第4回東京支部飲み会
毎回、楽しみにしている東京支部飲み会。
今回は、納期前なので行けないかな~なんて思っていましたが、前日に一区切りがついたので、なんとか参加することができました。 ヽ(´∀`)ノ
みんなも忙しいのか、いつもよりもちょっと人数が少なめでしたが、毎回参加できなかった熱血部長が来られました。
また、学生時代に隣の研究室だった人も参加されました。
10月から熱血部長の部下となるそうです。
僕と比べて年上なのに、相変わらず低姿勢なお人です。
開けたスペースのところだと、周りがワイワイガヤガヤうるさくてやな感じですが、今回飲んだところは個室っぽいところで、それなりに静かでなかなかいいところでした。
さすが、父兄の皆さんが集う場所。いかす。
最近、睡眠時間が少なめなので、アルコールの回りが早いこと早いこと。
いつものペースで飲むとまずいと思って、今回は少なめに抑えておきました。
あまり飲めなかったけど、久々に飲むことができて楽しかったです。
次回は教授の退官パーティーですかね。
楽しみですが、寂しくもあります。
そういえば、参加するといっておきながら来ない人がいたなぁ。 (´-`).oO(でぇとか・・・)
きれちゃいました
とうとうきれちゃいましたよ。
ぷちっ、といきましたね。
そりゃあんだけ酷使されればねぇ・・・
え、何がって?
パンツのゴムのことじゃないですよ。
プロジェクトで一緒のチームで働いている人のことです。
僕はきれてないですよ (・∀・)凸
その人の担当箇所はいろいろと難しいことが多く、いつも朝早くから夜遅くまで、毎日働き通しでした。
この間のいろいろとトラブルがあった日。
僕もそのときは真夜中の2時に帰りましたが、その人はいったん帰ったものの、マネージャに呼び戻されて作業を行ったそうです。
もちろんみんなもそれなりに忙しいですが、傍から見ていて、あの人は特に負荷がかかりすぎだよなぁ~なんて思っていました。
それなりの年齢なので、後輩の面倒も見つつ、自分の担当部の開発を行い、進捗会議などいろいろとやっていました。
今週あたりは、プロジェクトとしてひとつの山場であり、締め切りに間に合わせるようにとみんな夜遅くまで頑張っている状況。
最初から遅れることが確実だったものを無理やり締め切りに合わせるよう、通常よりもはるかに多い仕事の量を振ってくるわけです。遅れている機能ほど、ただでさえ苦しい状況なのに、さらに仕事が振られてくるわけです。
詳細はわかりませんが、その人の会社のマネージャから一日でこなせる量を超えるくらいの仕事を振られたのでしょう。
そんな状況が続くものだから、とうとうその人、ぷちっときれてしまいました。
(`Д´) 「こんなにできるわけないでしょう!あなた、私に死ねと言っているんですか!?
私、全然寝れてないんですよ!?この間だって真夜中の3時に呼び出して!!
何ですか、24時間働けと言っているんですか!?とりあえず振ればいいと思っている!
はじめから無理なものを振らないでください!冗談じゃない!!」
僕はその人と結構近い席なものだから、間近で見てて、もうどっきどき。
そりゃきれますよねぇ。 (;´∀`)
ちなみに最近、僕はその人より朝早く来て、その人より遅く帰ったりしているわけですが。
勝手に自分でそうしているだけだから、いいんですけどね。
今、僕はそんなステキな現場で働いています。 ( ´∀`) ハハ
気持ちよく目覚めたい
今日も、近くのカプセルで寝ている人のいびきで起きてしまった~ (´Д`)
まぁ、油断したら平気で10時くらいまで寝そうな勢いだったから、助かったといえば、助かったのだが。
目覚ましアラームにも打ち勝ついびきだったが、その人は大丈夫なのだろうか?
寝ている間に、爆音のいびきをかいて体力を消耗しているようにしか思えない。
しかし、朝は気持ちよく目覚めたいものだ。
たとえば、隣の幼馴染が勝手に部屋に入ってきて足蹴りして起こしてくれるとか・・・(*´Д`)ハァハァ
ホテルの人と顔なじみに
いつも使っているホテルの受付の人にすっかり顔を覚えられました。
たまに声をかけられます。
先日の3時にチェックインしたときの会話。
(・∀・) 「heldさん。土曜日までいるの珍しいね。」
(´・ω・`) 「今の時間までちょっと仕事を・・・(他人のミスに巻き込まれてね)」
(;・∀・) 「え!?そりゃちょっと働きすぎだよ~」
(´・ω・`) 「締め切り間近なものですから。(学生の頃からこんな感だけどね)」
(・∀・) 「それだけ働くなら、会社に期待されてるでしょ~」
(´・ω・`) 「いえいえ、そんなことないですよ。(だって実質、時給10円以下しか昇給しなかったもの)」
(・∀・) 「いったいどんな仕事しているの?」
(´・ω・`) 「まぁ、プログラマってやつです。(根暗なやつですよ)」
(・∀・) 「すごいね。プログラマって、頭いい人しかできないでしょ~」
(´・ω・`) 「まったくそんなことはないですよ。(むしろ肉体派)」
(・∀・) 「はい、417番。ゆっくり休んで。おやすみ~」
(´・ω・`) 「朝、領収書お願いします。おやすみなさい。(すぐに出て行くことになるけどね)」
以上。
いってきます
土日出社けって~い。 ヽ(´∀`)ノ ヒャホーイ
つか、こんなブログ書いている時間があるんだったら、仕事にさっさといかなければ~。
3:00にホテルについて、6:00に起きて、会社からの宿題メールの回答を書いて、今から会社です。
じゃ、逝ってきま~す! ( ゚∀゚)・∵ ガハッ
落ちてた
終電間際の駅構内。
一人の女性がやたらあわてて、駅員さんに
(;゚Д゚) 「落ちてqあwせdrftgyふじこlp!」
と、なにやら何かを落ちたことを伝えていました。
線路に何か落としちゃったのかな~、なんて思いながら横を通り過ぎ、階段を下ろうとしたその時。
落ちてました。
人が。
頭から血を流して、大の字に倒れてました。
酔っていて、階段を踏み外してしまったのか、派手にバックの中身が飛び散っていました。
そりゃ~、慌てますよねぇ。
時間感覚
年配の上司が、
(´∀`) 「あれ?今日、何曜日だっけ?最近、曜日がわからなくてな。」
と言っているのを傍から見て、
( ´艸`) .oO(ぷすす~!曜日がわからなくなるなんて、相当きてますよ~!)
なんて思ってたら、自分も最近、
( ゚∀゚) 「あれ?今日、何曜日だっけ?」
まさか、曜日がわからなくなるとは。
曜日だけでなく、
( ゚∀゚) 「あれ?14時かと思ったら、もう22時過ぎてるじゃん!」
てことに陥っています。
曜日も時間もわからなくなってきているなんて、僕も相当きているようです。 (´д`)アウー
目覚まし
日曜日、16時間爆睡したと思ったら。
今日は3時間で起きちまったい!
近くのカプセルで寝ているやつのいびき、ひどすぎ。 ( ゚Д゚)ゴルァ
おかげで、いい目覚まし時計代わりになったわい。
ありがとよこんちくしょー。
寝すぎた
今週は土曜日も会社へ。
そして、土曜日の最終便で金沢に戻ってきて。
16時間爆睡。 (ノ∀`)
そして、明日の朝一の便で東京へ。
何しに帰ってきたんだろ。 (´∀`)ハハ
さて、明日早いし、もう寝ないと。
偶然と必然
日々、たくさんあがってくる不具合報告。
原因の特定と修正を行う毎日。
そんな中、ふと思いました。
ものごとには必ず原因がある、と。
一見、再現性がないように見える不具合でも、やっぱり特定の条件下で発生する頻度が多かったり。
漫然と見ていると、「不具合の現象が起きたり、起きなかったり、わけわからないな~」としか思えないことも、一つ一つ手順を確認していくと、ある操作で必ず起こることを発見したり。
コンピュータは書いたプログラム通りにしか動かないので、原因が必ずあることは当然です。
が、実生活でも同じことではないかと思います。
偶然と思えることも、数多くの必然が重なり絡み合い、一つ一つの原因に分解するのが困難なだけではないか。
ある人にとってはまったくの偶然に思えることが、ある人にとっては必然に見える。
世の成功者が謙遜して「運がよかった」なんて言っていることも、実はその人には結果がありありと目に浮かんでいたかもしれない。
偶然の中から必然を見つけるには、本質を見極める目を養っていかなければならない。
ホテルへの帰り道、ふと、そんな風に思いました。