●夢中になれるチカラ
■春が近づいてきていますね!
すっかり春雪のブランシュたかやまです。。。。

↑
びっくりしました~~~。
まだ3月というのにシャバっとした雪になっていまして、
雪の多い年はあっという間に雪がなくなることが多いように感じます。
とはいえ。。。もう一度春前に雪がどかっと降ることもあるもので、来週に期待!
もう少し雪山を楽しみたい!!
そして・・・
余り立ち寄らない諏訪に出向いて、毒澤鉱泉のお湯でゆったりしてきました。
源泉は無色透明なのですが温めるとオレンジ色になるそうで、、、

なめてみると、しぶかった~~~(°д°;)
■さてさて、、、ヒトや組織で企業の競争力を最大化することをテーマにした講演の続きをもう少し記録しておこう!
ついつい、イノベーションという言葉にアンテナが立ってしまいがちです…
ではでは・・・
○イノベーションとは?
イノベーションは既存の組み合わせ!とはいえ、その組み合わせを起こす環境とは?また、その環境をどうつくるのか?
>一定の制約、異なる価値観、相互尊敬があるところで起こる。
制約とは明確な目標を設定することで、相互尊敬は初めての人が交わるときの尊重する距離感のようなもの、そして、自由に異なる価値観を衝突させる楽しさが必要。
その楽しさとは、絶対値的でなければならないそうで、失敗や成功などの制限がないこと。失敗の罰はもちろんのこと、成功の報酬もないということが大事! これは研究結果でも実証されていることだそうです。
>イノベーションをカタチにするには「理論と分析を乗り越える実行する勇気」が必要。
イノベーションを収益にするには、理論と分析から効果的なオペレーションをすることが必要であるが、それの創造性と生産性の狭間でよいアイデアがカタチにならないのだと言います。
↑
うぅ~~、ジレンマです。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
>スティーブジョブスはリサーチをしないそうで「マーケットリサーチはイノベーションを起こさない」といい、ソニーの井深さんは「俺がほしいんだ!」といってウォークマンを世に出したと言います。
とはいえ、カップヌードルおにぎり。。。なんてのがあって、既存のニーズを突き詰めるリサーチは大事。でも、アイデアをカタチにするかの判断にはリサーチは答えを持たないのだろうな…
○感性で成功!
クレディセゾンの林野社長の豪快なお話しっぷりが一番印象的でしたヾ(@^▽^@)ノ
が、、、もちろん、取っておきたい言葉があります。
>イノベーションとは破壊(byクリス・テンセン)とマーケティングで、競争を続けることで起こる!
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
競争し続けるってのが能力!
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
↑
林野社長の話しっぷりです (`∀´)
なんだそうで、つまり、能力とは、すきなこと、やりたいこと、与えられたことを続ける力ってこと。
だから、すきだ~~~っていう感性が成功するというのは、夢中になれる。つまり、好きなことや与えられたことに恋しているってことだ!という。
↑
iPhoneやiPadは感性の成功だというですが、
それは、説明書がなくても使える→使いたくなるということだから。
なるほど~~♪って感覚があるのですが、どうでしょうか?
>「やる気の前に成果」
やる気と成果はどっちが先かというと、成果だという。成果が出るからやる気が出てくるわけで、会社とは!つまり、「経営者は成果を出すしくみをつくることが仕事」なのだ!
林野社長も革新的イノベーションとは一見関係なさそうな事柄を結びつけること!と言っていて、
そのためには
- 何に対しても「なぜ?」という疑問を持つ
- 周囲、外界を注意深く観察する
- 分野や文化の異なる人と交流する
- 抗議の趣味・遊びを通して経験を重ねる
- 発見やアイデアを実際に試す
と言っている。
そしたら誰でも革新的リーダーになれるのだそうだ!
講演の資料も大盤振る舞いで公開してくださって、気持ちよく笑ってお話を聞くことができました!(≧▽≦)
■お茶色の山手線に遭遇・・・・
激写しました。
↓

ついてるなぁ~~~という良い気分にさせてもらいました (*゚ー゚*)
すっかり春雪のブランシュたかやまです。。。。

↑
びっくりしました~~~。
まだ3月というのにシャバっとした雪になっていまして、
雪の多い年はあっという間に雪がなくなることが多いように感じます。
とはいえ。。。もう一度春前に雪がどかっと降ることもあるもので、来週に期待!

もう少し雪山を楽しみたい!!
そして・・・
余り立ち寄らない諏訪に出向いて、毒澤鉱泉のお湯でゆったりしてきました。
源泉は無色透明なのですが温めるとオレンジ色になるそうで、、、

なめてみると、しぶかった~~~(°д°;)
■さてさて、、、ヒトや組織で企業の競争力を最大化することをテーマにした講演の続きをもう少し記録しておこう!
ついつい、イノベーションという言葉にアンテナが立ってしまいがちです…
ではでは・・・
○イノベーションとは?
イノベーションは既存の組み合わせ!とはいえ、その組み合わせを起こす環境とは?また、その環境をどうつくるのか?
>一定の制約、異なる価値観、相互尊敬があるところで起こる。
制約とは明確な目標を設定することで、相互尊敬は初めての人が交わるときの尊重する距離感のようなもの、そして、自由に異なる価値観を衝突させる楽しさが必要。
その楽しさとは、絶対値的でなければならないそうで、失敗や成功などの制限がないこと。失敗の罰はもちろんのこと、成功の報酬もないということが大事! これは研究結果でも実証されていることだそうです。
>イノベーションをカタチにするには「理論と分析を乗り越える実行する勇気」が必要。
イノベーションを収益にするには、理論と分析から効果的なオペレーションをすることが必要であるが、それの創造性と生産性の狭間でよいアイデアがカタチにならないのだと言います。
↑
うぅ~~、ジレンマです。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
>スティーブジョブスはリサーチをしないそうで「マーケットリサーチはイノベーションを起こさない」といい、ソニーの井深さんは「俺がほしいんだ!」といってウォークマンを世に出したと言います。
とはいえ、カップヌードルおにぎり。。。なんてのがあって、既存のニーズを突き詰めるリサーチは大事。でも、アイデアをカタチにするかの判断にはリサーチは答えを持たないのだろうな…
○感性で成功!
クレディセゾンの林野社長の豪快なお話しっぷりが一番印象的でしたヾ(@^▽^@)ノ
が、、、もちろん、取っておきたい言葉があります。
>イノベーションとは破壊(byクリス・テンセン)とマーケティングで、競争を続けることで起こる!
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
競争し続けるってのが能力!
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
↑
林野社長の話しっぷりです (`∀´)
なんだそうで、つまり、能力とは、すきなこと、やりたいこと、与えられたことを続ける力ってこと。
だから、すきだ~~~っていう感性が成功するというのは、夢中になれる。つまり、好きなことや与えられたことに恋しているってことだ!という。
↑
iPhoneやiPadは感性の成功だというですが、
それは、説明書がなくても使える→使いたくなるということだから。
なるほど~~♪って感覚があるのですが、どうでしょうか?
>「やる気の前に成果」
やる気と成果はどっちが先かというと、成果だという。成果が出るからやる気が出てくるわけで、会社とは!つまり、「経営者は成果を出すしくみをつくることが仕事」なのだ!
林野社長も革新的イノベーションとは一見関係なさそうな事柄を結びつけること!と言っていて、
そのためには
- 何に対しても「なぜ?」という疑問を持つ
- 周囲、外界を注意深く観察する
- 分野や文化の異なる人と交流する
- 抗議の趣味・遊びを通して経験を重ねる
- 発見やアイデアを実際に試す
と言っている。
そしたら誰でも革新的リーダーになれるのだそうだ!
講演の資料も大盤振る舞いで公開してくださって、気持ちよく笑ってお話を聞くことができました!(≧▽≦)
■お茶色の山手線に遭遇・・・・
激写しました。
↓

ついてるなぁ~~~という良い気分にさせてもらいました (*゚ー゚*)
●わかってくれないぐらいがイノベーション!
■ぱみゅぱみゅ♪は出てきませんが。。。
ちいさい時によく遊んでいた公園です!(←らしい・・・・;^_^A アルバムの写真が証拠です~~)

↑
ちょうど散歩の途中でオレンジ色のライトアップ・・・・が。
思わず「きれ~~ぇ」(o^-')b
東京つながりで、今頃ですが、新築の東京駅3F!

もういっちょ、東京つながりで、東京物語。

小津安二郎の晩秋の演技の練習をしたことがあって、目線に近い低いアングルに興味を以て見てきました。
自分がそこにいるように静かにゆったりと浸かることができました…・
■ヒトや組織で企業の競争力を最大化することをテーマにした講演を聞きに行きました!
そこで、学びをカタチに入れ込むために、
キーワードとして意識づけておきたいと思うので、
印象に残った言葉を残しておこう!
○ダイバーシティーとは?
ワークライフバランス(WLB)がテーマの話でした。
これからもっともっと介護や子育てという生活環境とともに、仕事をすることになる。
既に女性の働き方やその環境については、企業社会として表面化しているが(対策や現実性とは別に)、これからは介護といったところでは、女性というジェンダーを超えて直面する。
そこで・・・
>ダイバーシティーは「面倒」「無理」「難しい」の3M(MURI MUDA MUZUKASHII)から生まれる。
という考え方から…
>制度において「公平さが公正さを欠く」ことがある。すなわち、制度は職場ごとに違っていい!
>仕事にだけ関われる人だけが仕事をしている場合ではない!むしろ、積極的に社会の流れのむずかしさに向き合って、「安定に成長はない」という変化することにポジティブな姿勢が大事。つまり、「制約から効率を生む」という対策が必要。
>よいWLBをつくれる企業が生き残る!よいWLBをつくることはダイバーシティーを高める。
ちょうど面白い話題~在宅勤務の生産性について~を発見!
良い悪いの論議の前に、必要と変化の環境において、その環境の変化を生産性につなげることができるか?この点について考えてみたいものである。。。
○新興国のリーダーとは?
「明るさ」「一生懸命」「理論性」が、異文化を超えて同じ人間としての共感を呼び、リーダーの決断を信じて共に行動してくれるという。
衝撃的な言葉として、
>「新興国のエリートは日本人より優秀だ!」と心底思えるか。
>「完璧よりもスピード」
>本社は、OKY”お前きてやってみろ!”と思われている。だから、許しから許可「~します!」と言い切れるリーダーが必要。
>「すしルート(日本人だけのネットワーク)で仕事をするな!」
>「ジョブほっぴんぐは当たり前」だから、小さくても言われる前に福利厚生を提供する、そして、キャリアプランを見せて実現させる。
っと、その前に、そもそも日本製にばかり目を向けている場合ではないのかもしれませんが…
○イノベーションは組織が起こす!
>「日本人はイノベーションに向いている!」邪魔をしているのは組織の在り方。
自然科学の分野では、日本は第4位のノーベル賞受賞数があるのだそうで、文学では世界最古の長編文学 源氏物語、映画では、黒沢明監督 羅生門がヴェネチア国際映画祭でグランプリ(ちなみに、小津安二郎の東京物語は史上最高の映画ですね)、美術では浮世絵はゴッホが模写されたり、建築ではフォートワース現代美術館の安藤忠雄、ポンピドーセンター新館の坂茂などが引っ張りだこ!・・・
決して、世界に劣っているとは言えないのだ。しかし、某コンサルタントのデータでは風土組織が業績に影響を与え、その大きさは30%だという。イノベーションを生む会社のリーダーシップスタイルはビジョン>>>率先垂範であるのに、日本の平均企業はその逆だという。つまり、造るから創るへと事業環境の変化に対応していないのが問題では?
>「非連続な進歩は文化の交差点で起こる」
ビートルズはなぜ売れたのか?!それは、リバプール出身だからだ。
リバプールは当時、英国随一の港町で、米国のレコードが最も早期にかつ大量に出回っていたのだ。だから、米国のロックと英国のポップスが融合してビートルズが生まれた!
また、メソポタミアは中国北部、エジプト、インド、パレスチナなどの文明の萌芽となりつつあるエリアを無ずぶ交易路の交点であった。だから、文明はメソポタミアから生まれた!
あのおおきな貝がらに立つきれいな裸のお姉さんの絵 ビーナスの誕生で有名な、ルネッサンスがちい~~~さなフィレンツェの町で生まれたのは、メディチ家のスポンサーにより、彫刻・絵画・哲学・天文学などの他分野の才能が10キロ四方の町に集結していたからという。
つまり、創造(イノベーション)とは結び付けることってこと。つまり、つまり、イノベーションには多様性の交わりが必要。
>「非専門家がパラダイム転換を起こす」
チャールス・ダーウィンは生物学者ではなく、地質学者だったり、グラハム・ベルは電子号学者ではなく音声学の教授で聾唖教育をしていて人工鼓膜の研究から電話機の原理が出てきた、フランシス・クリックは分子生物学者ではなく物理学者でDNAの二重らせん構造を発見していたりする。
また、戦後日本の行動経済成長では、軍事関連の航空技術者であった百瀬普六がスバル360を、戦闘機の翼の振動問題の専門家が新幹線の高速振動の問題を解決し、アメリカでUPSの車が四つ角に4台止まっているのを見て小口宅配便のクロネコヤマトを立ち上げたなんてことから・・・
データベースではないが、自身の感覚において「本質的な発見によって新しいパラダイムへの転換を成し遂げる人間のほとんどが、年齢が非常に若いか、或いはその分野に入って日が浅いかのどちらかである」(科学革命の構造より)ということにスッと馴染める体験や視点があるな~~と思うのです。つまり、イノベーションには違知の革命というものが必要なのではないでしょか?
>「イノベーションの種を見ても、管理職はその可能性を適切に評価できない」
はっはっは~~、ですが、むむぅ~~~となる。
蓄音機を発明したエジソンは音楽再生に用いるつもりはなく遺言や裁判記録などの速記の代用需要を考えていたことや、電話の特許の買い取りを依頼されたウェスタン・エレクトリックは電話には市場性がないとして断ったそうですがその後ベルはAT&Tを設立し、あっという間に国の電電公社を追い抜いてしまったり、ワーナーブラザースはトーキーには否定的だったという。
また、身近なところでは、ポストイット(3M)は直属上司は否定していたが他部署の管理職が商品化を助けてくれたり、アタック(花王)も事業部長はノーと言っていたが私がほしい!と社長の一声でが商品化したという。
ということで、異分子の取り込みと組織内での撹拌を楽しめる環境が大切。
とはいえ、
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
イノベーションとは、
初めにアイデアを持って行った人はNOというものだ!
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
ぐらいの構えをしていないとね!
初めのヒトにNOと言われるぐらいがちょうどいい。。。凹む必要なんてないのだ!・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
長くなってきました・・・・ので、まずはここでブレイク。
続きはまた次に~~~o(^▽^)o
■東京散歩の週でした。…・
よ~~く思うのですが、日本の町?東京はゴミ箱がないなって。。。
テロ対策などいろいろな背景があろうと思いますが、
ゴミ箱がないからゴミが道端に落ちている。。。
たばこの吸い殻と犬のうんちは一杯があるが、ゴミは道端に落ちていないパリの町にはいたるところにゴミ箱がある。
元来、ゴミをぽいっとしたい人はいないはずなのだ~~~

表参道にゴミ箱があってなんだかうれしかった…・
ちいさい時によく遊んでいた公園です!(←らしい・・・・;^_^A アルバムの写真が証拠です~~)

↑
ちょうど散歩の途中でオレンジ色のライトアップ・・・・が。
思わず「きれ~~ぇ」(o^-')b
東京つながりで、今頃ですが、新築の東京駅3F!

もういっちょ、東京つながりで、東京物語。

小津安二郎の晩秋の演技の練習をしたことがあって、目線に近い低いアングルに興味を以て見てきました。
自分がそこにいるように静かにゆったりと浸かることができました…・
■ヒトや組織で企業の競争力を最大化することをテーマにした講演を聞きに行きました!
そこで、学びをカタチに入れ込むために、
キーワードとして意識づけておきたいと思うので、
印象に残った言葉を残しておこう!
○ダイバーシティーとは?
ワークライフバランス(WLB)がテーマの話でした。
これからもっともっと介護や子育てという生活環境とともに、仕事をすることになる。
既に女性の働き方やその環境については、企業社会として表面化しているが(対策や現実性とは別に)、これからは介護といったところでは、女性というジェンダーを超えて直面する。
そこで・・・
>ダイバーシティーは「面倒」「無理」「難しい」の3M(MURI MUDA MUZUKASHII)から生まれる。
という考え方から…
>制度において「公平さが公正さを欠く」ことがある。すなわち、制度は職場ごとに違っていい!
>仕事にだけ関われる人だけが仕事をしている場合ではない!むしろ、積極的に社会の流れのむずかしさに向き合って、「安定に成長はない」という変化することにポジティブな姿勢が大事。つまり、「制約から効率を生む」という対策が必要。
>よいWLBをつくれる企業が生き残る!よいWLBをつくることはダイバーシティーを高める。
ちょうど面白い話題~在宅勤務の生産性について~を発見!
良い悪いの論議の前に、必要と変化の環境において、その環境の変化を生産性につなげることができるか?この点について考えてみたいものである。。。
○新興国のリーダーとは?
「明るさ」「一生懸命」「理論性」が、異文化を超えて同じ人間としての共感を呼び、リーダーの決断を信じて共に行動してくれるという。
衝撃的な言葉として、
>「新興国のエリートは日本人より優秀だ!」と心底思えるか。
>「完璧よりもスピード」
>本社は、OKY”お前きてやってみろ!”と思われている。だから、許しから許可「~します!」と言い切れるリーダーが必要。
>「すしルート(日本人だけのネットワーク)で仕事をするな!」
>「ジョブほっぴんぐは当たり前」だから、小さくても言われる前に福利厚生を提供する、そして、キャリアプランを見せて実現させる。
っと、その前に、そもそも日本製にばかり目を向けている場合ではないのかもしれませんが…
○イノベーションは組織が起こす!
>「日本人はイノベーションに向いている!」邪魔をしているのは組織の在り方。
自然科学の分野では、日本は第4位のノーベル賞受賞数があるのだそうで、文学では世界最古の長編文学 源氏物語、映画では、黒沢明監督 羅生門がヴェネチア国際映画祭でグランプリ(ちなみに、小津安二郎の東京物語は史上最高の映画ですね)、美術では浮世絵はゴッホが模写されたり、建築ではフォートワース現代美術館の安藤忠雄、ポンピドーセンター新館の坂茂などが引っ張りだこ!・・・
決して、世界に劣っているとは言えないのだ。しかし、某コンサルタントのデータでは風土組織が業績に影響を与え、その大きさは30%だという。イノベーションを生む会社のリーダーシップスタイルはビジョン>>>率先垂範であるのに、日本の平均企業はその逆だという。つまり、造るから創るへと事業環境の変化に対応していないのが問題では?
>「非連続な進歩は文化の交差点で起こる」
ビートルズはなぜ売れたのか?!それは、リバプール出身だからだ。
リバプールは当時、英国随一の港町で、米国のレコードが最も早期にかつ大量に出回っていたのだ。だから、米国のロックと英国のポップスが融合してビートルズが生まれた!
また、メソポタミアは中国北部、エジプト、インド、パレスチナなどの文明の萌芽となりつつあるエリアを無ずぶ交易路の交点であった。だから、文明はメソポタミアから生まれた!
あのおおきな貝がらに立つきれいな裸のお姉さんの絵 ビーナスの誕生で有名な、ルネッサンスがちい~~~さなフィレンツェの町で生まれたのは、メディチ家のスポンサーにより、彫刻・絵画・哲学・天文学などの他分野の才能が10キロ四方の町に集結していたからという。
つまり、創造(イノベーション)とは結び付けることってこと。つまり、つまり、イノベーションには多様性の交わりが必要。
>「非専門家がパラダイム転換を起こす」
チャールス・ダーウィンは生物学者ではなく、地質学者だったり、グラハム・ベルは電子号学者ではなく音声学の教授で聾唖教育をしていて人工鼓膜の研究から電話機の原理が出てきた、フランシス・クリックは分子生物学者ではなく物理学者でDNAの二重らせん構造を発見していたりする。
また、戦後日本の行動経済成長では、軍事関連の航空技術者であった百瀬普六がスバル360を、戦闘機の翼の振動問題の専門家が新幹線の高速振動の問題を解決し、アメリカでUPSの車が四つ角に4台止まっているのを見て小口宅配便のクロネコヤマトを立ち上げたなんてことから・・・
データベースではないが、自身の感覚において「本質的な発見によって新しいパラダイムへの転換を成し遂げる人間のほとんどが、年齢が非常に若いか、或いはその分野に入って日が浅いかのどちらかである」(科学革命の構造より)ということにスッと馴染める体験や視点があるな~~と思うのです。つまり、イノベーションには違知の革命というものが必要なのではないでしょか?
>「イノベーションの種を見ても、管理職はその可能性を適切に評価できない」
はっはっは~~、ですが、むむぅ~~~となる。
蓄音機を発明したエジソンは音楽再生に用いるつもりはなく遺言や裁判記録などの速記の代用需要を考えていたことや、電話の特許の買い取りを依頼されたウェスタン・エレクトリックは電話には市場性がないとして断ったそうですがその後ベルはAT&Tを設立し、あっという間に国の電電公社を追い抜いてしまったり、ワーナーブラザースはトーキーには否定的だったという。
また、身近なところでは、ポストイット(3M)は直属上司は否定していたが他部署の管理職が商品化を助けてくれたり、アタック(花王)も事業部長はノーと言っていたが私がほしい!と社長の一声でが商品化したという。
ということで、異分子の取り込みと組織内での撹拌を楽しめる環境が大切。
とはいえ、
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
イノベーションとは、
初めにアイデアを持って行った人はNOというものだ!
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
ぐらいの構えをしていないとね!
初めのヒトにNOと言われるぐらいがちょうどいい。。。凹む必要なんてないのだ!・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
長くなってきました・・・・ので、まずはここでブレイク。
続きはまた次に~~~o(^▽^)o
■東京散歩の週でした。…・
よ~~く思うのですが、日本の町?東京はゴミ箱がないなって。。。
テロ対策などいろいろな背景があろうと思いますが、
ゴミ箱がないからゴミが道端に落ちている。。。
たばこの吸い殻と犬のうんちは一杯があるが、ゴミは道端に落ちていないパリの町にはいたるところにゴミ箱がある。
元来、ゴミをぽいっとしたい人はいないはずなのだ~~~

表参道にゴミ箱があってなんだかうれしかった…・
●未来の風景を今に入れ込む!
■ふっふっふ~~~冬シーズン初のゴルフ&スキーです。
冬から春のトランジッション期間は、ゴルフとスキーが週ごとにミックスするのですが…
今シーズンははじめてのダイレクトミックスです。
・・・・
もう10年ぶり以上に訪れたハンターマウンテン!
は、大盛況で。。。
10数年前に一気に戻った風景で、
リフト待ち数十分が懐かしく、楽しかった~~~ぁ…(ノ゚ο゚)ノ
リフト待ちは好きではないですが、
一杯の人が雪の上にいる光景はいいです!
あともう一つ。。。←ちょっぴり職業病かな?(-"-;A
これ作ろうよ~~ぉ(≧▽≦)ってずっと思っていたものを発見!@ハンターのトイレ

じゃっじゃ~~~ん。
トイレマジックリン シュシュっと便座クリーナー(←勝手な呼び名です(°д°;)です。
絶対これでしょ…
こんな風に公衆トイレには当たり前の設置ですが、
家庭にもこれが当たり前になる日は近いと思っているのです。。。
ウォッシュレットのように住宅設計チャネルに入れていけたら。。。なんて思うのです。
どうかしらぁ~~~?
■吹雪とサム~~~イ山を降りると、
ぴゅ~~ぅぴゅ~~~う風は残っていましたが、
やっぱり冬の澄んだ空は日差しをまっすぐに贈ってくれて陽だまりは暖かでした・・・・

お気に入りのセントアンドリュース・ジャパンですぅ・・・←イギリスではなく、@栃木ですよ~~~(;^_^A

前から気づいていたのですが、
ちいさくスウィングしても飛距離は十分なんですよねぇ~~~
だから・・・
このところ打ちっぱなしで、
小さく肘をたたんでテイクバックする。
そして、肘を軸にダウンスイングして、
一気にインパクトで人差し指の第二関節を軸にインパクトする。
で、両手の手首を伸ばして、自信を持ってその頂点の1点でインパクトをする。
この一点がはまらないと、ビビ~~ンッと手首に振動が来るので、
あの嫌な感覚を避けてしまって、自信を持って振りぬけないでいて・・・
でもぉ~~、思い切って一点に集中することをしてみた。←ちょっとづつね。。。
そして、その一点で感じた玉をフェイスで包み込む感覚をフォロースルーでため込んで
今度は反対の腕の肘を中心にヘッドの重みを感じながら玉が飛んでほしい方向に腕を伸ばしていく。。。。
肘をぶらさずにぐっとヘッドを伸ばしていくと、自然にヘッドが体に帰ってくる。。。
あっという間のスウィングだけど、
そんな風に回転の軸を肘、中指、肘っとちゃんとつないでいくことを意識してみたら。。。
飛距離が伸びてきた~~~
ロスが減ったんだと思う…
ですが、まだまだ安定して自分のものになっていません・・・
↑
玉の位置、膝の伸びや重心の移動など、全体のバランスがうまくなくてね・・・(><;)
・・・でもまぁ~~~
こんなぞろ目もそろったことだし

↑
打ちっぱなしの自動ティーアップマシン
打ちっぱなしではまだまだですが、
ラウンドでもちゃんと気づいたところを意識してやろう!っということで。。。
ラウンドです!
・・・
いや===、現場には魔物がいて。。。。
広~~くステキ青い空を前にすると、
ついつい、ぶうぅ~~~んっと振りたくなってしまうのです。

↑
セントアンドリュースと言えば、この羊たち(←ヒツジと呼んでいるボンボンとした低木です)
広々とした向こうのほうにおっきく動きたくなる。
ということで。。。。
う~~ん、打ちっぱなしもいいけれど、
打ちっぱなしの中に、現場の壮大さをイメージして小さくスウィングしないとね~~~(o^-')b
打ちっぱなしの中で打ちっぱなしのスウィングをしてちゃだめよ~~~!ってね。
今していることは、
どこで何をするためにしているのか!
と振り返り、
未来を今に入れ込んじゃうのだ~~~。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
あそこでしたいことを今ここでやる
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
ってこと!
■ゴルフにスキーときたら、当然温泉でしょう♪
元泉館のお湯です。
お湯にどっっぷりと浸かってる気分で。。。
まずは白いお湯から…

お風呂に寝そべって満月を満喫です。。。

そして、緑のお湯・・・・

同じ屋根の下の大地から違う色のお湯が沸いていて、不思議ですねぇ~~~
あ”~~~、在り難いことに感謝です。
幸せなことだなぁ~~~
冬から春のトランジッション期間は、ゴルフとスキーが週ごとにミックスするのですが…
今シーズンははじめてのダイレクトミックスです。
・・・・
もう10年ぶり以上に訪れたハンターマウンテン!
は、大盛況で。。。
10数年前に一気に戻った風景で、
リフト待ち数十分が懐かしく、楽しかった~~~ぁ…(ノ゚ο゚)ノ
リフト待ちは好きではないですが、
一杯の人が雪の上にいる光景はいいです!
あともう一つ。。。←ちょっぴり職業病かな?(-"-;A
これ作ろうよ~~ぉ(≧▽≦)ってずっと思っていたものを発見!@ハンターのトイレ


じゃっじゃ~~~ん。
トイレマジックリン シュシュっと便座クリーナー(←勝手な呼び名です(°д°;)です。
絶対これでしょ…
こんな風に公衆トイレには当たり前の設置ですが、
家庭にもこれが当たり前になる日は近いと思っているのです。。。
ウォッシュレットのように住宅設計チャネルに入れていけたら。。。なんて思うのです。
どうかしらぁ~~~?
■吹雪とサム~~~イ山を降りると、
ぴゅ~~ぅぴゅ~~~う風は残っていましたが、
やっぱり冬の澄んだ空は日差しをまっすぐに贈ってくれて陽だまりは暖かでした・・・・

お気に入りのセントアンドリュース・ジャパンですぅ・・・←イギリスではなく、@栃木ですよ~~~(;^_^A

前から気づいていたのですが、
ちいさくスウィングしても飛距離は十分なんですよねぇ~~~
だから・・・
このところ打ちっぱなしで、
小さく肘をたたんでテイクバックする。
そして、肘を軸にダウンスイングして、
一気にインパクトで人差し指の第二関節を軸にインパクトする。
で、両手の手首を伸ばして、自信を持ってその頂点の1点でインパクトをする。
この一点がはまらないと、ビビ~~ンッと手首に振動が来るので、
あの嫌な感覚を避けてしまって、自信を持って振りぬけないでいて・・・
でもぉ~~、思い切って一点に集中することをしてみた。←ちょっとづつね。。。
そして、その一点で感じた玉をフェイスで包み込む感覚をフォロースルーでため込んで
今度は反対の腕の肘を中心にヘッドの重みを感じながら玉が飛んでほしい方向に腕を伸ばしていく。。。。
肘をぶらさずにぐっとヘッドを伸ばしていくと、自然にヘッドが体に帰ってくる。。。
あっという間のスウィングだけど、
そんな風に回転の軸を肘、中指、肘っとちゃんとつないでいくことを意識してみたら。。。
飛距離が伸びてきた~~~
ロスが減ったんだと思う…
ですが、まだまだ安定して自分のものになっていません・・・
↑
玉の位置、膝の伸びや重心の移動など、全体のバランスがうまくなくてね・・・(><;)
・・・でもまぁ~~~
こんなぞろ目もそろったことだし

↑
打ちっぱなしの自動ティーアップマシン
打ちっぱなしではまだまだですが、
ラウンドでもちゃんと気づいたところを意識してやろう!っということで。。。
ラウンドです!
・・・
いや===、現場には魔物がいて。。。。
広~~くステキ青い空を前にすると、
ついつい、ぶうぅ~~~んっと振りたくなってしまうのです。

↑
セントアンドリュースと言えば、この羊たち(←ヒツジと呼んでいるボンボンとした低木です)
広々とした向こうのほうにおっきく動きたくなる。
ということで。。。。
う~~ん、打ちっぱなしもいいけれど、
打ちっぱなしの中に、現場の壮大さをイメージして小さくスウィングしないとね~~~(o^-')b
打ちっぱなしの中で打ちっぱなしのスウィングをしてちゃだめよ~~~!ってね。
今していることは、
どこで何をするためにしているのか!
と振り返り、
未来を今に入れ込んじゃうのだ~~~。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
あそこでしたいことを今ここでやる
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
ってこと!
■ゴルフにスキーときたら、当然温泉でしょう♪
元泉館のお湯です。
お湯にどっっぷりと浸かってる気分で。。。
まずは白いお湯から…

お風呂に寝そべって満月を満喫です。。。

そして、緑のお湯・・・・

同じ屋根の下の大地から違う色のお湯が沸いていて、不思議ですねぇ~~~
あ”~~~、在り難いことに感謝です。
幸せなことだなぁ~~~
