ガルティア攻略感想第3弾!!
##amz_B00L0X4A52##
3周目は幼馴染キャラのセンリいきましょ!
##img_ma(61)##
最初はどこのアキラァとケイスケだよって思ったけどセンリ√本当癒されましたありがとうございました
以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!
幼馴染のセンリが所属するギルド ヴァレスでお仕事を貰いながらフリーランスで仕事をする主人公シン
幼馴染といっても、センリとシンは幼少時代から孤児院で一緒だったタイプの幼馴染ね
幼馴染だけどやっぱり話せないことは色々ある
特にセンリは「自分のこと」についてはあまり口にしないのであった
ある時!四大陸会議という四大陸の国王が会合する会議の護衛の一員として他国のクウォーリーへ行くセンリとシン(とギルメンたち)
四大陸会議当日!
シンは突然何者かに襲撃を受ける
襲撃者「センリとやら。悪いが、俺たちときてもらおう」
センリ?彼はシンだよ??
どうやらシンはセンリと間違えて襲撃を受けた挙句監/禁されてしまったらしい…
まあシンは不意をついて逃げ出すことに成功
そのことをギルドに報告すると、ディアマンテ(シンとセンリの自国)へ帰国するよう言われる2人
帰国したあと、シンの家で腹を割って話す
以前からセンリは自分のことを話したがらなかったが、巻き込まれた以上もう他人事ではないシン
ついにセンリが自身の過去について話してくれることに
センリ「俺は…小さい頃、クロイツにいたんだ」
※クロイツは他国※
センリ「十四年前のクロイツで内乱が起こった時にディアマンテへ逃がされたらしいんだ」
逃がされた???
センリ「内乱に合わせて逃がされたんだったら、色々理由があるというか、なんていうかその…」
シン「身分のある人間だったかもしれない、か?」
センリは王族の人間とか????
そして、センリの過去を探しに2人でクロイツへ行くことに決めたセンリとシン
そんな感じで話し込んでると、お茶を飲むために沸かしていたお湯が蒸発してしまった…
1人分しかないから、2人で半分こすることに
センリ「…こうやって、俺とシンは昔から、なんでも半分こしてきたね」
センリ「だから…俺の過去も半分こ、しようか」
なんかもうありがとうございました
後日!クロイツへは船で行くことに!
贅沢は出来ないためランクの低いツインの部屋に泊まるも、センリの想像以上に部屋は狭かった…
センリ「…ここで何日も過ごすの?」
シン「何か不満でもあるのか?」
センリ「いや、だってベッドがこんなにくっついてるし」
センリ、シンのこと意識しすぎだろwww
センリ「ほら、あんまり近くに俺がいると、シンが寝苦しいんじゃないかなって思ってね?」
うそつけwwwww
下心は恋心…
シン「別に…俺は平気だ。孤児院のベッドが足りなくなった時なんかは、もっと窮屈な状態で寝てただろう」
シン「二人で一緒のベッドに入ったりすることだってあった。今更だろう。…ああ、でも、そういう時は決まってお前は下に落ちて床で寝ていたか」
シン「…あれ?でもお前、一人で寝てる時にはベッドから落ちるほど寝相は悪くないよな?どうして一緒にいるときだけーー」
シンもうやめたげてwwwww
センリいつからシンのこと意識してたのwww
センリ「シン!もうこの話はやめようか!俺は、この部屋で大丈夫。全然大丈夫だから!」
クッソワロタwwwww
まあこんな下心アリアリなセンリはシンが隣に寝ていて我慢できるはずもないwww
シンの寝顔を見ていたら我慢出来なかったらしくキスすると、シンは起きてしまう
シン「は…、セン、リ…お前、なんで…」
センリ「…シン。知らなかった?本当に分かってなかった?全然?これっぽっちも?」
シンは鈍感なんだよ!!!
※BLの主人公なんてそんなもん
センリ「俺は…シンが好きだ」
センリ「子供の頃からずっと、シンだけを見てた。シンが好きなんだ」
ようやく告ったwww
ある時!船内で小さい女の子が襲われる事件が勃発!!
シンとセンリが助けて大事には至らなかった
武器を持つこと、人を傷つけることを極端に怖がるシン
部屋に帰ってついついセンリに甘えてしまう
センリ「俺に甘えてくるシンは、すごく可愛いからキスしたいな?」
シン「…お前な。なんでも可愛いっていえばいいと思ってないか?」
センリ「いや、だって可愛いからさ」
シンが可愛いって言葉は完全に同意
シン「…どうせ他のやつにも、そうやって言ってるんだろ」
なんだ!?女の子にやきもち!?やきもちか!?
※このプレイ記には書いてないけど、センリは女の子と付き合ったり、女の子からモテるって感じの描写がちょいちょいある※
センリ「ええ!?他のやつなんて、いないよ!」
シン「そうだといいがな。お前はなんか…手馴れてるから、嫌だ」
やきもち焼くシンちょう可愛い
クロイツに到着~~~
とりあえずシンは現地のギルドからカジノの黒服のお仕事を貰って働けることに
センリは働かずに自分の過去を探すことに専念するんだよ
で、クロイツの宿舎でリンゴを食べようとする2人
センリ「…俺が(リンゴを)切るよ。ウサギの形にしてあげようか?」
シン「お前がやると耳が切れるだろう。俺がやる」
シンとセンリがウサギ形のリンゴ食べてるスチルください…
そして!カジノの黒服のお仕事を始めるシン
同じ黒服の男(自称話好き、めっちゃ社交的)からクリフォードに対する興味深い話を聞く
クリフォードっていうのはクロイツのナンバーズのお爺さん
その人がカジノに出入りしてるらしい
その上、クリフォードはセンリがディアマンテへ逃げるキッカケになった内乱に関わっている人物とされている
その話を聞いてセンリは…
センリ「その男は警戒すべきかも」
この言葉で、そーだね、クリフォードに警戒しなきゃだねーって思ったのはシンだけだった
センリ「クリフォードも警戒すべきだけど、俺が今言ったのは、話好きっていうその黒服の男だよ」
デスヨネー
センリ「…シンが懐きかけてる」
このホモなにいってんだ
センリ「俺の直感が言ってるんだ。そいつは絶対シンに好意を持ってる」
センリの直感すげーっす
クロイツで過去を探しているうちに、ロスグラウンドという場所にいる女性が自分の過去を知っている人物かもしれないということが分かるセンリ
ロスグラウンドへ行く前に、有耶無耶になっていた告白を改めてするすとに
センリ「俺はシンが好きだ。今は告白をして、シンが答えをくれるのを待ってる」
なんだかんだで有耶無耶になってたもんな…
シン「お前の言う『好き』と自分の中にあるものが同じなのか、分からない」
シン「俺は…こういうのが、初めてだから」
なんかもう幸せになってくれ
センリ「…だったら、少しだけ、試してみてもいいかな」
そして、センリに手/コキされてしまうシンくん
センリ「(ロスグラウンドから)帰ってきて…色々なものがハッキリしたら。今度こそ、シンを抱きたい。最後まで、したい」
これは意地でも帰って来ないとだね!!!!
後日!ロスグラウンドから無事帰ってきたセンリ
自分の過去を知っている人物かもしれない女性には会えたが、彼女は精神が壊れてしまっており、マトモな話は出来ず終いだった
で、まあシンを抱くことで頭がいっぱいのセンリ
テンション上がってシンをお姫様だっこするwwwww
シン「…センリ、下ろせ」
シン「別に…逃げない。自分で歩くって言ってるんだ」
センリ「…にやけるなぁ」
にやける??
センリ「片想いしてる間、何度も夢みてたシーンなんだ。だから、今日くらいは俺に運ばせて?シン」
センリがシン好きすぎてこわいwww
セクロス前、ようやくシンはセンリの告白に応える
シン「…センリ、聞いてくれ」
シン「お前のことは…好き、だと思う。この四日間(センリがロスグラウンドへ行っていた期間)ずっと考えた結果だ」
センリ良かったね!良かったね!
シン「…俺の好きと、お前の言う好きが一緒なのか、そうじゃないのかは、…結局分からなかった」
シン「こうしてる今も…わからないんだ。でも…」
シン「お前がこういうことをしたいなら。お前が俺を欲しいって言うなら…全部、やる」
なんかもう幸せになってくれ…
で、セクロスできる2人www
センリおめでとう!超おめでとう!!!
そろそろクロイツからディアマンテへ帰ろーなんて言っていると、突然攫われてしまうセンリ
どうやらセンリを攫った事件の首謀者は、今クリフォードの城にいる、内乱で生き別れたセンリの弟カズイらしい
センリは、やはり身分のあるの人間だった
センリのお祖父さんがはクロイツの国王だったらしいよ~
で!内乱でセンリはディアマンテへ逃げれたが、逃げられなかった弟カズイは地下牢に幽閉され、内乱が終わるまで辛い日々を送っていたらしいのね
自分が地下牢に幽閉されていたとき、兄はディアマンテで幸せに暮らしていた
そのことで兄センリを恨んでいた弟カズイは、センリにも自分の辛さを味わってもらうために、センリを攫い、囚われの身となる
そして、クリフォードの城にある隠された地下牢にセンリを幽閉したいらしい
でも、隠された地下牢がまだ探し出せないから、結構いい部屋で監/禁されてるセンリwwwなんか面白かったwwwww
なんだかんだ色々あってシンはセンリを助けに来てくれる
でもセンリは…
センリ「…ごめん、シン」
センリ「俺は、一緒に行けない。俺にはここで…やることがあるんだ」
このやることっていうのは、自分の過去と向き合って、弟カズイと和解することね
センリ「…分かったんだ、俺は。俺は昔のことを覚えていなかったわけじゃない。忘れようとしていただけなんだ。自分の過去を」
こうして、本当に自分の過去と向き合い始めたセンリ
とりあえずカズイと話をするために地下室を探しているカズイのもとへ向かう
しかし謎の力でカズイが探している地下室をいとも簡単に探し出すセンリwww
すると!地下室には内乱で死んだとされる国王(センリとカズイのじーちゃん)が胸に聖剣ぶっ刺さってた状態で座っていた…
ぶっ刺さってる聖剣のおかげで生は保てるらしい
センリ「俺をここに呼んだのは、お祖父様だったんですね」
国王「お前をここへ、導いたのは…私ではない…。この剣ーーいや、聖剣が…お前を、呼び寄せたのだ」
国王「お前を…次の王と…するために…」
なん…だと…!?
で、カズイも地下室に来て、色々あって王になる決心をしたセンリ
お祖父さんの胸から聖剣を抜き、宣言する
センリ「聖剣よ!聞こえるか!次なる王となるのはこの俺だ!この命が尽き果てる時まで、この世界を支えると誓おう!」
センリかっこよすぎかよ
センリ「俺は欲張りだから、色々なものを守りたい。お祖父様の誇りを、お前(カズイ)を、この国を、…大切な人を」
センリ「ーーだから俺が、王になる」
ホントかっこいい…
で、エピローグ(^-^)
センリはクロイツの国王になったわけだから無論ディアマンテには帰らない
だけど、シンも一緒にクロイツにいてくれる
センリ「ここ(クロイツ)に残ったこと、後悔してない?」
シン「間違えるなよ。俺はクロイツに留まったんじゃない。お前の傍にいることを選んだんだ」
なんかセンリおめでとう…
---------------
面白かった!
ストーリーが面白いとかではなくて、センリの発言が結構面白くて楽しかったwww
センリとシンのカップリングすごく可愛い!!!
ジークとラウルス攻略した後だからなんか癒された…
次はディアゴじゃ~~~!!!!!
##amz_B00L0X4A52##
3周目は幼馴染キャラのセンリいきましょ!
##img_ma(61)##
最初はどこのアキラァとケイスケだよって思ったけどセンリ√本当癒されましたありがとうございました
以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!
幼馴染のセンリが所属するギルド ヴァレスでお仕事を貰いながらフリーランスで仕事をする主人公シン
幼馴染といっても、センリとシンは幼少時代から孤児院で一緒だったタイプの幼馴染ね
幼馴染だけどやっぱり話せないことは色々ある
特にセンリは「自分のこと」についてはあまり口にしないのであった
ある時!四大陸会議という四大陸の国王が会合する会議の護衛の一員として他国のクウォーリーへ行くセンリとシン(とギルメンたち)
四大陸会議当日!
シンは突然何者かに襲撃を受ける
襲撃者「センリとやら。悪いが、俺たちときてもらおう」
センリ?彼はシンだよ??
どうやらシンはセンリと間違えて襲撃を受けた挙句監/禁されてしまったらしい…
まあシンは不意をついて逃げ出すことに成功
そのことをギルドに報告すると、ディアマンテ(シンとセンリの自国)へ帰国するよう言われる2人
帰国したあと、シンの家で腹を割って話す
以前からセンリは自分のことを話したがらなかったが、巻き込まれた以上もう他人事ではないシン
ついにセンリが自身の過去について話してくれることに
センリ「俺は…小さい頃、クロイツにいたんだ」
※クロイツは他国※
センリ「十四年前のクロイツで内乱が起こった時にディアマンテへ逃がされたらしいんだ」
逃がされた???
センリ「内乱に合わせて逃がされたんだったら、色々理由があるというか、なんていうかその…」
シン「身分のある人間だったかもしれない、か?」
センリは王族の人間とか????
そして、センリの過去を探しに2人でクロイツへ行くことに決めたセンリとシン
そんな感じで話し込んでると、お茶を飲むために沸かしていたお湯が蒸発してしまった…
1人分しかないから、2人で半分こすることに
センリ「…こうやって、俺とシンは昔から、なんでも半分こしてきたね」
センリ「だから…俺の過去も半分こ、しようか」
なんかもうありがとうございました
後日!クロイツへは船で行くことに!
贅沢は出来ないためランクの低いツインの部屋に泊まるも、センリの想像以上に部屋は狭かった…
センリ「…ここで何日も過ごすの?」
シン「何か不満でもあるのか?」
センリ「いや、だってベッドがこんなにくっついてるし」
センリ、シンのこと意識しすぎだろwww
センリ「ほら、あんまり近くに俺がいると、シンが寝苦しいんじゃないかなって思ってね?」
うそつけwwwww
下心は恋心…
シン「別に…俺は平気だ。孤児院のベッドが足りなくなった時なんかは、もっと窮屈な状態で寝てただろう」
シン「二人で一緒のベッドに入ったりすることだってあった。今更だろう。…ああ、でも、そういう時は決まってお前は下に落ちて床で寝ていたか」
シン「…あれ?でもお前、一人で寝てる時にはベッドから落ちるほど寝相は悪くないよな?どうして一緒にいるときだけーー」
シンもうやめたげてwwwww
センリいつからシンのこと意識してたのwww
センリ「シン!もうこの話はやめようか!俺は、この部屋で大丈夫。全然大丈夫だから!」
クッソワロタwwwww
まあこんな下心アリアリなセンリはシンが隣に寝ていて我慢できるはずもないwww
シンの寝顔を見ていたら我慢出来なかったらしくキスすると、シンは起きてしまう
シン「は…、セン、リ…お前、なんで…」
センリ「…シン。知らなかった?本当に分かってなかった?全然?これっぽっちも?」
シンは鈍感なんだよ!!!
※BLの主人公なんてそんなもん
センリ「俺は…シンが好きだ」
センリ「子供の頃からずっと、シンだけを見てた。シンが好きなんだ」
ようやく告ったwww
ある時!船内で小さい女の子が襲われる事件が勃発!!
シンとセンリが助けて大事には至らなかった
武器を持つこと、人を傷つけることを極端に怖がるシン
部屋に帰ってついついセンリに甘えてしまう
センリ「俺に甘えてくるシンは、すごく可愛いからキスしたいな?」
シン「…お前な。なんでも可愛いっていえばいいと思ってないか?」
センリ「いや、だって可愛いからさ」
シンが可愛いって言葉は完全に同意
シン「…どうせ他のやつにも、そうやって言ってるんだろ」
なんだ!?女の子にやきもち!?やきもちか!?
※このプレイ記には書いてないけど、センリは女の子と付き合ったり、女の子からモテるって感じの描写がちょいちょいある※
センリ「ええ!?他のやつなんて、いないよ!」
シン「そうだといいがな。お前はなんか…手馴れてるから、嫌だ」
やきもち焼くシンちょう可愛い
クロイツに到着~~~
とりあえずシンは現地のギルドからカジノの黒服のお仕事を貰って働けることに
センリは働かずに自分の過去を探すことに専念するんだよ
で、クロイツの宿舎でリンゴを食べようとする2人
センリ「…俺が(リンゴを)切るよ。ウサギの形にしてあげようか?」
シン「お前がやると耳が切れるだろう。俺がやる」
シンとセンリがウサギ形のリンゴ食べてるスチルください…
そして!カジノの黒服のお仕事を始めるシン
同じ黒服の男(自称話好き、めっちゃ社交的)からクリフォードに対する興味深い話を聞く
クリフォードっていうのはクロイツのナンバーズのお爺さん
その人がカジノに出入りしてるらしい
その上、クリフォードはセンリがディアマンテへ逃げるキッカケになった内乱に関わっている人物とされている
その話を聞いてセンリは…
センリ「その男は警戒すべきかも」
この言葉で、そーだね、クリフォードに警戒しなきゃだねーって思ったのはシンだけだった
センリ「クリフォードも警戒すべきだけど、俺が今言ったのは、話好きっていうその黒服の男だよ」
デスヨネー
センリ「…シンが懐きかけてる」
このホモなにいってんだ
センリ「俺の直感が言ってるんだ。そいつは絶対シンに好意を持ってる」
センリの直感すげーっす
クロイツで過去を探しているうちに、ロスグラウンドという場所にいる女性が自分の過去を知っている人物かもしれないということが分かるセンリ
ロスグラウンドへ行く前に、有耶無耶になっていた告白を改めてするすとに
センリ「俺はシンが好きだ。今は告白をして、シンが答えをくれるのを待ってる」
なんだかんだで有耶無耶になってたもんな…
シン「お前の言う『好き』と自分の中にあるものが同じなのか、分からない」
シン「俺は…こういうのが、初めてだから」
なんかもう幸せになってくれ
センリ「…だったら、少しだけ、試してみてもいいかな」
そして、センリに手/コキされてしまうシンくん
センリ「(ロスグラウンドから)帰ってきて…色々なものがハッキリしたら。今度こそ、シンを抱きたい。最後まで、したい」
これは意地でも帰って来ないとだね!!!!
後日!ロスグラウンドから無事帰ってきたセンリ
自分の過去を知っている人物かもしれない女性には会えたが、彼女は精神が壊れてしまっており、マトモな話は出来ず終いだった
で、まあシンを抱くことで頭がいっぱいのセンリ
テンション上がってシンをお姫様だっこするwwwww
シン「…センリ、下ろせ」
シン「別に…逃げない。自分で歩くって言ってるんだ」
センリ「…にやけるなぁ」
にやける??
センリ「片想いしてる間、何度も夢みてたシーンなんだ。だから、今日くらいは俺に運ばせて?シン」
センリがシン好きすぎてこわいwww
セクロス前、ようやくシンはセンリの告白に応える
シン「…センリ、聞いてくれ」
シン「お前のことは…好き、だと思う。この四日間(センリがロスグラウンドへ行っていた期間)ずっと考えた結果だ」
センリ良かったね!良かったね!
シン「…俺の好きと、お前の言う好きが一緒なのか、そうじゃないのかは、…結局分からなかった」
シン「こうしてる今も…わからないんだ。でも…」
シン「お前がこういうことをしたいなら。お前が俺を欲しいって言うなら…全部、やる」
なんかもう幸せになってくれ…
で、セクロスできる2人www
センリおめでとう!超おめでとう!!!
そろそろクロイツからディアマンテへ帰ろーなんて言っていると、突然攫われてしまうセンリ
どうやらセンリを攫った事件の首謀者は、今クリフォードの城にいる、内乱で生き別れたセンリの弟カズイらしい
センリは、やはり身分のあるの人間だった
センリのお祖父さんがはクロイツの国王だったらしいよ~
で!内乱でセンリはディアマンテへ逃げれたが、逃げられなかった弟カズイは地下牢に幽閉され、内乱が終わるまで辛い日々を送っていたらしいのね
自分が地下牢に幽閉されていたとき、兄はディアマンテで幸せに暮らしていた
そのことで兄センリを恨んでいた弟カズイは、センリにも自分の辛さを味わってもらうために、センリを攫い、囚われの身となる
そして、クリフォードの城にある隠された地下牢にセンリを幽閉したいらしい
でも、隠された地下牢がまだ探し出せないから、結構いい部屋で監/禁されてるセンリwwwなんか面白かったwwwww
なんだかんだ色々あってシンはセンリを助けに来てくれる
でもセンリは…
センリ「…ごめん、シン」
センリ「俺は、一緒に行けない。俺にはここで…やることがあるんだ」
このやることっていうのは、自分の過去と向き合って、弟カズイと和解することね
センリ「…分かったんだ、俺は。俺は昔のことを覚えていなかったわけじゃない。忘れようとしていただけなんだ。自分の過去を」
こうして、本当に自分の過去と向き合い始めたセンリ
とりあえずカズイと話をするために地下室を探しているカズイのもとへ向かう
しかし謎の力でカズイが探している地下室をいとも簡単に探し出すセンリwww
すると!地下室には内乱で死んだとされる国王(センリとカズイのじーちゃん)が胸に聖剣ぶっ刺さってた状態で座っていた…
ぶっ刺さってる聖剣のおかげで生は保てるらしい
センリ「俺をここに呼んだのは、お祖父様だったんですね」
国王「お前をここへ、導いたのは…私ではない…。この剣ーーいや、聖剣が…お前を、呼び寄せたのだ」
国王「お前を…次の王と…するために…」
なん…だと…!?
で、カズイも地下室に来て、色々あって王になる決心をしたセンリ
お祖父さんの胸から聖剣を抜き、宣言する
センリ「聖剣よ!聞こえるか!次なる王となるのはこの俺だ!この命が尽き果てる時まで、この世界を支えると誓おう!」
センリかっこよすぎかよ
センリ「俺は欲張りだから、色々なものを守りたい。お祖父様の誇りを、お前(カズイ)を、この国を、…大切な人を」
センリ「ーーだから俺が、王になる」
ホントかっこいい…
で、エピローグ(^-^)
センリはクロイツの国王になったわけだから無論ディアマンテには帰らない
だけど、シンも一緒にクロイツにいてくれる
センリ「ここ(クロイツ)に残ったこと、後悔してない?」
シン「間違えるなよ。俺はクロイツに留まったんじゃない。お前の傍にいることを選んだんだ」
なんかセンリおめでとう…
---------------
面白かった!
ストーリーが面白いとかではなくて、センリの発言が結構面白くて楽しかったwww
センリとシンのカップリングすごく可愛い!!!
ジークとラウルス攻略した後だからなんか癒された…
次はディアゴじゃ~~~!!!!!