ガルティア攻略感想第1弾!!
##amz_B00L0X4A52##
1周目本能プレイしてたら√に入ってしまったので、最初はヴァルトゥーニの王であるジークからいきましょ!
\スーパー攻様/
##img_ma(59)##
ジークってさ、一昔前にBL界隈でよく見かけたスーパー攻様臭がやばいよね~すきだわ~
以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!
自国のディアマンテで、何でも屋として働く主人公シン
いつもお仕事をもらっているギルドから、四大陸の王が集う重要な会議の見張り強化のお仕事をもらい、そのために現地に派遣されることに
しかーし!正義感の強すぎるシンは派遣先の国で、王を暗殺しようとした子供をかばったり、会議をめちゃくちゃにした謎の男(ゼノ)とジークの戦闘に自ら混じったり…と、まあ何かと厄介なことに自ら首を突っ込みヴァルトゥーニの捕虜となってしまうwwwww
ヴァルトゥーニの城の独房で生活を送るシン
捕虜と言っても表向きはゼノの件の重要参考人的な感じ
本当はシンに謎の能力がありそうだからジークが連れて来た感じなんだけどね
まあ重要参考人のため普通の捕虜とは違い、見張りさえあれば自由に城の中も歩いて良いという緩い感じ
だがしかし!シンの存在を知らされていなかった捕虜担当士官たちはシンを怪しんで、身体検査と銘打ってシンに悪戯しようとする…
尻に何か隠してるんじゃないか!?と言われてベッドに四つん這いにさせられるシン
捕虜担当士官「小さな尻だな。それに…随分と綺麗な色をしている。(職業は)何でも屋だとか言っていたが、ここ(ア/ナ/ル)を使ったことはなかったのか?」
いきなりホモ展開ヤメロ
シンくんはえっちなことしてお金なんて稼ぎませんっ><
しかーし!間一髪でジーク登場wwwさすがは俺たちのスーパー攻め様だぜ!!!!
捕虜担当士官たちを部屋から追い出し2人きりになる
ジーク「…前々から、一度聞いてはみようとは思っていたが。お前は、ここ(ア/ナ/ル)を使ったことはあるのか?スラムの出らしいが、男相手に身体を売ったことは?」
お前も捕虜担当士官と同じこと言うのかよwww
ジーク「さっきのあいつらのように、男を誘ったことはあるのか?」
このホモなにいってんだ
シン「ばっ、馬鹿言うな!誘ってなんかない!俺は…そんな…っ」
どうやらシンはホモを惹きつける特殊能力を持っているようです
※まあBLの主人公なんてそんなもん
悪戯された一件から、シンは独房生活からジーク王の隣の部屋へと移される
独房生活から引き続き、ジークの臣下の少年レオ(シンより少し年下)に何かとお世話になりながら過ごす
ひょんなことからジークと剣の手合わせをするシン
すると足を取られ、ジークの上に覆いかぶさってしまう
そこからジークにぎゃーぎゃー色々言われて考え込んでしまうと…
ジーク「お前、自分の体勢を忘れてないか?俺の上で百面相をするお前を見ているのも、それなりに愉快ではあるが」
<テキスト>
シンは慌てて離れようとしたが、それより先に大きな手で腰を掴まれることで動けなくなってしまった。
!?!?!?
で、ジークにキスされてしまう
ついに!ついに!セクロスくるーーー!???って思ったけどまだセクロスお預けだったお(´・_・`)
☆次の日☆
シン(ジーク…)
<テキスト>
無意識に、自分の唇に触れていたことに気づいて、シンは慌てて指を握った。
昨夜、頭を呆けさせたあの熱が、蘇りそうで怖かった。
昨日のキスからめっちゃジーク意識してるじゃないですかーやだー
シン「なんでもない、あんなの(ジークにキスされたこと)…。いつもの…嫌がらせだ。俺をからかって、反応を見るだけの…」
<テキスト>
そのはずだ。そうじゃなきゃおかしい。現にジークはシンが(ヴァルトゥーニから)出て行くことを見越しているかのようなことを言った。
シン(…わかっていても、あんたは俺を引き止めるつもりはないんだな)
引き止めてほしいのか
ある日!シンのもとにアルマーニ(シンに仕事を依頼したギルドの大元)の仲間達からシンの脱出計画書が届けられる
ジークのことが気になるけど、ヴァルトゥーニから脱出することを決意したシン
脱出計画当日!アルマーニは最終的に船でシンを救出する予定だったんだけど、その船に乗っていたアルマーニのギルマス ディアゴがヴァルトゥーニ兵に弓矢で刺されてしまう
もちろんそのことでアルマーニが企画したシンの脱出計画も失敗~
自分のせいでディアゴが死んだーーそう責め、食事も喉を通らず、他人を遠ざけ、廃人のような毎日をヴァルトゥーニの城で過ごすシン
すると何故か夜這いに来るジークwww
ホントなんでwwwwwwww
とりあえずシンを襲い出すwwwww
ジーク「…始めは、痛くしてやろう」
優しくしてあげてよおおおおおお
ジーク「お前が忘れられないように。屈辱も。痛みも」
ジーク「俺のこともだ。シン」
そしてシンの処/女はジークに奪われるのであった…
☆次の日☆
朝起きて立ち上がろうとしてみると、なんか身体痛いし立てないしア/ナ/ルからジークの精/液出てくるし1人でめっちゃキレるシン
めっちゃキレてるときにタイミング悪くジーク登場
立てないからお姫様だっこされてしまうシンくん
するとドアのほうから気配がが…
<テキスト>
ジークが開け放してきたドアの向こうに、レオが立っている。
ぎゃあああああ
シン「(レオに向かって)待て。違うんだ、これは…」
レオ「…すみません、物音がしたので…」
ジーク「問題ない。下がっていろ」
さすがはスーパー攻様!冷静だね!!!
シン「…(レオに)見られた」
ジーク「知られるのが嫌なのか。俺にされたことを」
まじスーパー攻様なにいってんのwww
嫌に決まってるだろwwwwwwwww
そして風呂に連れて行かれるシンくん
ジーク「中にまだ(精/液が)入ってるだろう。処理をしてやる。それとも…レオを呼んで、あれにさせるか?」
レオが可哀想だからやめたげて…
で、事後処理するはずだったのに、何故かまた突っ込まれてまたまた中出しされるシンwwwww
可哀想wwwww
で、ディアゴの死から廃人のようになっていたのにジークとセクロスしてすっかり元気になったシンくん
ジーク「正気づいたようだな。本当に」
シン「…あんなこと(セックス)をされれば、誰だって目が覚める」
ジーク「では、いつまでも寝ているようならまたしてやろう。お前の悦ぶ場所も大体はわかったしな」
えwwwww
シン「…あんたは…っ、(セ/ック/スを)見られたらどうするとか、考えないのか」
ジーク「別に」
ジーク様マジかっけーっす!!
シン「普通は考えるんだ」
ジーク「この国のこの城で、しかも俺の部屋ですることに誰が文句をつける?お前くらいだ」
ジーク様カッコよすぎて笑いとまんねえwww
嬉しい知らせ
死んだと思われたディアゴだったが、遺体が発見されていないらしい
もしかしたら生きているかもしれない!すこし希望を持つシンくんだった
※実際ディアゴは生きてるよ!!
そしてしばらくすると、四大陸のうち、クォーリー(ラウルスの国)とヴァルトゥーニで戦争勃発
それと同時にシンも解放され、ヴァルトゥーニ、つまりはジークのもとから去る
でも色々あってジークのことがめっちゃ気になるシン
戦場とされているヴァルトゥーニ領のフルスブルクへと戻る
フルスブルクの城に行くと、そこにはレオがいた
レオ「お前がいなくなって…ジーク様がどんな思いでおられたと思ってる」
シン「お前は何か勘違いしている。俺がいなくなったところで、あいつが困るはずないだろ」
レオ「あの方(ジーク)は…お前を凌/辱し、歪めてもご自分のものにしようとした。…俺には、できない」
えっなにこれ切ない…
俺にはできないってことはレオはシンのこと好きだったんだよね…
いつレオがシンに惚れたんだよとか思ったけど、一緒にいるうちにきっと好きになっていったんだね…
で、レオにキスされるシン
レオ「俺にとって、おまえは…」
レオ「お前は…ただのジーク様の所有物だ。…ジーク様の」
ああああ…なにこれ泣ける…
最後の「…ジーク様の」っていうのが自分自身に言い聞かせてる感じがして泣けてくる…
※絶対泣かしにかかってるシーンではない※
で、レオにジークが戦っている戦場へと連れていってもらうシン
ジークはクォーリーの先導であるカーティスの首を刎ね、戦いに勝利した!!
…かと思えば、このゲーム冒頭で四大陸会議をめちゃくちゃにした謎の男(ゼノ)がジークを邪魔しに来る
でもジークの聖剣を使うことで、シンが不思議な力を発揮する
なんかシンがジーク王の持っている聖剣の持ち主らしい(?)
多分ここら辺はゼノ√で語られるんだろうね
ジーク√では特にハッキリとそのことについて触れられていなかったはず…(わたしが読み飛ばしてる可能性が高いが…)
で、まあ色々あってゼノも去り、とりあえず!戦争には勝利~~~!!!
で、ジークとヴァルトゥーニの城へと帰るシン!
シンは自国のディアマンテへは帰らず、ヴァルトゥーニで生きることを決める
後日、ジークはシンにディアマンテ王への文を託す
文を王へ渡すために、明日ディアマンテへ旅立つシン
~~旅立つ前にセクロスセクロス~~
シン「あんたは…どうして…こんなこと(セ/ック/ス)をする」
ジーク「お前が可愛いからだ」
なんかもう幸せになってくれ…
シン「…明日俺がディアマンテへ行って…戻ってこないんじゃないかと思ってるだろう。あんたもレオも」
ジーク「…ああ、少し」
シン「俺がいないと嫌なのか?」
ジーク「ああ」
なにこのデレ
シン「戻って来てほしい?」
ジーク「一日も早く」
デレデレ~~
シン「いないと…寂しいか?」
ジーク「辛い」
スーパー攻様のデレ3連発ありがとうありがとうありがとう
で、らぶらぶなジークとシンで終わり!!!!
一応選択肢によってはレオEDもあるんだけど…
戦争勃発して、シンがジークのいる戦場へ行くのを拒むとレオEDになる
レオ「お前がそういうつもり(ジークの元にいかない)なら、それでいい。ジーク様のお側に置いておく程のものじゃない」
レオ「だから…俺のものになれ、シン」
!?!?!?!?
わたしね、これね、このあとシンがレオにめちゃくちゃに犯されて、最後は堕ちていくEDだと思ってたのね
セクロスなしのすげー爽やかなEDで終わっちゃうんだよ
もったいない
すごくもったいない
レオがきちんと攻略できるFDくださいお願いします(土下座)
------------------------
てかさー ジークさー
こんな典型的なスーパー攻様笑うからやめて(めっちゃ褒め言葉
てかカタカナ多すぎてマジで何がなんだか途中から分かんなくなってくるババアだった
あと凄く1周が長い
何時間かかったんだろ?
ここ最近したゲームで一番長いと思う
長い割りに全く話が進まなくて少し笑ったwwwでもスーパー攻様がホントにスーパー攻様だったからなんかもう色々許したwwwww
次はラウルスいきましょ!!!!!
##amz_B00L0X4A52##
1周目本能プレイしてたら√に入ってしまったので、最初はヴァルトゥーニの王であるジークからいきましょ!
\スーパー攻様/
##img_ma(59)##
ジークってさ、一昔前にBL界隈でよく見かけたスーパー攻様臭がやばいよね~すきだわ~
以下ネタバレ台詞バレ全開につきご注意を!!
自国のディアマンテで、何でも屋として働く主人公シン
いつもお仕事をもらっているギルドから、四大陸の王が集う重要な会議の見張り強化のお仕事をもらい、そのために現地に派遣されることに
しかーし!正義感の強すぎるシンは派遣先の国で、王を暗殺しようとした子供をかばったり、会議をめちゃくちゃにした謎の男(ゼノ)とジークの戦闘に自ら混じったり…と、まあ何かと厄介なことに自ら首を突っ込みヴァルトゥーニの捕虜となってしまうwwwww
ヴァルトゥーニの城の独房で生活を送るシン
捕虜と言っても表向きはゼノの件の重要参考人的な感じ
本当はシンに謎の能力がありそうだからジークが連れて来た感じなんだけどね
まあ重要参考人のため普通の捕虜とは違い、見張りさえあれば自由に城の中も歩いて良いという緩い感じ
だがしかし!シンの存在を知らされていなかった捕虜担当士官たちはシンを怪しんで、身体検査と銘打ってシンに悪戯しようとする…
尻に何か隠してるんじゃないか!?と言われてベッドに四つん這いにさせられるシン
捕虜担当士官「小さな尻だな。それに…随分と綺麗な色をしている。(職業は)何でも屋だとか言っていたが、ここ(ア/ナ/ル)を使ったことはなかったのか?」
いきなりホモ展開ヤメロ
シンくんはえっちなことしてお金なんて稼ぎませんっ><
しかーし!間一髪でジーク登場wwwさすがは俺たちのスーパー攻め様だぜ!!!!
捕虜担当士官たちを部屋から追い出し2人きりになる
ジーク「…前々から、一度聞いてはみようとは思っていたが。お前は、ここ(ア/ナ/ル)を使ったことはあるのか?スラムの出らしいが、男相手に身体を売ったことは?」
お前も捕虜担当士官と同じこと言うのかよwww
ジーク「さっきのあいつらのように、男を誘ったことはあるのか?」
このホモなにいってんだ
シン「ばっ、馬鹿言うな!誘ってなんかない!俺は…そんな…っ」
どうやらシンはホモを惹きつける特殊能力を持っているようです
※まあBLの主人公なんてそんなもん
悪戯された一件から、シンは独房生活からジーク王の隣の部屋へと移される
独房生活から引き続き、ジークの臣下の少年レオ(シンより少し年下)に何かとお世話になりながら過ごす
ひょんなことからジークと剣の手合わせをするシン
すると足を取られ、ジークの上に覆いかぶさってしまう
そこからジークにぎゃーぎゃー色々言われて考え込んでしまうと…
ジーク「お前、自分の体勢を忘れてないか?俺の上で百面相をするお前を見ているのも、それなりに愉快ではあるが」
<テキスト>
シンは慌てて離れようとしたが、それより先に大きな手で腰を掴まれることで動けなくなってしまった。
!?!?!?
で、ジークにキスされてしまう
ついに!ついに!セクロスくるーーー!???って思ったけどまだセクロスお預けだったお(´・_・`)
☆次の日☆
シン(ジーク…)
<テキスト>
無意識に、自分の唇に触れていたことに気づいて、シンは慌てて指を握った。
昨夜、頭を呆けさせたあの熱が、蘇りそうで怖かった。
昨日のキスからめっちゃジーク意識してるじゃないですかーやだー
シン「なんでもない、あんなの(ジークにキスされたこと)…。いつもの…嫌がらせだ。俺をからかって、反応を見るだけの…」
<テキスト>
そのはずだ。そうじゃなきゃおかしい。現にジークはシンが(ヴァルトゥーニから)出て行くことを見越しているかのようなことを言った。
シン(…わかっていても、あんたは俺を引き止めるつもりはないんだな)
引き止めてほしいのか
ある日!シンのもとにアルマーニ(シンに仕事を依頼したギルドの大元)の仲間達からシンの脱出計画書が届けられる
ジークのことが気になるけど、ヴァルトゥーニから脱出することを決意したシン
脱出計画当日!アルマーニは最終的に船でシンを救出する予定だったんだけど、その船に乗っていたアルマーニのギルマス ディアゴがヴァルトゥーニ兵に弓矢で刺されてしまう
もちろんそのことでアルマーニが企画したシンの脱出計画も失敗~
自分のせいでディアゴが死んだーーそう責め、食事も喉を通らず、他人を遠ざけ、廃人のような毎日をヴァルトゥーニの城で過ごすシン
すると何故か夜這いに来るジークwww
ホントなんでwwwwwwww
とりあえずシンを襲い出すwwwww
ジーク「…始めは、痛くしてやろう」
優しくしてあげてよおおおおおお
ジーク「お前が忘れられないように。屈辱も。痛みも」
ジーク「俺のこともだ。シン」
そしてシンの処/女はジークに奪われるのであった…
☆次の日☆
朝起きて立ち上がろうとしてみると、なんか身体痛いし立てないしア/ナ/ルからジークの精/液出てくるし1人でめっちゃキレるシン
めっちゃキレてるときにタイミング悪くジーク登場
立てないからお姫様だっこされてしまうシンくん
するとドアのほうから気配がが…
<テキスト>
ジークが開け放してきたドアの向こうに、レオが立っている。
ぎゃあああああ
シン「(レオに向かって)待て。違うんだ、これは…」
レオ「…すみません、物音がしたので…」
ジーク「問題ない。下がっていろ」
さすがはスーパー攻様!冷静だね!!!
シン「…(レオに)見られた」
ジーク「知られるのが嫌なのか。俺にされたことを」
まじスーパー攻様なにいってんのwww
嫌に決まってるだろwwwwwwwww
そして風呂に連れて行かれるシンくん
ジーク「中にまだ(精/液が)入ってるだろう。処理をしてやる。それとも…レオを呼んで、あれにさせるか?」
レオが可哀想だからやめたげて…
で、事後処理するはずだったのに、何故かまた突っ込まれてまたまた中出しされるシンwwwww
可哀想wwwww
で、ディアゴの死から廃人のようになっていたのにジークとセクロスしてすっかり元気になったシンくん
ジーク「正気づいたようだな。本当に」
シン「…あんなこと(セックス)をされれば、誰だって目が覚める」
ジーク「では、いつまでも寝ているようならまたしてやろう。お前の悦ぶ場所も大体はわかったしな」
えwwwww
シン「…あんたは…っ、(セ/ック/スを)見られたらどうするとか、考えないのか」
ジーク「別に」
ジーク様マジかっけーっす!!
シン「普通は考えるんだ」
ジーク「この国のこの城で、しかも俺の部屋ですることに誰が文句をつける?お前くらいだ」
ジーク様カッコよすぎて笑いとまんねえwww
嬉しい知らせ
死んだと思われたディアゴだったが、遺体が発見されていないらしい
もしかしたら生きているかもしれない!すこし希望を持つシンくんだった
※実際ディアゴは生きてるよ!!
そしてしばらくすると、四大陸のうち、クォーリー(ラウルスの国)とヴァルトゥーニで戦争勃発
それと同時にシンも解放され、ヴァルトゥーニ、つまりはジークのもとから去る
でも色々あってジークのことがめっちゃ気になるシン
戦場とされているヴァルトゥーニ領のフルスブルクへと戻る
フルスブルクの城に行くと、そこにはレオがいた
レオ「お前がいなくなって…ジーク様がどんな思いでおられたと思ってる」
シン「お前は何か勘違いしている。俺がいなくなったところで、あいつが困るはずないだろ」
レオ「あの方(ジーク)は…お前を凌/辱し、歪めてもご自分のものにしようとした。…俺には、できない」
えっなにこれ切ない…
俺にはできないってことはレオはシンのこと好きだったんだよね…
いつレオがシンに惚れたんだよとか思ったけど、一緒にいるうちにきっと好きになっていったんだね…
で、レオにキスされるシン
レオ「俺にとって、おまえは…」
レオ「お前は…ただのジーク様の所有物だ。…ジーク様の」
ああああ…なにこれ泣ける…
最後の「…ジーク様の」っていうのが自分自身に言い聞かせてる感じがして泣けてくる…
※絶対泣かしにかかってるシーンではない※
で、レオにジークが戦っている戦場へと連れていってもらうシン
ジークはクォーリーの先導であるカーティスの首を刎ね、戦いに勝利した!!
…かと思えば、このゲーム冒頭で四大陸会議をめちゃくちゃにした謎の男(ゼノ)がジークを邪魔しに来る
でもジークの聖剣を使うことで、シンが不思議な力を発揮する
なんかシンがジーク王の持っている聖剣の持ち主らしい(?)
多分ここら辺はゼノ√で語られるんだろうね
ジーク√では特にハッキリとそのことについて触れられていなかったはず…(わたしが読み飛ばしてる可能性が高いが…)
で、まあ色々あってゼノも去り、とりあえず!戦争には勝利~~~!!!
で、ジークとヴァルトゥーニの城へと帰るシン!
シンは自国のディアマンテへは帰らず、ヴァルトゥーニで生きることを決める
後日、ジークはシンにディアマンテ王への文を託す
文を王へ渡すために、明日ディアマンテへ旅立つシン
~~旅立つ前にセクロスセクロス~~
シン「あんたは…どうして…こんなこと(セ/ック/ス)をする」
ジーク「お前が可愛いからだ」
なんかもう幸せになってくれ…
シン「…明日俺がディアマンテへ行って…戻ってこないんじゃないかと思ってるだろう。あんたもレオも」
ジーク「…ああ、少し」
シン「俺がいないと嫌なのか?」
ジーク「ああ」
なにこのデレ
シン「戻って来てほしい?」
ジーク「一日も早く」
デレデレ~~
シン「いないと…寂しいか?」
ジーク「辛い」
スーパー攻様のデレ3連発ありがとうありがとうありがとう
で、らぶらぶなジークとシンで終わり!!!!
一応選択肢によってはレオEDもあるんだけど…
戦争勃発して、シンがジークのいる戦場へ行くのを拒むとレオEDになる
レオ「お前がそういうつもり(ジークの元にいかない)なら、それでいい。ジーク様のお側に置いておく程のものじゃない」
レオ「だから…俺のものになれ、シン」
!?!?!?!?
わたしね、これね、このあとシンがレオにめちゃくちゃに犯されて、最後は堕ちていくEDだと思ってたのね
セクロスなしのすげー爽やかなEDで終わっちゃうんだよ
もったいない
すごくもったいない
レオがきちんと攻略できるFDくださいお願いします(土下座)
------------------------
てかさー ジークさー
こんな典型的なスーパー攻様笑うからやめて(めっちゃ褒め言葉
てかカタカナ多すぎてマジで何がなんだか途中から分かんなくなってくるババアだった
あと凄く1周が長い
何時間かかったんだろ?
ここ最近したゲームで一番長いと思う
長い割りに全く話が進まなくて少し笑ったwwwでもスーパー攻様がホントにスーパー攻様だったからなんかもう色々許したwwwww
次はラウルスいきましょ!!!!!