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いろいろデコボコな発達障害親子の日常

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、日本心理学会認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中1支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常を綴る。

皆さん、こんにちは!✨😃❗

凸凹理学療法士マシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


凸凹娘と会話をしたあと、

ランチ食べています!

ひとりで笑い泣き笑い泣き笑い泣き


さて、今回は筋トレについて。

老人ホームに勤務していると、

同い年、同年代

とくに90歳前後の人たちの

「個人差」いや、

「個人の違い」に驚嘆することかあります。


え????こんなに違うの?

たとえば、

ふくらはぎの「張り」の違いですねキョロキョロ

筋肉組織が脂肪組織に変わっている人はまず歩くのもままならないプンプン

マシャは、まず、その方の「ふくらはぎ」の状態を見るようにしています。。キョロキョロ


独歩や杖で歩いている人たちのふくらはぎの「張り」、「弾力性」は、もう納得することしきりですよ照れ


怪我をしていないんだったら、

階段を使えよ!口笛

と、61歳の現役理学療法士マシャは皆さんに伝えたい!

マシャの愛読書はこちら




「歩く」ことが目的になっては、いけません!
「歩行」はあくまても「移動手段」です。
喫茶店へいくため、
会合へ参加するため、
買い物するため、「歩く」のです。
てことは、歩く前にどこへ、何しにいくかを決めることが大切ですよね。

座っていても、立っていても、
いや、寝転がっていても
体操、筋トレはできます。
要は、あなたがやる気あるか?
それ以前に、身体を動かすこと自体が気持ちいいと感じているのか?ということが大切ですよねニコニコ

結局は、足が大切!
浮き指になっていませんか?
なおりにくいですが、扁平足になってませんか?
ジムなどに行くメリットは、「場」と「仲間」と「雰囲気」により運動しようとするスイッチが入ります。
しかし!
実は筋トレ、💪
どこでもできますよ!
ほぼ無料で!