口コミ 好きな焼き鳥の種類は?
ブログネタ:好きな焼き鳥の種類は?
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たぶん、相当の人がこのメニューをあげると思いますが
焼き鳥で好きなのは
やはり定番のネギま
次に、レバー
なぜか、しろ
と続きます。
最近、焼き鳥を食べに行っていません。
前食べに行ったのは、前年の11月でしたね。
確か先輩に連れて行ってもらったのですが。
なんというか、焼き鳥とビールっていうのはやばいですね
いつの間にかものすごく食ってるし、飲んでる。
去年先輩が、会計の時青ざめてましたね。
完全に酔いがひけたようです。
そんなこんなで、次は僕が後輩を同じ店に連れて行きますか
先にマックで食わせてから連れて行こう←卑怯なり
第二章 多重存在 相克するユダとユダ ―小説
―黒い手紙の内容は単純だった。二日後の深夜、千里ライフサイエンスビルの屋上で待つ―
それだけだった。
「なんだ?この連絡事項。他に伝えたいことはなかったのかよ?『桃色走り』、お前あいつにはいろいろ未練があるんじゃねぇの?」
おれは、『桃色血走り』の手紙の写しを読み返してそういった。
「そんなの今更ですよ。体育倉庫で、吉野巫女を殺した時、あのライオンのマスコットと一緒に今迄の自分とは決別しました。だから、置いてきたんです。すべて、何もかも。私は、あの人を簡単に殺せます。迷うなんて今更です」
桃色血走りは、裁縫道具で自分の指を縫い付けてはほどき縫い付けてはほどいて遊んでいた。もう興味はない。そう思ってほしいとそれだけ見てもわかった。
「なるほどな、お前がそんなもん残すから、顔の皮はぎとってもあいつは吉野巫女だとわかったわけか。ふ~ん、なるほどね。俺の時とは違うな。俺は、ほら、触れればわかるからな。サイコメトリ―で」
そうですか・・と、興味なさげに呟く。
そうだよ・・・と、興味なさげに俺も答えた。
―場所はライフサイエンスビルの屋上
―時は、すでに手紙を出してから二日目の深夜
―約束の場所
―約束の時
二人の眼下にこちらを睨む一つの殺意が存在していた。
罪罰ユダがそこにいた。
第二章 多重存在 Killing field for my friend -小説
あなたのために殺したの・・・
あなたのために殺したの・・・
けれどあなたは見てくれない・・・
だから、私は消えなくちゃ・・・・
この身の汚れを消さなくちゃ・・・・
ねぇ
ねぇ
ねぇ
愛しています。
Killing Field for my friend -
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