17号線(国道走破記録その15)
国道を自転車で走った思い出その15。
17号線です。
ここまでの未踏路線(14,15号線)
■国道17号線
○通称
中山道・三国街道など
○全路線区間
日本橋~新潟
341.5km
○自転車で走った区間
小千谷市~長岡市
○寄った道の駅
なし
信濃川の逆側を走る117号線へ合流するあたり、ちょっとだけ走ったのが17号線。
北陸から東北を走った2007年の夏のことです。
そのまま太平洋寄りを南下して来て
蕨市あたりの東京外環との交差点付近は走ったので
17号線は目には再度入ったわけですが、
さすがに覚えてないなぁ。
上越新幹線と並走してるので
輪行しながら目にしてもいるようです。
一度はきちんと走ってみたい路線。
1100mの三国峠なんてしびれます。
いずれ、走ってみることにいたしましょ。
17号線です。
ここまでの未踏路線(14,15号線)
■国道17号線
○通称
中山道・三国街道など
○全路線区間
日本橋~新潟
341.5km
○自転車で走った区間
小千谷市~長岡市
○寄った道の駅
なし
信濃川の逆側を走る117号線へ合流するあたり、ちょっとだけ走ったのが17号線。
北陸から東北を走った2007年の夏のことです。
そのまま太平洋寄りを南下して来て
蕨市あたりの東京外環との交差点付近は走ったので
17号線は目には再度入ったわけですが、
さすがに覚えてないなぁ。
上越新幹線と並走してるので
輪行しながら目にしてもいるようです。
一度はきちんと走ってみたい路線。
1100mの三国峠なんてしびれます。
いずれ、走ってみることにいたしましょ。
16号線(国道走破記録その14)
国道を自転車で走った思い出その14。
16号線です。
前のブログが13号線でしたが、
趣味で自転車を2006年7月から始めて、14、15号線はまだ走ってないので。
関東いく理由が1つできたなぁ。
■国道16号線
○通称
東京環状など
○全路線区間
高島町(横浜)~高島町(横浜)
251.0km(陸上距離)
○自転車で走った区間
船橋市~柏市
○寄った道の駅
なし
中学、高校の時にはママチャリで何度となく走った16号線。
懐かしい思いとともに走って見ました。
ママチャリで走った時は長く感じた道のりも
ロードでは一瞬。
まぁ、そんなもんですよねぇ。
東京環状の名前の通り、
東京湾を囲むようにぐるりと巡ってますので
次は14,15号線もあわせて広く走ってみましょうか。
16号線です。
前のブログが13号線でしたが、
趣味で自転車を2006年7月から始めて、14、15号線はまだ走ってないので。
関東いく理由が1つできたなぁ。
■国道16号線
○通称
東京環状など
○全路線区間
高島町(横浜)~高島町(横浜)
251.0km(陸上距離)
○自転車で走った区間
船橋市~柏市
○寄った道の駅
なし
中学、高校の時にはママチャリで何度となく走った16号線。
懐かしい思いとともに走って見ました。
ママチャリで走った時は長く感じた道のりも
ロードでは一瞬。
まぁ、そんなもんですよねぇ。
東京環状の名前の通り、
東京湾を囲むようにぐるりと巡ってますので
次は14,15号線もあわせて広く走ってみましょうか。
13号線(国道走破記録その13)
国道を自転車で走った思い出その13。
13号線です。
■国道13号線
○通称
羽州街道・米沢街道など
○全路線区間
福島市~秋田市
306.1km
○自転車で走った区間
村山市~美郷町
○寄った道の駅
むらやま
尾花沢・花笠の里ねまる
おがち
十文字(プレオープン時) 雁の里せんなん
2007年の夏に走った13号線。
初めて秋田の地を踏んだ路線です。
この山形県から秋田県へ抜けるとき、
たまたま山形県の金山町の夏祭りに出くわし
前から祭り囃子とともに、馬も入った行列がやってきたのはテンションあがりました!
そっから主寝坂峠へのアタックになるのですが、
テンションの上がりっぷりからか、比較的そこはすんなり越えてもたくらい。
主寝坂峠の先はまだ山形県は真室川町で
秋田県へはさらに高い雄勝峠を行かないとならないから
印象が薄くなってもたのかなぁ?
ちなみにこのブログを書くのに、たまたま知ったのですが、
主寝坂峠のいわれは
戦乱から逃れるために行動を共にしていた姫様と家臣が恋仲になり
この峠の近くの洞穴で関係を持ったという説があるからとか。
外聞すべきでない内容と思いますので
作り話かなぁって気もしますが、
先に知っといたらまた峠を越える感慨も違ったなぁと
ちょっと惜しい思いでいます。
もし、また越える機会があれば、次は噛みしめてみましょ。
舗装された道路だけを見たら無味乾燥に見えても
こういう伝承を知ったりすると走るのが楽しくなるから
おもろいもんです。
13号線です。
■国道13号線
○通称
羽州街道・米沢街道など
○全路線区間
福島市~秋田市
306.1km
○自転車で走った区間
村山市~美郷町
○寄った道の駅
むらやま
尾花沢・花笠の里ねまる
おがち
十文字(プレオープン時) 雁の里せんなん
2007年の夏に走った13号線。
初めて秋田の地を踏んだ路線です。
この山形県から秋田県へ抜けるとき、
たまたま山形県の金山町の夏祭りに出くわし
前から祭り囃子とともに、馬も入った行列がやってきたのはテンションあがりました!
そっから主寝坂峠へのアタックになるのですが、
テンションの上がりっぷりからか、比較的そこはすんなり越えてもたくらい。
主寝坂峠の先はまだ山形県は真室川町で
秋田県へはさらに高い雄勝峠を行かないとならないから
印象が薄くなってもたのかなぁ?
ちなみにこのブログを書くのに、たまたま知ったのですが、
主寝坂峠のいわれは
戦乱から逃れるために行動を共にしていた姫様と家臣が恋仲になり
この峠の近くの洞穴で関係を持ったという説があるからとか。
外聞すべきでない内容と思いますので
作り話かなぁって気もしますが、
先に知っといたらまた峠を越える感慨も違ったなぁと
ちょっと惜しい思いでいます。
もし、また越える機会があれば、次は噛みしめてみましょ。
舗装された道路だけを見たら無味乾燥に見えても
こういう伝承を知ったりすると走るのが楽しくなるから
おもろいもんです。