娘の偏食が少しずつ緩和 食の範囲が広がる | 60歳で老人ホームへ 発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

60歳で老人ホームへ 発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常や日々の気付きを綴る

皆さん、こんばんは🌙😃❗

凸凹理学療法士マシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


今日は公休日!

久しぶりに

家族で外食へ!🍴😋🍚


というか、

画像は撮り損ないました笑い泣き笑い泣き笑い泣き


今日は、

奥さんが好きなお店

「和食さと」にて、

食べ放題へ

「しゃぶしゃぶのプレミアム」コースをチョイス爆笑


凸凹娘はチキン専門!

マシャは豚肉のみで、

お金があまりかからない家族でございます笑い泣き笑い泣き笑い泣き


あの超偏食である凸凹娘の「食」の範囲が

着実に広がっていましたびっくり

しゃぶしゃぶの付け合わせである野菜

キノコや白菜なども

「美味しい」と言って食べてました照れ

偏食については

焦らず

いろいろな食べ物に出会う機会を作ればいいなと改めて思いましたニコニコ