ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ -61ページ目

ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

『1日だけのヒューマンドキュメンタリー映画祭2025』開催!
2025年11月15日(土)11:00〜/大阪市中央公会堂 地下大会議室

もう数時間で映画祭が開催されます!

そこで、
ホームページをご覧になった方のために、
前売料金でチケットをお買い求めいただける

前売引換券を作りました。

プリントアウトして、会場へお持ちください。

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ


また、
イベントコーナーをアップしました。

「苫米地サトロ 風のかたちミニミニコンサート」

8月22日(日) 15:30~「風のかたち」上映後に開催!

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

■苫米地サトロ(とまべちさとろ) プロフィール
 
 シンガー・ソングライター。1988年より作詞作曲と宮城県仙台市街地アーケード下でのストリートライブを始める。‘90年のインド旅を経て、‘94年の1stアルバム発表以降、那覇から札幌まで各地での集会・イベント等で歌うようになる。2001年、2ndアルバム『遠い空同じ月』を発表。作品のメッセージ性と詩情のバランスには定評があり、ステージではその声量とあいまって、サトロ節ともいえる独自の世界を展開している。ドキュメンタリー映画『風のかたち』(伊勢真一監督:2009年文化庁記録映画優秀賞受賞作品)の主題歌を担当。なのはなレコード主宰。1964年福島県出身。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ヒューマンドキュメンタリーギャラリー
「晴耕雨「耕」…休まず耕す 
 寺田猛志の表紙絵ワールド! 」

8月20日(金)~22日(日) エントランスホールにて開催中!

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

■寺田 猛志 プロフィール
 
昭和23年9月誕生
原点家族:妻・一女・一男
最終生業:デザイン業
趣味:元気な頃…渓流釣り/仲間酒
現在…絵と筆字/思い出遊び

 平成5年頃左爪先躓き始める。平成9年、ALS病名を告知され、次第に歩行困難に。街中で職住超接近も平成12年ギブアップ。お別れパーティーをして廃業。自宅療養を開始し現在に至る。


映画ではない“様々なドキュメント”もお楽しみください。
映画祭事務局の池本です。

映画祭の開催まで2週間を切りましたが、
只今、のぼり広告募集中!です。


ヒューマンドキュメンタリー映画際《阿倍野》では、
サポーターのみなさんが
「のぼり広告」を出して応援してくださっています。

のぼり1本2万円。
ご招待チケットも差し上げています。

南森町にあるワタナベ歯科医院のみなさんも、
毎年のぼりを出して映画祭を応援してくださっています。

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

みなさん少し緊張した表情で写っていますが、
普段はとってもざっくばらんで和やかな、
美人3人組と渡辺先生です。

私も15年か、20年か、
もう忘れるくらい以前からお世話になっています。

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

会場の阿倍野区民センターはとても大きいのですが、
みなさん、のぼりを目印にお越し下さいね。

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

かわいい手作りマシュマロの「マシュマロキッチン」さんも、
のぼりを出して応援してくださっています!

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

まだまだ多くのサポーターの方々が「のぼり」で応援してくださっています!
映画祭へ来られた時には、
一度じっくり「のぼり」もご覧くださいね。

今からでもまだ間に合いますよ!
応援したい!・・・と思ったら、ご連絡を!

の度!なんと!
「ヒューマンドキュメンタリー映画祭 <阿倍野>」
「FM COCOLO」さんに出演させていただくことになりました!

8月6日(金)、8月13日(金)に、2週に渡って放送されます!



【放送局】「FM COCOLO」 (76.5 MHz)
※インターネット http://radiko.jp にて同時放送も実施中。

【番組名】「FRIDAY AMUSIC MORNING 765」(DJ 池 田なみ子)
○毎週金曜日 AM7:00~PM1:00

【コーナー名 】ON THE MOVE(オン・ザ・ムーブ)
【放送時間】上記番組枠内の AM10:00~10:30

○コーナー主旨 :
主に関西で活動されているNPO、ボランティア、非営利組織、
および、環境問題、社会貢献等について意識的な活動や、
ユニークな文化的活動をしている団体、個人をご紹介。

代表者・関係者の方にインタビューし、活動内容についてうかが います。

【オンエア日】
8月6日(金)、8月13日(金)

「ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》2010」の紹介を中心としたインタビュー取材。
○この映画祭の歴史
○“大阪”で行う意義
○“ドキュメンタリー映画”の魅力 など


る、8月7日(土)!
「ヒューマンドキュメンタリー映画祭<阿倍野>2010」のプレ上映会

「With・・・若き女性美術作家の生涯」の上映会があります。
今回は特別に無料上映、この機会をお見逃しなく!

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

【タイトル】「With・・・若き女性美術作家の生涯」上映会
【日時】2010年8月7日(土)  14:00~16:30

【料金】無料/定員 先着30名

【内容】
「ろうきんギャラリー心斎橋」では、来る8月20日~22日に
開催される「ヒューマンドキュメンタリー映画祭<阿倍野>2010」のプレ上映会として、
「ろうきんシアター in ギャラリー心斎橋」を開催。
このシアターは、ひと・まち・暮らしを応援する近畿ろうきんが、
日本を代表するヒューマンドキュメンタリー作品を一挙上映する
「2010ヒューマンドキュメンタリー映画祭<阿倍野>」(8月20日~22日)を応援して開催するものです。
今回は、世界の200万人に感動をもたらしている「with・・・若き女性美術作家の生涯」を特別に無料上映。

当日は同作品の監督で、毎日放送のテレビディレクター・プロデューサーの榛葉健監督の
トークライブや映画祭のコンテストで2009年の最優秀賞に輝いた短編の上映。


【作品紹介】
「With・・・若き女性美術作家の生涯」


阪神・淡路大震災で瓦礫の下から救出された女子大生・佐野由美は、
卒業後ネパールのスラム街の小学校教師になり、過酷な現実と向き合いながら自分の“生きる意味”をつかみとっていく。
そして「あの日」が来た・・・。

世界の教育番組を表彰する日本賞で特別賞ユニセフ賞を受賞。
ほかにアジアテレビ賞第2位、アジア放送連合審査員推奨、
ニューヨーク祭優秀賞に輝いたほか、国際エミー賞アジア代表、上海テレビ祭推薦作品にも選ばれたドキュメンタリー映画。


【公式サイト】「With・・・若き女性美術作家の生涯」
携帯サイト:http://with2001.mymp.jp/


【お申込み】
お電話またはeメールにてお申込みください。
近畿ろうきん 地域共生推進室 (9:00~17:00、土・日・祝日を除く)
Tel:06-6449-0842
eメール:tiikikyousei@rokin.or.jp
(担当:中須・堤)

【場所】
ろうきんギャラリー心斎橋
大阪市中央区博労町3-6-14 TAG北心斎橋ビル 1F
Tel 06-4704-0063

【アクセス】
地下鉄「心斎橋駅」北改札2番出口を出て北8エスカレーターをのぼり、
商店街を本町方面へ徒歩約5分
詳しい周辺地図はこちらをご覧ください

【主催】
ヒューマンDFプロジェクト・近畿ろうきん地域共生推進室


【監督】

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ-しば

榛葉健 (しば たけし)
1963年11月東京生まれ。
本業はテレビドキュメンタリーディレクター、プロデューサー兼記者。1
987年毎日放送入社。犯罪追求番組から、歴史、自然番組、スポーツドキュメントまで幅広く制作し、
日本テレビ技術協会関西写真記者協会賞、坂田記念ジャーナリズム賞など多数受賞。
95年以降は阪神・淡路大震災関連のドキュメンタリーを制作。
「with・・・若き女性美術作家の生涯」は震災ドキュメンタリーシリーズの1本として、当初2000年国内で放送。
「日本賞」ユニセフ賞など多数の賞を受賞。
世界的な反響の大きさから映画版の製作が決定し、2001年新たなシーンを加えた
映画版「with・・・若き女性美術作家の生涯」を監督。
現在全国で自主上映の輪が広がっている。
(「文部科学省特別選定作品」、「優秀映画鑑賞会推薦」、「国際連合児童基金推薦」)




こんにちは。
映画祭大阪事務局の池本です。

映画祭のパンフレットができました!

上映作品の紹介、各作品の監督プロフィール、上映スケジュールなど、
8月20日(金)から22日(土)の3日間の内容が、
ビッシリ詰まった三つ折りのパンフレットです。

ひとりの人間の生き方を
長期間にわたって追ったヒューマンドキュメンタリーから、
歴史の事実をさぐろうとするものまで、
日本を代表する
ドキュメンタリー12作品を、
3日間にわたって一挙上映します。

8年目となった今年は、
地元関西の監督作品を多くラインアップしたほか、
昨年大きな反響があった
“スクリーンのない映画”と題した
ラジオドキュメンタリーも“上映”します。

劇映画では決して味わえないリアルな感動。
現実に生きる人々の “いのちの営み”を伝える映画祭に、

ご期待ください!


$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ


$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

メールでお名前とご住所をお知らせいただくと、
パンフレットをお送りします。

ぜひ、お手にとってじっくりとごらんください。

また、当日会場へパンフレットをお持ちいただくと、
ご同伴の方何名様でも、前売料金で入場していただけますよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ところで、
このトゲトゲの痛そうな花は何の花でしょう?

$ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》のスタッフブログ

これ、今年最大の新発見!!

数ヶ月前に何となく植えてみた、
食べ残しの「若ゴボウ」の花なんです!

「オニアザミ」の花にそっくりです!

肝心の「土の中のゴボウ」がどうなったのかは、不明です。