発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記 -3ページ目

発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、日本心理学会認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの60歳。中1支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常を綴る。

凸凹理学療法士のマシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


土曜日に

神戸市某所で開催された発達障害当事者自助グループへ

凸凹娘とともに参加いたしました照れ


会費は500円

20名ほどが参加!


凸凹娘は参加した感想として、

「楽しかった」とびっくり

凸凹娘が言うのだから、

本当に楽しかった、充実してたのだろうな…と。。


ここには書けないほど、

本当に個性的な方ばかり…でした…キョロキョロ

お仕事や学業で失敗された人たちも少なくないなど

最初の自己紹介にて確認できました。。キョロキョロ


凸凹娘はある当事者さんと理科、数学について話をしていましたね。。

そのあとは、高校3年生である参加者さんと、中学の時の受験対策や進路を決めたポイント、

大学受験まで、

いろいろなお話をしてもらえて満足していましたニコニコ