あほだ・・・・・


まあ、この分は今日の株で取りかえせればと思いますが、あまり気張ってもやられるので

ほどほどにがんばりますにひひ






6月28日(木)の発表予定

6月28日(木)の発表予定 2007年6月28日 5時44分

=☆印は特に注目=
 
・07:45 (NZ) 第1四半期経常収支
☆07:45 (NZ) 5月住宅建設許可
・08:50 (日) 6/23までの対外及び対内証券売買契約等の状況
☆08:50 (日) 5月鉱工業生産・速報
・16:55 (独) 6月失業者数
☆16:55 (独) 6月失業率
・17:00 (ユーロ圏) 5月マネーサプライM3・季調済
☆18:30 (南ア) 5月生産者物価指数
・21:30 (加) 5月鉱工業製品価格
・21:30 (米) 6/24までの週の新規失業保険申請件数
☆21:30 (米) 第1四半期GDP・確報値
☆21:30 (米) 第1四半期個人消費・確報値
☆27:15 (米) FOMC政策金利発表