量子力学、科学、哲学、を自己満、承認欲求、備忘録、として思い立った事を好きなだけメモしていくブログ -100ページ目

NY終値08/06/24

NY終値08/06/24 2008年6月24日 5時49分
08/06/23
米ドル・円 107.85/90
 (H108.04/L107.15)
ユーロ・円 167.33/38
 (H167.76/L166.83)
ユーロ・ドル 1.5512/17
 (H1.5626/L1.5467)
豪ドル・円 102.65/70
 (H102.70/L102.19)
ポンド・円 211.94/99
 (H212.18/L211.06)
NZドル・円 81.73/78
 (H 81.97/L 81.48)
カナダ・円 106.21/26
 (H106.26/L105.40)
スイス・円 103.12/17
 (H103.74/L102.85)
香港ドル・円 13.79/84
 (H 13.82/L 13.69)
ポンド・ドル 1.9650/55
 (H1.9753/L1.9582)
ドル・スイス 1.0459/64
 (H1.0488/L1.0335)
南アランド・円 13.36/41
 (H 13.46/L 13.29)
DOW11842.36
[▼0.33]
NASDAQ2385.74
[▼20.35]
FT100 5667.20
[△46.40]
DAX6589.46
[△11.02]
CME.N225 13870.00
[△105.00]
JGB(LIF)134.22
[△0.29]
FF2.0000%
3M-LIBOR2.80438%
6M-LIBOR3.18000%
2Y-N2.9508%
10Y-N4.1720%
30Y-B4.7049%
GOLD887.20
[▼16.50]
OIL136.74
[△1.38]
米国株式市場サマリー(23日) 6月24日 7時48分
                        (カッコ内は前営業日比) 
ダウ工業株30種(ドル) .DJI  
     終値       11842.36(‐0.33) 
     始値       11843.83 
     高値       11886.25 
     安値       11814.60 
       前営業日終値    11842.69(‐220.40) 
ダウ輸送株20種      5093.45  (‐100.57) 
ダウ公共株15種      523.66  (+4.81) 
NYSE出来高概算     10.86億株 
   値上がり(銘柄)   1048 
   値下がり(銘柄)   2108 
   変わらず        82 
S&P総合500種指数 .GSPC  .SPX  
     終値       1318.00(+0.07) 
     始値       1322.35 
     高値       1323.77 
     安値       1315.35 
ナスダック総合 .IXIC  
     終値       2385.74(‐20.35) 
     始値       2416.55 
     高値       2419.69 
     安値       2384.56 
フィラデルフィア半導体株指数 .SOXX     378.71  (‐4.40) 
シカゴ日経平均先物9月限(ドル建て)終値    13870  (+20)大証終値比 
シカゴ日経平均先物9月限(円建て) 終値    13810  (‐40)大証終値比 
------------------------------------------------------------------------------- 
 ダウとS&P500がほぼ横ばいとなる一方、ナスダックが続落した。米大手アグリ 
企業ブンゲ BG.N がコーン・プロダクツ・インターナショナル  CPO.N を44億ドルで 
買収するとのニュースや、エネルギー株の上昇が支援。一方で金融セクターの見通しを 
めぐる懸念が再浮上し相場を圧迫した。 
 ゴールドマン・サックスが、景気懸念を理由に一般消費財セクターの投資判断を「アン 
ダーウエート」に引き下げたことを受け、同セクターの銘柄が大きく下落。スターバック 
ス SBUX.O 、イーベイ EBAY.O 、アップル AAPL.O などが売られ、ナスダックを圧迫した。 
 金融株は、ゴールドマン・サックスがクレジット状況の悪化を理由に同セクターの投資 
判断を「アンダーウエート」に引き下げたことが嫌気されて下落。 
 バンク・オブ・アメリカ証券がメリルリンチ MER.N とUBS UBSN.VX について、一段 
の評価損が見込まれるとの見方を示したことも金融株を圧迫した。 
 米連邦公開市場委員会(FOMC)の政策決定を25日に控え、警戒感から薄商いとな 
った。 
 エクソンモービル XOM.N などエネルギー株は上昇。サウジアラビアの増産だけでは原 
油価格の抑制には不十分との認識が高まったことが背景。 
 モルガン・アセット・マネジメントのシニアバイスプレジデントは「クレジット状況の 
一段の悪化をめぐる懸念が続いている」と述べ、「依然として出口が見えないようだ」と 
付け加えた。 
 メリルリンチは3.9%安。バンク・オブ・アメリカ証券は、メリルが第2・四半期に 
35億ドルの評価損を計上するとの見通しを示した。 
 保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG) AIG.N は5.6%急 
落。米投資情報週刊紙バロンズは同社株について、会計処理をめぐる問題が続く恐れがあ 
ることから、当面利益を生まない可能性が高いと指摘した。 
 バンク・オブ・アメリカは4.5%安、JPモルガン・チェース JPM.N は2.6%安。 
 コーン・プロダクツは18.3%急伸、ブンゲは9.4%下落した。 
 エネルギー株は買われ、エクソンモービルが3.3%、シェブロン CVX.N が2.5%、 
それぞれ上昇。 



田 中 優 の “持 続 す る 志”優さんメルマガ 第15号 2008.6.8

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  田 中 優 の “持 続 す る 志”

   優さんメルマガ 第15号 2008.6.8

    http://tanakayu.blogspot.com/

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□◆ 田中 優 より ◇■□■□◆◇◆◇■□■□


「荒瀬ダム撤去の撤回」の撤回を

 熊本県で川辺川ダムが問題になっていることを知っているだろうか。「五木
の子守唄」で有名な五木村が水没することか、あるいは尺鮎と呼ばれる大きな
アユが取れることで覚えているかもしれない。その川辺川は球磨川につながっ
ていて、八代海に注ぎ込む。一方の球磨川の上流にはすでに市房ダムがあり、
美しい川だった面影は感じられないが、川辺川には小さな堰しかないために清
流が残されている。かつては魚があふれるようにいて、それを食べて育った人
たちの思い出話もたくさんある。ほんの少し前までは、川は人々にとってとて
も大切な場所だった。

 その川辺川の尺鮎だが、実は今すでに人工的に育つ。というのは、川辺川の
下流には、荒瀬ダムと瀬戸石ダムがあり、アユはそのダムを越えられないから
だ。ダムを越えられないアユを、地元の漁業組合の人たちが網ですくって、ト
ラックで上流に運んでいるのだ。しかも上流に造られてしまった砂防ダムのせ
いで、大水が出た後の川の濁りが消えなくなり、昨年はアユの漁獲量も激減し
てしまっていたと聞く。

 この川辺川の清流を復活させるには、川辺川ダムを建設させないことが大事
なのはもちろんだが、下流の荒瀬ダム、瀬戸石ダムも撤去する必要がある。そ
の荒瀬ダムは5年ほど前に、ついに撤去されることが決まった。奇妙なことに、
この連続してある二つのダムのうち、下流にある荒瀬ダムのほうが流量が少な
く設定されている。しかも荒瀬ダムは発電用であるために、どうしても水を多
く貯めようとする。貯まった水はすなわち発電量に直結するのだから、どうし
ても貯めたがるのだ。そのため大水が出た時に、上流の瀬戸石ダムは水を流そ
うと全開にするのに、下流の荒瀬ダムは貯めようとする。その結果、それまで
300年間、一度も被害に遭ったことのなかった二つのダムの間の地域に、洪水
が発生するようになった。しかもダムで水が止められると、そこに土砂が堆積
するので、どうしても川の底が浅くなる。しかも下のダムのほうが流下量が少
ないのだから、上のダムが全開にすれば下のダムに阻まれて水位は上がる。だ
から下のダムである荒瀬ダムが撤去されるのは、とてもいいことだと思ってい
た。この実際の話は、ぼくの友人たちが作った「ダムは水害を引き起こす/花
伝社/2008年/1500円」に詳しく書かれている(人吉での洪水についても、市
房ダムの制御ミスが原因という話も書かれている)。

 ところが今年新たに熊本県知事に就いた蒲島知事が、突然荒瀬ダムを存続さ
せると発表したのだ。知事が理由にしたのが「水力発電はクリーンなエネルギ
ーだから」というものだ。今どきこんなことを言うのも世界の常識から外れて
いる。小規模な流れ込み式の水力発電以外は自然エネルギーにカウントしない
のが常識だし、それどころか先進国では、川の復活に多額の資金を投入してい
るというのに。

 これでダムが存続すれば、川辺川の復活はさらに遠のく。漁民たちの手によ
って養われている尺鮎も、もはやもたなくなるだろう。せっかくの川は復活で
きるチャンスを失ってしまう。それ以上に気の毒なのは、洪水のたび重なる被
害に、ほとんどまともな補償もされずに耐えてきた沿岸の住民たちだ。さらに
次の更新期までの間、洪水の不安の中に暮らさなければならなくなってしまう
のだから。

 県は「ダム本体の撤去やダム湖にたまった泥の除去にかかる費用を60億円と
見込んでいたが、護岸補修などが必要となり約72億円に膨らんだ。撤去後の架
橋なども含めると撤去関係費は約100億円に上る見通しだ。一方、ダムを存続し
電力事業を継続した場合、費用は施設を改修しても約60億円ですむので、採算
が取れる見通しが立った」という。知事は「莫大な費用を使って撤去するより
補修して活用した方が経済的で、『もったいない』と判断した」という。

 荒瀬ダムに貯まった50年分のヘドロは、下流の水を腐臭がするものに変えて
いる。それでも撤去しない理由を「費用が多額にかかる」というのなら、川辺
川ダムは絶対に建設できないはずだ。そこにかかる費用は最低でも2600億円な
のだから。たった100億円をケチる知事が、その26倍の費用がかかる川辺川ダム
など推進できないはずだ。

 川辺川ダムを気にしてきた人たち、そして今回初めて知った人たちも、この
「荒瀬ダム撤去の撤回」に反対してほしい。全国の人々が気にしてくれている
という想いが、地域の人たちを励まし、勇気づけるのだ。



□◆  注目イベント! ◇■□■□◆◇◆◇■□■


田中優さんが、21日から石川県で連続講演会!
http://ed-i.net/?p=196

足掛け4日間にわたって講演会5つ、
見学二ヶ所というハードなスケジュール。
石川県が変わっていくきっかけに!と
主催者一同、力をあわせて準備しています。

___________________

21日(土)18:00~20:30(デジタル掛軸は22時まで)

子どもたちの未来を守る地球温暖化STOP講演会
リトルパインシアター+田中優講演会+デジタル掛軸
http://www.komatsujc.jp/08/pr/0621.pdf
那谷寺(石川県小松市)入場無料
http://www.natadera.com/

小松青年会議所・こまつ環境パートナーシップ
(社)小松青年会議所 TEL 0761-22-2743 FAX 0761-23-2778
___________________

22日(日)午前 
出口建設モデルハウス見学(白山市)
http://woodblock.jp/
_______

22日(日)14:00~16:00

~次の世代へ緑の地球を手わたすために~
<行動へのヒントがいっぱい詰まってる・・・>
入場無料
内灘町文化会館視聴覚室(石川県河北郡)   
076-237-6518 mizunowa@indigo.plala.or.jp
_______

22日(日)18:00~20:45

『加速する地球温暖化 環境問題最新情報
    そして、これからのために・・・・』
石川県女性センター大会議室 (金沢駅より徒歩7分)
参加費1,200円 前売り1,000円(22歳以下300円)
定員100名 
未来のまちづくり実行委員会
090-2036-2904 bishamama@spacelan.ne.jp
___________________

23日(月)10:00~12:00

「地域活性化につながる環境問題の活用術」
内灘町庁舎 町民ホール (石川県河北郡)
※職員研修ですが、誰でも参加可能 入場無料
076-237-6518 mizunowa@indigo.plala.or.jp
_______

23日(月)14:00~18:00

「社会と環境にいい家を作りたい工務店さんと
 そんな家作りを応援する仕組みを知りたい市民のための勉強会」
石川県地場産業振興センター 新館4階 第11研修室
http://www.ishijiba.or.jp/index.html
参加費3,000円 要申し込み(定員50名)
コミュニティトレードal(アル)
http://www.h4.dion.ne.jp/~ftc
076-246-0617(担当・葛葉) ftc@k2.dion.ne.jp
____________________

24日(火)午前
明和工業 見学 (金沢市)
http://www.meiwa-ind.co.jp/
_____________________




□◆ 今後の講演会予定 ◇■□■□◆◇◆◇■□■

6月
12日(木)ホテルパシフィック東京(品川区)
14日(土)足温ネット総会
      江戸川区総合文化センター 研修室(東京都江戸川区)
 15日(日)未来バンク総会
 17日(火)荏原文化センター(品川区)
 18日(水)牛込箪笥区民ホール (東京都新宿区)
 20日(木)国立市公民館3階講座室(東京都国立市)
21日(土)麻生市民館 大ホール(神奈川県川崎市)    
   那谷寺(石川県小松市)
 22日(日)内灘町文化会館視聴覚室(石川県河北郡)   
      金沢女性センター(石川県金沢市) 
 23日(月)内灘町庁舎 町民ホール(石川県河北郡)
      地場産業振興センター(石川県金沢市)
 24日(火)Nature Info Plaza丸の内さえずり館 (東京都千代田区)
 25日(水)上郷交流館ふれあいホール(愛知県豊田市) 
 26日~7月11日 ピースボート(北極)

※定員に達していたり、非公開のイベントもございますので
詳しくは、こちらをご覧ください。
   http://tanakayu.blogspot.com/


~7月11日(金) ピースボート
 12日(土)エコライフギャラリー「タネポタアニ」(札幌市)
      北海道教育会館(札幌市中央区)
 14日(月)とよなか男女共同参画推進センター(大阪府豊中市) 
 15日(火)パタゴニア 渋谷ストア(東京都渋谷区)
 16日(水)埼玉会館小ホール(埼玉県さいたま市)
 17日(木)パタゴニア 福岡ストア(福岡市中央区)
 18日(金)国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)
 19日~21日 ap bank fes '08 (静岡県掛川市)
 25日(金)パタゴニア 神戸ストア(神戸市中央区)
 26日(土)パルテノン多摩(東京都多摩市)
 27日(日)野洲文化小劇場(滋賀県野洲市)

__________


◆◇◆◇■□■□◆◇◆◇■□■□◆◇◆◇■□■□


最後までお読みいただき、ありがとうございました<(_ _)>

6月に入ってから、5日の世界環境デー、21日は夏至の日・キャンドルナイトという
ことで、「環境」という言葉を毎日のように新聞やテレビで見るようになりました。
企業の社会的責任(CSR)として環境に取り組む企業も飛躍的に増えています。
関心・興味から、行動・実行にうつす6月でありたいですね!
まもなく優さん石川ツアー(?)です。スケジュールがいっぱいなので、
休憩時間にはおいしいものを食べていただかなくては(^_^;)!


◆◇発行責任者  田中優の“持続する志”メルマガ担当 小原
◆◇公式ブログ  http://tanakayu.blogspot.com/
◆◇お問い合わせ happykoara3@yahoo.co.jp
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今週(6/23~6/27)発表予定の経済指標

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果
6/23
(月)
08:50
(日) 第2四半期法人企業景気予測調査-大企業製造業 [前期比]
-12.9%
--
--
(日) 第2四半期法人企業景気予測調査-全産業 [前期比]
-9.3%
--
--
17:00
(独) 6月IFO景況指数
103.5
102.3
--
17:15
(香港) 第1四半期経常収支
+590.4億HKD
--
--
6/24
(火)
15:10
(独) 7月GFK消費者信頼感調査
4.9
4.7
--
15:45
(仏) 5月消費者支出 [前月比]
-0.8%
+0.7%
--
15:45
(仏) 5月住宅着工許可 [前年比]
-16.3%
--
--
23:00
(米) 6月消費者信頼感指数
57.2
57.0
--
23:00
(米) 6月リッチモンド連銀製造業指数
-3
--
--
6/25
(水)
08:50
(日) 5月通関ベース貿易収支
+4850億円
(+4795億円)
--
--
08:50
(日) 5月企業向けサービス価格指数 [前年比]
+0.5%
--
--
18:30
(南ア) 5月消費者物価指数 [前年比]
+11.1%
+11.4%
--
18:30
(南ア) 5月CPIX 都市部・郊外消費者物価指数 [前年比]
+10.4%
+10.7%
--
21:30
(米) 5月耐久財受注 [前月比]
-0.5%
+0.1%
--
(米) 5月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器]
+2.5%
-0.9%
--
23:00
(米) 5月新築住宅販売件数
52.6万件
51.1万件
--
(米) 5月新築住宅販売件数
+3.3%
-2.8%
--
27:15
(米) FOMC政策金利発表
6/26
(木)
07:45
(NZ) 第1四半期経常収支
-34.10億NZD
--
--
08:50
(日) 6/20までの対外及び対内証券売買契約等の状況
--
15:45
(仏) 6月消費者信頼感指数
-41
-41
--
17:00
(ユーロ圏) 5月マネーサプライM3・季調済 [前年比]
+10.6%
+10.4%
--
17:15
(香港) 5月貿易収支
-162億HKD
--
--
18:30
(南ア) 5月生産者物価指数 [前年比]
+12.4%
--
--
21:30
(米) 第1四半期GDP・確報値 [前期比年率]
+0.9%
+1.0%
--
21:30
(米) 第1四半期個人消費・確報値 [前期比]
+1.0%
--
--
21:30
(米) 6/22までの週の新規失業保険申請件数
38.1万件
37.5万件
--
23:00
(米) 5月中古住宅販売件数
489万件
496万件
--
(米) 5月中古住宅販売件数 [前月比]
-1.0%
+1.2%
--
6/27
(金)
07:45
(NZ) 第1四半期GDP [前期比]
+1.0%
-0.4%
--
(NZ) 第1四半期GDP [前年比]
+3.7%
--
--
07:45
(NZ) 5月貿易収支
-3.34億NZD
--
--
08:30
(日) 5月失業率
4.0%
4.0%
--
08:30
(日) 5月有効求人倍率
0.93
0.92
--
08:30
(日) 5月全世帯家計調査-消費支出 [前年比]
-2.7%
-2.0%
--
08:30
(日) 6月東京都区部消費者物価指数 [前年比]
+0.9%
+1.1%
--
(日) 6月東京都区部消費者物価指数 [前年比:除生鮮]
+0.9%
+1.0%
--
08:30
(日) 5月全国消費者物価指数 [前年比]
+0.8%
+1.4%
--
(日) 5月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮]
+0.9%
+1.4%
--
08:50
(日) 5月鉱工業生産・速報 [前月比]
-0.3%
+2.2%
--
(日) 5月鉱工業生産・速報 [前年比]
+1.8%
+0.5%
--
08:50
(日) 5月大型小売店販売額・速報 [前年比]
-2.2%
--
--
08:50
(日) 5月小売業販売額・速報 [前年比]
+0.1%
--
--
15:45
(仏) 5月生産者物価指数 [前年比]
+5.4%
+5.9%
--
15:50
(仏) 第1四半期GDP・確報値 [前期比]
+0.4%
+0.6%
--
(仏) 第1四半期GDP・確報値 [前年比]
+2.1%
+2.2%
--
17:00
(ユーロ圏) 4月経常収支
-153億EUR
--
--
17:30
(英) 第1四半期GDP・確報値 [前期比]
+0.4%
+0.4%
--
(英) 第1四半期GDP・確報値 [前年比]
+2.5%
+2.5%
--
17:30
(英) 第1四半期経常収支
-85億GBP
-130億GBP
--
18:30
(スイス) 6月KOF先行指数
1.09
0.99
--
21:30
(米) 5月個人所得 [前月比]
+0.2%
+0.4%
--
21:30
(米) 5月個人支出 [前月比]
+0.2%
+0.6%
--
21:30
(米) 5月PCEデフレーター [前年比]
+3.2%
--
--
21:30
(米) 5月PCEコア・デフレーター [前月比]
+0.1%
+0.2%
--
(米) 5月PCEコア・デフレーター [前年比]
+2.1%
+2.1%
--
21:30
(加) 5月鉱工業製品価格 [前月比]
+1.4%
+1.2%
--
22:55
(米) 6月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値
56.7
56.9
--

先週(6/16~6/20)発表済みの経済指標

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果
6/16
(月)
南ア休場(青年の日)
07:45
(NZ) 第1四半期製造業売上高 [前期比]
+8.3%
--
+3.7%
16:15
(スイス) 4月実質小売売上高 [前年比]
+9.7%
+4.1%
-9.4%
18:00
(ユーロ圏) 5月消費者物価指数 [前月比]
+0.3%
+0.6%
+0.6%
(ユーロ圏) 5月消費者物価指数・確報 [前年比]
+3.6%
+3.6%
+3.7%
21:30
(米) 6月ニューヨーク連銀製造業景気指数
-3.2
-1.5
-8.68
22:00
(米) 4月対米証券投資 [ネット長期フロー]
+804億USD
(+796億USD)
+633億USD
+1151億USD
(米) 4月対米証券投資 [ネットフロー合計]
-482億USD
(-487億USD)
+425億USD
+606億USD
26:00
(米) 6月NAHB住宅市場指数
19
19
18
6/17
(火)
08:50
(日) 4月第3次産業活動指数 [前月比]
+0.3%
+0.6%
+1.8%
10:30
(豪) RBA議事録
・現状の景気や金利はインフレ抑制に適切なレベル
・ここ1ヶ月の指標結果から、需要が伸び悩んでいる事が窺える
・需要が予想以上に減少しなければ金融政策を見直す必要がある
・近いうちに雇用は伸び悩むだろう
・豪州賃金は依然抑制されているが、インフレが賃金上昇を後押しすれば、金利を見直す
16:15
(スイス) 第1四半期鉱工業生産 [前年比]
+9.1%
+7.5%
+4.3%
17:15
(香港) 5月失業率
3.3%
3.3%
3.3%
17:30
(英) 5月消費者物価指数 [前月比]
+0.8%
+0.4%
+0.6%
(英) 5月消費者物価指数 [前年比]
+3.0%
+3.2%
+3.3%
17:30
(英) 5月小売物価指数 [前月比]
+0.9%
+0.4%
+0.5%
18:00
(独) 6月ZEW景況感調査
-41.4
-42.5
-52.4
18:00
(ユーロ圏) 6月ZEW景況感調査
-43.6
--
-52.7
18:00
(ユーロ圏) 4月貿易収支
-23億EUR
-15億EUR
+23億EUR
21:30
(米) 第1四半期経常収支
-1729億USD
(-1672億USD)
-1733億USD
-1764億USD
21:30
(米) 5月生産者物価指数 [前月比]
+0.2%
+1.0%
+1.4%
(米) 5月生産者物価指数 [コア:前月比]
+0.4%
+0.2%
+0.2%
(米) 5月生産者物価指数 [前年比]
+6.5%
+6.8%
+7.2%
(米) 5月生産者物価指数 [コア:前年比]
+3.0%
+3.0%
+3.0%
21:30
(米) 5月住宅着工件数
103.2万件
(100.8万件)
98.0万件
97.5万件
21:30
(米) 5月建設許可件数
97.8万件
(98.2万件)
96.0万件
96.9万件
22:15
(米) 5月鉱工業生産 [前月比]
-0.7%
+0.1%
-0.2%
22:15
(米) 5月設備稼働率
79.7%
(79.6%)
79.7%
79.4%
6/18
(水)
08:50
(日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(4月30日分)
・緩和的な金融環境が経済の振幅拡大に直結するリスクは小さい
・金融政策の観点から、景気の下振れリスクに特に注視が必要との認識で統一
(日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(5月19・20日分)
・政策は景気動向、物価に注意し判断する
・需要と供給の二つのショックが続いている特長がある
・設備投資の鈍化、6月短観で修正状況を注意が必要
・米国経済の大幅下振れリスクは後退しているが、不透明感が残る
14:00
(日) 4月景気動向調査・改訂値 [先行CI指数]
92.8%
--
92.8%
(日) 4月景気動向調査・改訂値 [一致CI指数]
101.7%
--
101.7%
17:30
(英) BOE議事録
8対1で金利据え置きを決定
18:00
(南ア) 4月実質小売売上高 [前年比]
-1.7%
(-1.5%)
+1.8%
-0.3%
18:00
(ユーロ圏) 4月建設支出 [前月比]
-2.2%
(-2.8%)
--
-0.8%
21:30
(加) 5月景気先行指数 [前月比]
+0.1%
(±0.0%)
+0.2%
+0.2%
6/19
(木)
08:50
(日) 4月全産業活動指数 [前月比]
+0.5%
(+0.3%)
+0.4%
+0.8%
08:50
(日) 6/13までの対外及び対内証券売買契約等の状況
対内株式投資:1537億円の資本流入超
対内債券投資:7328億円の資本流入超
対外債券投資:1759億円の資本流入超
15:15
(スイス) 5月貿易収支
+15.7億CHF
(+15.3億CHF)
+15.8億CHF
+18.7億CHF
16:30
(スイス) スイス中銀政策金利発表
政策金利を現行の2.75%に据え置くことを決定
17:30
(英) 5月小売売上高指数 [前月比]
-0.2%
(-0.3%)
-0.1%
+3.5%
17:30
(英) 5月マネーサプライM4・速報 [前年比]
+11.1%
(+11.0%)
+10.5%
+10.0%
18:00
(南ア) 第1四半期経常収支
-1577億ZAR
-1765億ZAR
-1946億ZAR
20:00
(加) 5月消費者物価指数 [前月比]
+0.8%
+0.6%
+1.0%
(加) 5月消費者物価指数 [前年比]
+1.7%
+1.9%
+2.2%
21:30
(加) 4月卸売売上高 [前月比]
+0.6%
(+0.7%)
+0.8%
+1.4%
21:30
(米) 6/15までの週の新規失業保険申請件数
38.4万件
(38.6万件)
37.5万件
38.1万件
23:00
(米) 5月景気先行指数 [前月比]
+0.1%
±0.0%
+0.1%
23:00
(米) 6月フィラデルフィア連銀景況指数
-15.6
-10.0
-17.1
6/20
(金)
15:00
(独) 5月生産者物価指数 [前年比]
+5.2%
+5.8%
+6.0%
17:15
(香港) 5月消費者物価指数 [前年比]
+5.4%
+5.7%
+5.7%
21:30
(加) 4月小売売上高 [前月比]
+0.1%
(±0.0%)
+0.6%
+0.6%

シカゴ日経平均先物(20日) 6月21日 7時41分

シカゴ日経平均先物(20日) 6月21日 7時41分
<シカゴ日経平均先物> 
                       (かっこ内は大証終値比) 
シカゴ日経平均先物9月限(ドル建て) 終値    13765  (‐195) 
シカゴ日経平均先物9月限(円建て)   終値    13695  (‐265) 
 大証日経平均先物9月限         終値    13960 
 
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)

NY終値08/06/21

NY終値08/06/21 2008年6月21日 5時44分
08/06/20
米ドル・円 107.23/28
 (H108.07/L107.12)
ユーロ・円 167.33/38
 (H168.10/L167.19)
ユーロ・ドル 1.5601/06
 (H1.5649/L1.5490)
豪ドル・円 102.25/30
 (H102.77/L102.09)
ポンド・円 211.89/94
 (H213.08/L211.67)
NZドル・円 81.64/69
 (H 82.33/L 81.48)
カナダ・円 105.55/60
 (H106.43/L105.05)
スイス・円 103.49/54
 (H104.01/L103.19)
香港ドル・円 13.70/75
 (H 13.82/L 13.70)
ポンド・ドル 1.9757/62
 (H1.9787/L1.9698)
ドル・スイス 1.0362/67
 (H1.0453/L1.0303)
南アランド・円 13.41/46
 (H 13.57/L 13.35)
DOW11842.69
[▼220.40]
NASDAQ2406.09
[▼55.97]
FT100 5620.80
[▼87.60]
DAX6578.44
[▼142.73]
CME.N225 13765.00
[▼510.00]
JGB(LIF)133.93
[△0.81]
FF2.0625%
3M-LIBOR2.80188%
6M-LIBOR3.18000%
2Y-N2.8959%
10Y-N4.1720%
30Y-B4.7264%
GOLD903.70
[▼0.50]
OIL134.62
[△2.69]
米国株式市場サマリー(20日) 6月21日 8時9分
                        (カッコ内は前営業日比) 
ダウ工業株30種(ドル) .DJI  
     終値       11842.69(‐220.40) 
     始値       12062.19 
     高値       12062.19 
     安値       11818.83 
       前営業日終値    12063.09(+34.03) 
ダウ輸送株20種      5194.02  (‐98.72) 
ダウ公共株15種      518.85   (‐ 8.01) 
NYSE出来高概算     20.44億株 
   値上がり(銘柄)    566 
   値下がり(銘柄)   2574 
   変わらず         58 
S&P総合500種指数 .GSPC  .SPX  
     終値       1317.93(‐24.90) 
     始値       1339.28 
     高値       1342.82 
     安値       1314.55 
ナスダック総合 .IXIC  
     終値       2406.09(‐55.97) 
     始値       2441.96 
     高値       2441.96 
     安値       2394.26 
フィラデルフィア半導体株指数 .SOXX    383.11 (‐11.16) 
シカゴ日経平均先物9月限(ドル建て)終値  13765  (‐195)大証終値比 
シカゴ日経平均先物9月限(円建て)終値    13695  (‐265)大証終値比 
-------------------------------------------------------------------------------- 
 急反落。ダウは3月17日以来の1万2000ドル割れとなった。原油価格高、銀行の 
モーゲージ関連の追加評価損懸念から、投資家の不安が高まった。 
 ガソリン価格高の影響を理由に、スタンダード&プアーズ(S&P)が米自動車大手フ 
ォード・モーター F.N 、ゼネラル・モーターズ(GM) GM.N 、クライスラーの格付け 
を引き下げる可能性を明らかにしたことも地合いの悪化に拍車を掛けた。 
 GMは6.8%安、フォードは8.1%安となりダウを押し下げた。 
 中東の緊張やドル安を背景に原油価格が上昇し、インフレと個人支出への懸念が一段と 
強まった。 
 相場は下落して始まった。メリルリンチのアナリストが、バンク・オブ・アメリカ 
 BAC.N 、リージョンズ・フィナンシャル RF.N 、サントラスト・バンクス STI.N 、ワコ 
ビア WB.N について、減配の可能性と追加増資の必要性があるとの見方を示し、銀行株に 
売りが出た。 
 メリル MER.N が業績予想の下方修正やモーゲージ保有に絡む追加評価損を発表すると 
のうわさが、メリルと他の投資銀行の株価を押し下げた。メリルの広報担当者はコメント 
を控えている。メリルは4.6%安となった。 
 週間ベースでは、ダウが3.8%、S&P500が3.1%、ナスダック .IXIC が 
2.0%それぞれ下落した。 
 連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ) FNM.N が4.8%、連邦住宅貸付抵当公社(フレ 
ディマック) FRE.N が7.7%それぞれ下落した。UBSがファニーメイの利益見通し 
を、リーマン・ブラザーズがファニーメイとフレディマックの利益見通し引き下げた。 
 この日は株価指数先物やオプションなどの清算日が重なる「クアドループル・ウィッチ 
ング」となったことでボラティリティが高まった。 


6月20日(金)の発表予定

日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果


6/20
(金)
15:00
(独) 5月生産者物価指数 [前年比]
+5.2%
+5.8%
--
17:15
(香港) 5月消費者物価指数 [前年比]
+5.4%
+5.7%
--
21:30
(加) 4月小売売上高 [前月比]
+0.1%
+0.6%
--


結果


日付 時刻 内容
前回
(修正値)
予想
結果

6/19
(木)
08:50
(日) 4月全産業活動指数 [前月比]
+0.5%
(+0.3%)
+0.4%
+0.8%
08:50
(日) 6/13までの対外及び対内証券売買契約等の状況
対内株式投資:1537億円の資本流入超
対内債券投資:7328億円の資本流入超
対外債券投資:1759億円の資本流入超
15:15
(スイス) 5月貿易収支
+15.7億CHF
(+15.3億CHF)
+15.8億CHF
+18.7億CHF
16:30
(スイス) スイス中銀政策金利発表
政策金利を現行の2.75%に据え置くことを決定
17:30
(英) 5月小売売上高指数 [前月比]
-0.2%
(-0.3%)
-0.1%
+3.5%
17:30
(英) 5月マネーサプライM4・速報 [前年比]
+11.1%
(+11.0%)
+10.5%
+10.0%
18:00
(南ア) 第1四半期経常収支
-1577億ZAR
-1765億ZAR
-1946億ZAR
20:00
(加) 5月消費者物価指数 [前月比]
+0.8%
+0.6%
+1.0%
(加) 5月消費者物価指数 [前年比]
+1.7%
+1.9%
+2.2%
21:30
(加) 4月卸売売上高 [前月比]
+0.6%
(+0.7%)
+0.8%
+1.4%
21:30
(米) 6/15までの週の新規失業保険申請件数
38.4万件
(38.6万件)
37.5万件
38.1万件
23:00
(米) 5月景気先行指数 [前月比]
+0.1%
±0.0%
+0.1%
23:00
(米) 6月フィラデルフィア連銀景況指数
-15.6
-10.0
-17.1

シカゴ日経平均先物(19日) 6月20日 6時10分

シカゴ日経平均先物(19日) 6月20日 6時10分
<シカゴ日経平均先物> 
                       (かっこ内は大証終値比) 
シカゴ日経平均先物9月限(ドル建て) 終値    14265  (+125) 
シカゴ日経平均先物9月限(円建て)   終値    14195  (+ 55) 
 大証日経平均先物9月限         終値    14140 
 
※シカゴ日経平均先物(ドル建て)は 0#2NK: 、シカゴ日経平均先物(円建て)

NY終値08/06/20

NY終値08/06/20 2008年6月20日 5時47分
08/06/19
米ドル・円 107.98/03
 (H108.04/L107.40)
ユーロ・円 167.40/45
 (H167.75/L166.78)
ユーロ・ドル 1.5501/06
 (H1.5583/L1.5464)
豪ドル・円 102.72/77
 (H102.78/L101.75)
ポンド・円 213.00/05
 (H213.25/L210.80)
NZドル・円 82.31/36
 (H 82.34/L 81.40)
カナダ・円 106.34/39
 (H106.66/L105.54)
スイス・円 103.30/35
 (H104.28/L102.94)
香港ドル・円 13.80/85
 (H 13.82/L 13.75)
ポンド・ドル 1.9723/28
 (H1.9739/L1.9573)
ドル・スイス 1.0451/56
 (H1.0474/L1.0318)
南アランド・円 13.53/58
 (H 13.54/L 13.31)
DOW12063.09
[△34.03]
NASDAQ2462.07
[△32.36]
FT100 5708.40
[▼48.50]
DAX6721.17
[▼7.74]
CME.N225 14275.00
[▼10.00]
JGB(LIF)133.12
[▼0.75]
FF2.0000%
3M-LIBOR2.80125%
6M-LIBOR3.18188%
2Y-N2.9449%
10Y-N4.2113%
30Y-B4.7634%
GOLD904.20
[△10.70]
OIL131.93
[▼4.75]
米国株式市場=反発、原油下落で消費への期待広がる 6月20日 5時23分
                   (カッコ内は前営業日比) 
ダウ工業株30種(ドル) .DJI  
     終値(非公式)    12063.09(+ 34.03) 
       前営業日終値       12029.06(‐131.24) 
 
ナスダック総合 .IXIC  
     終値(非公式)    2462.07(+32.36) 
       前営業日終値       2429.71(‐28.02) 
 
S&P総合500種指数 .GSPC  .SPX  
     終値(非公式)    1342.83(+ 5.02) 
       前営業日終値       1337.81(‐13.12) 
-------------------------------------------------------------------------------- 
 [ニューヨーク 19日 ロイター] 米国株式市場は3日ぶりに反発。原油の値下が 
りで消費支出への明るい見方が広がり、航空など燃料高の影響を受けやすい業種に対する 
懸念も和らいだ。 
 
 ダウ工業株30種 .DJI は34.03ドル(0.28%)高の1万2063.09ドル。 
 ナスダック総合指数 .IXIC は32.36ポイント(1.33%)高の2462.07。 
 S&P総合500種指数 .GSPC  .SPX は5.02ポイント(0.38%)高の 
1342.83。