人の育ちや幸福度などに「環境」は大きな要素となる | 発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記

発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、日本心理学会認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの60歳。中1支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常を綴る。

身近に双子ちゃんいる?

いません笑い泣き笑い泣き笑い泣き


皆さん、こんにちは👋😃

凸凹理学療法士のマシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


ブログネタから…

なるほど!

2月5日なので…

「ふたご」か…キョロキョロ

語呂合わせによる「記念日」って多いと思いませんか笑い泣き


周りに「双子」の方は身内にもいないな…

同級生の第1子と2子が双子さんでしたけどね。。


双子に関しては、

発達、心理、脳科学などいろいろな分野で研究が進められてきた経緯があります。

以下は、双生児研究について、一部のみ閲覧可能ですが…

参考になるかなと

一卵性双生児の研究からも、

人にとって「環境」はとても重要であること、

そして、その「結果」は40代になって分かるそうで。。

もちろん、参考程度にとどめておきましょう。

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