ガルティア攻略感想第3弾!!

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3周目は幼馴染キャラのセンリいきましょ!

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最初はどこのアキラァとケイスケだよって思ったけどセンリ√本当癒されましたありがとうございました

以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!

幼馴染のセンリが所属するギルド ヴァレスでお仕事を貰いながらフリーランスで仕事をする主人公シン

幼馴染といっても、センリとシンは幼少時代から孤児院で一緒だったタイプの幼馴染ね

幼馴染だけどやっぱり話せないことは色々ある
特にセンリは「自分のこと」についてはあまり口にしないのであった

ある時!四大陸会議という四大陸の国王が会合する会議の護衛の一員として他国のクウォーリーへ行くセンリとシン(とギルメンたち)

四大陸会議当日!
シンは突然何者かに襲撃を受ける

襲撃者「センリとやら。悪いが、俺たちときてもらおう」

センリ?彼はシンだよ??

どうやらシンはセンリと間違えて襲撃を受けた挙句監/禁されてしまったらしい…
まあシンは不意をついて逃げ出すことに成功

そのことをギルドに報告すると、ディアマンテ(シンとセンリの自国)へ帰国するよう言われる2人
帰国したあと、シンの家で腹を割って話す

以前からセンリは自分のことを話したがらなかったが、巻き込まれた以上もう他人事ではないシン
ついにセンリが自身の過去について話してくれることに

センリ「俺は…小さい頃、クロイツにいたんだ」
※クロイツは他国※

センリ「十四年前のクロイツで内乱が起こった時にディアマンテへ逃がされたらしいんだ」

逃がされた???

センリ「内乱に合わせて逃がされたんだったら、色々理由があるというか、なんていうかその…」

シン「身分のある人間だったかもしれない、か?」

センリは王族の人間とか????
そして、センリの過去を探しに2人でクロイツへ行くことに決めたセンリとシン

そんな感じで話し込んでると、お茶を飲むために沸かしていたお湯が蒸発してしまった…
1人分しかないから、2人で半分こすることに

センリ「…こうやって、俺とシンは昔から、なんでも半分こしてきたね」

センリ「だから…俺の過去も半分こ、しようか」

なんかもうありがとうございました

後日!クロイツへは船で行くことに!
贅沢は出来ないためランクの低いツインの部屋に泊まるも、センリの想像以上に部屋は狭かった…

センリ「…ここで何日も過ごすの?」

シン「何か不満でもあるのか?」

センリ「いや、だってベッドがこんなにくっついてるし」

センリ、シンのこと意識しすぎだろwww

センリ「ほら、あんまり近くに俺がいると、シンが寝苦しいんじゃないかなって思ってね?」

うそつけwwwww
下心は恋心…

シン「別に…俺は平気だ。孤児院のベッドが足りなくなった時なんかは、もっと窮屈な状態で寝てただろう」

シン「二人で一緒のベッドに入ったりすることだってあった。今更だろう。…ああ、でも、そういう時は決まってお前は下に落ちて床で寝ていたか」

シン「…あれ?でもお前、一人で寝てる時にはベッドから落ちるほど寝相は悪くないよな?どうして一緒にいるときだけーー」

シンもうやめたげてwwwww
センリいつからシンのこと意識してたのwww

センリ「シン!もうこの話はやめようか!俺は、この部屋で大丈夫。全然大丈夫だから!」

クッソワロタwwwww

まあこんな下心アリアリなセンリはシンが隣に寝ていて我慢できるはずもないwww
シンの寝顔を見ていたら我慢出来なかったらしくキスすると、シンは起きてしまう

シン「は…、セン、リ…お前、なんで…」

センリ「…シン。知らなかった?本当に分かってなかった?全然?これっぽっちも?」

シンは鈍感なんだよ!!!
※BLの主人公なんてそんなもん

センリ「俺は…シンが好きだ」

センリ「子供の頃からずっと、シンだけを見てた。シンが好きなんだ」

ようやく告ったwww

ある時!船内で小さい女の子が襲われる事件が勃発!!
シンとセンリが助けて大事には至らなかった

武器を持つこと、人を傷つけることを極端に怖がるシン
部屋に帰ってついついセンリに甘えてしまう

センリ「俺に甘えてくるシンは、すごく可愛いからキスしたいな?」

シン「…お前な。なんでも可愛いっていえばいいと思ってないか?」

センリ「いや、だって可愛いからさ」

シンが可愛いって言葉は完全に同意

シン「…どうせ他のやつにも、そうやって言ってるんだろ」

なんだ!?女の子にやきもち!?やきもちか!?

このプレイ記には書いてないけど、センリは女の子と付き合ったり、女の子からモテるって感じの描写がちょいちょいある

センリ「ええ!?他のやつなんて、いないよ!」

シン「そうだといいがな。お前はなんか…手馴れてるから、嫌だ」

やきもち焼くシンちょう可愛い

クロイツに到着~~~

とりあえずシンは現地のギルドからカジノの黒服のお仕事を貰って働けることに
センリは働かずに自分の過去を探すことに専念するんだよ

で、クロイツの宿舎でリンゴを食べようとする2人

センリ「…俺が(リンゴを)切るよ。ウサギの形にしてあげようか?」

シン「お前がやると耳が切れるだろう。俺がやる」

シンとセンリがウサギ形のリンゴ食べてるスチルください…

そして!カジノの黒服のお仕事を始めるシン
同じ黒服の男(自称話好き、めっちゃ社交的)からクリフォードに対する興味深い話を聞く

クリフォードっていうのはクロイツのナンバーズのお爺さん
その人がカジノに出入りしてるらしい

その上、クリフォードはセンリがディアマンテへ逃げるキッカケになった内乱に関わっている人物とされている

その話を聞いてセンリは…

センリ「その男は警戒すべきかも」

この言葉で、そーだね、クリフォードに警戒しなきゃだねーって思ったのはシンだけだった

センリ「クリフォードも警戒すべきだけど、俺が今言ったのは、話好きっていうその黒服の男だよ」

デスヨネー

センリ「…シンが懐きかけてる」

このホモなにいってんだ

センリ「俺の直感が言ってるんだ。そいつは絶対シンに好意を持ってる」

センリの直感すげーっす

クロイツで過去を探しているうちに、ロスグラウンドという場所にいる女性が自分の過去を知っている人物かもしれないということが分かるセンリ

ロスグラウンドへ行く前に、有耶無耶になっていた告白を改めてするすとに

センリ「俺はシンが好きだ。今は告白をして、シンが答えをくれるのを待ってる」

なんだかんだで有耶無耶になってたもんな…

シン「お前の言う『好き』と自分の中にあるものが同じなのか、分からない」

シン「俺は…こういうのが、初めてだから」

なんかもう幸せになってくれ

センリ「…だったら、少しだけ、試してみてもいいかな」

そして、センリに手/コキされてしまうシンくん

センリ「(ロスグラウンドから)帰ってきて…色々なものがハッキリしたら。今度こそ、シンを抱きたい。最後まで、したい」

これは意地でも帰って来ないとだね!!!!

後日!ロスグラウンドから無事帰ってきたセンリ
自分の過去を知っている人物かもしれない女性には会えたが、彼女は精神が壊れてしまっており、マトモな話は出来ず終いだった

で、まあシンを抱くことで頭がいっぱいのセンリ
テンション上がってシンをお姫様だっこするwwwww

シン「…センリ、下ろせ」

シン「別に…逃げない。自分で歩くって言ってるんだ」

センリ「…にやけるなぁ」

にやける??

センリ「片想いしてる間、何度も夢みてたシーンなんだ。だから、今日くらいは俺に運ばせて?シン」

センリがシン好きすぎてこわいwww

セクロス前、ようやくシンはセンリの告白に応える

シン「…センリ、聞いてくれ」

シン「お前のことは…好き、だと思う。この四日間(センリがロスグラウンドへ行っていた期間)ずっと考えた結果だ」

センリ良かったね!良かったね!

シン「…俺の好きと、お前の言う好きが一緒なのか、そうじゃないのかは、…結局分からなかった」

シン「こうしてる今も…わからないんだ。でも…」

シン「お前がこういうことをしたいなら。お前が俺を欲しいって言うなら…全部、やる」

なんかもう幸せになってくれ…

で、セクロスできる2人www
センリおめでとう!超おめでとう!!!

そろそろクロイツからディアマンテへ帰ろーなんて言っていると、突然攫われてしまうセンリ
どうやらセンリを攫った事件の首謀者は、今クリフォードの城にいる、内乱で生き別れたセンリの弟カズイらしい

センリは、やはり身分のあるの人間だった
センリのお祖父さんがはクロイツの国王だったらしいよ~

で!内乱でセンリはディアマンテへ逃げれたが、逃げられなかった弟カズイは地下牢に幽閉され、内乱が終わるまで辛い日々を送っていたらしいのね

自分が地下牢に幽閉されていたとき、兄はディアマンテで幸せに暮らしていた

そのことで兄センリを恨んでいた弟カズイは、センリにも自分の辛さを味わってもらうために、センリを攫い、囚われの身となる
そして、クリフォードの城にある隠された地下牢にセンリを幽閉したいらしい

でも、隠された地下牢がまだ探し出せないから、結構いい部屋で監/禁されてるセンリwwwなんか面白かったwwwww

なんだかんだ色々あってシンはセンリを助けに来てくれる
でもセンリは…

センリ「…ごめん、シン」

センリ「俺は、一緒に行けない。俺にはここで…やることがあるんだ」

このやることっていうのは、自分の過去と向き合って、弟カズイと和解することね

センリ「…分かったんだ、俺は。俺は昔のことを覚えていなかったわけじゃない。忘れようとしていただけなんだ。自分の過去を」

こうして、本当に自分の過去と向き合い始めたセンリ
とりあえずカズイと話をするために地下室を探しているカズイのもとへ向かう

しかし謎の力でカズイが探している地下室をいとも簡単に探し出すセンリwww

すると!地下室には内乱で死んだとされる国王(センリとカズイのじーちゃん)が胸に聖剣ぶっ刺さってた状態で座っていた…
ぶっ刺さってる聖剣のおかげで生は保てるらしい

センリ「俺をここに呼んだのは、お祖父様だったんですね」

国王「お前をここへ、導いたのは…私ではない…。この剣ーーいや、聖剣が…お前を、呼び寄せたのだ」

国王「お前を…次の王と…するために…」

なん…だと…!?

で、カズイも地下室に来て、色々あって王になる決心をしたセンリ
お祖父さんの胸から聖剣を抜き、宣言する

センリ「聖剣よ!聞こえるか!次なる王となるのはこの俺だ!この命が尽き果てる時まで、この世界を支えると誓おう!」

センリかっこよすぎかよ

センリ「俺は欲張りだから、色々なものを守りたい。お祖父様の誇りを、お前(カズイ)を、この国を、…大切な人を」

センリ「ーーだから俺が、王になる」

ホントかっこいい…

で、エピローグ(^-^)
センリはクロイツの国王になったわけだから無論ディアマンテには帰らない
だけど、シンも一緒にクロイツにいてくれる

センリ「ここ(クロイツ)に残ったこと、後悔してない?」

シン「間違えるなよ。俺はクロイツに留まったんじゃない。お前の傍にいることを選んだんだ」

なんかセンリおめでとう…


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面白かった!

ストーリーが面白いとかではなくて、センリの発言が結構面白くて楽しかったwww

センリとシンのカップリングすごく可愛い!!!
ジークとラウルス攻略した後だからなんか癒された…

次はディアゴじゃ~~~!!!!!
ガルティア攻略感想第2弾!!

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2周目は楽しみにしてたラウルスいきましょ!

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クウォーリーの王 ラウルス(CV佐藤タカ)

佐藤タカにクズ役やらせればいいって風潮なに

以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!

四大陸会議のため、現地に派遣された主人公シン
ひょんなことから王を殺そうとした少年を庇い、その際クウォーリーの王であるラウルスに目をつけられてしまう(BL的な意味で)

四大陸会議数日前、休暇を取ってお出掛けするからシンに護衛を頼みたいというラウルスwww
シンってディアマンテ(他国)の人間なんだけどwwwww

まあ自分のお仕事を貰ったギルドに了承をもらっているということで、シンはしぶしぶOKすることに

休暇を使って、お城から離れて小旅行的なものをするラウルス
夜に外で星を見ていると…

ラウルス「星は嫌いですか」

シン「いや。…好きかどうかなんて考えたことがなかった」

シンの言葉に驚くラウルス

ラウルス「嫌いか、と訊ねたのに好きかどうかは…と答えたことに興味を引かれただけです」

だめもうラウルスがシンを狙うホモにしか見えない

シン「あんたならどう答えたんだ」

ラウルス「…名で呼んでもらえませんか」

シン「なら、ラウルス。あんたならどう答えたんだ」

そこであんたって言っちゃ意味ないでしょwww

ラウルス「…それでは名で呼ばれてもあまり変わりありませんよ」

ホントだよwww
シンかわいいよシン

後日!四大陸会議当日!!
会議会場は反逆者?によって大変なことになってしまう

本当はシンは外の護衛なんだけど、中の様子を気にして会場内に入る入る~~~
すると、会場内の人を殺しまくる反逆者たちは何故かシンにだけは剣を向けない

一応騒ぎも収束するが、騒動が起きてから会場に入った人間はシンのみ
その上、反逆者はシンには攻撃しなかった

以上のことから反逆者の仲間なのではないかと、無実なのに罪人としてクウォーリーの地下牢に閉じ込められてしまうシン

自分はディアマンテの人間だけど、クウォーリーで起こした事件だから(シンは無実だけど)クウォーリーの法を持ってして裁かれるらしい
しかも、この事件の求刑は極刑に相当してしまうそう

牢の見張り「安心しろ。この国(クウォーリー)に死刑はない」

牢の見張り「極刑が言い渡された罪人は聖女様によって記憶の全てを抹消される」

えっ…

牢の見張り「自分の犯した罪も、罪を犯そうとした動機も、自分自身すら忘れて一から生き直すチャンスを与えられるんだ」

マジ基地国家かよ…
何がマジ基地かって、皆がこれを正だと思っていること

地下牢生活数日目
クウォーリー王であるラウルスが地下牢を訪ね、シンにはよく分からないことを聞いてくる

シンは本当に知らないことだから、ちゃんと知らないっていうんだけど…

ラウルス「…まあ、いい。知らないと言うなら、身体に聞こう」

えっ!???

シン「な、に…してるんだ…?」

ラウルス「ここ(アナ/ル)に、男を銜え込んだことなどないのだろう」

アッー!!

ジーク√ではセクロスまだかな~セクロスまだかな~って凄く待ったけど、ラウルス√ソッコーでセクロス始めてワロタwwwww

こうして、知らないことを知らないって言っただけなのにシンの処/女はラウルスに無理やり奪われました()
しかも尻穴切れたらしいよ可哀想

後日!クウォーリーのお城でボヤ騒ぎ勃発!
その騒動に紛れて地下牢から脱走するシン
しかーし!有能なラウルスの部下に捕まって連れ戻されてしまうのであった…

それを機に、地下牢からラウルスの部屋の隣の部屋へ移されるシン
(隣の部屋といっても一応繋がってる感じの部屋)

ラウルス「ああ、なるほど…痛いばかりだから逃げたのか?」

ラウルス「楽しみを見いだせば、逃げようという気も起きまい」

は????

で、またラウルスにレ☆プされてしまうのであった…

しかし何度ラウルスに抱かれても、楽しみなんて見いだせなくてラウルスに対する嫌悪だけが募っていくシン

<テキスト>
ベッドにぐったりと横になったまま、勝手に髪を梳いている男に胡乱な目を向ける。

髪を梳くとか萌えるからやめて(;_;)(;_;)(;_;)
多分そこに愛はないのに…

<テキスト>
この国の王はよほど暇なのか、ふらりとやって来てはシンを抱き潰し、(シンが)目が覚めるまでこうして傍にいることが多かった。

<テキスト>
髪を梳く手は優しく、腕を上げるのすら億劫なほどに重い身体ではそれを拒絶するような元気もない。

(;_;)(;_;)(;_;)

そんなとき、ヴァルトゥーニとクウォーリーの戦争が勃発!
そこで、ラウルスの人を操る能力を目の当たりにするシン
こんなのはおかしいと改めて思うのであった

ある時、力任せにラウルスにレ☆プされていると(この時またシンの尻穴が大量出血し、血が潤滑剤代わりになったらしい痛そう)、ラウルスの部下カーティス登場

カーティスはシンが犯されてるのに、呑気にお喋りを始めるwwwww
でも、ラウルスがガンガン突くから話にならないwwwww

カーティス「…おいおい、ラウルス。人が会話を楽しんでる時に動いてやるなよ。話になんねぇじゃねぇか」

ラウルス「知ったことか」

ああぁああん????

18/禁BLゲ☆ピジョンブラッドをプレイ済みのお姉様方ならわたしの気持ち分かってくれるよね??
ああああああああああああ

で、カーティスを交えて3P~~~
シンにイマ/ラチ/オさせるカーティス

この3Pにスチルがないとかあり得ないでしょ…

ねえ!???これはバグだよね!???
修正パッチでこの3Pスチル表示されるようになるよね!?????
なっ泣いてなんかないんだから…(´;ω;`)

ヴァルトゥーニとの戦争は悪化の一途を辿る
無論、劣勢はクウォーリー

人を操る能力を使いまくるラウルスだったが、操られていた人民も、力を酷使するラウルスももう限界が近づいていた
挙句、ラウルスの能力は使う度に薄れていく始末

まだ幼く、将来のあるエミール(クォーリー城でシンの身の回りの世話をしてくれていたショタ)に、ラウルスはクウォーリーから避難して他国の学校に進学することを勧める
しかしエミールは…

エミール「ラウルス様の嫌いなメニュー、全部分かってるの僕だけなんですよ。僕がいなくなったらきっとラウルス様は困ります」

エミール可愛すぎかよ

で、ラウルスの傍にいることを決めたエミール
そんなとき!市民が街中で暴動を起こす!!
止めに出るラウルスと部下たち

城に残れと言われたが無理言ってシンとエミールも同行することに!!

しかし、その騒動で市民から刺されてしまうエミール

小さな子供殺すのやめてよ
涙で画面が見れない…

エミール「ああ、ラウルス様…っ…ごめん、なさい…僕、邪魔を…」

ラウルス「あなたは何も邪魔などしていませんよ」

こんな死に際にもラウルスのこと考えてるなんて…(´;ω;`)

エミール「…好き、嫌いし…駄目…から、ね…」

シン「嘘だ…こんな…っ!エミール!駄目だろ、だって…」

そこで、シンの不思議な力ーー治癒の力が放たれる
刺されたエミールの傷口は閉じたももの少し遅かったのか、エミールが目を開けることは二度となかった

シン「…(エミールの死を)哀しくはないのか」

ラウルス「死んだ人間は戻らない」

だめもう切ない

シン「そういうことを言ってるんじゃない!あんなにあんたのことを慕っていたのに…!それをーーっ」

ラウルス「慕っていたから、なんだ。城に残れと言ったのに残らず、兵の後ろからでるなといったにも関わらず前に出たあれ(エミール)の過失だ」

もうやめてよ…(;_;)

シン「…あんた、気づいてないのか…?」

ラウルス「何を」

シン(自分が…泣いてるのかも気づかないなんて…そんなこと、あるのか?)

泣いた…
なんでもない振りしてても、ラウルスは哀しかったんだね…

<テキスト>
エミールを失ったあの日、あの奇妙な光(治癒の力)を経験してから、ラウルスはますますシンを手元に置きたがった。

!?!?!?

<テキスト>
わずかな移動にも連れて歩き、夜はシンを腕に抱いて眠る。

レ☆プでシンの尻穴切らせまくってたあのラウルスが!??

<テキスト>
その様子を真っ先に揶揄そうなカーティスでさえも、何も言わないほどに、ラウルスはシンに執着していた。

なん…だと…!?

ある時!アルマーニ(ギルド)がシンをクウォーリーの城まで助けに来てくれる!!
しかし日に日に衰弱していくラウルスに情が移ってしまったシン

助けに来てくれたセンリに対して…

シン「俺は、ここから去れない」

えっ…

センリ「シンを連れて帰るために…俺たちはここに来たんだよ?」

そうだよね…

シン「ダメなんだ…。俺がいないと、ひとりになるやつがいるから」

ごめん、涙がとまらない…

センリ「っ…そんなに、その人が大事なの?」

センリ「…俺たちよりも?」

シン「本当に、ごめん」

シンにとって、それはラウルスに対しての同情なのか、それとも恋情なのか、…どっちなんだろうね?

センリ「…ひとつだけ約束してくれる?」

センリ「死なないで」

センリほんといい奴だな

まだまだ続くヴァルトゥーニとクウォーリーの戦争
能力を使いすぎて衰弱し、能力が弱くなっていくラウルス
クウォーリーの負けは火を見るよりも明らかだった

ラウルス「(シンに向かって)聖堂の裏に、私の馬を繋いである。もう一人で乗れるようになったな?」

ラウルス「時間はかかるが、ディアマンテまでなら走り切ることができるだろう」

えっ…ラウルス…

シン「俺は逃げない」

こう言ったけど、ラウルスに薬で眠らされ半強制的にディアマンテへ移動させられるシン
しかしその帰路中に目が覚め、ラウルスのもとへ戻る

ラウルス「…そのまま、(ディアマンテに)逃げていればよかったものを」

シン「逃げないって、言っただろう」

ラウルスとシンには幸せになってもらいたい

そして、このシンの行動で賭けをしていたラウルスとカーティス
結果は、シンがクウォーリーに戻ることに賭けていたカーティスの勝ち

もしカーティスが賭け勝ったら、ラウルスはクウォーリーを捨て、他国に逃げる
そう二人は約束していた

カーティス「(ラウルスが)王になって、十四年だ。長いぜ?十四年は」

カーティス「…もういいだろ」

カーティスいい人すぎてここ本当に涙が止まらなかった

ラウルス「カーティス」

カーティス「ん?」

ラウルス「ありがとう」

(´;ω;`)

カーティス「…はっ…はは!明日は槍が降るな」

カーティス「あ~…笑わすなよ、ホント。お前に礼を言われたのなんて、どれくらいぶりだ?」

ラウルス「…十四年だ」

(´;ω;`)

ラウルスとシンが他国に逃げて数日後、薄れていたラウルスの能力はついになくなってしまった
そのことに自暴自棄になるラウルス

ラウルス「力を失った王なんて、…生きていて何になる」

(´;ω;`)

シン「人として、生き直せばいい。…あんたはその機会を与えられたんだ」

ラウルス「ただの人の生き方など…私は知らない。とうの昔に忘れてしまった」

シン「俺が教えてやる」

ラウルスとシンには本当に幸せになってほしい

そして、時は経ちーー
ラウルスが王であったことを誰も知らない土地で暮らすラウルスとシン

で、イチャイチャするよ~~~

シン「っ…くすぐったい」

ラウルス「…一体、いつになったら慣れるんだ」

シン「…うるさい」

ラウルス「まあ、いつまでも初々しいのも私は好みだが」

なんかもうごちそうさまでした


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最高でした

すごく良かった!!
ジーク√は話進まねーセクロスしねーってモヤモヤしてたけど、ラウルス√は全然そんなことなくて良かった!!!

わたしカーティスがすごく好き!!

でも、ラウルスとシン逃がした後カーティスってどうなったんだろうね?
やっぱりジークに殺されちゃったのかな?
…そんなこと考えてると涙が出てくるwwwww

とりあえず…
カーティスがシンとイチャイチャしてるFDくださいお願いします

次はセンリ√行こう~~~!!
ガルティア攻略感想第1弾!!

##amz_B00L0X4A52##
1周目本能プレイしてたら√に入ってしまったので、最初はヴァルトゥーニの王であるジークからいきましょ!

\スーパー攻様/
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ジークってさ、一昔前にBL界隈でよく見かけたスーパー攻様臭がやばいよね~すきだわ~

以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!

自国のディアマンテで、何でも屋として働く主人公シン
いつもお仕事をもらっているギルドから、四大陸の王が集う重要な会議の見張り強化のお仕事をもらい、そのために現地に派遣されることに

しかーし!正義感の強すぎるシンは派遣先の国で、王を暗殺しようとした子供をかばったり、会議をめちゃくちゃにした謎の男(ゼノ)とジークの戦闘に自ら混じったり…と、まあ何かと厄介なことに自ら首を突っ込みヴァルトゥーニの捕虜となってしまうwwwww

ヴァルトゥーニの城の独房で生活を送るシン
捕虜と言っても表向きはゼノの件の重要参考人的な感じ

本当はシンに謎の能力がありそうだからジークが連れて来た感じなんだけどね

まあ重要参考人のため普通の捕虜とは違い、見張りさえあれば自由に城の中も歩いて良いという緩い感じ

だがしかし!シンの存在を知らされていなかった捕虜担当士官たちはシンを怪しんで、身体検査と銘打ってシンに悪戯しようとする…
尻に何か隠してるんじゃないか!?と言われてベッドに四つん這いにさせられるシン

捕虜担当士官「小さな尻だな。それに…随分と綺麗な色をしている。(職業は)何でも屋だとか言っていたが、ここ(ア/ナ/ル)を使ったことはなかったのか?」

いきなりホモ展開ヤメロ
シンくんはえっちなことしてお金なんて稼ぎませんっ><

しかーし!間一髪でジーク登場wwwさすがは俺たちのスーパー攻め様だぜ!!!!
捕虜担当士官たちを部屋から追い出し2人きりになる

ジーク「…前々から、一度聞いてはみようとは思っていたが。お前は、ここ(ア/ナ/ル)を使ったことはあるのか?スラムの出らしいが、男相手に身体を売ったことは?」

お前も捕虜担当士官と同じこと言うのかよwww

ジーク「さっきのあいつらのように、男を誘ったことはあるのか?」

このホモなにいってんだ

シン「ばっ、馬鹿言うな!誘ってなんかない!俺は…そんな…っ」

どうやらシンはホモを惹きつける特殊能力を持っているようです
※まあBLの主人公なんてそんなもん

悪戯された一件から、シンは独房生活からジーク王の隣の部屋へと移される
独房生活から引き続き、ジークの臣下の少年レオ(シンより少し年下)に何かとお世話になりながら過ごす

ひょんなことからジークと剣の手合わせをするシン
すると足を取られ、ジークの上に覆いかぶさってしまう

そこからジークにぎゃーぎゃー色々言われて考え込んでしまうと…

ジーク「お前、自分の体勢を忘れてないか?俺の上で百面相をするお前を見ているのも、それなりに愉快ではあるが」

<テキスト>
シンは慌てて離れようとしたが、それより先に大きな手で腰を掴まれることで動けなくなってしまった。

!?!?!?

で、ジークにキスされてしまう

ついに!ついに!セクロスくるーーー!???って思ったけどまだセクロスお預けだったお(´・_・`)

☆次の日☆

シン(ジーク…)

<テキスト>
無意識に、自分の唇に触れていたことに気づいて、シンは慌てて指を握った。
昨夜、頭を呆けさせたあの熱が、蘇りそうで怖かった。

昨日のキスからめっちゃジーク意識してるじゃないですかーやだー

シン「なんでもない、あんなの(ジークにキスされたこと)…。いつもの…嫌がらせだ。俺をからかって、反応を見るだけの…」

<テキスト>
そのはずだ。そうじゃなきゃおかしい。現にジークはシンが(ヴァルトゥーニから)出て行くことを見越しているかのようなことを言った。

シン(…わかっていても、あんたは俺を引き止めるつもりはないんだな)

引き止めてほしいのか

ある日!シンのもとにアルマーニ(シンに仕事を依頼したギルドの大元)の仲間達からシンの脱出計画書が届けられる
ジークのことが気になるけど、ヴァルトゥーニから脱出することを決意したシン

脱出計画当日!アルマーニは最終的に船でシンを救出する予定だったんだけど、その船に乗っていたアルマーニのギルマス ディアゴがヴァルトゥーニ兵に弓矢で刺されてしまう
もちろんそのことでアルマーニが企画したシンの脱出計画も失敗~

自分のせいでディアゴが死んだーーそう責め、食事も喉を通らず、他人を遠ざけ、廃人のような毎日をヴァルトゥーニの城で過ごすシン

すると何故か夜這いに来るジークwww
ホントなんでwwwwwwww

とりあえずシンを襲い出すwwwww

ジーク「…始めは、痛くしてやろう」

優しくしてあげてよおおおおおお

ジーク「お前が忘れられないように。屈辱も。痛みも」

ジーク「俺のこともだ。シン」

そしてシンの処/女はジークに奪われるのであった…

☆次の日☆

朝起きて立ち上がろうとしてみると、なんか身体痛いし立てないしア/ナ/ルからジークの精/液出てくるし1人でめっちゃキレるシン

めっちゃキレてるときにタイミング悪くジーク登場
立てないからお姫様だっこされてしまうシンくん
するとドアのほうから気配がが…

<テキスト>
ジークが開け放してきたドアの向こうに、レオが立っている。

ぎゃあああああ

シン「(レオに向かって)待て。違うんだ、これは…」

レオ「…すみません、物音がしたので…」

ジーク「問題ない。下がっていろ」

さすがはスーパー攻様!冷静だね!!!

シン「…(レオに)見られた」

ジーク「知られるのが嫌なのか。俺にされたことを」

まじスーパー攻様なにいってんのwww
嫌に決まってるだろwwwwwwwww

そして風呂に連れて行かれるシンくん

ジーク「中にまだ(精/液が)入ってるだろう。処理をしてやる。それとも…レオを呼んで、あれにさせるか?」

レオが可哀想だからやめたげて…

で、事後処理するはずだったのに、何故かまた突っ込まれてまたまた中出しされるシンwwwww

可哀想wwwww

で、ディアゴの死から廃人のようになっていたのにジークとセクロスしてすっかり元気になったシンくん

ジーク「正気づいたようだな。本当に」

シン「…あんなこと(セックス)をされれば、誰だって目が覚める」

ジーク「では、いつまでも寝ているようならまたしてやろう。お前の悦ぶ場所も大体はわかったしな」

えwwwww

シン「…あんたは…っ、(セ/ック/スを)見られたらどうするとか、考えないのか」

ジーク「別に」

ジーク様マジかっけーっす!!

シン「普通は考えるんだ」

ジーク「この国のこの城で、しかも俺の部屋ですることに誰が文句をつける?お前くらいだ」

ジーク様カッコよすぎて笑いとまんねえwww

嬉しい知らせ
死んだと思われたディアゴだったが、遺体が発見されていないらしい
もしかしたら生きているかもしれない!すこし希望を持つシンくんだった
※実際ディアゴは生きてるよ!!

そしてしばらくすると、四大陸のうち、クォーリー(ラウルスの国)とヴァルトゥーニで戦争勃発

それと同時にシンも解放され、ヴァルトゥーニ、つまりはジークのもとから去る

でも色々あってジークのことがめっちゃ気になるシン
戦場とされているヴァルトゥーニ領のフルスブルクへと戻る

フルスブルクの城に行くと、そこにはレオがいた

レオ「お前がいなくなって…ジーク様がどんな思いでおられたと思ってる」

シン「お前は何か勘違いしている。俺がいなくなったところで、あいつが困るはずないだろ」

レオ「あの方(ジーク)は…お前を凌/辱し、歪めてもご自分のものにしようとした。…俺には、できない

えっなにこれ切ない…

俺にはできないってことはレオはシンのこと好きだったんだよね…
いつレオがシンに惚れたんだよとか思ったけど、一緒にいるうちにきっと好きになっていったんだね…

で、レオにキスされるシン

レオ「俺にとって、おまえは…」

レオ「お前は…ただのジーク様の所有物だ。…ジーク様の」

ああああ…なにこれ泣ける…

最後の「…ジーク様の」っていうのが自分自身に言い聞かせてる感じがして泣けてくる…
※絶対泣かしにかかってるシーンではない※

で、レオにジークが戦っている戦場へと連れていってもらうシン

ジークはクォーリーの先導であるカーティスの首を刎ね、戦いに勝利した!!
…かと思えば、このゲーム冒頭で四大陸会議をめちゃくちゃにした謎の男(ゼノ)がジークを邪魔しに来る

でもジークの聖剣を使うことで、シンが不思議な力を発揮する

なんかシンがジーク王の持っている聖剣の持ち主らしい(?)
多分ここら辺はゼノ√で語られるんだろうね

ジーク√では特にハッキリとそのことについて触れられていなかったはず…(わたしが読み飛ばしてる可能性が高いが…)

で、まあ色々あってゼノも去り、とりあえず!戦争には勝利~~~!!!

で、ジークとヴァルトゥーニの城へと帰るシン!
シンは自国のディアマンテへは帰らず、ヴァルトゥーニで生きることを決める

後日、ジークはシンにディアマンテ王への文を託す
文を王へ渡すために、明日ディアマンテへ旅立つシン

~~旅立つ前にセクロスセクロス~~

シン「あんたは…どうして…こんなこと(セ/ック/ス)をする」

ジーク「お前が可愛いからだ」

なんかもう幸せになってくれ…

シン「…明日俺がディアマンテへ行って…戻ってこないんじゃないかと思ってるだろう。あんたもレオも」

ジーク「…ああ、少し」

シン「俺がいないと嫌なのか?」

ジーク「ああ」

なにこのデレ

シン「戻って来てほしい?」

ジーク「一日も早く」

デレデレ~~

シン「いないと…寂しいか?」

ジーク「辛い」

スーパー攻様のデレ3連発ありがとうありがとうありがとう

で、らぶらぶなジークとシンで終わり!!!!

一応選択肢によってはレオEDもあるんだけど…

戦争勃発して、シンがジークのいる戦場へ行くのを拒むとレオEDになる

レオ「お前がそういうつもり(ジークの元にいかない)なら、それでいい。ジーク様のお側に置いておく程のものじゃない」

レオ「だから…俺のものになれ、シン」

!?!?!?!?

わたしね、これね、このあとシンがレオにめちゃくちゃに犯されて、最後は堕ちていくEDだと思ってたのね

セクロスなしのすげー爽やかなEDで終わっちゃうんだよ

もったいない
すごくもったいない
レオがきちんと攻略できるFDくださいお願いします(土下座)


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てかさー ジークさー
こんな典型的なスーパー攻様笑うからやめて(めっちゃ褒め言葉

てかカタカナ多すぎてマジで何がなんだか途中から分かんなくなってくるババアだった

あと凄く1周が長い
何時間かかったんだろ?
ここ最近したゲームで一番長いと思う

長い割りに全く話が進まなくて少し笑ったwwwでもスーパー攻様がホントにスーパー攻様だったからなんかもう色々許したwwwww

次はラウルスいきましょ!!!!!
神学校FD感想第5弾(^o^)/

今回はマッチ棒ことセシルを相手にすごろくしました(^o^)/

以下セシルのすごろくの台詞バレネタバレ全開につきご注意を!!


聖歌隊に所属するセシル!
指導してくれた臨時の先生をとにかくベタ褒めしちゃう(^o^)
しかし、これに気を悪くしたマイケル(^o^)

マイケル「どーーーーーーせ僕は音痴だよ!!」

マイケル「ガラスも割れる超音波だよ!僕が鼻歌歌っただけでパリーンでバキバキッってなってドシャグシャベチャだよ!!」


ぼえええええwww
マイケル擬音使いすぎワロタ

マイケル「そんなにその人(聖歌隊の臨時の先生)が好きなら、その人のところにいっちゃえばいいんだ」

セシル「ちょっとマイケル、何言ってるの。あの方は――」

マイケル「もうセシルなんかキライだっ、僕が歌が苦手なこと知ってて、そんなことばっかり言うセシルなんか、僕は、僕は――」

セシル「じゃかあしいいいいいいいいいいいいいいいいッ!」

天使セシルのキャラ崩壊ハジマタ

セシル「訳のわからないことでいきなりひねくれるんじゃねえッ!!このうすらボケすっとこどっこいの大馬鹿ものがあぁぁッ!!」

セwwwシwwwルwww声が図太いwww男前wwwww
空野ノリノリすぎだろwwwwwwwww

セシル「ハッ!僕は今、一体何を…!?」
↑正気に戻った天使セシル

マイケル「――そうか…それが君の本心だったんだね。分かったよ」

マイケル「うすらボケのすっとこどっこいの生きていてもしょうがないくらい音痴な僕は、君の前から去ることにするよ」


あらあら…(^o^)

かくして2人はケンカをするのであった…

仲直りしようとセシルに話しかけようとするマイケル

マイケル「あ…」

セシル「つーん」

マイケル「あの、セシル――」

セシル「つーんつーん」

マイケル「えっと、セシ――」

セシル「つーんつーんつーん」

つーん自重www

まあなんとか仲直りしたよ(^o^)/

で、聖歌隊の臨時の先生っていうのも、おばあちゃん先生だったことが発覚!!

マイケル「セシル、今度僕にも歌を教えてくれよ」

セシル「僕は君が大好きだし、君の願いは叶えてあげたいと思ってる」

マイケル「…うん」

セシル「でもね。世の中にはしていいことと悪いことがあると思うんだ」

ワロタwwwwwwwww

よし、すごろく全員終了!!
おもしろかった!
神学校FD感想第4弾(^o^)/

今回はギャップ萌えの宝庫!レオニードを相手にすごろくしました(^o^)/

以下レオニードのすごろくの台詞バレネタバレ全開につきご注意を!!


昼休みレオニードの部屋を訪ねるマイケル!
寝起きのレオニードとラブラブイチャイチャタイムが始まる(^ω^)

これに気を悪くした魔法中年(プレイ記1参照)が魔法でイタズラ開始☆
レオニードはその魔法の力で、部屋の散らかし魔になってしまった…

レオニードの部屋をいつも一生懸命片付けてあげてるマイケル!
散らかし魔のレオニードを目の当たりにしてキレてしまう(^o^)

マイケル「いつもいつも僕がどれだけ苦労して(レオニードの部屋を)片付けてるか分かってるのか!?」

レオニード「…ふむ。確かにいつも通りの散らかし具合だ。今更何故怒る必要がある?」

空気読めよレオwww

マイケル「何度も何度も何度も何度も何度も何度も言ってるのに、ちっとも片付けないから怒ってるに決まってるだろっ!そのくらい分かれよこの馬鹿ッ!」

レオニード「馬鹿って言う方が馬鹿なんだぞ!」

ガキかよwwwww

マイケル「な…っ!五歳児並みの理屈をなんて堂々と!」

ホントだよwww

マイケル「そっちだって馬鹿って言ったじゃないか!」

レオニード「誰が馬鹿と言った!?いつどこで!?何時何分何秒!?」

久々に何時何分何秒って言う人をみたwww

まあここでケンカしちゃうが、色々あって仲直り(^o^)/

後日(^o^)
夕方!とても夕日が綺麗だった(^o^)

初セクロスした日もこんな夕日だったなーとか思って、レオニードの部屋で紅茶を入れるマイケル(^o^)
まあぼんやりしてたら手が滑って紅茶を頭からかぶってしまう

で、紅茶で濡れたままじゃアレなので、神父様にかけあって入浴の許可をもらったマイケル(^o^)
だがしかしwww何故かレオニードも一緒に風呂に入ってくるwww

マイケル「普通一緒のバスタブ入ってきたりはしないだろ!?それにっ、こんなとこ触ったりしな――あっ!」

お風呂でイチャイチャきたああああああ

レオニード「さっき、夕陽で照らされた部屋で二人きりになったら、はじめて抱き合ったときのことを思い出した」

レオニード「思い出したらしたくなった。…駄目か?」


ニールのすごろくといい、みんな思い出してムラムラしすぎwww

で、お風呂で2人でスッキリ(^o^)/

後日(^o^)
久々にレオニードの部屋を訪ねるマイケル
やはり部屋は散らかり放題だった…

マイケル「いつものことだけど、しばらく来なかったら、ほんとに、ひどいことになってるよなあ、この部屋…」

レオニード「分かりきっていたことだろう?それなのに来なかったのは君の方だ」

なんでそんな偉そうなんだよwww

マイケル「レオってどうして喧嘩したときに、僕が(レオニードの部屋に謝りに)来なかったって責めるわけ?」

レオニード「私が君の大部屋に謝りに行って、仲直りのキスをしろとせがむのか?」

仲直りのキスせがむwwwそんなことあったら同室の皆ぜってードン引きwww

マイケル「――ま、何にしても、僕が来てやらなきゃ駄目なのは間違いなさそうだな。見てらんないよ、この状態」

レオニード「許可する。毎日来るように」

マイケル「来てやるよ。ただしキスしてくれるならな」

ふおおおおおおおおお萌えるううううう

もうマイケルもレオニードもすっかりキス魔になってました本当にありがとうございました

つぎは!セシルのすごろく!いく!