「やりたいのに動けない/やりたくないのにやってしまう」を根本解決!潜在意識の「私の一部」を癒し安らぎで満たすクリスタルヒーリング -3ページ目

「やりたいのに動けない/やりたくないのにやってしまう」を根本解決!潜在意識の「私の一部」を癒し安らぎで満たすクリスタルヒーリング

「やりたいのに動けない!」「やりたくないのにやってしまう!」
これらは葛藤を起こしている潜在意識の一部(パート)を癒すことで根本から変容します。
「潜在意識アプローチ」と「クリスタルヒーリング」で魂レベルの深いヒーリングをご提供します。






あなたが傷ついた、あの出来事。






それは、たった一度だけ起きたことです。





似たような出来事が他にもあったとしても、
一つひとつは、それぞれ別の、
たった一度の経験。





けれど、私たちはその体験を、
心の中で何度もくり返します。
あたかも終わらない映画のように。





くり返し思い出して、反芻して、
そのたびに心はまた傷ついてしまう。





そうして、自分で自分を何度も
傷つけてしまっていることに、
気づいていますか?





過去の出来事に意味やストーリーを加えて
あなたの心の中だけで、
ずっと再上映しているのは
他でもない、あなた自身の潜在意識です。





では、なぜその出来事をくり返すのでしょう?
その体験を通して、何を味わったのでしょう?





そしてその時、本当に欲しかったのは
なんだったのでしょう?





今も、心の奥で何を求めているのでしょう?





もう、自分をこれ以上過去の記憶で
自分を傷つけるのはやめましょう。





かつてその体験を生き抜いた自分を、
ちゃんと感じてあげてください。





そこにある感情に気づき、
本当に欲しかったものに気づいたとき、
心はつらいパターンから解放されはじめます。





くり返されてきた感情や出来事は、
「この体験から学んで、ちゃんと完了して、
もう終わりにしようよ」と
あなたの潜在意識が伝えているサイン。





古い感情を癒し、手放して、
もともと初めからある純粋な欲求と
安全な心のスペースを取り戻しましょう。





そしてそのスペースには、
今のあなたが心から望む感情や体験を、
新しく満たしていけばいいのです。

 
 
 
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 がんばりすぎて、気づいたら
ヘトヘトになっていませんか?





自分では「まだ大丈夫」と思っていても、
心と体のどこかに、ピリッとした緊張が
続いている。





そんなときは、
グリーンアヴェンチュリンの出番です。





この石は「癒し」や「いたわり」の
エネルギーを持つ、やさしい緑のクリスタル。





森の中を散歩したときのような、
深いリラックスを思い出させてくれます。





今週は、「やること」よりも
「やめていいこと」に目を向けてみましょう。





深呼吸して、今日がんばった自分に
「ありがとう」と声をかけるだけでも、
内側のエネルギーが変わります。





アヴェンチュリンを手にしながら、
ふーっと息を吐いて、心の緊張を
ゆるめてみてください。





何かを成し遂げることも素晴らしいけれど、
まずは、自分を回復させることが先。





あなたがあなたをちゃんと
休ませてあげられたとき、
また新しい光が自然に差し込んできます。


 
 
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誰かを癒したいと思うとき、
その気持ちはいったい何から
始まっているのでしょうか?
 
 
 
 
 
「ヒーラーになりたい」
と話してくれる方の多くに
共通していること。
 
 
 
 
 
それは、過去に深く傷ついた経験が
あるということです。
 
 
 
 
 
自分を振り返っても思いますが、
そんな過去があるからこそ、
今苦しんでいる誰かに
自然と手を差し伸べたくなるのだと
思います。
 
 
 
 
 
そして同時に、
 
 
 
 
 
「そんな自分に、
ヒーラーになる資格があるのかな?」
 
 
「まだ完全には癒されていない私が、
癒す側に立っていいのだろうか…」
 
 
 
 
 
と感じて躊躇してしまう
理由でもあります。
 
 
 
 
 
こうした迷いはごく自然なことです。
 
 
 
 
 
たとえば、こんなケースがあります。
 
 
 
 
 
子どもの頃、感情を表すことが
許されなかった。
 
 
 
 
 
「泣かないの」「ちゃんとしなさい」
そう言われ続け、
受けとめてもらえない悲しみから
気持ちを表現することをやめてしまった。
 
 
 
 
 
大人になってからも、
本音を伝えるのが怖くて
なんとなく周りに合わせている。
 
 
 
 
 
自分を出すことができなくて
人間関係で息苦しさを感じてしまう。
 
 
 
 
 
そんな経験をした方が、
心理セラピーやヒーリングに出会い、
「これは私に必要な癒しだ」と感じる。
 
 
 
 
 
そして自分自身と向き合う中で、
 
 
 
 
 
「私はこんなにもたくさんの感情を
感じていたんだ!」
 
 
「私は本当はこうしたかったんだ!」
 
 
 
 
 
とたくさんの気づきを得て、
自己発見の驚きと嬉しさを感じる。
 
 
 
 
 
そして気づけば
「今度は私が誰かを癒したい」
と感じ始めている。
 
 
 
 
 
これは本当に多くの方がたどる
「癒し手」になるまでの自然な流れです。
 
 
 
 
 
そう考えると、かつての苦しみは、
癒しの道に進むための“準備”
だったのかもしれません。
 
 
 
 
 
ある意味、人生をかけた壮大な布石。
 
 
 
 
 
その時、自分が体験した痛みは、
決して無駄ではなく、
誰かを理解する力に変わっていきます。
 
 
 
 
 
「自分を癒したい」
「過去の自分を救いたい」
 
 
 
 
 
そんな気持ちから始まるヒーラーの道も、
立派なスタートです。
 
 
 
 
 
特に最初のうちは、その気持ちこそが
学びを続けるためのエネルギーになります。
 
 
 
 
 
誰かのためにという気持ちも大切ですが、
まずは自分自身のために癒しを学ぶ。
 
 
 
 
 
それがとても重要なことです。
 
 
 
 
 
自分を大切にし、
受け容れて癒すことができる人こそ、
人を受け容れ、深く寄り添えるのですから。
 
 
 
 
 
あなたの癒したい気持ちの根っこには、
きっと癒されたいという願いがある。
 
 
 
 
 
それは自然なことですし、
そこから始めてもいいのです。
 
 
 
 
 
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ヒーラーを目指すのは自己満足?

 

 
「ヒーラーになりたい」と思ったとき、
少しだけ「いいのかな…」と感じたことは
ありませんか?





私は普段ワークショップや講座を通して、
「ヒーラーになりたい」という方々と
出会うことが多いです。
 
 
 
 
 
その中でときどき





「自分が癒す側になっていいんでしょうか」

「ヒーラーになりたいなんて、
ただの自己満足なんじゃないかなって
思うときがあるんです」
 
 
 
 
 
と言われる方がいらっしゃいます。
 
 



確かに、そう感じてしまうのも
無理はないのかもしれません。
 
 
 
 

ヒーリングやエネルギーの世界は、
目に見えませんからね。
 
 
 
 
 
まだまだ誤解されたり、
「なんだか怪しい」と思われることも
ある分野です。
 
 
 
 

そんな中で「ヒーラーになりたい」と
声に出すのは、ちょっと勇気が必要だったり
自分にできるのかなと感じてしまうことも
ありますよね。





でもね、よく考えてみてください。
 
 
 
 

ヒーラーになりたい=人を癒したいって
とても素敵なことです。
 
 
 
 
 
自己満足だなんて心配する必要は
ありませんよ。
 
 
 
 
 
誰かを癒したいと思うのは、
自分がかつて傷ついた経験があるからこそ。
 
 
 
 

自分も救われたから、
今度はその優しさを誰かに返したい。
 
 
 
 
 
そんなふうに感じているのなら
なおさらです。
 
 
 
 

その想いはとても人間らしくて、
温かい動機だなと私は感じます。





そして、ヒーラーとは
完璧な存在になることではありません。
 
 
 
 
 
むしろ、
悲しかったり悔しかったり
情けなかったり恥ずかしかったり。
 
 
 
 
 
そうした過去の自分と向き合って
投げ出さずに受け容れてきたからこそ
いろんな想いをされている方に
寄り添える力が生まれるのです。





不安になってしまうのは、
自分に対して誠実だから。
 
 
 
 

「これでいいのかな」と
立ち止まれるその感性こそが、
ヒーラーとしての資質です。





だから、もしあなたが
「ヒーラーになりたい」と感じているなら。
 
 
 
 
 
その気持ちを「自己満足」という言葉で
否定しないであげてくださいね。
 
 
 
 

その想いには、きっとあなたなりの
歴史と意味と価値があります。
 
 
 
 

そしてその意味と価値は、
これから誰かに癒しを
提供するようになることで
少しずつ見えてくるはずです。
 
 
 
 
 
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こんにちは。雨宮です。
 
 
 
 
 

金曜日ですね。
やっと週末…という方も多いかもしれません。

おつかれさまです。

 

 

 

 


今日はちょっとプライベートなお話です。

 

 

 

 

 

昨日、ちょっと時間ができたので

前から行こうと思っていた美術館に

行ってきました。

 

 

 

 

 

砧公園の中にある世田谷美術館。


 

 

 

 


この季節は緑がいっぱい。

空は曇りだったけれど

とても気持ちのいい場所でした。

 

 

 

 

 

いま世田谷美術館では

6月22日まで横尾忠則さんの

「連画の河」という作品展が

開催されています。

 

 








 

(写真撮影OKだったので貴重な作品を

何枚も撮らせていただきました)







 

 

20代の頃から横尾さんの絵が放つ

強いエネルギーに惹かれていて、

展覧会があるとよく行っていました。

 

 

 

 

 

横尾さんの作品に触れていると

なんというか、現実のことが

頭からスッポリ抜けていきます。

 

 

 

 


ただ感じて、その世界に溶け込む。

そんな感覚になります。


 

 

 

 

で、実はこれよくあるんですが、
美術館を出た後にスマホを見ると
「セッションのお申込みが入りました」

の通知が。

 

 

 

 


何かに夢中になっていたり、

のんびり過ごしていたりすると、

なぜかお申し込みやご相談が

ポンと入るんですよね。

 

 

 

 

 

たとえば

好きなカフェでお茶してるときとか。

旅行の計画を立ててるときなんか特に。

 

 

 

 

 

「え、今?」ってタイミングで
必要な出来事や嬉しい知らせが

舞い込んでくることが多いのです。

 

 

 

 

 

むしろ、

一生懸命パソコンに向かって

「がんばらなきゃ!」って詰めてる時より、
こういうちょっと気を抜いたタイミングの方が

ずっと流れがスムーズだったりする。


 

 

 

 

この現象、以前はちょっと不思議だな

これってなんなんだろうと思っていました。

 

 

 

 


で、エネルギーとか周波数とか

そういうことを扱うようになって

分かってきたのは

 

 

 

 


人って、気分が軽くて、

楽しくて自然体なときほど

「いい周波数」になって

良いもの引き寄せているんだなってこと。

 

 

 

 

 

テンションがふっと上がったとき。
緊張がゆるんで肩の力が抜けたとき。
心が「ひらいてる」状態のとき。

 

 

 

 

 

そんなときに、

ぴったりの人やタイミングが

スーッとやってくるんだなと思います。

 

 

 

 

 

これが分かってから、

仕事やプライベートでなにか

低迷してるな~と思ったときは

美術館とか博物館とかに

遊びに行くようにしていました・笑。

 

 

 

 

 

美術館って、私にとっては

「リラックス~」と

「テンション上がる!」の両方が

叶う場所なんです。

 

 

 

 

 

がんばるのもいいけど、
ときどきは思いきって

「やるべきこと」を全部横に置いて

遊ぶ勇気も大事

 

 

 

 

 

「でも、そんな余裕ないし」
って思うこともあるかもしれません。

 

 

 

 

 

だけど、皮肉なことに、
がんばればがんばるほど、

流れって重くなったりするんですよね。

 

 

 

 

 

それよりも、

好きな音楽を聴いたり、

自然に触れたり、

美術館で感覚をひらいたり。

 

 

 

 


ちょっと五感を喜ばせてあげると、

ふと不思議なくらい

必要なことが起きてくる。

 

 

 

 

 

何が言いたいかというと、

「たまには思いっきり、

遊ぼう!!」

ということです^^。


 

 

 

 

当然といえば当然ですが、

楽しいことって

楽しもう!自分を喜ばせよう!

っていう意識でいるからこそ

起こるものですもんね。

 

 

 

 

 

心配を手放してゆるゆるペースで

心地よくいきましょう。

 

 

 

 

 

結局それが回り道に見えて、

いちばん早い道だったりします。

 

 

 

 

 

それでは今日はこの辺で。

お読みいただきありがとうございました。

 
 
 
 
 
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