魔性眼鏡攻略感想第3弾!

##amz_B01E87LVLW##
次は猿キジ犬がセ/フレというトンデモ設定のピーチルートいきましょ!!!!

以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!

オウジ様から眼鏡を貰った主人公かれんはおとぎの国を正しに向かう!!
眼鏡を貰った経緯はプレイ記1(シードル√)の冒頭参照

色々あって色/情/狂の「桃太郎の国」へと迷い込む かれん

ピーチ「はじめまして。オレ、ピーチ。YOUは?」

YOUとかクッソwww
桃太郎何言ってんのwwwww

突然桃太郎(ピーチ)のお供の猿のキャサリンから敵意剥き出しにされたり、キャサリンから水を掛けられたり散々な思いをする かれん

ピーチ「キャサリン(猿)はオレのセ/フレでさぁ。かれんちゃんにセ/フレの座を取られちゃうんじゃないかって不安みたい」

あ?????(難聴)
こいつ何言ってんだ

かれん「…じゅう、かん」

ピーチ「なになに?獣/姦?」

黙ってwwwww

ピーチ「YOU、鬼っしょ?きゃっちゃん(キャサリン)にバレないようにするから、今度ヤ/らせてくれない?」

どうやら鬼がいる方角から来たから、ピーチは かれんが鬼だと勘違いしている模様

ピーチ「ねぇお願い、1回だけ!なんなら先っちょだけでもいいから!鬼まん鬼まん!

あ?????(難聴)
ど下ネタwwwwww

先っちょだけで我慢できるわけないだろとマジレス()

こんなんじゃラチが明かないし、挙句もしかしたらピーチにヤられてしまうかもしれない!
貞操の危機を感じた かれんは眼鏡を掛ける

眼鏡かれん「まず初めに、わたしはこの世界の人間ではありません。そのことからお話しいたします」

キッパリ断り、眼鏡のこと、そして就活中であることをピーチに話す

<テキスト>
時折相槌を打ちながら、ピーチさんはスマホをいじっている。

スマホwwwww
何でもアリだなおいwwwww

眼鏡かれん「わたしの話、聞いてます?」

ピーチ「聞いてる聞いてる。シューカツってのがヤバイから、世直しして眼鏡ゲットしたいって話でしょ?」

あってる
話はちゃんと聞いててくれて好感もった()

ピーチ「現実から来たってことはつまり、YOUはこの世界に役を持っていないわけだ」

どうやらこの国には役を持つ人間とそうでない人間がいる模様
例えばピーチは「桃太郎の国」で「桃太郎」という役を持っている

ピーチ「ここ(桃太郎の国)では名無しさんだね。なんか味気ないなぁ」

ピーチ「この国にいる間だけ、YOUに役を与えてしんぜよー。なんてーか、役のレンタルみたいなもん?」

ほうほう

ピーチ「ね、もしおとぎの世界で好きな役をもらえるとしたら、何の役がいい?」

眼鏡を外したメルヘン思考全開かれんは「お姫様」と答える

ピーチ「うーん、そうだなぁ、ただのお姫様じゃつまんないよねぇ…」

ピーチ「そんで、できればオレとヤらざるをえなくなるようなポジションがいいよなぁ…」

煩悩消えろwww

ギャーギャー騒いでいると、桃太郎の「おじいさん」と「おばあさん」が登場
このおじいさんとおばあさんめっちゃ見た目若いんだよwwwなにそれwwwww

ピーチは かれんをおじいさんとおばあさんに紹介する

ピーチ「何を隠そう、彼女(かれん)は永遠の美少女、シューカツの国のプリンセスなのであります」

あ?????(難聴)
変な役レンタルさせられたwwwww

桃太郎の国を正すことに決めた かれん!!
しばらく桃太郎の国にお世話になることに!!!!

桃太郎はそんな かれんに使っていない離れを提供してくれる
離れに案内するよ!とピーチは手を差し出すが、かれんはどうしてもその手を握り返せない

ピーチ「…オレ、めっちゃ警戒されてんね」

あっゴメン
なんか傷ついてる????

それを感じ取ったかれんは…

かれん「あの、じゃあ、よろしくお願いします…」

そう言って、ピーチの手を握り返す

ピーチ「…かれんちゃん」

<テキスト>
真剣な顔でにじり寄られ、緊張のあまり喉が鳴った。

なんだろ…

ピーチ「オレ…、今、嬉ションしそう」

黙れwwwww

桃太郎の国で日々を過ごしていく かれん
国を正さないといけないのに、何も進んでいないため内心焦っている
なのに、ピーチは…

ピーチ「理想の自分になりたくて、眼鏡をゲットしようとしてるわけでしょ?もうすぐ叶うじゃん」

えっ
どーゆーこと????????

ピーチ「あっ、俺が獣/姦好きを直さないとダメなのか。忘れてた、あはは」

なーんか裏がありそう…

2人で過ごしていくうちにだんだんピーチ惹かれていく かれん
だけどピーチは時折影を見せる
かれんはその影が気になるが、いつものおちゃらけた感じでピーチにはぐらかされてしまうのであった

そんなとき、血まみれのピーチを川で見つけてしまう かれん
そこから、ピーチはおちゃら抜きで かれんに本当のことを話す

おじいさんとおばあさんが若い理由は、月に1度ピーチの心臓をすすっているから
ピーチは「人間」ではないから、心臓がなくなっても翌日には何事もなく元通り

更には…

ピーチ「実はさ、オレ、獣/姦なんてしたことないんだ」

えっ

ピーチ「きゃっちゃん(猿)たちは、セ/フレって呼んでただけ。ほんとは普通の友達」

ピーチ「まあ、最初は周りの目をごまかすためのカムフラージュみたいなもんだったんだよ」

えっえっ

ピーチ「ほら、うちってじいちゃんばあちゃんがちょっとパンチ効いてるじゃん?あの人たちのヤバさを隠すには、オレが分かりやすく変なことするのが一番いいし」

ピーチ「育てた息子の心臓すすってるなんて、さすがにイメージ悪いっしょ」

えっ、なにこれ
つまりクレイジーすぎるおじいさんとおばあさんに周りの目が向かないよう、ピーチは色/情/狂を演じてただけってことだよね…えっ…えっ…

ピーチ「この国の「乱れ」を正すことができれば、眼鏡は君のものになるって話だったよね」

ピーチ「じゃあ、俺がその「乱れ」になればいい。どうせフリなんだから、すぐに直せる」

なに言ってるの…

ピーチ「そんで君は楽して眼鏡をゲット、大喜び。オレも、喜ぶ君を見て楽しい。ね?いいアイディアでしょ?」

えっ

かれん(全部…他人のため)

<テキスト>
ピーチさん自身のためになることなど、ひとつもない。

<テキスト>
老夫婦の若さへの渇欲を満たすため心臓を捧げ、眼鏡を手に入れたい私の欲を満たすために異常/性/癖を演じる。

<テキスト>
すべて、何もかも、他人のためだ。

なにこのいい子…

ピーチ「誰かを幸せにするって、そういうことでしょ。オレのしたことで、誰かが笑ってくれるならそれでいい。」

自己を犠牲にしすぎ…
なにこれ?こんないい子最近の乙女ゲーで見たことない…えっ…やばすぎる…なにこれ…ほんといい子…

かれん「もっと、自分のことを大切にするべきです」

かれん「黙って我慢してたら、ピーチさん…壊れちゃいます」

だよなぁ
だけどピーチにとってはそれが当たり前であり、普通のことだからなぁ…うーん…

そんな告白を受け、モヤモヤしたまま日々を過ごす かれん
そんなとき、かれんは寝込みをおじいさんとおばあさんに襲われてしまう

首を絞めて かれんを殺そうとするおばあさん
するとピーチが登場し、かれんを助けてくれる

若さを求めるおじいさんとおばあさんだから、ピーチが かれんの物になって自分達に心臓を提供してくれなくなることを恐れたらしい
だから、かれんを殺そうとしたっぽいよ

ここで、ピーチルート冒頭で かれんにピーチが変な役をレンタルさせた理由が明らかになる

ピーチ「(かれんを)プリンセスってことにしておいたのは、第一にあなたたち(おじいさんとおばあさん)からかれんちゃんを守るため」

かれんに役があると思い込んでいる限り、おじいさんとおばあさんは かれんを殺すことはないからね

ピーチ「第二に、オレとあなたたちの関係を守るためでもあった」

鳥肌立った
役をレンタルさせたのは、おじいさんとおばあさんが かれんに手を掛けないため、
そして、かれんに手を掛けないことで自分達の関係を平穏に保つため

<テキスト>
ピーチさんは、最初からこうなることを予測していたのか。

<テキスト>
はじめから、私は彼に守られていた。

これはやばい

おばあさん「あたしたちだって、ピーチが大事だから…ピーチとの関係を守るために、この女を始末しようとしたのよ」

ピーチ「オレたちの関係は、これで終わりだ。あなたたちはかれんちゃんに手を出した」

ピーチ「俺の血は、二度とやらない」

うわあああこれは自分の意思!!

血をくれないんだったらもうこんなところにいる価値はない!と言って、若さを求めるおじいさんとおばあさんは桃太郎の国を出て行ってしまう

ピーチ「初めて…自分の幸せのために、行動した」

ピーチ「今、オレは幸せだ。君がいるから」

ほんと今ピーチの隣に かれんがいてくれて良かった

ピーチ「オレにとって一番大切な人(かれん)を守るために、あの人たち(おじいさんとおばあさん)を傷つけた」

ピーチ「あの人たちの幸せを犠牲にして、オレだけ、幸せになっちゃった」

涙が止まらないんだけど

かれん「今度はあなたが幸せになる番です」

ピーチ「オレが幸せで…君は、今、幸せ?」

かれん「…はい。もちろん、幸せです」

ピーチ「…よかった。それを聞いて、もっと幸せになった」

幸せスパイラル
涙が止まらない…

おじいさんとおばあさんもいなくなって、かれんとも両思いになれて、桃太郎の国に平和な日々が戻る
だけどピーチは心に引っ掛かりを持っていた

ギュッと かれんを抱きしめるピーチ

かれん「急にどうしたんですか」

ピーチ「んー、かれんちゃんの抱き心地をしっかり覚えとこうと思って」

えっ

ピーチ「…君は現実に帰るべきだと思う」

えっえっ
先にシードル√やっちゃってて、シードルもシードル√のかれんも別におとぎ話の世界に残ることに何の違和感も持っていなかったから、今回ピーチがこういう風に考えてくれてるって…本当に かれんのこれからのことを真剣に考えてくれてるんだなぁって思って泣きそうになった

ピーチ「おとぎの世界にあって、現実世界にないのも。何だかわかる?」

ピーチ「…永遠だよ」

ピーチ「オレはおとぎの世界の住人だ。人間が作ってくれた空想の中で、永遠に生きている」

そうだよね、ピーチは「人間」ではないから歳を取ることも死ぬこともないもんね

ピーチ「だから、いつまでだって待つよ。君が現実世界を生き抜いたら、ここで永遠に一緒に暮らそう」

ごめん涙が止まらない…

で、現実世界に戻る かれん
時は経ち、かれんは天寿を全うした
するとピーチが迎えに来てくれる

かれん自身は勿論もうおばあさん
桃太郎の「おばあさん」の役としてでいいからピーチの側にいたいと願う かれん

すると、かれんはピーチと出会った頃の若い自分に戻る
桃太郎から貰った役は「桃太郎のお嫁さん」
※桃太郎の話は諸説あり、桃太郎がお嫁さんを貰ってハッピーエンド説もある※

こうして、桃太郎とお嫁さんは幸せに暮らしましたとさ

終わり


-------------------------


予想外の良シナリオでびっくりした

いやー泣いたなぁ…
本当にピーチいい子すぎて…ピーチというキャラが大好きになった

てかピーチが獣/姦したことない、っていうのは本人の口から聞く前から何となく分かってた
ピーチの獣/姦スチル見てみたかったです…()

シードル→童帝→ピーチと最悪な順番で攻略進めていったけど、なんか心が洗われた…
あと一番ピルスラの魂を感じたルートだった

本当に面白かったー!!!!!!
魔性眼鏡攻略感想第2弾!

##amz_B01E87LVLW##
次は性愛を嫌悪する潔癖王こと童帝ルートいきましょ!!!!

正直言うと、
ここ1年くらいで一番萌えたキャラかもしれない

以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!

オウジ様から眼鏡を貰った主人公かれんはおとぎの国を正しに向かう!!
眼鏡を貰った経緯はプレイ記1(シードル√)の冒頭参照

遊園地があるメルヘン全開の国にたどり着いてしまった かれん
すると可愛い子供の男女がチューしてる現場を目撃!!!!!!

すると、この「子供の国」を治める童帝がチューをしていた子供たちを取り締まりにくるwww
子供たちをかばう かれん
すると童帝は…

童帝「あなた(かれん)のような大人は、この国に悪影響を及ぼす。よって死刑を言い渡します」

クッソwwwww
突然の死刑宣告wwwww

童帝「ここは子供のための国。恋愛は禁止されています」

童帝「手を繋いだら繋いだ分だけ昼寝の時間没収。誰かを抱きしめたら食事抜き、キスは尻百叩きの刑」

童帝「そして、セッ/クスをした場合は、問答無用で死刑とする。…こんな感じの規則です」

待て!かれんは処/女だぞ!!!

こんな感じでギャーギャー言い争っていると、金髪の美しいお姉さんティンクが登場

更にその場をギャーギャーさせ、チューしてた子供たちを逃がす

童帝「ティンク!お前、あいつら逃しただろう」

ティンク「だってチェリーがかれんちゃんに夢中だったから。もういいのかなって思って」

チェリーって、ティンクがつけた童帝のあだ名ねwwwひっでえなwwwww

童帝「夢中じゃない。かれんちゃ…、この人を処刑した後にやろうと思ってたのに」

かれんちゃ…!?!?!?

ティンク「んん?「かれんちゃん」?」

童帝「つられた」

わたし童帝が可愛すぎて頭抱えてるんだけど…

童帝からすれば かれんは死刑囚!!
捕らえられそうになるが、なんとかティンクに逃がしてもらう かれん

その後、白雪姫の国、桃太郎の国へ行くが曲者揃い
乱れきった国を正して、眼鏡を手に入れるためには童帝の国を正すのが一番イージーそう!と思った かれんは童帝の国へ戻ろうと国境にある川を渡る

すると、向こう岸に童帝が…!!!!
川の水流で流されそうになる かれん
向こう岸を見てみると、先ほどまでいた童帝の姿はなかった

そして頑張って川を渡りきると、、、

童帝「…渡りきったんですか」

<テキスト>
その手にはロープのようなものが握られている。

えっ!?!?!?
もっ、もしかしてロープで助けようとしてくれたの…!!????

童帝「これ(ロープ)は…その…」

かれん「も、もしかして…わたしを捕まえるため?」

ちげーだろwww
かれんちゃん鈍感だなぁもうo(^▽^)o
※乙女ゲーの主人公なんてそんなもん

童帝「!」

童帝「…フン、その通りです。よくわかりましたね。あなたを牢屋にぶち込むために来ました」

嘘つけwww
「!」ってなんだよwwwww

で、ロープでかれんを縛ろうとする童帝

童帝「くそ、なんだこれ…」

童帝「…これじゃほどけるし」

童帝の可愛さが止まらない

見かねた かれんは童帝にロープでの縛り方を伝授するwwwなにしてんだよwww

童帝「あ…できた」

童帝くんおめでとう!!!

<テキスト>
罪人を連行するにはどう考えても長すぎるロープの端を握り、童帝くんが歩き出す。

<テキスト>
大縄跳びでもできそうなほどたゆんたゆんと揺れるロープを見つめながら、私は彼のあとを追った。

もう無理無理無理童帝可愛すぎ訴訟

でまあ子供の国の牢屋にぶち込まれる かれん
するとティンクが助けてくれ、かれんを童帝の部屋へと連れて行く

ティンク「かれんちゃん、あなたは今日からここ(童帝の部屋)で暮らすの」

どーいうことなのwww

ティンク「この子(かれん)は大事な囚人なんでしょ?」

ティンク「私に勝手なことをされないためにも、こうして目の届くところに置いておいたほうがいいんじゃない?違う?」

童帝「…。まあ、それもそうか」

納得するのかよwww

そして、かれんは童帝の部屋で寝泊まりすることになったのだった

童帝はとても自身の部屋を綺麗に整理整頓している
子供の頃は部屋を散らかしちゃってたなぁーと かれんはしみじみ昔を懐かしむ

かれん「童帝くんはえらいね。こんなに綺麗に整頓して」

童帝「…じゃあ、これから散らかします」

えっ

童帝「子供の部屋は汚いものなんでしょう。ここは子供のための国だ。だったら、この部屋も完璧な子供部屋にしないと」

!?!?!?!?
童帝の闇…

ある日!かれんティンク童帝の3人で外をお散歩することに
誰もいない遊園地を見て…

かれん「誰も遊んでないんですね」

ティンク「飽きちゃったんじゃないかしら、でも、たまに遊んでるの見かけるわよ」

かれん「飽きちゃったって…なんだか、もったいないですね」

童帝「もったいなくありません。俺が遊んでますから」

?????

するとアトラクションのコーヒーカップへ座る童帝

童帝「こんな感じでちゃんと遊んでますので」

ハァ…(←可愛すぎて頭を抱えるわたしの図)
わたし童帝って20歳くらいだと思ってるんだけど、コーヒーカップ1人で遊んでる20歳って可愛すぎない?????

また後日!子供の国冒頭でチューしていた子供たち・カビーとリリーとお喋りをする かれん
すると、カビーとリリーは童帝の悪口を言いだすwww

それを童帝に聞かれ、カビーとリリーは今日はおやつなし!という罰則を受けるが、童帝は更なる罰としてハッカ飴を2人に食べさせる

「おやつなし」って言っても結局子供にお菓子(ハッカ飴)を食べさせる童帝が何だか微笑ましくて思わず笑ってしまう かれん

かれん「いや、その…おしおき用の飴も用意してるんだって思ったら…ふふっ」

ほんっと童帝の可愛さが止まらない

童帝「…口、開けてください」

<テキスト>
恐ろしい顔で、童帝くんが詰め寄ってくる。

<テキスト>
その手には3つほどの飴が握られていた。

ひええええええ

童帝「さあ、覚悟しろ。俺を笑った罰です…っ」

苦手なハッカ飴を1度に3つも食べさせられて涙目な かれん

童帝「どうです、まずいでしょう」

童帝「これに懲りたら、もう二度と俺を笑わないことですね」

もう無理萌え死ぬ

そして!かれんがオウジ様から借りた眼鏡についての秘密が少し明らかになっていく

どうやら眼鏡をかけたまま異性に触れると発情してしまうらしい!!!!
眼鏡をかけたまま童帝くんに触れてしまった眼鏡かれんは、童帝くんにキ/スマークをつけてしまう

童帝「(付けられたキ/スマークを見て)こんな不気味な傷痕、見たことありません。変な毒とか…ウイルスが入ったのかも」

童帝が童/貞すぎてしんどい

かれん「キ/スマークって、知らないかな」

童帝「キ/スマーク…」

<テキスト>
童帝くんはしきりに首をさすり、キ/スマークをすごく気にしているようだ。

うわああああああ
可愛いよ~~~!!!!!!!!!

違う日、寝ぼけて かれんを抱きしめたまま寝た童帝くん
(※2人は同じ部屋の同じベッドで寝ているのだ!)
誰かを抱きしめたら食事抜き、という子供の国のきまりを自身にも課す

かれん「童帝くん」

童帝「何ですか」

かれん「お腹鳴ってるよ」

可愛いよ~~~!!!!

そんな時、童帝くんが眼鏡に興味を持ち、かれんの眼鏡を掛けてみる
しかーし!ひょんなことから かれんに触れてしまい、発/情した眼鏡童帝くんは かれんを襲い出す

かれん「お…おねが…やめ…て…」

童帝「なに泣いてんだよ。誰が泣いていいっつった?」

童帝くんが鬼/畜眼鏡になってるんだけど

かれんにイラ/マ/チオさせる眼鏡童帝くん

かれん「んぅぅぅぅっ…ゲホッ…ぁう…」

童帝「っ…くそ、入れ、よッ…」

頑張って~~!!!

童帝「そんなんじゃ、足りない…もっと、強く…締めろよ…っ…は…」

童帝「締めろっつってんだよ…」

童帝「お前やる気あんのかよ!」

やる気あるのはお前だけだ

そして かれんの口の中に出して、眼鏡を外して正気に戻る

童帝「あ…あいつと、あいつも同じだ。俺もやっぱりあいつと…」

あいつって誰よ!!!!

かれんに酷いことをしてしまったと自分を責め、ふさぎ込んでしまう童帝くん
どうやらショックから幼児退行しているらしい

初めて会ったていでかれんは童帝くんに話しかける

かれん「は…はじめまして。私、赤沢かれんっていうの。お名前は?」

童帝「…かずま」

いい名前~~~!!!

かれん「か…かずまくん」

そして、色々あって正気を取り戻す童帝…いや、かずまくん
かれんはずっと疑問に思っていたことを聞く

かれん「あなたは、本当にこの世界の人なの?」

童帝「俺も、あなたと同じ現実世界から来た人間です。おとぎ話なんかじゃない」

童帝「俺はこの世界の人間じゃない。だから「子供」のままでいられないんです」

Oh…
だからこの国で大人の風貌なのは(ティンクを除いて)童帝くんだけで、更に童帝くんが執拗に「子供であること」に拘っていたのはそういうことだったのね…

現実世界での自分の話をしてくれる童帝くん

どうやら童帝くんの父親はD/Vを童帝くんの母親にしていたらしい
その行動は段々エスカレートしていって、挙句自分たちの性/行為を自分の子供(童帝くん)に見せつけるくらいになってしまった

童帝「なにも知らなかった子供の頃に戻りたい…毎日毎日そう願っていたら、この世界に飛ばされてました」

童帝「あなたに、ひどいことをした。あの男(D/Vをしていた父親)と同じように」

そんなに自分責めなくていいよ…

<テキスト>
童帝くんは、性愛行為を嫌い、憎み、徹底的に排除してきた。

<テキスト>
お父さんのような大人になりたくない、ただその一心で。

童帝くんの闇は深かった…

かれん「大人になることはダメなことじゃないよ。大人になったからこそ、できることだってあると思う」

かれん「たとえば、現実世界に帰って…お母さんを守るとか、2人でお父さんから逃げるとか、考えれば、色々、」

うーん、それは限りなく理想論なんだよなぁ~~
現実はそんなに甘くないよってマジレスしちゃう()

童帝「その場しのぎの慰めはやめてください。現実に帰れば、同じことの繰り返し。俺もあいつみたいになるんです」

そんなことない!!!!
童帝くんはお父さんみたいにはならないよ~だってあんなに可愛いんだもんよ~~~

どう童帝くんと接していいか分からなくなる かれん
だけど、再び童帝くんを説得していく
少しずつ童帝くんは かれんの言うことに耳を傾けてくれるようになった

かれん「あの…さ。現実世界に戻ったらの話なんだけど」

かれん「こうやって一緒に遊園地とかに遊びに行くのはどう?」

行きたい!!!
コーヒーカップ乗ってる童帝くんカムバックーーー!!!!!!

かれん「私も偉そうなことは言えないけど…いっしょに頑張っていこう?」

童帝「よろしくお願いします」

うわぁあぁあああ
童帝くんと現実世界に帰ります!!幸せになります!!!!!!!

童帝「ちょっと…歩きながら、おしゃべり、しませんか」

いいよ!!!!

かれん「あの…話って?」

童帝「これから、します」

童帝「話を、しようと思います。本題です」

なになに~~~~

童帝「あの…まず、これ。どうぞ」

そう言って、即席の花束を作ってプレゼントしてくれる

かれん「あ…ありが、」

童帝「好き、です!」

かれんにお礼最後まで言わせてあげてwww

童帝「一生、大切にすると約束します。悲しませたり、がっかりさせたり、傷つけたりしません」

童帝「あと、花束は、現実に帰ったらもっとすごいやつ…バラとかプレゼントするので」

童帝「だから、これからもずっと俺と一緒にいてください」

童帝くんが可愛すぎて泣いてる
文章じゃ伝わらないけど、ここの告白の流れ、童帝くん凄く緊張してる感じで可愛いんだよ…なんかこの告白聞けただけで魔性眼鏡買ってよかったって思えた

かれん「そういえば、童帝くんは「かずま」だよね。どう書くの?名字は?」

童帝「さくらいかずまっていいます」

みんな!かずまくんの漢字は「櫻井和真」だよ!!覚えてね!!!!

かれん「じゃあこれからは櫻井くんって呼んだほうがいいよね」

童帝「えっ」

童帝「こういう関係になったら…普通、下の名前で呼び合うんじゃないですか」

うわあああああああ
童帝くん可愛いよ~~~~!!!!!

で、現実世界に帰る2人
着いた場所は異なったようで、あの世界から帰ってきて数ヶ月経つのに童帝くんには会えずじまい
あっという間にクリスマスも間近になってしまった

友人に誘われて遊園地へ行く かれん
すると、遊園地でバイトをしていたバイト戦士童帝くんと再会する

かれん「こっちに戻ってきてから、ずっと、ずっと…ずーっと会いたかった」

童帝「ここ(遊園地)でバイトしてるんです。クリスマスシーズンの間はこれ(サンタさんのカッコ)を着るように言われてて」

サンタコスの童帝くん可愛いよ~~!!!!

かれん「和真くんほんとに遊園地が好きなんだね」

童帝「あなたと出会った場所ですから」

うわあああああああああ

で、終わり


--------------------

わたし可愛い可愛いうるさ過ぎない!????

でも本当可愛いんだよ…
ここ1年くらいで一番萌えたキャラ…と言っても過言ではない

なんなの…すき…童帝くんすき…

次はピーチだけど…いつできるかなぁ…
魔性眼鏡攻略感想第一弾!

##amz_B01E87LVLW##
なんていうか当たり前だけどピルスラの魂感じた
ということでピルスラ信者のわたしはこのゲーム大好きだけど、絶対好き嫌いがハッキリ分かれるね

まずは屍/体愛好者のシードルから行きましょ!!
以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!!

就活全敗中の主人公かれん
大好きなアニメ「虹色★プリンス」の大好きなキャラクターオウジ様等身大抱き枕を抱きしめていると、そこには!何故か!抱き枕から飛び出た本物のオウジ様が!!!!

Mr.R、、、いやオウジ様は就活全敗中で自分に全く自信を持てない かれんに眼鏡を渡してくる

オウジ様「いいかい、これはただの眼鏡じゃない。「魔法の眼鏡」だ」

オウジ様「これをかけるだけで、姫(かれん)は「理想の自分」に早変わりというわけさ」

ただし、それには条件があるようで…

オウジ様「おとぎ話の世界へ行き、乱れきった国を正してきてほしい。それが眼鏡を譲る条件さ」

おとぎ話って、いきなりファンタジーだなあ…
つーか乱れきったってどんなだよwww

オウジ様「もちろん、いくら眼鏡があるとはいえ、すべての国を正すのは骨が折れる」

オウジ様「どれか一国で構わない。それで眼鏡は永久に姫のものとなる。どうかな」

試しに眼鏡をかけてみると、不思議と力がわいてきて かれんは自分に自身が持てるようになった
眼鏡が欲しいと心から思う かれん

オウジ様「それ(眼鏡)はとても素晴らしい力を持っているけれど、使いどころはよく考えてほしい。薬と同じで、使いすぎると毒になる場合もあるからね」

オウジ様「おとぎ話でよくあるように、ご多分に漏れず、この魔法の眼鏡にもあるおまじないがかかっているんだ」

しかしオウジ様はその「おまじない」を教えてくれない

眼鏡かれん「どんなおまじないがかかっていようが、どんと来いですよ!」

そして、眼鏡を持っておとぎ話の世界へと行く かれん
迷い込んだのは屍/体愛好者のシードルが国を治める「白雪姫の国」だった

白雪姫の国に着くと、知らない男にレ☆プされかける かれん
恐怖から気を失ってしまい、目を覚ますと謎の部屋にいた

そう!!そこはシードルのお城だった
目を覚ました かれんにシードルは話しかけて来て、お話をする

自分が知らない男にレ☆プされたのかが心配でシードルに聞いてみようと思うが、コミュ障過ぎてシードルがレ☆プ犯なのではないかという誤解をさせてしまう

シードル「私がお前を犯/すとでも思っているのか」

シードル「お前など、いくら金を積まれようと死ぬまで犯/さん

!?!?!?!?

なんでもない台詞だけど「死ねば犯/す」ってことだよね

すると、そこにレ☆プ未遂をしてきた男が!!!
なんとその男は「おとぼけ」という名で、シードルのお城に住む白雪姫の七人のこびとのうちの1人だった

おとぼけ「女(かれん)、生きてる。生きてる間は、おで(おれ)のもの」

おとぼけ「女、死ぬ。おでたち、飾る。殿下、喜ぶ」

シードル「お前が死んだら、その死/体を城に飾り、私が楽しむ。簡単に言えばそういうことだ」

ひえええええええ~~~

ひょんなことから かれんは膝にあざを作ってしまい、シードルはどうやらそのあざが完治するまで かれんを殺して死/体コレクションにする気はないらしい
まあそんな感じでシードルは かれんを殺す気満々

かれん「この世界で死んだ場合、何か不思議な力で生き返ったりすることってあるんでしょうか?」

かれん「ええと、たとえば、王子様のキスで生き返るとか…」

かれんの思考がメルヘン可愛い

シードル「せっかく死んだ人間をわざわざキスで生き返らせる?そんな愚かなこと、私がするはずないだろう」

そらそーだwww
ネク/ロフィ/リアだもんねwwwww
でも白雪姫の王子様がこんなこと言うとか夢がないwww

行くあてもないので、かれんはシードルのお城で日々を過ごす
なんとなく外に出てみると、美しい死体のオブジェが飾ってあった

その死/体に話しかける かれん
死/体なので、相手の顔色を伺いながら話すこともない
かれんは死/体を相手に話すことで何だか心が軽くなるような気がした

それの感情を素直にシードルに話す

かれん「さっき、死/体と話した時…楽というか、心地よさを感じたんです」

シードル「死の安らぎを理解できるとは、ただの腑抜けではないらしい」

お前らお似合いだから早くくっつくといいと思うよ

ちょっとずつシードルとの距離を縮めていく かれん
シードルは冷たい人だけど、なんだかんだ かれんのことを気にかけてくれる優しい人

そんなシードルにかれんは惹かれていく
そんなとき!シードルの部屋に地下への扉があることが判明!!!

もしかしたらこの国の「乱れ」を正すヒントがあるかもしれない!と思い、シードルの就寝中こっそり地下へ向かう
すると案の定シードルにそれがバレてしまう

シードル「なぜ地下を探った」

かれん「おとぎの国の「乱れ」を正せば、眼鏡をくれるっていう約束で…」

ごめんわたしその約束忘れかけてた

シードル「お前がここに来たのは、その眼鏡のためか」

かれん「め、眼鏡のためだけじゃありません」

かれん「シードルさんのこと、もっとよく知りたかったから」

かれん(冷たくて、ひどい人)

かれん(なのに、あたたかくて、優しい人)

あ~わたしこういうの好き~~~
シードルなんだかんだすっごく優しいんだよな~~~

シードル「私を「もっとよく知りたい」と正気で口にしているのなら、その身体で感じるがいい」

シードル「私がどうやって死/体を愛するのか――この国の「乱れ」を身をもって知れ」

で、シードルに愛/撫される かれん
しかし、かれんがイ/く直前でシードルは愛/撫をやめてしまうwwwww

シードル「…飽きた。あとは好きにしろ」

シードル酷すぎワロタwww

で、自分の手でイ/く かれん
イッ/た気だるさでベッドで寝ているとシードルは優しく体を拭いてくれていたようだった
しかし次の瞬間、シードルはかれんの体を舐め回す
それは興奮を抑えられないほどに

いま自分の身体は冷たい
そして、寝ているため動くことはない

<テキスト>
今の私は、死/体に限りなく近い肉体なのだ。

かれん(この人、本当に死/体じゃなきゃダメ…なんだ…)

あっ無理切ない…

起きるとシードルは地下室の秘密を教えてくれる
どうやら、地下室にはシードルの母親――白雪姫でいうところの「王妃様」の死/体と、王妃様が常に自分を映していた「魔法の鏡」が隠してあるらしい

シードル「ちょうどいい機会だ。この国の「乱れ」の始まりを教えてやろう」

シードルの母は自分の美しさを何よりも一番に考えていたため、自分の子供(シードル)を地下室に閉じ込めていたらしい
そして、シードルの母が白雪姫のこびとたちに殺されたその時、シードルの中で何かが変わり始めた

シードル「彼女(母)はもう二度と鏡を覗き込むことなどない。美を求めて苦しむ必要もなければ、私の存在を否定することもない」

シードル「死/体となった母は、いつでも私を穏やかに見つめていた。どんな時でも変わらない。鏡のようにありのままを映すだけ」

それを機に、屍/体愛好家になったシードルなのであった…

その話を聞き、価値観の違いでぶつかるシードルと眼鏡かれん
(※かれんは言いたいことをきちんと伝える為に眼鏡をかけた)
言い争いの末、シードルは かれんの眼鏡を壊す

眼鏡を壊されたショックで泣きじゃくる かれんなのであった…

そんな時、かれんはあることに気づく
それは「じぶんの膝のあざが消えたら、シードルは自分を殺/して死/体コレクションに加える」ということ

もう自分のあざは治っている
なのにシードルは自分を殺す気配がない

かれん「どうして(私を)殺さないんですか」

シードル「殺されたくないなら、帰れ。眼鏡もゴミとなった今、嫌々ここにいる理由などないだろう」

まあね…

シードル「(眼鏡を壊したことを)私は謝らない」

シードル「誰かが悪役になって追い詰めなければ、お前(かれん)は一生嫌な方へと流される。そういう弱い人間だ」

うわあああ…この発言は深い…

<テキスト>
(眼鏡を壊されて)私が泣いていたのは――

<テキスト>
努力せず楽に生きていける道を断たれたからだ。

このテキスト凄く私の心に響いた…
誰だって楽に生きていきたいもんね…

かれん「…よく(私を)見ていますね。驚きました」

シードル「私も驚いている。」

シードル「生きた人間のためにこれだけ時間を割いたのは…、お前が初めてだ」

ああああああシードルのデレいただきました!!!

シードルのご飯の給仕係をしている かれん
いつものようにご飯を運んでいると、なんだかそのご飯に違和感を覚える

毒味をしてみると、どうやら本当に毒が入っていたようで倒れてしまう かれん
それを見つけたシードル…いや白雪姫の王子様は、かれんに口付けをして助ける

シードル「王子のキスが…姫を救う。これが、おとぎ話のお約束なのだろう」

シードル「姫になった気分はどうだ」

最高です!!!!!!!
シードル~~~「なんで死にかけてる人間キスで助ける必要あるんだ~~」とか言ってたくせに~~~あ~~こういうの萌えるからヤメテ~~~

かれん「ど、どうして…助けてくれたんですか」

シードル「…約束を、守れそうにないからだ」

シードル「我が国に海はない」

うわああああああああああああ
※死んだらどこにコレクションして欲しいかシードルに聞かれた時に、かれんは「海の見えるところ」と答えている※

シードル「真実を言うと――」

シードル「お前のその笑顔を失いたくなかった」

ごめんホントにシードル大好き

どうやらシードルの食事に毒を盛ったのは「七人のこびと」の1人である「先生」らしい
先生は「白雪姫」復活のために、シードルの地下室の「魔法の鏡」を盗み出そうとしていた

先生は、地下室の王妃様(シードルの母)の死/体に火をつけて燃やす

かれん「シードルさん…。火…火、消さないと。」

かれんは焦って火を消そうとするが、それをシードルに止められる

シードル「…王妃は、死んだ」

シードル「だが、お前は生きている」

シードル「今の私にとって、どちらが大事か。わかるな」

シードルのデレの破壊力やばすぎない????

で、まあ悪役となった先生を倒し、白雪姫の国に平穏な日々が戻る
王子が愛する者が白雪姫なので、かれんは白雪姫らしいぞ!!!

シードル「いついかいなる時も、私の愛する白雪姫はお前だけだ」

おとぼけ「女(かれん)、生きてる。生きてる間は、おでのもの」

シードル「残念だったな。この女に限っては、生きている間も私のものだ」

なんかもう…シードル無理…好き

で、初え/っ/ちするシードルとかれん

いつも履いている黒ストッキングが伝線したらしく、シードルはガーターベルトと膝上ストッキングをプレゼントしてくる
あ~~~これがシードルの趣味か把握

で、ガーターベルトするためには下着を脱がなければならない
下着を脱いでガーターベルトをする かれん

かれん「あ、あの…下着、はいてもいいですか」

シードル「残念だが指が拒んでいる。安い布切れにこれ以上触れたくないようだ」

安い布切れクッソワロタwwwww
高いパンツ履いときます!!!!!!!!!!

そしてシードルはコレクションしていた死/体を全て埋葬する
自分の心に安らぎを与えてくれていた死/体はもう必要ない
だって隣には、安らぎを与えてくれる かれんがいるから

で、白雪姫(かれん)と王子様(シードル)は仲良く暮らしましたとさ~~
めでたしめでたし~~~

<終わり>


----------------------


これGoodなんだけど、Badがまあピルスラ節全開だった
とりあえず各キャラのGoodの記事更新してBadは後でまとめて更新しようかな~と考えてます

なんかさぁこの屍/体愛好者って設定があんまり活きてない気がするなぁ~
わたしもっと屍/体愛好者ならではのエグいプレイあるのかと思って期待してたんだけど…別に…って感じだった…

なんかトラウマ植えつけられた??と聞かれれば、わたしは「おとぼけ」というキャラだと即答する
おとぼけホンット生理的に無理wwwなんかこわいwwwwww

てかシードルのデレほんとやばい
好きすぎる…

次は童帝いこうかな!!!!!!
ガルティア攻略感想第4弾!!

##amz_B00L0X4A52##
センリ√のBADがあまりにも素晴らしすぎたので残したいと思ってプレイ記書いた
ガルティアに関してはセンリ√以外はBADの感想更新する気はないです、すみません…

##img_ma(61)##

以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!

◯センリの過去を探すことをやめるED◯

センリの過去を探すのをやめ半年余りが経った
シンは仕事が終わり、センリと暮らす家へ帰ろうとするがクロイツのナンバーズの爺さんクリフォードに待ち伏せされてしまう

そしてクリフォードにさらわれ、地下牢へ入れられるシンくん
クリフォードから「センリ」という言葉を出され、動揺してしまう

シン「っ…!センリには手を出すな…!」

クリフォード「気の済むまで吠えているといい。いつまでその減らず口が聞けるか、楽しみではある」

クリフォード「…もともと君には、別の意味で興味がある」

おまえもホモだったのか

クリフォード「君みたいな、生意気そうな若造を屈服させるのが、私は好きなんだ。強気な瞳が潤んで、光を失い、泣きながら命乞いする様は、とても、美しい」

お爺さんなクリフォードさんの性/癖ェ…

クリフォード「さぁ、私にそれを見せてくれ。死ぬまでせいぜい可愛がってやるーー」

アッー!!!!!

ここまでは地下牢だったんだけど場面転換して、綺麗なクリフォードのお屋敷の一室に移る

そしたらイキナリ全/裸でベッドに転がって、全身血だらけで所々包帯巻いて、尻に玩具突っ込まれてるシンくんのスチルが画面バーンだよ!?生きてて良かった!!!!!!!

まあクリフォードに媚薬盛られて大変なことになってるシンくん

シン「ひぃあっ!ぁ、も…もっと!もっとそこ、そこを、そこ、あ、い…ぃっ!」

クリフォード「…こらこら、はしたないぞ、シン君。そんな大きな声をあげて、尻を振って」

シン「あ、ねが…もっと…さま、くりふぉ…ど、さま…っ」

クリフォード「さま」だと…!??
この堕ち具合が本当に素晴らしい

<テキスト>
シンの男/根は細い茶色の糸のようなものでぐるぐる巻にされていた。

茶色の糸?コ/ック/リングではなく???

シン「やめ、(茶色の糸を)取って!取ってくださ…!クリフォード、さまぁ!それ、取って、奥、奥を、突いて…ぇ……っ」

これ堕ち切ってるシンが最高すぎてやばいな

クリフォード「おやおや、そんなに腰を突き出して。これを、取ってもいいのかな?これは…」

クリフォード「君が愛した男の遺髪だろう…?」

!?!?!?!?

クリフォードさん死んだセンリの髪でシンの射/精止めてるとか悪趣味すぎて笑い止まんねえwwww最高wwwww

<テキスト>
シンが壊れた日を、瞬間を、クリフォードは今でもハッキリ覚えている。

<テキスト>
地下牢であらゆる責めに、気丈に耐えていた彼の精神を簡単に追い詰めたもの。それは、センリという名の青年の「生首」だった。

ぎゃああああああ
その時、精神崩壊したシンくんは地下牢からクリフォード邸の一室に移され、初めてクリフォードに抱かれたらしいよ…

<テキスト>
(クリフォードは)若くないから、回数はこなせない。その分、時間をかけて犯してやった。生首が見てる前で、じっくりと。

クリフォード最高すぎワロタ

クリフォード「…ふふふ。初めて君を見た時から、こうすることを考えていたよ」

クリフォードに敬礼!!!!

最高に萌えました
最高のBAD
本当にこのBAD最高だったからガルティア買ってよかった()


--------------------


◯センリ√終盤で自分の身を案じると辿り着くED◯

センリとシンは、センリの弟カズイに拉致られ、地下牢に幽閉されてしまう

カズイはセンリを恨んでおり、センリに復讐を考えている
※復讐の内容はセンリ√のプレイ記参照

地下牢でのセンリとシンのやり取りを見て、カズイはセンリにとってシンが大切な人だということを感づく
もちろんシンを襲い出すwww

手始めにシンに無理やりフ/ェラさせるカズイ

カズイ「これは…教え込めば、使い物になりそうだな…!」

シンくん調教師 カズイ

で、場面転換
さっきまで地下牢の場面だったんだけど、変わって綺麗な一室でセクロスしてるシンとカズイ

シンくんはカズイに犯されてるけど、その場にいないセンリの名を呼ぶ

シン「いや、だ、あ、セン、リ…ん、あ、センッ、リ…」

カズイ「…。…たまには、俺の名前を呼んでみろ」

カズイ「シン。…カズイだ」

ごめん、萌えた

シン「…カズ、イ…。もう、嫌だ、こんなの…っ」

呼ぶんかいwww
そこはセンリ以外の名前は呼ばないとか言うとこじゃないの?wwwビッチかよwwwww

しかもシンに名前呼ばれてなんか感動してるカズイwww
テンション上がって突きまくるwwwww

カズイ「シン…」

シン「あっ、カズイ…んんっ!」

すると、何故かセクロスしてる部屋にセンリが入ってくる
センリにずっと会いたかったから再会にめっちゃ感動するけど、なんかセンリに強制フ/ェラされる可哀想なシンくんwwwww

カズイ「ん…っ、みろ。言った、だろ?(シンのフェ/ラは)最高だって」

センリ「あぁ…確かに…最高だ。シン、可愛い…、凄く可愛いよ…」

シン「ぷはっ、あ、いや、いやだ!なんで、センリ…!」

シン可哀想かわいい
ずっと会いたかったのにイキナリ強制フ/ェラとかクソ不憫すぎて笑い止まんねえwwwwwwwww

どうやらセンリはクロイツの兵になるらしい

カズイ「全てを捧げて何でもする代わりに、センリはお前が欲しいと言った。許されないなら、何としても死んでやる、と」

カズイ「それは困るんだ。センリが死んでしまったら、復讐ができないだろう?だが…」

カズイ「…俺も、お前(シン)を手放す気は無い。だから、二人で『共有』することにした」

なん…だと…

こんなテキストもあったよ!!

<テキスト>
二人は憎み合っているはずなのに、寝台の上では、シンを貪るために協力し合ってみせる。

なんだそれ最高すぎかよ

で終わり

--------------------

センリ√のBADだけ毛色が違う気がする
これ本当にストライクなBAD…幸せ…
ガルティア攻略感想第5弾!!

##amz_B00L0X4A52##
次はシンが孤児院時代からお世話になっていたディアゴ√いきましょ!!

##img_ma(62)##

以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!

幼少の頃お世話になっていた孤児院の塀がボロボロ…
自分はお金がないから、ディアマンテ国最大のギルドマスターであるディアゴに相談する我らがシンくん

ディアゴ「お前さあ…俺のこと財布かなんかと思ってんじゃないの?」

ディアゴはシンのお財布、るー覚えた

ディアゴ「だってお前が俺んとこ来るのって、情報が欲しいか金が必要かのどっちかだろ」

シン「…まあ、そういうこともあるかもしれない」

そこは否定してwww

ディアゴ「もっと俺の善意を引き出すような魅力的な頼み方を考えろ」

魅了的な頼み方???

ディアゴ「俺の膝の上に乗って?」

ディアゴ「それで、ディアゴお願いって言ってみな」

ファーwwwww
おっさん何言ってんのwww

結局なんだかんだ膝の上には乗っちゃうシンくんなのでした()

で、他ルート共通の、四大陸会議の護衛でクオゥーリーに行くシン!
四大陸会議当日!シンは何者かに誘拐され、監/禁されてしまう!!!!

そこで、シンを誘/拐した男は気になる言葉を発していた

誘/拐した男「王の大義を妨げるもの、ねえ…そんな大層なもんかね?あれ(シン)が」

王の大義って何??

で、まあなんとか逃げ出してアルマーニの面々と合流するシン!
ここら辺はジーク√と同じ展開で、四大陸会議開催会場でゼノくん大暴れ☆
何故かゼノくんがシンくんを知っていたせいで、あらぬ疑いを掛けられてしまう

とりあえずディアゴ含むアルマーニのメンバーが助けてくれて、逃げるようにクオゥーリーを去るシン
一応あらぬ疑いを掛けられてるから、ディアゴのお家で匿ってもらうことに!

クオゥーリーで犯した罪は、発生2週間の間はクオゥーリーの法で裁かれるんだってさ
シンはそれを避ける為に、2週間は家には戻らずディアマンテのディアゴの大邸宅でお世話になるって感じ

でも、特にやることもないしめっちゃ居心地悪いし、ディアゴの屋敷に住む人たちとか出入りする人達から自分はどう思われてるんだろ~とか考えちゃうシンくん
それをアルマーニの幹部アルドとリヒトに相談する

アルド「あの人(ディアゴ)が大した説明もしないからシンも居心地の悪い思いをするんだろう。適当に理由をつけておけばいいんじゃないか」

リヒト「そうだな。愛人とか」

愛人wwwww

リヒト「よし、いいな。それでいくか。年甲斐もなく若い愛人を引っ張り込んだとなれば、こそこそしていても違和感はない」

クソワロタwwwww

そんな時、幼馴染である親友センリが自分探しの旅に出る為に1人でクロイツへ向かうことに!
(センリがクロイツへ向かう理由はプレイ記3センリ√参照)

で、まあその出発のお見送りしてたら、別れ際にセンリからほっぺチューされちゃうし、ディアゴにからかわれるし散々なシンくんなのでした~

ある時!ディアゴの邸宅の庭でお話するディアゴとシン
すると何故かディアゴからデコチューされる

シン「な…なにするんだ、いきなり!」

シン「人のことからかうのもいい加減にしろ。なにが楽しいんだ、こんなことして…もう行く」

ディアゴ「センリならいいのか?」

オヤジが若い子に焼いてるのってクソ萌えるよね…

で、センリの名前出されて静かにキレるシンくん
しかもディアゴがめっちゃくっついてくるからドキドキしてしょうがない

ディアゴ「怒ることないだろ。そんな」

シン「怒ってなんていない。…だからくっつくな!」

ディアゴ「別に普通だろ。お前ら(シンとセンリ)、大体いつもこんな感じで歩いてるぞ?」

まじかよそれ盗/撮したい

シン「センリは…あんたとは違う」

ディアゴ「なにが。どう違うって」

シン「よく分からないけど、あんたはなんか嫌なんだ!」

おっちゃん傷つくよwww
本当に嫌っていうよりドキドキして嫌なんだよね、知ってる

ディアゴ「センリは…というか、お前はどこまで許してたんだ?」

おっちゃん直球すぎwww

ディアゴ「センリとはしてなかったのか?こういうこと」

で手/コキ開始!!!

シン「…少し頭を冷やせ。おかしいぞ、あんた」

ディアゴ「そうだな」

ディアゴ「詫びといっちゃなんだが、気持ちよくしてやる」

ぎゃああぁああああ

シン「…っ、ディア、ゴ…っ」

ディアゴ「お前、それは威嚇してんの?誘ってんの?」

誘ってんの

シン「…憶えてろ、こんな…っ、こと…っ」

ディアゴ「憶えてる憶えてる。珍しいもの見せてもらってるし」

このシンの余裕の無さと、余裕有りありのディアゴが対照的で凄く良いと思いました、まる(ただの作文

ディアゴ「…あー、なんか妙な気分になってくるわ。お前の声聞いてると」

分かるわー河村さんの喘/ぎ最高だわー
気持ちいい演技とレ☆プされてるときの演技がハッキリ別物って分かるから凄くポイント高い()

ディアゴ「お前、それセンリに聞かせてたんじゃないだろうな?お前の部屋ならいいけど、あの孤児院、壁薄いから…」

おっさんデリカシーねえなぁwww
そんなこと聞いてやるなよwwwww

以来2人はなんかギクシャクしちゃうのでした~

ディアゴの家にいても何もやることがなくて暇を持て余してるシンくん
すると、ディアゴの姪エルザが長期休暇でディアゴのお屋敷に遊びに来てるから遊び相手をすることになった!!!!

だけど、なんか色々あってエルザは謎の集団にさらわれてしまう
間一髪でエルザを助けるシンくん!もちろんディアゴはシンに対して感謝してもし切れない

ディアゴ「お前(シン)がいてくれて良かった。感謝する…本当に」

シン「…エルザを助けられたのは、あんた(ディアゴ)のおかげだ」

シン「あんたが俺を…今の俺にしてくれたから」

これ凄くいい台詞だなあ…

<テキスト>
こうありたいと望んだ自分になることができた。今までもらったたくさんのものを、返すことができた。

<テキスト>
ディアゴの大切なものを守ることができた。自分の手で

このテキスト本当に素敵な文章だよ…

でまあ、ゼノのせいで四大陸会議がめちゃくちゃになったので、クウォーリーの自由都市ランディでディアマンテ国とバストゥーニ国が会談することになる

アルマーニはディアマンテ国代表としてランディに入ることに
(ディアマンテ王は姿を隠しており、こういう公の場にはいつも代理の人が出席する)

そこでなんか色々あってバストゥーニ国がランディで大暴れ☆
ひょんなことからバストゥーニ王であるジークと対面するシン
するとジークに妙なことを言われる

ジーク「どちらが、先なのだ?」

ジーク「あの男(ディアゴ)がお前(シン)を見つけたのか。お前があの男をーーそうしたのか」

ん?????

シン「わからない、そう言ってるだろ!」

ジーク「お前にはわからないことが多いな。俺も人のことは言えんがな」

ジーク「ただ、お前の無知は…恐らくはあの男のせいでもあるのだろう」

どゆこと?????

ジーク「シン」

ジーク「俺の元に来い。バストゥーニのものになれ」

スーパー攻様に狙われる最強主人公シンくん

ジーク「この国にいる限り、お前は取るに足りない存在だ」

ジーク「だが、バストゥーニは、お前がそこにいる意味を与えるだろう」

どゆこと??(2回目)

シン「俺は、誰のものでもない。…どの国のものでもない」

シン「俺がもし、自分の意思で誰かに属すことがあるのなら…」

シン「俺がそれを許すのは…ディアゴだけだ」

これは恥ずかしい台詞

そこでディアゴ登場☆
「ディアゴだけだ」発言を聞かれてないか心配するシンくんwww可愛いなオイwwwww

と同時に、ディアゴは聖剣を出してジークと戦い出す
ここでついにディアゴがディアマンテの王であることが判明!!
まーバレバレだったけどwww

色々あって、ジークが手を引きひとまずその場は治まるのであった

まあまた色々あって少し身を隠して、島でのんびり休息を取ることにしたディアゴ
そこにシンもついて行くことに

二人きりの島でだんだんとイヤーンな雰囲気になる

ディアゴ「どうしたんだ、お前。なんかおかしいぞ」

シン「あんたのことばっかり考えておかしくなったんだ」

素直なシンちょー可愛い

ディアゴ「キスしてくれ。シン」

シン(どうしてこんなことになってるんだ?)

心の中では冷静なシンくん

シン「こんな…昼間からすることなのか。こんなこと」

ディアゴ「よく見えていいだろ?」

おっさん変/態発言やめてくださいっ><

で、おっさんとセクロスするシンくん

ディアゴ「触って。ほら」

自分の下腹部を触って異物が入ってることを再確認させられるシン

ディアゴ「どうなってる?」

シン「…はいっ、てる」

ディアゴ「なにが?」

なにが?じゃねーよwwwww
おまえのだろwwwwwww

シン「…あ、あんたの」

ディアゴ「どんなふうに?どこにあたってる?」

えろいこと覚えたての男子高校生のような発言ヤメロ

シン「…いい加減にしろ…っ、なに言わせるつもりだ」

ディアゴ「もっとやらしいこと言えよ。俺しか聞かないんだから」

おっちゃんwwwww

シン「…どうして、あんた」

シン「俺みたいなのを…大事にしてくれるんだ」

ディアゴ「こうやってエロいことして食っちまうためかな?」

おじちゃん黙ってwww

シン「…本当にそんな理由なのか」

ディアゴ「だったらどうする?」

シン「…本当にそんなことでいいなら…好きなだけすればいい。…あんたがそうしたいなら」

幸せになってください(合掌)

次の日!
ディアゴは用事のために少し島を離れることに!
島でお留守番していると、ディアゴの知り合いを名乗るナシオがシンを訪ねてくる

ナシオ「…改めて名乗りましょう。私はナシオ。王の大義を助けるべく彼に仕える者の一人です」

<テキスト>
王の大義。

<テキスト>
その言葉が記憶の何処かに残っていたが、いつ聞いたものか、今は思い出せない。

冒頭でシン拉致ったのはナシオだったのか…

ナシオ「私の目的は、彼(ディアゴ)の目的の成就」

ナシオ「王の目的は…そうですね。自らの根源を解き明かすこと、と言えば正しいか」

自らの根源???

ナシオ「近頃、困ったことがありまして」

ナシオ「どうやら王が、研究の対象であるものを、それと見られなくなっているようなのです」

シンが研究の対象…???

ナシオ「王という存在の種子。王を生み出しうるもの…原種」

シン「…俺が、その原種とやらなのか」

ナシオ「恐らく」

つまり、シンがディアゴを王にしたってことかな????

夜になり、ディアゴが戻ってくる
昼間のナシオの言葉を不安がり、ついついディアゴに甘えてしまうシン

ディアゴ「困ったやつだな…エロいことしたいのか?」

シン「…あんたの好きなだけ…好きにすればいい」

シンくんどーしちゃったの!???
素直だよおおおおおおおおおおおおおお

で、いちゃいちゃ開始~~~
シンの乳/首が立ったのを見てディアゴは…

ディアゴ「いやらしい」

シン「…お前だろ、この変/態…っ」

なんかわろた

ディアゴ「痛くなかったか?この前(のセ/ック/ス)」

シン「…痛いに決まってる」

ディアゴ「じゃあ今度こそ気持ち良くしてやろう。突っ込まれて揺さぶられるのが大好きになるように」

この台詞ツボすぎた

ディアゴ「ここを…俺ので擦ってほしい?シン」

ディアゴ「入れたり出したり何度もされて、よくなりたい?」

シン「いや、だ…」

嫌なわけねーだろ!!!!!
もちろん!喘/ぎまくるシンくんなのでした()

セクロスが終わった後、ディアゴは決定的な言葉を発する

ディアゴ「俺を王たらしめたもの。お前だ、シン」

次の日!
ディアゴはディアマンテに戻る事に!
しばらくのんびりして飽きた頃に島から戻るように言われ、ディアゴはシンの元を去る

だけど、色々考えてすぐにディアゴを追いかけることにしたシンくん
船に乗るけど、船上でシンを狙うホモの1人ゼノに出くわす

まあ他ルート同様ゼノはシンは俺のものだとかギャーギャー騒ぎ出すwwwww

ゼノ「…目を覚ませ。でなければ『もう一度』死/ね」

もう一度???

ゼノ「お前には俺だけいればいいんだ、シン!」

で、ゼノに殺されそうになるけど、間一髪で海の中に飛び込むシン
そこをタイミング良くシンくんを迎えに来てたディアゴに助けられる

シンからあの船にゼノがいることを教えられると…

ディアゴ「お前(シン)はここにいろ」

シン「ここに、って…あんたは?」

ディアゴ「用事がある。奴(ゼノ)は船の上にいるんだな?」

ディアゴ「(シンは)大人しくしてろ。すぐに戻ってくる。いいか、今度言うこと聞かなかったら死ぬほど恥ずかしい目に遭わせるからな」

死ぬほど恥ずかしい目kwsk

シン「…ど、どんな」

ディアゴ「想像するだけで立てなくなるようなエロいのだ。聞きたいか」

ワロタwwwww

で、ゼノとディアゴが船上で直接対決

ゼノ「…ディアマンテ王…お前か」

ディアゴ「お前だったか。もう一人の原種」

ゼノとシンが原種なの…???

で、まあ色々あって戦い中にゼノは消えてしまうが、その際ディアゴは重傷を負ってしまう
自宅療養しているディアゴを訪ねるシン

ディアゴ「…シン、教えてくれ」

ディアゴ「俺は、運命の奴/隷となってお前を愛したのか」

この台詞凄く好き
深いよ……

1ヶ月の時が流れ、シンはディアゴ邸に足を運ぶ
ディアゴの部屋に入るが、ディアゴはシャワーを浴びていた
すると、ひょんなことからバスルームでえろいことが始まるwwwww

ディアゴ「…入れていい?」

シン「…だ、だめ、だ」

なんでダメなんだよ!!!!

ディアゴ「どうして?気持ち良くしてやるぜ?」

シン「それがだめなんだ…っ」

シンかわいすぎ訴訟

ディアゴ「…もう、お前…かわいい」

だよね…

後ろからシンのこと弄ってたけど、入れるときは対面座位に変えられる
その理由はというと…

ディアゴ「お前、後ろから突っ込むとやたらくっついてくるんだもん」

なんだそれ可愛すぎかよ

今までディアゴはディアマンテの国民に王であることを隠していたが、自分がディアマンテの王であると明かすことに
その後色々考えたディアゴは…

ディアゴ「決めた。俺は一日も早く(王位を)退位する」

ディアゴ「だが、その前に一仕事してからだ。俺は次の王になるものを育てることにする」

ディアゴ「シン。お前に俺の生きた証を残したい」

ディアゴの台詞ストライクなやつ多くてツライ…

ディアゴ「俺の持つ全て。俺の得たあらゆるもの。王としての記憶。望むなら、王たちから受け継いだこの国も」

ディアゴ「その先を選ぶのは、お前自身だが。多少は重いが、あって困るものじゃない」

シン「それがあんなの望みなら、叶えてやる。…いつか、必ず」

幸せになれよ!!!!!!!!!!!

で、終わり

ディアゴ√の台詞ツボるの多かった~
特にエルザ助けた時のシンの台詞とテキストは最高だった

次はゼノじゃーーー!!!!!