仮面ライダーWジョーカー編制作要望キャンペーン
こんばんは。いつもお寄り頂き、ありがとうございます。遅い時間になりましたが、今日、2つ目の更新です。今日は、『仮面ライダーW』の主人公の一人=桐山漣クンのお誕生日ですがここ数年、この日に年2回の『ジョーカー編』の制作の要望を、Wのファンの方々に呼び掛けさせて頂いています。ずっと、「本当に実現はあるのか、ないのか?はたまた、都市伝説なのか?」などと、実現の信憑性を考えた時期もありました。だとすれば、こういう呼び掛け、お誘いを延々と続けるって、どうなの?と、疑問を持ったことも。でも、昨年、ビッグコミックスピリッツの『風都探偵』の特集で左翔太郎こと、桐山漣クンとフィリップこと、菅田将暉クンのツーショットが、スピリッツの表紙を飾り二人の久し振りの対談が実現したのを見ていてWの作り手さん方の体温を感じたと言いますか漫画から映像作品への返り咲きを示唆する出来事だったのではないかとそれに向けての関係筋の方々の承認が得られていることの表れではないかという気がしたのでした。現時点の段階で、作り手の方々と我々のビジョンは、共通していると感じました。Wのファンの方々は、Wの本編、劇場版を合わせても、あの物語が未だ未完であるという思いをお持ちかと思います。これまで、私達は、まだ完結されていない この『仮面ライダーW』という作品の続編と言いますか特にほとんど手付かずの状態であった左翔太郎の過去を含めた翔太郎の物語を見せて欲しいと…『アクセル編』『エターナル編』に続く『ジョーカー編』の制作を東映さんに要望してきました。漫画化してもらったことに感謝し、作品を楽しませてもらいながらその先に続くであろう映像作品を要望していくスタンスで、今後も行きたいなと思っています。という訳で、今回も、要望活動のお誘いをさせて頂こうと思います。★“仮面ライダーW RETURNS ジョーカー編(Vシネマ)の要望を東映さんにメールしようキャンペーン”のご案内期間:2月2日(金)~2月8日(木)宛名:塚田英明プロデューサー様内容:『仮面ライダーW RETURNS 仮面ライダージョーカー』Vシネマ希望※以下文面は各々の思いを綴って下さいね。送信先:https://f.msgs.jp/webapp/hear/org/showEnquete.do?enqueteid=9&clientid=10670&databaseid=kup『W』ファンの皆さん、 希望を持って、要望をしていきませんか?よろしくお願いします。(≧∇≦)bラルゴ