量子力学、科学、哲学、を自己満、承認欲求、備忘録、として思い立った事を好きなだけメモしていくブログ -221ページ目

〔来週の焦点〕NY市場=雇用統計や欧州の中銀金融政策に注目

〔来週の焦点〕NY市場=雇用統計や欧州の中銀金融政策に注目 6月30日 9時21分
【7月2日─6日の米経済指標・行事予定】  
   
発表日(米東部夏時間)発表指標                   予想    前回  
   
 2日(1000)6月米ISM製造業景気指数         55.0      55.0   
   
 3日(0745)30日終了週チェーンストア売上高            NA     -0.7 pct   
   (0855)30日終了週レッドブック小売店売上高      NA      -1.0 pct   
   (1000)5月米製造業新規受注           -1.2 pct   +0.3 pct   
           耐久財受注改定値           -2.8 pct   -2.8 pct   
   (1000)5月米住宅販売保留指数          +0.2 pct   -3.2 pct   
   (1700)1日終了週ABC/Wポスト米消費者信頼感   -12       -12  
         6月米自動車販売台数           16.30 mln  16.15 mln   
                    乗用車                       5.45 mln   5.49 mln   
           小型トラック                 6.93 mln   6.82 mln   
   
 5日(0700)29日終了週の住宅ローン申請指数        NA        618.6  
   (0730)6月米企業人員削減数               NA       71,115  
   (0815)6月ADP全米雇用報告            +100,000    +97,000   
   (0830)30日終了週新規失業保険申請件数       315,000    313,000   
   (1000)6月米ISM非製造業景気指数         58.0      59.7  
   
 6日(0830)6月米雇用統計・非農業部門雇用者数    +120,000   +157,000   
           製造業部門雇用者数           -12,000    -19,000   
           失業率                 4.5 pct    4.5 pct   
           時間当たり賃金            +0.3 pct   +0.3 pct   
           週間労働時間             33.9 hrs   33.9 hrs   
   
          ******************  
   
 2日(1100)米財務省4週間物TB入札条件  
   (1130)米財務省3カ月・6カ月物TB週間定例入札  
   
 3日(0945)トリシェECB総裁が講演  
   (1130)米財務省4週間物TB入札  
         米債券市場は短縮取引(午後2時まで)  
   
 4日      米国は独立記念日で休場  
                 
 5日(0000)イエレン米サンフランシスコ連銀総裁、  
          リスク管理に関する会議でビデオ中継で講演(シンガポール)  
   (0700)英中銀金融政策委員会が金利発表  
   (0745)ECB理事会が金利発表  
   (0830)トリシェECB総裁が記者会見   
   (1100)米財務省3カ月・6カ月物TB週間定例入札条件  
--------------------------------------------------------------------------------  
 2日からの週のニューヨーク市場では、クレジットデリバティブの仕組み商品エクスポ  
ージャーを抱えるヘッジファンドや金融機関に対する不安が根強いなか、週末に発表され  
る米雇用統計やユーロ圏と英国の金融政策決定が注目されている。  
 6月の雇用統計は非農業部門の雇用者数の伸びが12万人と予想されている。  
 5日の欧州中央銀行(ECB)理事会は金利を据え置く見通し。一方、英中銀金融政策  
委員会は0.25%の利上げを行うとみられている。

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シカゴ日経平均先物(29日)

シカゴ日経平均先物(29日) 6月30日 6時51分
<シカゴ日経平均先物>  
                       (かっこ内は大証終値比)  
シカゴ日経平均先物9月限(ドル建て) 終値    18180  (+20)  
                   始値   18115  
                   高値    18220  
                   安値    18080  
シカゴ日経平均先物9月限(円建て)   終値    18165  (+5)  
 大証日経平均先物9月限         終値    18160  
   
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て

NY終値07/06/30

NY終値07/06/30 2007年6月30日 6時0分
07/06/29
米ドル・円 123.16/21
ユーロ・円 166.67/72
ユーロ・ドル 1.3532/37
豪ドル・円 104.50/55
ポンド・円 247.31/36
NZドル・円 95.06/11
カナダ・円 115.65/70
スイス・円 100.71/76
香港ドル・円 15.75/80
ポンド・ドル 2.0081/86
ドル・スイス 1.2225/30
南アランド・円 17.46/51
DOW13408.62
[▼13.66]
NASDAQ1603.23
[▼5.14]
FT100 6607.90
[△36.60]
DAX8007.32
[△85.96]
CME.N225 18180.00
[△190.00]
JGB(LIF)132.04
[△0.02]
FF5.3750%
3M-LIBOR5.36000%
6M-LIBOR5.38625%
2Y-N4.8790%
10Y-N5.0327%
30Y-B5.1271%
GOLD650.90
[△0.50]
OIL70.68
[△1.11]


NYダウ、乱高下07/06/30 2007年6月30日 7時35分
29日のNY株式市場は反落。序盤は米5月PCEコア・デフレーターの前年比が+1.9%とインフレの落ち着きを示したことと、6月シカゴ購買部協会景気指数、6月米ミシガン大消費者信頼感指数が予想以上に好結果だったことから買いが先行した。しかしその後はサブプライム問題の影響が懸念される関連ファンドを傘下に擁する米ベアスターンズ社株の下げが中心となって下落に転じ、ロンドンのテロ未遂や原油高を受けて幅広い銘柄に売り注文が出た。NY午前に前日比で100ドル以上反発し、NY午後には一転して100ドル以上も下落する一日の値動きが200ドルを超える荒れた相場となった。
DOW13408.62
[▼13.66]
NASDAQ1603.23
[▼5.14]


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先物

はい。

がっつりやられました・・・


昨日と一昨日の分の半分くらいやられました・・・・


モックでとってもこれでやられたら意味ないって・・・


で、先物買いも結構作ったのだけど、最後の下げで思わず損切り・・・

それが一番痛いです得意げ


それがなければかなり売りと買いを上手く混ぜながら今日+だったのに叫び


まあ、今晩のNYはまったくわからない。

ただ、日経は強いってのは言える。

これは最近ほんとにそう思う。


ただ、本気で買い向かいたくなったときが爆下げの時が近づくって事を今ここで再確認したい。

ただ、売り売りってやっていくのではなく、ついて行かなりと負けるので、方向感は決めずについていきたい。


まあ、本気で自分が買いたくなったら、下げに変わるのでしょうから、自分がこれは買い買いって言い始めたらみなさんは

がんがん売ってくださいにひひ


そこがオーバーシュートして最高値をつけるときで自分の高値掴みの真骨頂ですからにひひ




モック 2363

前引けで買って取りましたが、ここまで上がるとは・・・・



残念。


まあ、それでも、それなりに取りましたが・・・・

担ぎ上げられ・・・

売り向かった先物は担ぎ上げられ、売り板がくるたびに買い向かい、何とか対応してましたが、さすがに

危なさを感じ売り増しもしながら下のを損切りしながら、買い物を増やして、何とか対応していましたが、結局

ちょろやられです・・・・


まあ、チャート見たらどう見ても買いですよねにひひ


だまされないぞって思っていても、ついていかないと駄目ですね・・・


まあ、この辺までは、朝の踏ん張りから(チャートでの5日線乗せ)は予想できるだろ俺パンチ!


ってことで、5分足も見てみると見事に上昇じゃんって感じ。

今日の上昇は日経平均の上昇と一緒に上がっている感じかな?


先物の仕掛けってよりは現物買いの上昇で上がっていった感じなのかな?

うーん、交互にきている感じなので上昇相場って取れるかも。


良い感じに個別が強く見えるので。


ってことは、今日は素直に上昇相場についていってよいのかな?


でも、先週かな?最近あったが、良い感じに上がっていって後場雪崩のように崩れた日があったけど、

今日は金曜日なのであれを狙って、ここまで上げといて、上手い人(機関や証券会社)は逃げている可能性もあるので、

それを気にしつつ、後場は慎重にやっていきたい。


下がる時は雪崩の可能性もあるので。


まあ、後場も頑張りたいにひひ


本邦経済指標07/06/29

本邦経済指標07/06/29 2007年6月29日 8時30分
【指標】(日)5月失業率
【予想】3.9%
【結果】3.8%
  
【指標】 (日)5月有効求人倍率
【予想】1.05
【結果】1.06
  
【指標】(日)5月全世帯家計調査-消費支出
【予想】前年比+0.6%
【結果】前年比+0.4%
  
【指標】(日)6月東京都区部消費者物価指数
【予想】前年比+0.1%
     前年比:除生鮮+0.1%
【結果】前年比-0.2%
     前年比:除生鮮-0.1%
  
【指標】(日)5月全国消費者物価指数
【予想】前年比-0.1%
     前年比:除生鮮-0.1%
【結果】前年比±0.0%
     前年比:除生鮮-0.1%
(08:30)

今日の作戦

NYはちょろ下げで帰ってきた。

まあ、どちらかというとこっちかなって思っていた感じなのでまあ、別段なんてことない。


で、これからを思えば、やはりここは中期的に調整に入る可能性が高くなってきたってのがさらにちょろっと

出てきていると思うのだけど。


まあ、チャートではしっかり75日線になるのかな?に乗っかっているけど、チャートは平行に成りつつあり、

上髭にもなっている。


まあ、ナスがちょろプラスになっているのはそれなりに上昇への雰囲気も感じるが、やはり夏前の恒例の下げの

準備にしか自分は見えないチャートと動きをしていると思う。


まあ、強く思い込みすぎはやられる原因になるが、方向性がそっちのほうかなって感じで思っていつでも、方向転換をできるように

心の準備はしながら売買をしていきたい。


まあ、なので先物は18000を試すのはあるだろうから、そこか、もしくは5日線まで上昇か?

5日線では強く売りたい。

18000では取り合えず売っていこうとは思っている。


個別も高く始まるのは売っていっても良いのかな?

今日は金曜日だし、引けには買われる可能性もあるが、それまでの間では少しは下がると思うので。


金曜はずっと引けで買っていれば月曜寄りではかなり良い感じで勝ててきた。

が、それは今までの上昇相場でのことだと思う。


これからは調整局面になるので、毎回それで、勝てるのかなって思えるので、

少し控えていこうと思っている。


まあ、そんな感じで売買していこうと思う。



6月29日(金)の発表予定

6月29日(金)の発表予定 2007年6月29日 5時57分

=☆印は特に注目=
 
☆07:45 (NZ) 第1四半期GDP
☆08:30 (日) 5月失業率
・08:30 (日) 5月有効求人倍率
・08:30 (日) 5月全世帯家計調査-消費支出
・08:30 (日) 6月東京都区部消費者物価指数
☆08:30 (日) 5月全国消費者物価指数
・15:00 (独) 5月小売売上高指数
・15:40 (仏) 6月消費者信頼感指数
☆15:45 (仏) 第1四半期GDP
☆15:50 (仏) 5月生産者物価指数
・17:30 (英) 5月マネーサプライM4・確報
☆17:30 (英) 第1四半期GDP・確報値
・17:30 (英) 第1四半期経常収支
・18:00 (香港) 5月月次政府財政収支
・18:00 (ユーロ圏) 6月消費者信頼感
☆18:00 (ユーロ圏) 6月消費者物価指数・速報
・18:30 (英) 6月GFK消費者信頼感調査
・19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(5月30日~)
・21:00 (南ア) 5月貿易収支
☆21:30 (加) 4月GDP
・21:30 (米) 5月個人所得
・21:30 (米) 5月個人支出
☆21:30 (米) 5月PCEデフレーター
☆21:30 (米) 5月PCEコア・デフレーター
☆22:45 (米) 6月シカゴ購買部協会景気指数
・23:00 (米) 5月建設支出
・23:00 (米) 6月米ミシガン大消費者信頼感指数・確報値

第1四半期のニュージーランドGDP、前期比+1.0%=統計局

第1四半期のニュージーランドGDP、前期比+1.0%=統計局 6月29日 8時3分
 [ウェリントン 29日 ロイター] ニュージーランド統計局が29日発表した  
2007年第1・四半期の国内総生産(GDP)伸び率(季節調整済み)は前期比1.0  
%、前年比では2.5%となった。  
 市場予想の中央値は前期比1.0%、前年比2.4%だった。  
  
  
        07年1─3月期  06年10─12月期     06年1─3月期  
 前期比      +1.0 pct          +0.8 pct           +0.6 pct  
 前年比        +2.5 pct          +2.1 pct           +1.7 pct