発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記 -2ページ目

発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、日本心理学会認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの60歳。中1支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常を綴る。

皆さん、こんにちは👋😃

凸凹理学療法士のマシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


本日、13時30分から神戸市某所にて開催される発達障害自助グループへ

凸凹娘と参加してきます!照れ

凸凹娘は「当事者自助グループ」デビューとなります!ニコニコ


マシャ自身は、

普段から発達障害自助グループへの参加はしていません。

しかし、

診断を受けた当初は京都にあった自助グループへ参加して、いろいろなことを相談したり教えていただいたりしました。


中学1年生という、

なかなかデリケートな年齢、時期である凸凹娘…

進路や人間関係のこと。。


発達障害当事者の先輩達から

教えていただければ、

もう、「収穫あり」といえます照れ