LOVE in Alaska
- 星野 道夫
- LOVE in Alaska 星のような物語
たまには、こういうきれいなものを眺めないとね。
心がカラカラに乾いてしまいますよね。
この本は、アラスカに生きる人々や、そこに息づく生命をおさめた写真集です。
本をめくるたびに、アラスカのきれいな風景が目に飛び込んできます。
あぁ、癒される・・・ (*´Д`)
こういう本を読むと、その地に行ってみたくなりますよね。
アラスカ、行ってみたいなぁ。
パスポート、持ってないけどね。 (ノ∀`) ハハ
でも、大いなる自然を感じてみたいなぁ。
今はこの本でも見て、妄想して楽しむことにします。
日々の仕事に疲れている人は、仕事の合間にパラパラ眺めて、癒されてください。 (´・ω・`)
主賓を抜かして
(´・ω・`) 「8月29日、僕の誕生日なんですよ。なにかおごってください。」
(´∀`) 「おお、いいよ。」
というわけで、上司のおごりで飲みに。
しかも、たまたま派遣先の社員さんたちも飲みに行こうとしてて、じゃあ一緒に飲もうということに!
えぇ~、女の人もいるの~ (*゚∀゚)ドキドキ
思いがけない状況にどきどき。
楽しいひと時を
・・・過ごすはずだったのにねぇ。 (´・ω・`)ショボーン
出発間際、急遽舞い込んできた仕事に対応することになり。
そうこうするうちに、飲みが始まる時間になり。
あっという間に、飲みが終了する時間になり。
結局、飲みにいけませんでした。
飲みに行った皆さんは、主賓を抜かして大盛り上がりだったようです。
ちぇ~、やってらんね~よ~ ( ゚Д゚)y─┛~~
大人の仕事術
- 中島 孝志
- 大人の仕事術
そういえば、久しく図書館に行っていないな~と、ふと気づき。
どうせ、家に引きこもっているだけならば、せめてまた本でも読み始めようと思い。
図書館に行ってきました。
数冊借りた本の中の一冊が、この『大人の仕事術』。
やっぱり、こういう本に目がいってしまいます。
だいぶこの系統の本は読んでいるし、インプットは十分にしていると思うので、アウトプットのほうが本当は重要だとは思うのですけどね。
どうしても手にとってしまいます。
仕事に関しての、「大人」と「子供」の違いは何か?
この本では、それについてのひとつの答えや具体例が書かれています。
「大人」と「子供」の違い。
それは「プロ意識」。
「プロ意識」があるかないかで、仕事に対する姿勢や得られる成果は劇的に変わります。
「プロ意識」というのがいまいちわからない場合は、「責任を持つ」と言い換えてもいい。
自分が責任を持つという心構えが、他人任せにせず、他人のせいにせず、積極的姿勢を生み出す。
積極的姿勢とは、何が一番いい結果を生み出すかを考え、その結果を得るために、自分の頭で考え行動すること。
本の中では、その意識は生半可な経験などでは生まれないと言っています。
長期間の中途半端な経験より、一回の衝撃的な経験によって、スイッチが切り替わったように入れ替わり、劇的に仕事に対する姿勢が変わる。
若いうちにその意識を得る人もいれば、長い間働いた中年でも得られない人は得られない。
自分はどうかと顧みると・・・
子供です。 (ノ∀`)
大人になろうとしてちょっぴりあがいてみてはいるものの、やっぱり子供。
視点が低い。
大人になれるときはくるのだろうか・・・
この本では、大人の仕事とはこういうもの、大人だったらこう考え、こういうふうに行動するということが書かれています。
こういう考え方もあるんだと、いろいろとためになることが、わかりやすく書かれていました。
自分が大人の考え方をしているのか、子供の考え方をしているのか、確認するためにも一読してみるのもいいかもしれません。
27歳の誕生日
8月29日は何の日?
そう。
僕の誕生日~。 ヽ(´∀`)ノ ワショーイ
ま、いつもどおり、一人きりですけどね。 (´∀`) ハハ
でも、僕の誕生日を覚えていてくれてて、何人かメールをくれたりしました。
嬉しいものですね。ありがとうございます。 m(_ _)m
誕生日といえば、やっぱり吉野家ですね。
豚丼の味をかみしめながら、もう27歳になってしまったな~なんて思ってたのですよ。
そしたら、対面の席から怒鳴り声ですよ。
なにやら、店員さんが食べ終わった人に対してお金を催促したらしいのですが、お客さんはそれが気に入らなかったようです。
別にそんなに怒ることかぁ?って程度のことで、大声出して怒鳴りつけていました。隣の奥さんらしき人になだめられていましたが、それでもおさまらない。
その店員さんと、別のベテランっぽい店員さん、ひたあやまり。
帰る間際まで怒鳴り散らして、思いっきりガンつけてました。
こういう場面を見ると、いや~な気持ちになりますよね。
しかも誕生日ですよ。
なんで、よりによってこんな日にこんな場面に遭遇するの?って思って、なんだか妙に切なくなってしまいましたよ。
前の一年は、正直あまり良くない一年でした。
今度の一年は、良い一年であるのだろうか・・・
それは、自分の行動や心がけ次第ですね。 (ノ∀`)
がんばって成長していこう。
僕がいけないのか。いけないのだろう。
僕がいけないのかしら。( ´Д`)=3 ハァ
駅から家に帰るときのことですよ。
途中、飲み屋の前を通るのですけどね。
今回は、飲み会が終わったばかりなのか、入り口前には、道いっぱいに人が広がっていたわけですよ。
大学のサークルの打ち上げかなんかなんでしょうね。
やつら、酔っ払っているのか、話に夢中なのか、通行人がきてもお構いなしに、道の真ん中突っ立ってるわけですよ。
しかたがない。
ぶつからないように、人の合間をぬって歩いていったわけですよ。
そしたら、一人の若い男がふらついてぶつかってきたわけですよ。
その拍子に、隣にいた女性にぶつかってしまったのですよね。
まぁ、こんな道のど真ん中を占領しているやつらに詫びも入れたくもないですよ。
もともとそっちからぶつかってきたわけだし。
でも、ぶつかってから通り過ぎようとしたときに、いやみったらしくあたかもこちらに聞こえるくらいの声で
( ゚Д゚) 「ぶつかったぁ。痛いんですけどぉ~」
その声を聞いて、振り返ってみると、ぶすっとこちらをにらみつけていました。
視線が交錯した瞬間、一瞬、僕の頭の中は白くなりましたね。
僕は短期だから、一歩間違えたら、ぶん殴ってましたね。
いかん!と思って、必死で感情を抑えた1~2秒程度、相手をにらみつける形になってしまいましたが、なんとかこちらがぺこりと頭を下げることができました。
もう、それからの帰り道はいらいらしっぱなしですよ。
そんなに自分がいかなかったのかと。
あんな視線を送られるほどのことをしたのかと。
いったい、何がいけなかったのかと。
ぶつかったときに謝らなかった自分がいけないのか。
道を迂回しなかった自分がいけないのか。
そもそも前方から人が来た時点で、よけようともしなかったあいつらが悪いのか。
道をふさいでいることを諫めることをしなかった自分がいけないのか。
むしろ自分の存在がいけないのか。
もう、いろいろ考えちゃって、一人でいらいらですよ。
それよりも何よりも、もっといらいらさせる要因は、あいつら自身は「なぜぶつかってしまったか」についておそらく何も考えていないであろうことですよ。
( ゚∀゚) 「変な人にぶつかっちゃった~。ちょ~きも~い」
とかなんとかいって、自分たちが道を占領していたことが少なからず要因となっていたことをこれっぽっちも考えず、「ぶつけられた」という状況しかみずに、まったく反省していないであろうことを想像して ヽ(`Д´)ノ ムキー!
さらに、こんな低次元なレベルの感情を抱いている自分にもいらいら。
悪循環。
今度、あんな状況を発見したら、絶対叱ってやる (`Д´)
メガネかけたまま
最近、ホテルに帰るのが24時を過ぎてしまいます・・・
おかげで、睡魔に負けてブログもさぼり気味です。だめぽです。
ここずっと、メガネかけたままいつの間にか寝ている状況です。
朝起きたとき、メガネが全然ずれてないからちょっと驚き。
案外、寝相いいのね。僕ってば。
しかし、僕は仕事的にチーム内で一番楽な担当箇所なのに、一番進捗が遅れている人たちより、帰るのが遅い。
不思議。 ( ゚∀゚)?
終電とか、いろいろあるしね。
僕は頭悪いから、人一倍時間かけないと、他の人のペースについていけないしね。
さて、今日は帰れる時間、いつになるかな。 (´ー`)
鶏に襲われた
家でごろごろしていたら、突然、どこからか鶏が入り込んできた! ((((;゚Д゚)))) アワワワ
おろおろしているそばから、もう一匹も!
元気に走り回って、部屋の中はめちゃくちゃ~ ( ´Д`)
あまりに突然の出来事に、唖然としている僕の背後に忍び寄る影。(;゚д゚)
3匹目の鶏。
そいつが、容赦なく僕のケツを嘴でつつきだしました! (;´Д`)イタタタタ
想定もしてなかった状況に、ケツをつつかれながら思わず僕は
(;´Д`) 「ち、違う!お前の帰るべき場所はここじゃないよ!」
と、必死で叫び続けました。
執拗にケツを攻められながら、逃げ惑っているところで・・・
(;゚Д゚) ハ!
と、目が覚めました。
夢だったか・・・
なんか、全身汗だくでした。
夢でよかった~。
また体調悪くなった
あや~、きつかったよ (;´Д`)
ま~た、急激に体調が悪くなっちゃって。
でも1日たったらすっかり直るんですよね。
いったい何が原因だろうと考えてみたら、わかりましたよ。
ストレスです。
考えてみれば、今回も前回も、かなり深く考え込んでいた状況でした。
たいしたことがないことを、大げさに考えてしまうところが悪い癖です。 (ノ∀`)
しかし、精神状況が数時間でこれほど体に影響を及ぼすならば、いい方向に向ければすごいことになるんじゃないかと思ったり。
体だけじゃなくて、心もうまくコントロールできるようにならないと。
前半戦打ち上げ
仕事の山をひとつ乗り越えたということで、同じチーム内で飲み会を行いました。
同じチームといっても、他の会社の人もたくさんいて、あまり顔をあわせたことのない人も多くいます。
人見知りが激しい僕。
あまり周りになじめず、案の定、(´・ω・`) チョコーン としてました。
周りの人が初対面だったりあまりかかわったことのない人でも、屈託なく話しかけ、場を盛り上げる人は本当にすごいと思います。
なんて僕はダメ人間なんだろうか・・・
自己紹介とか、普通のことしか話せないし。
結局、自分のダメさ加減を再認識するだけで、気分を発散することはできませんでした。
逆にストレスたまりまくり。 (´Д`)=3 ハァ
ちなみに人の名前や夏の風物詩をお題にしたビンゴゲームをやりました。
もちろん僕は当たりませんでしたが、賞品は焼肉叙々苑の券でした。
テレビとかでよく聞く名前なので、ぜひとも欲しかった。
一度いってみたいなぁ。