世に出回っている「もっとも危険な化学物質」とは? | 発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記

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老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、日本心理学会認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの60歳。中1支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常を綴る。

皆さん、おはようございます!

凸凹理学療法士のマシャですニコニコ

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高知さんがおっしゃるとおり、

一番危険なのはお酒

🍺🎶🍺🎶🍺

というか、「アルコール」飲料ですね。


大麻やタバコ(ニコチン)、アルコールに共通しているのは、

成分が脳内の血液脳関門を通過して直接働きかける「依存性が高い化学物質」であることキョロキョロ

ただ、

お酒(アルコール)は

「自他ともに人生を狂わせる」可能性という点では別格です!

酒気帯び運転でも、警察に逮捕されるのはその重大性が背景にあると思います。

皆さん、気をつけましょう!