娘、今度は中学校の卓球大会に挑む | 発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記

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老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、日本心理学会認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの60歳。中1支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常を綴る。

皆さん、おはようございます!

凸凹理学療法士のマシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


凸凹娘が夜中に

熱心にタブレットにて動画を観ている…

なに観てるの?キョロキョロ

凸凹娘「うん?卓球!」

「中学生の大会の様子を観て研究してる」とびっくり


どうやら、明日、卓球大会があるらしい。

それが、個人戦なのか団体戦なのか?

クラス対抗なのか?

まあ、その辺はマシャには分からない…

ちなみに、

先月半ばに行われた「百人一首大会」が終わったあとは、

支援学級の中でも卓球をしていたのだとキョロキョロ


卓球が好きな凸凹娘…

支援学級ではそこそこ上手いようであるが…(支援学級の担任談)


まず、

卓球部のメンバーには勝てないだろうが…

凸凹娘が卓球大会を楽しんで、

その結果、

個人か団体戦で

そこそこの成績が取れたら


凸凹娘にとって、

自信がつくのだろうと思っています照れ