病院で血液検査と心電図、後に問診。
血液検査も問題無しで、心電図もきれいな波形を描いており、次は3月に術後2年のホルター心電図があり、その結果次第で薬はイグザレルトだけになるかもしれないとのこと。
イグザさんは、3年くらいは使うものだそうなので、もう一年はおつきあいすることになるようだ。
ホルター予定の日、後からスケジュールを確認したところ、実は激しい夜が待ち受けていたのだが、抑制して紳士的にふるまおうと思っております。
病院で血液検査と心電図、後に問診。
血液検査も問題無しで、心電図もきれいな波形を描いており、次は3月に術後2年のホルター心電図があり、その結果次第で薬はイグザレルトだけになるかもしれないとのこと。
イグザさんは、3年くらいは使うものだそうなので、もう一年はおつきあいすることになるようだ。
ホルター予定の日、後からスケジュールを確認したところ、実は激しい夜が待ち受けていたのだが、抑制して紳士的にふるまおうと思っております。
イベントの上映や、昨年見たものを再び見たのは除いてこんな感じ。
ああ、こんなのも見たなあとか、これ、去年だったのか、とかわかって自分自身でもおもしろい。
で、日本/海外、実写/アニメーション/ドキュメンタリーで分類してみたが、この分類も厳密なものではない。映画の国籍は一応定義されているけれども、後の方の三分類は本当に便宜的なものでしかないのだが、まあ数えるのが好きなので分けてみている。
また、毎月の記録と差別化するために、リンクを活かしてみたので飛んでみてもらってもおもしろいかもしれない。
http://www.kizumonogatari-movie.com/ 日本アニメーション
http://www.popin-q.com/ 日本アニメーション
http://www.bitters.co.jp/gokigenyou/ 外国実写
http://project-itoh.com/ 日本アニメーション
http://marianne-movie.jp/sp/ 外国実写
http://sao-movie.net/sp/ 日本アニメーション
http://marvel.disney.co.jp/movie/dr-strange.html 外国実写
http://www.tk-telefilm.co.jp/horizontes/ 外国ドキュメンタリー
http://ark.on.arena.ne.jp/miura/slideshow-movie.html 日本ドキュメンタリー
http://taiyouno-shitade.com/ 外国ドキュメンタリー
http://wwws.warnerbros.co.jp/hirunehime/ 日本アニメーション
http://ghostshell.jp/ 外国実写
http://kurokaminootome.com/ 日本アニメーション
http://metgala-movie.com/ 外国ドキュメンタリー
http://jinruiisan.espace-sarou.com/ 外国ドキュメンタリー
http://gaga.ne.jp/ipman3/ 外国実写
http://www.uplink.co.jp/jtleroy/ 外国ドキュメンタリー
http://lunouta.com/ 日本アニメーション
http://www.message-movie.jp/ 外国実写
http://jinsei-taxi.jp/ 外国実写
http://www.warau101.com/ 日本ドキュメンタリー
http://www.blame.jp/sp/ 日本アニメーション
http://robertfrank-movie.jp/ 海外ドキュメンタリー
http://www.doisneau-movie.com/ 海外ドキュメンタリー
http://zanzou-movie.com/ 海外実写
http://king-cr.jp/special/seitokai_G/ 日本アニメーション
http://ngnl.jp/ 日本アニメーション
http://www.uplink.co.jp/dancer/ 海外ドキュメンタリー
http://www.spiderman-movie.jp/ 海外実写
http://www.nanoha.com/ 日本アニメーション
http://wwws.warnerbros.co.jp/wonderwoman/ 海外実写
http://anime.prisma-illya.jp/ 日本アニメーション
http://eurekaseven.jp/ 日本アニメーション
http://www.gundam-the-origin.net/ 日本アニメーション
http://sam-movie.jp/ 海外実写
http://anime-eupho.com/ 日本アニメーション
http://www.uchiagehanabi.jp/ 日本アニメーション
http://www.fate-sn.com/ 日本アニメーション
http://paterson-movie.com/ 海外実写
http://www.bladerunner2049.jp/sp/ 海外実写
http://atomic-blonde.jp/ 海外実写
http://www.tantei-bar.com/ 日本実写
http://www.gogh-movie.jp/ 海外アニメーション
http://starwars.disney.co.jp/movie/lastjedi.html 海外実写
http://girls-und-panzer-finale.jp/ 日本アニメーション
http://gaga.ne.jp/kubo/ 海外アニメーション
http://www.uplink.co.jp/endless/ 海外実写
http://manolo-tokage.com/ 海外ドキュメンタリー
http://www.tantei-bar.com/
http://www.gogh-movie.jp/
http://starwars.disney.co.jp/movie/lastjedi.html
http://girls-und-panzer-finale.jp/
http://gaga.ne.jp/kubo/
http://www.uplink.co.jp/endless/
http://manolo-tokage.com/
11月は親族の入院・弔事関連で慌ただしく二本だけだったので、それを取り戻すべく七本見た。
というか、最近は上映開始から時間が経つと、一日一回しか上映しなくなって時間が合わず見られなくなるという現象が生じるので、見られるうちに見とかないとならん、という感じになっている。
空いている劇場が好きなので、以前は終演ぎりぎりに行っていたものですが、そうはいかない現状。
2本目みたいに、好評で劇場を変えて上映が続く映画もあるわけですが。
内訳は、日本映画の実写が一本、日本のテレビアニメの劇場版が一本、海外のアニメが二本、海外の実写映画が二本、海外のドキュメンタリーが一本というもの。
とはいえ、海外のアニメはどちらもセル画やCGで作られたのではない独特な作品。おそらくCGでも作れるものをあえてそうではない方法を選んでいる。どれが正しいやり方というのではなく、いろいろなアプローチがあった方が面白いのは確か。
海外の実写二本も、どれだけ想像力を全開させられるかということに勝負をかけているものの、その方法や方向性は全く違う。しかも一方は巨大映画資本の傘下で作られ、もう一方はクラウド・ファンディングで資金を集めながら作られたものということで全く違う。
今月唯一のドキュメンタリーは、ファンションが題材だったので4月に見た http://metgala-movie.com/ と登場人物とかぶっていたが、そちらでは終始サングラスをかけていたアナ・ウィンターがこちらでは素顔を見せていたのがおもしろかった。ずいぶん印象が変わりますね。
やはり友人について聞かれるモードと仕事モードとは違うのでしょうかね。もちろん取材受けるのも仕事のうちなんでしょうけどね。
最後に、日本映画と日本のアニメの二つは完全シリーズ化して、もう寅さんみたいに毎年作ればいいと思う。
2017年全体の振り返りはまた明日。
今月中旬に眼科に行ったところ、ミケランさんが効いているらしくて眼圧は通常範囲内でおさまっているとのこと。
さすがに「みけらん」と入力すると予測候補に「ミケランジェロ」「Michelangelo」と出るだけのことはありますね。
Renaissance‼
来年1月にまた眼圧測って、2月に視野検査と、こちらまだまだこれから。
なんとなっくー長いつきあいにーなりそうなーりょくないしょうぉー♪
今年は今月上旬に心臓のエコー撮影をして終了。結果は来年1月。
入院してカテーテルしてから1年9ヶ月、心房細動による不整脈はおさまっている。
とはいえ、それは薬を飲んでいてということでもあるので、心エコーの結果が良好なら、さらに薬を減らしていく方向に進むのでしょう。
まあ油断は禁物、と。
いつも同じようなタイトルをこの時期になると掲げていますが、毎年同じことをやっているのだからしかたがない。
今年のものはこちらで読めます。
http://p.booklog.jp/book/119251/read
とはいえ、毎年演習の構成メンバーは変わるので、当然できあがるものも毎年変わってくる。
今年は、長く続けてきた中高生向けではなく、「外国人向けに日本社会の特質を解説した電子書籍」という大枠にした。
ただ、読者ターゲットの限定ということでは、今年は受講生が少なかったためにうまく機能させられなかった感じ。なにしろ「文殊の知恵」も厳しい状況でしたので。
来年もターゲットはこのままで行く予定だけれども、もっと取り上げる題材を広げようと思っている。もっと文化・ 文学方面もありということになるでしょう。
なにしろ今年度から「編集企画」が無くなり、当然担当もしていなので、新3年生に対して「編集」を前面に掲げたゼミにはしにくくなっている。「評論」「ジャーナリズム」を前面に出して行くことになるでしょう。
自分のことはさておき、3年生の電子書籍、読んでコメントなどいただけたら幸いです。
http://www.bladerunner2049.jp/sp/
http://atomic-blonde.jp/
中旬・下旬と北海道に行って見舞ったり見送ったりしていたので先月は日本だけ。
しかもどちらも実写のハリウッド映画だけというのは珍しい。
今から22年後の未来と28年前の過去をそれぞれ舞台にしているものの、映像の質感はそれほど変わらないのは、現代と違う世界を描こうとする手つきが似てしまっているということなのか。
でも、親子とか血のつながりが骨格になっている前者に対して、冷めた人間関係に終始した後者の方が、今作られる意味のある映画のように思いましたな。
12月に入ってから3本見ているけれども、それについてはまた来年初めに。
http://anime-eupho.com/
http://www.uchiagehanabi.jp/
http://www.fate-sn.com/
http://paterson-movie.com/
Kyoto Animation、SHAFT、ufotable、と長らく日本アニメをエッジなところで代表してきたスタジオによる映画を三本見た。
それぞれ、少女小説、アイドル映画、ホラーファンタジーと、従来からあるジャンルに乗っかって映画として成立させている。
その点ではいずれも手堅い作り。もうとんがったところは無くなっている。もちろん、すごい絵作りをしていて、それを当たり前に見せるというのが大変なことなのですが。
それで言うと、最後に見たジャームッシュの映画は、純文学ジャンルに乗っかっているということになるのかな。または「ジャームッシュ映画」というジャンルが既に出来ている? いや、今月見た映画の中では一番笑えました。クスリクスリと。