発達障害特性があるから疲れる…のかもね ”少し疲れることがある夫との時間。散歩” | 60歳で老人ホームへ 発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

60歳で老人ホームへ 発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常や日々の気付きを綴る

皆さん、こんにちは✨😃❗
凸凹理学療法士マシャですニコニコ
ブログへのご訪問いただき誠にありがとうございます😆💕✨

さて、気になった記事をリブログさせていただきますニコニコ

そういえば、
ずいぶん前に、
「亭主元気で留守がいい」
という言葉が話題になりましたっけ…キョロキョロ

女性の心理については
こちらの記事が具体的に表していると思いますねキョロキョロ
「うんうん、そのとおり!」と納得するしかないプンプン

思えば
離婚率が高めという、
凸凹娘が「2歳」から「3歳」くらいの頃かな…

奥さんから
「あんたが家にいるとストレスじゃ」と、それこそ何度も言われてきたプンプン

今ではそういった
「ギスギス」がなくなったが…
男性であるマシャはそのようなことをまったく感じなかったので…キョロキョロ
難しいところですね…
単なる男女の違いなのか、
本当に
「ASD(自閉スペクトラム症)特性」による不愉快さ、生理的に受け付けない感によるものなのか…

今や中学2年になった凸凹娘より、
「よくもまあ、離婚せずに今まできたなあ」
「ある意味、スゴいことや」と言われてしまっている笑い泣き笑い泣き笑い泣き