ホテルの人と顔なじみに | Liberty Sword

ホテルの人と顔なじみに

いつも使っているホテルの受付の人にすっかり顔を覚えられました。

たまに声をかけられます。

先日の3時にチェックインしたときの会話。

 (・∀・) 「heldさん。土曜日までいるの珍しいね。」

 (´・ω・`) 「今の時間までちょっと仕事を・・・(他人のミスに巻き込まれてね)」

 (;・∀・) 「え!?そりゃちょっと働きすぎだよ~」

 (´・ω・`) 「締め切り間近なものですから。(学生の頃からこんな感だけどね)」

 (・∀・) 「それだけ働くなら、会社に期待されてるでしょ~」

 (´・ω・`) 「いえいえ、そんなことないですよ。(だって実質、時給10円以下しか昇給しなかったもの)」

 (・∀・) 「いったいどんな仕事しているの?」

 (´・ω・`) 「まぁ、プログラマってやつです。(根暗なやつですよ)」

 (・∀・) 「すごいね。プログラマって、頭いい人しかできないでしょ~」

 (´・ω・`) 「まったくそんなことはないですよ。(むしろ肉体派)」

 (・∀・) 「はい、417番。ゆっくり休んで。おやすみ~」

 (´・ω・`) 「朝、領収書お願いします。おやすみなさい。(すぐに出て行くことになるけどね)」

以上。