毎日しんどいっすね・・・・・・・・・・



韓国ドラマばりの早い展開で一日終わらないもんかなぁとマジで考えました。

つい4分前。



そしたら韓国ドラマ見たことないことに気がつきました。


あ、嘘ついたのかなって思ったら嘘ついてないことに気付きました。


見たことあったって思ったら、韓国ドラマじゃなくてジャッキーチェンってことに気付きました。


あ、嘘ついたのかなって思ったら嘘ついたかなっていう気持ちを嘘ついてました。


別にどっちでもいいです。






まぁそんな乳首に輪ゴムを巻きつけるようなことはさておき。


(輪ゴムがモトに戻ろうとするときの摩擦、ちょっと気持ちよさそうっすよね)








札幌ではよさこいがはじまりました。


かなり そいや してます。



会社の後輩も本日踊ってます。そいや してます。そいやしようとしています。

僕はそいやすることが日常ないので、そいや中の気持ちがわからないのですが

そいやされている方々は実に笑顔です。



そいや 最高




上司も

「仕事終わってすぐよさこい行って。あいつ大変だから応援しに行くぞ」って。





あれ。なんか差別?

あれ。私も仕事終わって夜中に何の得にもならないことに一生懸命やってるんですけど。

あれ。声が遅れて聞こえてくるよ。(エアいっこく)






クエスチョン

応援してはいただけない?


輪ゴム乳首につけて、私の前でそいやしていただけない?







アンサー

1    

渾身の上司のそいやを鮮やかな嘲笑でマジマジとみてやりたい・・・・・!!!!!!!!!


2    

そいやに感謝して上司と部下の関係に革命を起こす。


3    

アタックチャンスで角の25番を黄色にしといて次の問題焦り過ぎてお手付き

してしまい ふぁっふぁふぁっふぁ~ん ぱ~ ふぁふぁふぁふぁ~~~~ん  

びゃ~ってBGMとともに起立しあっという間に25番奪われヒートアップする

児玉さんを尻目にテンションがた落ちになりながらも、初のテレビ出演にテレビ

映りを気にしたために悔しい表情も作れず自分だけアップで撮られることに

集中するタイプだね。






上司に来てもらうことなんて絶対やだなって気付きました。


嘘をかばうための嘘をつかない人間だって自負する自分に嘘ついてました。

お世話になった方、本当に申し訳ございませんでした。










今日のおやつ


ん~麦とホップ    つまみない

ありがとう!!!!!!!!!!!!!!!


北九州の爽やかボーイズ アンド ガールズ!!!!!!!!!!!!!!!!





うまかっちゃんなるインスタントラーメンは札幌にはナッシング。アンドナッシング。

北九州にはやきそば弁当がないとか。ナッシングやきそば弁当。


非常に楽しい一日でした。5月30日。






また今週末もおっさんたちは楽器をがむしゃらに弾くんですって。はい~。











ジャスト ア モーメント!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!







シャラップ ユア ため息!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!









意外とすごいことですよ。これからお伝えしようとすること。



頑張ってますアピール。カムバックです、ピエール。ラムコークです、近頃。

新聞どうすか?間に合ってます。マニアってMAN?メランコリン。めんこい。





CDでるの?はいそうです。



















へぇ。

















もう今年28のおっさんなのにね。妻帯者2人もいるのにね。ほんと気持ち悪いよね。


湯豆腐の薬味に消しゴムのカスをのせて食すよしお君も。

突然変異でおなかにピスタチオをぶらさげるトロル君も。

片目が肛門のアナルがアイ君も。

ラーメン 人面 肌荒れにはチョコラBBプラスが効果テキメン君も。

股間が納豆君も。



やっぱりキチガイ。キチGUY。




おぉ!!!!!!!!!!!!きもい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



頑張ってください。はい。











今日のおやつ

ビールにイカリング。

晩酌もおっさん必須アイテム。




やっと週末ですか・・・・・・




今週もたくさんのおにぎりを口に入れては咀嚼し、食道に流し込み。

合間に小堺の顔をじっくり眺めてはデジタル小堺に愛想笑いをしてきた訳ですか・・・・




センキュー   LIONの提供!!

君たちと小堺のあっぱれな世界観で私も無事に週末というステージに立てるのだよ。




今週末はまたいつもと違いまして。えぇ。

なんせライブあるんで。私たち。


北九州からえらくエロい方々がくるんだってんだから。


カントンも一瞬でジョンソンになりますよね。

お目が高い!!!!!








というか。

わたくし、まったく関係ないですが。

地球環境をまじめに考えていたらご褒美で4連休もらいました。


真面目っていいことある。へけ!!!!





ゴールデンウィークの振り替えっすよ。たぶん。いや、たぶんていうかおそらく。


いやおそらくっていうか周囲の反応的に。


いや周囲の反応的に。







北海道人でありながら北海道さすらいを好まないから。


昼におにぎりかじりながら小堺見ちゃうんでしょうね。






暇ではないですよ。暇だって言われる前に言い訳するあたりは、残念ですよね。


浮気してる人っぽいっすよね。そうっすよね~。









とりあえずですね。明日まずは千歳行っておもてなしさせていただきますんで。


(海商風)


(海商ってわからないっすよね)


(海商、行ってみればいいっしょ)












今日のおやつ


ミスターイトウのクッキーね。

うまいよね、箱に入ってるクッキー。



ほら、ちんこの皮ってむけるじゃない?



それとおんなじ感じで奥歯の奥に歯が出てきました。

周りの人は「おやしらず」って言ってますが、私は「巣箱に餌はいらねぇ」って名づけています。




しかし、こいつはなかなかの激痛ですな。


心なしかマウスからのスメルが香ばしいです。半端な覚悟ではマウス トゥ ノーズはやばいです。





勢いつけて歯医者にいきましたが、先生は「炎症が激しすぎますんでぬきません」って。

「麻酔効かないと思いますよ」って。





あらやだ。手詰まり?天を仰ぐ?



「薬で炎症おさえてから来週ぬくか決めましょう」





あらやだ。放置?全身に米つけて炊飯器に入れようとして入らない感じ?








ん~なんだかな~


けどなんとか治り始めております。


口も開けられないほど激痛でしたが、やっと飯食えるようになりました。


「ウインナーがたべられるようになったよ!!」





来週の土曜にぬこうと考えていましたが・・・友達のゴンザレス君の結婚式があるのですよね。
















今日のおやつ

白い恋人。を食べたい。けど食べれないよ。

おかゆのような内容でサンクス














「いやぁ、・・・・すごく広い庭ですね~・・・・まるで廃村のようだ・・・・・」




メルボルン記者はハッとした。

おまけに口を大きく開け手で隠して見せてお茶目を演出した。


「いっけね!失言だ!!見事なお庭だったもんで」

「気にすることはないよ、メルさん。私もこの庭、廃村のようなものだと思っていたのだよ」



オクトパス伯爵の目線をゆっくりと辿り、もう一度庭を眺める。


オクトパス伯爵は煙草に火をつけた。

「メルさん。私に買えないものはない。なんでも買ってきた。

 好き放題だったよ。おかげで周りからは『股間になったよさくらんぼ』って噂されたもんだ。

 ・・・・・・・・・だがね、メルさん。結局は何にも手に入っていないんだよ。

 庭を買ったものの家の前に虎を放し飼いにしたら、このざまだ。



 一歩もでれね~!!!!!

 



 ピザハットの人来るたび骸骨に!!!!








 陸の孤島!!!!!!!!!!






 




 今~私の願い事が叶うならば~翼が欲しい~




 私はね、メルさん・・・・」


「伯爵。あなたは私欲が強すぎた。私が見てきた、どんな金持ちより、なるほど立派な『サクランボ』

 ですよ。」



伯爵が言葉を発するたびに左右する『さくらんぼ』は西日を浴びて大きな影となる。

彼らがいる小高い丘からその影は庭に大きく揺れていた。


その揺れる影を虚ろに眺めながら、メルボルンは口を開ける。



「しかし、手に入れたこの広大な土地は家族のものにはならなかった。」


伯爵はゆっくり頷く。その言葉の先を伯爵は待った。他人に実際に言葉で言われたかったのかもしれない。




「あなたは土地のかわりに大事な家族を失った。『さくらんぼ』は『咲くランボー』という見出しをつけたい

 ぐらいです。」


伯爵はクスリともしなかった。







「・・・・・・・・パーパーーーー・・・・・・・・」




伯爵は身を乗り出した。


聞こえた。確かに聞こえた。

あれは愛する我が娘、クリコの声!!!!



「クリコ!!!どこだ!!この辺は危険だ!!」




伯爵の不安は的中した。


『さくらんぼ』の影が振り子のように揺れたのが虎を威嚇したのか、いつも以上に凶暴に虎達は走る。





「・・・パーパー!!!!!!」




「近いぞ!どこだ!!クリコ!!!!!」



背の高くなった草木をかき分け進む伯爵。後ろには必死についていくメルボルンもいる。



不意に目の前の草が二つに分かれた。




クリコだった。



「パパー!!!!!!!」


「クリコ!!!」


伯爵に近寄る娘に、ナイスタイミングで虎は現れた。




「伯爵!!危険です!!!!」

伯爵はとっさにクリコの前に大きな壁を作り上げた。自らの体を大きく伸ばした。



虎は怯まない。彼の爪は人の肉をあっさりと裂いていた。




倒れる伯爵。虎は肉片の味に興味がないのか颯爽と立ち去った。ラッキー。


「パパ・・・・・・」

「せっかくの再開なのにな・・・私は何をしているのだろうか・・・・・」

「いいの・・・しゃべらないで・・・・・・・!!!!!!」

「・・・・そうだ・・・最期かもしれないから・・・・お願いがあるんだ」



虎の爪の一撃で吹き飛んだものが伯爵の上に落ちてくる。『さくらんぼ』だ。



伯爵は左手でつかみ取る。自らの『さくらんぼ』だ。


「コイツを・・・・・・・









 焼いてみないかい!?」






という具合にたこ焼きが自宅で手ごろに食べられるタコ焼き機が我が家に参上しました!


何いれようかな。






今日のおやつ

えびせんべい       パリッとしてますな。