発達障害で年の差父娘のデコボコした日常日記

発達障害で年の差父娘のデコボコした日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの凸凹な日常や日々の気付きを綴る

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毎週日曜日の朝8時30分からの番組
「あすへの扉 ヒラク!」
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元大学教員であり、
自閉スペクトラム症当事者であるマシャが
あなたの町へ、
またはオンライン開催にてお話いたします!
発達障害傾向があるお子さんの就学、就労などについて
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相談についてのご依頼はメッセージをくださいませ。
日時、謝礼の有無ほか、誠実に対応させていただきます。

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お気軽に。

デリケートな質問をされた時のかわし方は?

↓

考えておりません。。

まあ、質問前の流れ、

質問者の人となり、

などなど

いろいろな要素が絡んでくると思いますね。。


マシャのように還暦を過ぎると、

老親の問題、

実家の問題、そして、

孫ほど年が離れた凸凹娘の将来を案じることなどかな?キョロキョロ

かわす

というよりは、

そこはうまく会話をしていきますよキョロキョロ

相手が何を知りたいのか心理も探りながら笑い泣き

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