ガルティア攻略感想第5弾!!
##amz_B00L0X4A52##
次はシンが孤児院時代からお世話になっていたディアゴ√いきましょ!!
##img_ma(62)##
以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!
幼少の頃お世話になっていた孤児院の塀がボロボロ…
自分はお金がないから、ディアマンテ国最大のギルドマスターであるディアゴに相談する我らがシンくん
ディアゴ「お前さあ…俺のこと財布かなんかと思ってんじゃないの?」
ディアゴはシンのお財布、るー覚えた
ディアゴ「だってお前が俺んとこ来るのって、情報が欲しいか金が必要かのどっちかだろ」
シン「…まあ、そういうこともあるかもしれない」
そこは否定してwww
ディアゴ「もっと俺の善意を引き出すような魅力的な頼み方を考えろ」
魅了的な頼み方???
ディアゴ「俺の膝の上に乗って?」
ディアゴ「それで、ディアゴお願いって言ってみな」
ファーwwwww
おっさん何言ってんのwww
結局なんだかんだ膝の上には乗っちゃうシンくんなのでした()
で、他ルート共通の、四大陸会議の護衛でクオゥーリーに行くシン!
四大陸会議当日!シンは何者かに誘拐され、監/禁されてしまう!!!!
そこで、シンを誘/拐した男は気になる言葉を発していた
誘/拐した男「王の大義を妨げるもの、ねえ…そんな大層なもんかね?あれ(シン)が」
王の大義って何??
で、まあなんとか逃げ出してアルマーニの面々と合流するシン!
ここら辺はジーク√と同じ展開で、四大陸会議開催会場でゼノくん大暴れ☆
何故かゼノくんがシンくんを知っていたせいで、あらぬ疑いを掛けられてしまう
とりあえずディアゴ含むアルマーニのメンバーが助けてくれて、逃げるようにクオゥーリーを去るシン
一応あらぬ疑いを掛けられてるから、ディアゴのお家で匿ってもらうことに!
クオゥーリーで犯した罪は、発生2週間の間はクオゥーリーの法で裁かれるんだってさ
シンはそれを避ける為に、2週間は家には戻らずディアマンテのディアゴの大邸宅でお世話になるって感じ
でも、特にやることもないしめっちゃ居心地悪いし、ディアゴの屋敷に住む人たちとか出入りする人達から自分はどう思われてるんだろ~とか考えちゃうシンくん
それをアルマーニの幹部アルドとリヒトに相談する
アルド「あの人(ディアゴ)が大した説明もしないからシンも居心地の悪い思いをするんだろう。適当に理由をつけておけばいいんじゃないか」
リヒト「そうだな。愛人とか」
愛人wwwww
リヒト「よし、いいな。それでいくか。年甲斐もなく若い愛人を引っ張り込んだとなれば、こそこそしていても違和感はない」
クソワロタwwwww
そんな時、幼馴染である親友センリが自分探しの旅に出る為に1人でクロイツへ向かうことに!
(センリがクロイツへ向かう理由はプレイ記3センリ√参照)
で、まあその出発のお見送りしてたら、別れ際にセンリからほっぺチューされちゃうし、ディアゴにからかわれるし散々なシンくんなのでした~
ある時!ディアゴの邸宅の庭でお話するディアゴとシン
すると何故かディアゴからデコチューされる
シン「な…なにするんだ、いきなり!」
シン「人のことからかうのもいい加減にしろ。なにが楽しいんだ、こんなことして…もう行く」
ディアゴ「センリならいいのか?」
オヤジが若い子に焼いてるのってクソ萌えるよね…
で、センリの名前出されて静かにキレるシンくん
しかもディアゴがめっちゃくっついてくるからドキドキしてしょうがない
ディアゴ「怒ることないだろ。そんな」
シン「怒ってなんていない。…だからくっつくな!」
ディアゴ「別に普通だろ。お前ら(シンとセンリ)、大体いつもこんな感じで歩いてるぞ?」
まじかよそれ盗/撮したい
シン「センリは…あんたとは違う」
ディアゴ「なにが。どう違うって」
シン「よく分からないけど、あんたはなんか嫌なんだ!」
おっちゃん傷つくよwww
本当に嫌っていうよりドキドキして嫌なんだよね、知ってる
ディアゴ「センリは…というか、お前はどこまで許してたんだ?」
おっちゃん直球すぎwww
ディアゴ「センリとはしてなかったのか?こういうこと」
で手/コキ開始!!!
シン「…少し頭を冷やせ。おかしいぞ、あんた」
ディアゴ「そうだな」
ディアゴ「詫びといっちゃなんだが、気持ちよくしてやる」
ぎゃああぁああああ
シン「…っ、ディア、ゴ…っ」
ディアゴ「お前、それは威嚇してんの?誘ってんの?」
誘ってんの
シン「…憶えてろ、こんな…っ、こと…っ」
ディアゴ「憶えてる憶えてる。珍しいもの見せてもらってるし」
このシンの余裕の無さと、余裕有りありのディアゴが対照的で凄く良いと思いました、まる(ただの作文
ディアゴ「…あー、なんか妙な気分になってくるわ。お前の声聞いてると」
分かるわー河村さんの喘/ぎ最高だわー
気持ちいい演技とレ☆プされてるときの演技がハッキリ別物って分かるから凄くポイント高い()
ディアゴ「お前、それセンリに聞かせてたんじゃないだろうな?お前の部屋ならいいけど、あの孤児院、壁薄いから…」
おっさんデリカシーねえなぁwww
そんなこと聞いてやるなよwwwww
以来2人はなんかギクシャクしちゃうのでした~
ディアゴの家にいても何もやることがなくて暇を持て余してるシンくん
すると、ディアゴの姪エルザが長期休暇でディアゴのお屋敷に遊びに来てるから遊び相手をすることになった!!!!
だけど、なんか色々あってエルザは謎の集団にさらわれてしまう
間一髪でエルザを助けるシンくん!もちろんディアゴはシンに対して感謝してもし切れない
ディアゴ「お前(シン)がいてくれて良かった。感謝する…本当に」
シン「…エルザを助けられたのは、あんた(ディアゴ)のおかげだ」
シン「あんたが俺を…今の俺にしてくれたから」
これ凄くいい台詞だなあ…
<テキスト>
こうありたいと望んだ自分になることができた。今までもらったたくさんのものを、返すことができた。
<テキスト>
ディアゴの大切なものを守ることができた。自分の手で
このテキスト本当に素敵な文章だよ…
でまあ、ゼノのせいで四大陸会議がめちゃくちゃになったので、クウォーリーの自由都市ランディでディアマンテ国とバストゥーニ国が会談することになる
アルマーニはディアマンテ国代表としてランディに入ることに
(ディアマンテ王は姿を隠しており、こういう公の場にはいつも代理の人が出席する)
そこでなんか色々あってバストゥーニ国がランディで大暴れ☆
ひょんなことからバストゥーニ王であるジークと対面するシン
するとジークに妙なことを言われる
ジーク「どちらが、先なのだ?」
ジーク「あの男(ディアゴ)がお前(シン)を見つけたのか。お前があの男をーーそうしたのか」
ん?????
シン「わからない、そう言ってるだろ!」
ジーク「お前にはわからないことが多いな。俺も人のことは言えんがな」
ジーク「ただ、お前の無知は…恐らくはあの男のせいでもあるのだろう」
どゆこと?????
ジーク「シン」
ジーク「俺の元に来い。バストゥーニのものになれ」
スーパー攻様に狙われる最強主人公シンくん
ジーク「この国にいる限り、お前は取るに足りない存在だ」
ジーク「だが、バストゥーニは、お前がそこにいる意味を与えるだろう」
どゆこと??(2回目)
シン「俺は、誰のものでもない。…どの国のものでもない」
シン「俺がもし、自分の意思で誰かに属すことがあるのなら…」
シン「俺がそれを許すのは…ディアゴだけだ」
これは恥ずかしい台詞
そこでディアゴ登場☆
「ディアゴだけだ」発言を聞かれてないか心配するシンくんwww可愛いなオイwwwww
と同時に、ディアゴは聖剣を出してジークと戦い出す
ここでついにディアゴがディアマンテの王であることが判明!!
まーバレバレだったけどwww
色々あって、ジークが手を引きひとまずその場は治まるのであった
まあまた色々あって少し身を隠して、島でのんびり休息を取ることにしたディアゴ
そこにシンもついて行くことに
二人きりの島でだんだんとイヤーンな雰囲気になる
ディアゴ「どうしたんだ、お前。なんかおかしいぞ」
シン「あんたのことばっかり考えておかしくなったんだ」
素直なシンちょー可愛い
ディアゴ「キスしてくれ。シン」
シン(どうしてこんなことになってるんだ?)
心の中では冷静なシンくん
シン「こんな…昼間からすることなのか。こんなこと」
ディアゴ「よく見えていいだろ?」
おっさん変/態発言やめてくださいっ><
で、おっさんとセクロスするシンくん
ディアゴ「触って。ほら」
自分の下腹部を触って異物が入ってることを再確認させられるシン
ディアゴ「どうなってる?」
シン「…はいっ、てる」
ディアゴ「なにが?」
なにが?じゃねーよwwwww
おまえのだろwwwwwww
シン「…あ、あんたの」
ディアゴ「どんなふうに?どこにあたってる?」
えろいこと覚えたての男子高校生のような発言ヤメロ
シン「…いい加減にしろ…っ、なに言わせるつもりだ」
ディアゴ「もっとやらしいこと言えよ。俺しか聞かないんだから」
おっちゃんwwwww
シン「…どうして、あんた」
シン「俺みたいなのを…大事にしてくれるんだ」
ディアゴ「こうやってエロいことして食っちまうためかな?」
おじちゃん黙ってwww
シン「…本当にそんな理由なのか」
ディアゴ「だったらどうする?」
シン「…本当にそんなことでいいなら…好きなだけすればいい。…あんたがそうしたいなら」
幸せになってください(合掌)
次の日!
ディアゴは用事のために少し島を離れることに!
島でお留守番していると、ディアゴの知り合いを名乗るナシオがシンを訪ねてくる
ナシオ「…改めて名乗りましょう。私はナシオ。王の大義を助けるべく彼に仕える者の一人です」
<テキスト>
王の大義。
<テキスト>
その言葉が記憶の何処かに残っていたが、いつ聞いたものか、今は思い出せない。
冒頭でシン拉致ったのはナシオだったのか…
ナシオ「私の目的は、彼(ディアゴ)の目的の成就」
ナシオ「王の目的は…そうですね。自らの根源を解き明かすこと、と言えば正しいか」
自らの根源???
ナシオ「近頃、困ったことがありまして」
ナシオ「どうやら王が、研究の対象であるものを、それと見られなくなっているようなのです」
シンが研究の対象…???
ナシオ「王という存在の種子。王を生み出しうるもの…原種」
シン「…俺が、その原種とやらなのか」
ナシオ「恐らく」
つまり、シンがディアゴを王にしたってことかな????
夜になり、ディアゴが戻ってくる
昼間のナシオの言葉を不安がり、ついついディアゴに甘えてしまうシン
ディアゴ「困ったやつだな…エロいことしたいのか?」
シン「…あんたの好きなだけ…好きにすればいい」
シンくんどーしちゃったの!???
素直だよおおおおおおおおおおおおおお
で、いちゃいちゃ開始~~~
シンの乳/首が立ったのを見てディアゴは…
ディアゴ「いやらしい」
シン「…お前だろ、この変/態…っ」
なんかわろた
ディアゴ「痛くなかったか?この前(のセ/ック/ス)」
シン「…痛いに決まってる」
ディアゴ「じゃあ今度こそ気持ち良くしてやろう。突っ込まれて揺さぶられるのが大好きになるように」
この台詞ツボすぎた
ディアゴ「ここを…俺ので擦ってほしい?シン」
ディアゴ「入れたり出したり何度もされて、よくなりたい?」
シン「いや、だ…」
嫌なわけねーだろ!!!!!
もちろん!喘/ぎまくるシンくんなのでした()
セクロスが終わった後、ディアゴは決定的な言葉を発する
ディアゴ「俺を王たらしめたもの。お前だ、シン」
次の日!
ディアゴはディアマンテに戻る事に!
しばらくのんびりして飽きた頃に島から戻るように言われ、ディアゴはシンの元を去る
だけど、色々考えてすぐにディアゴを追いかけることにしたシンくん
船に乗るけど、船上でシンを狙うホモの1人ゼノに出くわす
まあ他ルート同様ゼノはシンは俺のものだとかギャーギャー騒ぎ出すwwwww
ゼノ「…目を覚ませ。でなければ『もう一度』死/ね」
もう一度???
ゼノ「お前には俺だけいればいいんだ、シン!」
で、ゼノに殺されそうになるけど、間一髪で海の中に飛び込むシン
そこをタイミング良くシンくんを迎えに来てたディアゴに助けられる
シンからあの船にゼノがいることを教えられると…
ディアゴ「お前(シン)はここにいろ」
シン「ここに、って…あんたは?」
ディアゴ「用事がある。奴(ゼノ)は船の上にいるんだな?」
ディアゴ「(シンは)大人しくしてろ。すぐに戻ってくる。いいか、今度言うこと聞かなかったら死ぬほど恥ずかしい目に遭わせるからな」
死ぬほど恥ずかしい目kwsk
シン「…ど、どんな」
ディアゴ「想像するだけで立てなくなるようなエロいのだ。聞きたいか」
ワロタwwwww
で、ゼノとディアゴが船上で直接対決
ゼノ「…ディアマンテ王…お前か」
ディアゴ「お前だったか。もう一人の原種」
ゼノとシンが原種なの…???
で、まあ色々あって戦い中にゼノは消えてしまうが、その際ディアゴは重傷を負ってしまう
自宅療養しているディアゴを訪ねるシン
ディアゴ「…シン、教えてくれ」
ディアゴ「俺は、運命の奴/隷となってお前を愛したのか」
この台詞凄く好き
深いよ……
1ヶ月の時が流れ、シンはディアゴ邸に足を運ぶ
ディアゴの部屋に入るが、ディアゴはシャワーを浴びていた
すると、ひょんなことからバスルームでえろいことが始まるwwwww
ディアゴ「…入れていい?」
シン「…だ、だめ、だ」
なんでダメなんだよ!!!!
ディアゴ「どうして?気持ち良くしてやるぜ?」
シン「それがだめなんだ…っ」
シンかわいすぎ訴訟
ディアゴ「…もう、お前…かわいい」
だよね…
後ろからシンのこと弄ってたけど、入れるときは対面座位に変えられる
その理由はというと…
ディアゴ「お前、後ろから突っ込むとやたらくっついてくるんだもん」
なんだそれ可愛すぎかよ
今までディアゴはディアマンテの国民に王であることを隠していたが、自分がディアマンテの王であると明かすことに
その後色々考えたディアゴは…
ディアゴ「決めた。俺は一日も早く(王位を)退位する」
ディアゴ「だが、その前に一仕事してからだ。俺は次の王になるものを育てることにする」
ディアゴ「シン。お前に俺の生きた証を残したい」
ディアゴの台詞ストライクなやつ多くてツライ…
ディアゴ「俺の持つ全て。俺の得たあらゆるもの。王としての記憶。望むなら、王たちから受け継いだこの国も」
ディアゴ「その先を選ぶのは、お前自身だが。多少は重いが、あって困るものじゃない」
シン「それがあんなの望みなら、叶えてやる。…いつか、必ず」
幸せになれよ!!!!!!!!!!!
で、終わり
ディアゴ√の台詞ツボるの多かった~
特にエルザ助けた時のシンの台詞とテキストは最高だった
次はゼノじゃーーー!!!!!
##amz_B00L0X4A52##
次はシンが孤児院時代からお世話になっていたディアゴ√いきましょ!!
##img_ma(62)##
以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!
幼少の頃お世話になっていた孤児院の塀がボロボロ…
自分はお金がないから、ディアマンテ国最大のギルドマスターであるディアゴに相談する我らがシンくん
ディアゴ「お前さあ…俺のこと財布かなんかと思ってんじゃないの?」
ディアゴはシンのお財布、るー覚えた
ディアゴ「だってお前が俺んとこ来るのって、情報が欲しいか金が必要かのどっちかだろ」
シン「…まあ、そういうこともあるかもしれない」
そこは否定してwww
ディアゴ「もっと俺の善意を引き出すような魅力的な頼み方を考えろ」
魅了的な頼み方???
ディアゴ「俺の膝の上に乗って?」
ディアゴ「それで、ディアゴお願いって言ってみな」
ファーwwwww
おっさん何言ってんのwww
結局なんだかんだ膝の上には乗っちゃうシンくんなのでした()
で、他ルート共通の、四大陸会議の護衛でクオゥーリーに行くシン!
四大陸会議当日!シンは何者かに誘拐され、監/禁されてしまう!!!!
そこで、シンを誘/拐した男は気になる言葉を発していた
誘/拐した男「王の大義を妨げるもの、ねえ…そんな大層なもんかね?あれ(シン)が」
王の大義って何??
で、まあなんとか逃げ出してアルマーニの面々と合流するシン!
ここら辺はジーク√と同じ展開で、四大陸会議開催会場でゼノくん大暴れ☆
何故かゼノくんがシンくんを知っていたせいで、あらぬ疑いを掛けられてしまう
とりあえずディアゴ含むアルマーニのメンバーが助けてくれて、逃げるようにクオゥーリーを去るシン
一応あらぬ疑いを掛けられてるから、ディアゴのお家で匿ってもらうことに!
クオゥーリーで犯した罪は、発生2週間の間はクオゥーリーの法で裁かれるんだってさ
シンはそれを避ける為に、2週間は家には戻らずディアマンテのディアゴの大邸宅でお世話になるって感じ
でも、特にやることもないしめっちゃ居心地悪いし、ディアゴの屋敷に住む人たちとか出入りする人達から自分はどう思われてるんだろ~とか考えちゃうシンくん
それをアルマーニの幹部アルドとリヒトに相談する
アルド「あの人(ディアゴ)が大した説明もしないからシンも居心地の悪い思いをするんだろう。適当に理由をつけておけばいいんじゃないか」
リヒト「そうだな。愛人とか」
愛人wwwww
リヒト「よし、いいな。それでいくか。年甲斐もなく若い愛人を引っ張り込んだとなれば、こそこそしていても違和感はない」
クソワロタwwwww
そんな時、幼馴染である親友センリが自分探しの旅に出る為に1人でクロイツへ向かうことに!
(センリがクロイツへ向かう理由はプレイ記3センリ√参照)
で、まあその出発のお見送りしてたら、別れ際にセンリからほっぺチューされちゃうし、ディアゴにからかわれるし散々なシンくんなのでした~
ある時!ディアゴの邸宅の庭でお話するディアゴとシン
すると何故かディアゴからデコチューされる
シン「な…なにするんだ、いきなり!」
シン「人のことからかうのもいい加減にしろ。なにが楽しいんだ、こんなことして…もう行く」
ディアゴ「センリならいいのか?」
オヤジが若い子に焼いてるのってクソ萌えるよね…
で、センリの名前出されて静かにキレるシンくん
しかもディアゴがめっちゃくっついてくるからドキドキしてしょうがない
ディアゴ「怒ることないだろ。そんな」
シン「怒ってなんていない。…だからくっつくな!」
ディアゴ「別に普通だろ。お前ら(シンとセンリ)、大体いつもこんな感じで歩いてるぞ?」
まじかよそれ盗/撮したい
シン「センリは…あんたとは違う」
ディアゴ「なにが。どう違うって」
シン「よく分からないけど、あんたはなんか嫌なんだ!」
おっちゃん傷つくよwww
本当に嫌っていうよりドキドキして嫌なんだよね、知ってる
ディアゴ「センリは…というか、お前はどこまで許してたんだ?」
おっちゃん直球すぎwww
ディアゴ「センリとはしてなかったのか?こういうこと」
で手/コキ開始!!!
シン「…少し頭を冷やせ。おかしいぞ、あんた」
ディアゴ「そうだな」
ディアゴ「詫びといっちゃなんだが、気持ちよくしてやる」
ぎゃああぁああああ
シン「…っ、ディア、ゴ…っ」
ディアゴ「お前、それは威嚇してんの?誘ってんの?」
誘ってんの
シン「…憶えてろ、こんな…っ、こと…っ」
ディアゴ「憶えてる憶えてる。珍しいもの見せてもらってるし」
このシンの余裕の無さと、余裕有りありのディアゴが対照的で凄く良いと思いました、まる(ただの作文
ディアゴ「…あー、なんか妙な気分になってくるわ。お前の声聞いてると」
分かるわー河村さんの喘/ぎ最高だわー
気持ちいい演技とレ☆プされてるときの演技がハッキリ別物って分かるから凄くポイント高い()
ディアゴ「お前、それセンリに聞かせてたんじゃないだろうな?お前の部屋ならいいけど、あの孤児院、壁薄いから…」
おっさんデリカシーねえなぁwww
そんなこと聞いてやるなよwwwww
以来2人はなんかギクシャクしちゃうのでした~
ディアゴの家にいても何もやることがなくて暇を持て余してるシンくん
すると、ディアゴの姪エルザが長期休暇でディアゴのお屋敷に遊びに来てるから遊び相手をすることになった!!!!
だけど、なんか色々あってエルザは謎の集団にさらわれてしまう
間一髪でエルザを助けるシンくん!もちろんディアゴはシンに対して感謝してもし切れない
ディアゴ「お前(シン)がいてくれて良かった。感謝する…本当に」
シン「…エルザを助けられたのは、あんた(ディアゴ)のおかげだ」
シン「あんたが俺を…今の俺にしてくれたから」
これ凄くいい台詞だなあ…
<テキスト>
こうありたいと望んだ自分になることができた。今までもらったたくさんのものを、返すことができた。
<テキスト>
ディアゴの大切なものを守ることができた。自分の手で
このテキスト本当に素敵な文章だよ…
でまあ、ゼノのせいで四大陸会議がめちゃくちゃになったので、クウォーリーの自由都市ランディでディアマンテ国とバストゥーニ国が会談することになる
アルマーニはディアマンテ国代表としてランディに入ることに
(ディアマンテ王は姿を隠しており、こういう公の場にはいつも代理の人が出席する)
そこでなんか色々あってバストゥーニ国がランディで大暴れ☆
ひょんなことからバストゥーニ王であるジークと対面するシン
するとジークに妙なことを言われる
ジーク「どちらが、先なのだ?」
ジーク「あの男(ディアゴ)がお前(シン)を見つけたのか。お前があの男をーーそうしたのか」
ん?????
シン「わからない、そう言ってるだろ!」
ジーク「お前にはわからないことが多いな。俺も人のことは言えんがな」
ジーク「ただ、お前の無知は…恐らくはあの男のせいでもあるのだろう」
どゆこと?????
ジーク「シン」
ジーク「俺の元に来い。バストゥーニのものになれ」
スーパー攻様に狙われる最強主人公シンくん
ジーク「この国にいる限り、お前は取るに足りない存在だ」
ジーク「だが、バストゥーニは、お前がそこにいる意味を与えるだろう」
どゆこと??(2回目)
シン「俺は、誰のものでもない。…どの国のものでもない」
シン「俺がもし、自分の意思で誰かに属すことがあるのなら…」
シン「俺がそれを許すのは…ディアゴだけだ」
これは恥ずかしい台詞
そこでディアゴ登場☆
「ディアゴだけだ」発言を聞かれてないか心配するシンくんwww可愛いなオイwwwww
と同時に、ディアゴは聖剣を出してジークと戦い出す
ここでついにディアゴがディアマンテの王であることが判明!!
まーバレバレだったけどwww
色々あって、ジークが手を引きひとまずその場は治まるのであった
まあまた色々あって少し身を隠して、島でのんびり休息を取ることにしたディアゴ
そこにシンもついて行くことに
二人きりの島でだんだんとイヤーンな雰囲気になる
ディアゴ「どうしたんだ、お前。なんかおかしいぞ」
シン「あんたのことばっかり考えておかしくなったんだ」
素直なシンちょー可愛い
ディアゴ「キスしてくれ。シン」
シン(どうしてこんなことになってるんだ?)
心の中では冷静なシンくん
シン「こんな…昼間からすることなのか。こんなこと」
ディアゴ「よく見えていいだろ?」
おっさん変/態発言やめてくださいっ><
で、おっさんとセクロスするシンくん
ディアゴ「触って。ほら」
自分の下腹部を触って異物が入ってることを再確認させられるシン
ディアゴ「どうなってる?」
シン「…はいっ、てる」
ディアゴ「なにが?」
なにが?じゃねーよwwwww
おまえのだろwwwwwww
シン「…あ、あんたの」
ディアゴ「どんなふうに?どこにあたってる?」
えろいこと覚えたての男子高校生のような発言ヤメロ
シン「…いい加減にしろ…っ、なに言わせるつもりだ」
ディアゴ「もっとやらしいこと言えよ。俺しか聞かないんだから」
おっちゃんwwwww
シン「…どうして、あんた」
シン「俺みたいなのを…大事にしてくれるんだ」
ディアゴ「こうやってエロいことして食っちまうためかな?」
おじちゃん黙ってwww
シン「…本当にそんな理由なのか」
ディアゴ「だったらどうする?」
シン「…本当にそんなことでいいなら…好きなだけすればいい。…あんたがそうしたいなら」
幸せになってください(合掌)
次の日!
ディアゴは用事のために少し島を離れることに!
島でお留守番していると、ディアゴの知り合いを名乗るナシオがシンを訪ねてくる
ナシオ「…改めて名乗りましょう。私はナシオ。王の大義を助けるべく彼に仕える者の一人です」
<テキスト>
王の大義。
<テキスト>
その言葉が記憶の何処かに残っていたが、いつ聞いたものか、今は思い出せない。
冒頭でシン拉致ったのはナシオだったのか…
ナシオ「私の目的は、彼(ディアゴ)の目的の成就」
ナシオ「王の目的は…そうですね。自らの根源を解き明かすこと、と言えば正しいか」
自らの根源???
ナシオ「近頃、困ったことがありまして」
ナシオ「どうやら王が、研究の対象であるものを、それと見られなくなっているようなのです」
シンが研究の対象…???
ナシオ「王という存在の種子。王を生み出しうるもの…原種」
シン「…俺が、その原種とやらなのか」
ナシオ「恐らく」
つまり、シンがディアゴを王にしたってことかな????
夜になり、ディアゴが戻ってくる
昼間のナシオの言葉を不安がり、ついついディアゴに甘えてしまうシン
ディアゴ「困ったやつだな…エロいことしたいのか?」
シン「…あんたの好きなだけ…好きにすればいい」
シンくんどーしちゃったの!???
素直だよおおおおおおおおおおおおおお
で、いちゃいちゃ開始~~~
シンの乳/首が立ったのを見てディアゴは…
ディアゴ「いやらしい」
シン「…お前だろ、この変/態…っ」
なんかわろた
ディアゴ「痛くなかったか?この前(のセ/ック/ス)」
シン「…痛いに決まってる」
ディアゴ「じゃあ今度こそ気持ち良くしてやろう。突っ込まれて揺さぶられるのが大好きになるように」
この台詞ツボすぎた
ディアゴ「ここを…俺ので擦ってほしい?シン」
ディアゴ「入れたり出したり何度もされて、よくなりたい?」
シン「いや、だ…」
嫌なわけねーだろ!!!!!
もちろん!喘/ぎまくるシンくんなのでした()
セクロスが終わった後、ディアゴは決定的な言葉を発する
ディアゴ「俺を王たらしめたもの。お前だ、シン」
次の日!
ディアゴはディアマンテに戻る事に!
しばらくのんびりして飽きた頃に島から戻るように言われ、ディアゴはシンの元を去る
だけど、色々考えてすぐにディアゴを追いかけることにしたシンくん
船に乗るけど、船上でシンを狙うホモの1人ゼノに出くわす
まあ他ルート同様ゼノはシンは俺のものだとかギャーギャー騒ぎ出すwwwww
ゼノ「…目を覚ませ。でなければ『もう一度』死/ね」
もう一度???
ゼノ「お前には俺だけいればいいんだ、シン!」
で、ゼノに殺されそうになるけど、間一髪で海の中に飛び込むシン
そこをタイミング良くシンくんを迎えに来てたディアゴに助けられる
シンからあの船にゼノがいることを教えられると…
ディアゴ「お前(シン)はここにいろ」
シン「ここに、って…あんたは?」
ディアゴ「用事がある。奴(ゼノ)は船の上にいるんだな?」
ディアゴ「(シンは)大人しくしてろ。すぐに戻ってくる。いいか、今度言うこと聞かなかったら死ぬほど恥ずかしい目に遭わせるからな」
死ぬほど恥ずかしい目kwsk
シン「…ど、どんな」
ディアゴ「想像するだけで立てなくなるようなエロいのだ。聞きたいか」
ワロタwwwww
で、ゼノとディアゴが船上で直接対決
ゼノ「…ディアマンテ王…お前か」
ディアゴ「お前だったか。もう一人の原種」
ゼノとシンが原種なの…???
で、まあ色々あって戦い中にゼノは消えてしまうが、その際ディアゴは重傷を負ってしまう
自宅療養しているディアゴを訪ねるシン
ディアゴ「…シン、教えてくれ」
ディアゴ「俺は、運命の奴/隷となってお前を愛したのか」
この台詞凄く好き
深いよ……
1ヶ月の時が流れ、シンはディアゴ邸に足を運ぶ
ディアゴの部屋に入るが、ディアゴはシャワーを浴びていた
すると、ひょんなことからバスルームでえろいことが始まるwwwww
ディアゴ「…入れていい?」
シン「…だ、だめ、だ」
なんでダメなんだよ!!!!
ディアゴ「どうして?気持ち良くしてやるぜ?」
シン「それがだめなんだ…っ」
シンかわいすぎ訴訟
ディアゴ「…もう、お前…かわいい」
だよね…
後ろからシンのこと弄ってたけど、入れるときは対面座位に変えられる
その理由はというと…
ディアゴ「お前、後ろから突っ込むとやたらくっついてくるんだもん」
なんだそれ可愛すぎかよ
今までディアゴはディアマンテの国民に王であることを隠していたが、自分がディアマンテの王であると明かすことに
その後色々考えたディアゴは…
ディアゴ「決めた。俺は一日も早く(王位を)退位する」
ディアゴ「だが、その前に一仕事してからだ。俺は次の王になるものを育てることにする」
ディアゴ「シン。お前に俺の生きた証を残したい」
ディアゴの台詞ストライクなやつ多くてツライ…
ディアゴ「俺の持つ全て。俺の得たあらゆるもの。王としての記憶。望むなら、王たちから受け継いだこの国も」
ディアゴ「その先を選ぶのは、お前自身だが。多少は重いが、あって困るものじゃない」
シン「それがあんなの望みなら、叶えてやる。…いつか、必ず」
幸せになれよ!!!!!!!!!!!
で、終わり
ディアゴ√の台詞ツボるの多かった~
特にエルザ助けた時のシンの台詞とテキストは最高だった
次はゼノじゃーーー!!!!!