https://disneyplus.disney.co.jp/program/cassian_andor
今はこちらを見ながら書いている。三話ずつ二週続きで配信開始というのは変なペースだけど、ストーリー的なまとまりに従っているのだろうか。全話一挙配信よりは、まあ見やすいでしょうが。
どんどんあの時に近づいているが、詳しくは完結してから書きます。
2月中旬以降から4月までに配信で見たものはこんな感じ。
https://www.netflix.com/jp/title/81322606
https://www.netflix.com/jp/title/81435684
https://disneyplus.disney.co.jp/program/what_if
https://www.b-ch.com/titles/478/
https://www.thunderboltfantasy.com/season4/
https://info.tv.dmm.com/original/pre-membership/kanako/
https://www.netflix.com/jp/title/81150303
https://www.disneyplus.com/ja-jp/series/daredevil-born-again/6Eu8fmI0MaUk
ラテン・アメリカ、マジック・リアリズムの始原的な小説を映画化したもの(あまり魔術的ではなくリアル寄りの作りでした)、ヨーロッパ発のアクション・ゲームのスピンオフアニメーション(最近Blu-rayのCMが流れてる「Cyberpunk」といい、前日譚は主要キャラがはかない運命が待ちがちですね)、アメコミ原作(といってもオリジナル性強い)の短篇連作アニメーション(多元宇宙ものはこのくらい別の話にした方がいいですね)、20世紀末から21世紀初年にかけて販売されたOVA(「ガンダム」新作のために再注目されるとは誰が予想したでしょうか……)、虚淵玄脚本の台湾布袋戯の第4シーズン(「最終章」はまだ配信されないんですかね。連休中は岡山で上映しているようですが)、Twitter発ギャグマンガ原作のドラマ(マンガ的な表現もCG使って違和感なく表現できるんですなあ)、アメコミ原作のドラマ(第2シーズンが今年公開されるも、原作者の関連で打ち切り決定)、そして最後もアメコミ原作のドラマ。
最後のは、他のシリーズともからむように作られているのだが、ファン・サービスなのか今後の展開につながるのか、そう考えてしまうこと自体思うツボなのでしょうね。使えるものは全部使う、ただし容赦なく切り捨てもする。
時間とお金(というか、マンパワー)を使えば、コンピュータで合成・編集できてしまう時代、逆に一つ目みたいにおそらくCG使わずに作られる作品もあって、面白いものですね。
このポスターみたいなシーンはありません。













