母を殺すか自分が死ぬか まで追い込まれたアラサーOLが
「自分を好きになって、自分らしく生きたい…」
と書き始めたブログへようこそ![]()
「わたしは毒親育ちのアダルトチルドレン」と自覚し、
「わたしはわたしを幸せにする!」と自分と向き合ったら、
・大嫌いだった自分をだいすきに
・「生まれてきてよかった」と心から思えた
・「夢は叶うもの」とわかった
・会社員を辞め、自分の経験を活かして起業
という現実がやってきました。
現在は法人化し、心理学や哲学、自分の体験等を活かして
・自分を好きになる方法
・自分の人生を楽しく生きる方法
を個別セッションや少人数のグループコンサルでお伝えしたり、
好きなことを活かした仕事・働き方をしています![]()
2026年 春の体験セッションの受付を開始いたしました!
記事の最後にご案内を掲載しています。
個別サポートコースを受講してくださっている
KOKOROさんご本人がご自身のブログに
✔︎娘様(中学生)に思っていたこと
✔︎セッション時の心境
✔︎これから取り組もうと思われていること
を書かれていました☺︎
同じように、
「我が子のために…」
とがんばりすぎてしまうが故に、
気持ちが爆発したり、
どうしたらいいのか分からず途方に暮れたり、
自分を責めてしまっている方、
きっといらっしゃいますよね🥺
KOKOROさんの実体験や感じておられること、
取り組もうとされていることを読むことで、
「わたしだけじゃないんだ」
「こうやって取り組んでいる人がいるんだ」
という勇気や希望になると思うので、
KOKOROさんの記事をシェアさせてください☺︎
何かヒントがあるはず☺️
娘の私に対する態度は
日に増してひどくなってくる一方で、
(もちろん今までの私の接し方に非があるのだけど)
どうしたらいいかずっとわからずにいました。
自分の今までの接し方が悪かったから、
ネイティブいい家庭育ちの子どものお母さんみたいになれないから、娘はこんな風に育ってしまったんだ、
と。
また、
「私の娘に対する態度は、
嫌な母そっくりなところがあるもん」
って、自分を責めがちだった。
だからなほさんが、
「KOKOROさんは頑張ってやってるよ。
こんなにも娘さんのことで悩んで、
いっぱい涙して、
それだけでKOKOROさんのお母さんとは全然違うよ」
って言ってくれたとき、
嬉しくて涙が出たんだと思う。
なほさんは、
「KOKOROさんは娘さんに合わせすぎてしまっているところがあると思う」
とも言ってくれた。
それは自分でもすごく自覚があって、
以前中学受験の時にも書いていたけど、
「無理して娘の気持ちを尊重しなくちゃ」
と思って、
自分の気持ちを殺して、
そしてたまに大爆発しちゃって…
▼全文はこちら
40代・個別サポートコース
ちなみに…、
自分責めが止まらないとき、
わたしはこうしております…
母親との関係やお子さんとの関係、
ご主人との関係に悩んでいる方のヒントが詰まっていると思うので、
どのようにKOKOROさんがご自身を回復させてきたのか、何に取り組み、どのような変化が起きたのか、
KOKOROさんのこれまでの記事もあわせて読んでみるといいのでは
と思います☺︎
・
わたしも日々
いろんな自分と向き合っておりますが、
KOKOROさん、
みなさん、
一緒にがんばりましょうね。
大切な自分のために、
大切な自分が大切に思う人のために。
ときに苦しい過程を通るのは
やはり仕方ないことですが、
(ごめんなさい、本当のこと書いちゃって…)
でもね、抜けたあと、
じんわりと自分に感動する体験や自分への愛ややさしさを感じる経験が待っているよ☺︎
information![]()
5月末ご予約分まで申込受付中!
事前ノートワーク付きなので、セッションの際に
「何話していいか忘れちゃった!」なんて心配もありません☺︎








