自分は変化を求めるタイプ。
思ったような成果がでなかったり、非効率であったり、ひらめきがあったりと、常に新しい試みがしたくなる。。もしかしたら成果がでるまで後一歩というところまで来ているのかもしれないが、勇気をもってチェンジする。
前例踏襲。変えなくても成り立つ。変えなくてもまかなえる。たいした問題がないから変える必要がない。
よく聞かれる言葉だが、成果、効果のある取り組みだから変えないのではなく、ただ、新たに改革するのは手間がかかり、面倒だから、というのが本音ではないだろうか。
何かを変えようとすると勇気が入るし手間もかかるし、根気もいる。何かを変えようとすると前例がないから。と正当な理由のように答える人がいるけれど、すべての始まりには前例がない。前例がないからこそ、やる価値があると思うし、前例がないからこそ手にするものは大きい。
そうやって人々の強い意志、チャレンジ精神によって世の中は日々進歩しているのだと思う。
こうやって利用しているブログだって、一昔前までは誰しもが考えもしなかったこと。
変化を求める側にたて!!変えることのできるものを敢然と変えていく勇気をも て!!
年末までに使える有休がたくさん残っている。昔は有休をとること自体、気が引けていたが休めるタイミングにはめいいっぱい休むというスタイルに変更した。
基本的に決まった休みは限られていて、丸一日休めるのは、年末年始6日。お盆3日。考査前の土日。年間20数日程度であろうか。月平均2日あるかないか。
ただし、それが当たり前の生活をしてきたので、負担には感じていないし、逆に完全土日休みになどなったら、グーたらな生活をしていると思う。部活があるからこそ活動的に充実した生活が送れている。また、体育という職業柄、体のケア、健康にも気をつかっている。平日も突発的なことがない限り7時半~8時くらいには帰宅できるし、給料もカットされているが、普通の生活ができるし、いまのおかれている環境にとても感謝している。
授業、部活、業務に支障がない限りはめいいっぱい休めるだけ休むスタイルだが、年に何度か休みを楽しみにしている自分がいる。そのときは心の状態が怠けモードで、心が弱っている証拠。
今の時期、オフシーズンに入ることや、有休をできる限り消化するため休めるタイミングを見つけては休もうとしているので、心が怠けモードに入っている。
自分の弱った心をたたきながら、ブログを書くことで心に栄養を与え、ブログを読ませてもらうことによって栄養をもらい、怠けモードに活を入れている。
心に火をつける仕事をしていながら、いつも自分の弱さと戦っている。そろそろカリスマエキスが飲みたいな

部員一人ひとりをAグループ、Bグループの2グループに分類している。
Aグループはこちらの言わんとしていることを理解できるグループ。つまり大人の会話ができるメンバー。
Bグループはそれ以外。
今日のミーティングで、昨日ミーティングで話したことを確認した。
Bグループ。………
「あまり覚えていません」「いい経験をした」「体調管理に気をつけよう」………。
Aグループ。
「ミスがあったときこそ、何くそうという気持ちをもとう」
「前向きな考えのクセを日常生活からつけていこう」
同じことを、同じ空間を過ごしているのにグループによって差が生まれる。
こちらが言わんとすることを理解する選手、ミーティングの話をしっかり頭に入れている選手。意識して生活している選手。
それが学業やプレーに顕著に反映されている。当然Aグループのメンバーが成果を出す。
また明日のミーティングで聞いてみよう。
Bグループのメンバー に、「Aグループに入ってやる」「先生を見返していやる」「認めてもらえるようになる」といった前向きな考えをもてたのか。もてなかったとしてもクセをつけるために意識できたのか、努力したのかを。
Aグループはこちらの言わんとしていることを理解できるグループ。つまり大人の会話ができるメンバー。
Bグループはそれ以外。
今日のミーティングで、昨日ミーティングで話したことを確認した。
Bグループ。………
「あまり覚えていません」「いい経験をした」「体調管理に気をつけよう」………。
Aグループ。
「ミスがあったときこそ、何くそうという気持ちをもとう」
「前向きな考えのクセを日常生活からつけていこう」
同じことを、同じ空間を過ごしているのにグループによって差が生まれる。
こちらが言わんとすることを理解する選手、ミーティングの話をしっかり頭に入れている選手。意識して生活している選手。
それが学業やプレーに顕著に反映されている。当然Aグループのメンバーが成果を出す。
また明日のミーティングで聞いてみよう。
Bグループのメンバー に、「Aグループに入ってやる」「先生を見返していやる」「認めてもらえるようになる」といった前向きな考えをもてたのか。もてなかったとしてもクセをつけるために意識できたのか、努力したのかを。