信用。
信用というものは、長年、つちかって、積み上げられたもので、
1日ではならず、ちりのように、貯まっていくもので、
できていると思う。
すべての、人間関係は、信用というもので成り立っている。
いってみれば、ブランドや、お店というものも、
そういうものだと思う。
仕事だって、そうだと思う、
この人がいうなら、というものは、当然ある。
信用が崩れるのは、しかし、一瞬である。
ひとつ、対応がおかしければ、
つみあげられたものは、
文字通り、ちりとなって消えていく。
ぼくの、ぼくという人間の、信用が、
またたくまに、壊れていくのを感じて、
ぼく自身、今、非常に、
呼吸の仕方を、忘れてしまったように、
信用という事に、ついて、考えている。
信用とは、いいかえれば、
相手への、愛情みたいなものだ。
人間への愛情、お店への愛情、親切な人に対する愛情。
ぼくには、今、なにをしても、
愛情が嘘に、周りから、見える気がして、
救われない気分で、います。
長年、培ったものが、壊れた気分、
それは、相当の喪失感です。
今の、ぼくは、呼吸の仕方を、忘れた動物みたいなものです。
前向きな、言葉がでません、ごめんなさい。
そして、たぶん、そういう気持ちを、話すのも、
自己弁護や、ともだちにも、迷惑な気がして、
最近は、沈黙しています。
ただ、ただ、ブログには、書きたかった。
こうして、今、思っている事を形にして、
そして、記録しておきたかった。
思う事ばかりの、ブログ、ごめんなさい。
最近は、暗いし、おもしろくないと思います。
1日ではならず、ちりのように、貯まっていくもので、
できていると思う。
すべての、人間関係は、信用というもので成り立っている。
いってみれば、ブランドや、お店というものも、
そういうものだと思う。
仕事だって、そうだと思う、
この人がいうなら、というものは、当然ある。
信用が崩れるのは、しかし、一瞬である。
ひとつ、対応がおかしければ、
つみあげられたものは、
文字通り、ちりとなって消えていく。
ぼくの、ぼくという人間の、信用が、
またたくまに、壊れていくのを感じて、
ぼく自身、今、非常に、
呼吸の仕方を、忘れてしまったように、
信用という事に、ついて、考えている。
信用とは、いいかえれば、
相手への、愛情みたいなものだ。
人間への愛情、お店への愛情、親切な人に対する愛情。
ぼくには、今、なにをしても、
愛情が嘘に、周りから、見える気がして、
救われない気分で、います。
長年、培ったものが、壊れた気分、
それは、相当の喪失感です。
今の、ぼくは、呼吸の仕方を、忘れた動物みたいなものです。
前向きな、言葉がでません、ごめんなさい。
そして、たぶん、そういう気持ちを、話すのも、
自己弁護や、ともだちにも、迷惑な気がして、
最近は、沈黙しています。
ただ、ただ、ブログには、書きたかった。
こうして、今、思っている事を形にして、
そして、記録しておきたかった。
思う事ばかりの、ブログ、ごめんなさい。
最近は、暗いし、おもしろくないと思います。
冷やし中華はじめました、に思う事。

ずいぶん、前に書いていた文ですが、ぼくに、これを語れる資格があるかと想い、
お蔵入りしてた、ブログです。
いま、ぼくは、個人的なことで、
いろいろと、悩むことが多い時期です。
歳を、とったから、
というものだけでは、ないけれど。
ただ、思う事は、
同じように、誰しもが、多かれ、少なかれ、
悩んでいて、
そこで、お互いに暖をとりながら、
あるいは、涼を、とりながら、
生活をしているということだ。
悩まないで過ごすということは、
それは、人間は、まったく故障がない機械ではないし、
血のかよった、生き物なのだから、
不可能だと思うし、そういう時期は、絶対にある。
働かないで、食っていくのと同じくらい不可能なことだと思います。
だからこそ、暖や、涼は必要なのだと思う。
今の時期で、いえば、
冷やし中華みたいなものだと思う。
暖や、涼は、あたたかい、清涼感あふれる、
相づちで、あったり、共感や、思いやりだと思う。
ひとついえば、ぼくは、その思いやりが、
欠けている事をしてしまったゆえに、
自分自身に申しだてが、できないことに、
ひとつの、悩みを超えたものが、
あるゆえに…、それは、一生抱えていかなければならないと、
思っています。
だから、
「冷やし中華はじめました。」
みたいに、冷やし中華みたいな、涼を、
しめせるように、
あるいは、冷たいけれど、温かみがあるものを、
示せるように、
ぼく自身、自分を、見直している、
あるいは、奥底を見ている時期だと、
ぼくは、思っています。
見映えのいい、冷やし中華は、
いくらでも、コツをつかめば作れるだろう。
けれど、本当の涼や、あたたかみを、
与えられる、冷やし中華は、
心を込めなきゃ作れないんだと、感じる。
ぼくには、できてない…ほんとに。
いつか、本当の意味で、猛暑の時期に、
「冷やし中華はじめました。」
と、いえて、心に涼を、与えられる、
冷やし中華みたいなもん、だせればいいんだけれど。
そうなりたい。
こころから、そう思う。
今日のハタマロ:写真をしばらく、乗せてませんでしたが、
やっと、少し、撮る気が、湧いてきました。
季節外れのタンポポ。
復帰します。
明日から、薬局に復帰します。
いろんな方に、ご迷惑かけました。
両親にも、周りの人にも、兄弟にも。
いまは、だいぶ元気には、なってきています。
まぁ、元気というか、
少し、ましになってきたかなぁ、という感じですが。
いろいろ、不安はありますが、
一生懸命がんばりたいと、思っています。
体力的には、この1週間で、
寝てばかりいたので、かなり不安ですが、
休み、休みが続いたので、
おもいきって、休めて、逆によかったかもしれません。
頭の中に、まだ、うずめいてるものが、
ありますが…。
まずは、仕事を、着実にする事。
できることは、それだけです。
親は、まだ、休んだ方がいい、
表情がおかしい、とは、いいますが、
いや、いや、ぼくは、
いろんな責任がある。
こんな、長期の休みは、
社会人に、なってから、
ひさしぶりというか、
はじめてでした。
(それも、療養生活で、ほとんど、寝てる生活。)
不安もありますが、がんばっていきます。
いろんな方に、ご迷惑かけました。
両親にも、周りの人にも、兄弟にも。
いまは、だいぶ元気には、なってきています。
まぁ、元気というか、
少し、ましになってきたかなぁ、という感じですが。
いろいろ、不安はありますが、
一生懸命がんばりたいと、思っています。
体力的には、この1週間で、
寝てばかりいたので、かなり不安ですが、
休み、休みが続いたので、
おもいきって、休めて、逆によかったかもしれません。
頭の中に、まだ、うずめいてるものが、
ありますが…。
まずは、仕事を、着実にする事。
できることは、それだけです。
親は、まだ、休んだ方がいい、
表情がおかしい、とは、いいますが、
いや、いや、ぼくは、
いろんな責任がある。
こんな、長期の休みは、
社会人に、なってから、
ひさしぶりというか、
はじめてでした。
(それも、療養生活で、ほとんど、寝てる生活。)
不安もありますが、がんばっていきます。
気分転換と情報。
・近々、復帰したいと考えています。
あせりは、禁物なのだけれど、
しっかり薬はのんでいるし、だいぶ、落ち着いてきたから。
気分転換というものが、
ぼくは、下手だと、先日も書きましたが、
どうも、その傾向は、
最近、多い気がします。
夏なのだから、海へ、山へ、
と、楽しむ方のほうが、多い気がするのですが、
ぼくは、気分がふさぎ込むと、
ひたすら、結論のでない考えのループにはまっていきます。
(この一ヶ月が、そうでした。)
ループにはまると、思いやりや、気遣いが、
大切な人に、対して、欠けていきます。
とても、怖い事です。
深い闇を、みた気がしました。
そして、ぼくが、そうだった…。
ろくに、でかけず、
ただ、ただ、ボーッとしてる、
考えて、考えて、でも、何も手につかず、
体調を崩し、仕事にまで、影響が出てしまう。
これでは、いけない…。
その意欲さえもが、なくなる状態。
情報が、たえまなく流れて来る現代に、おいて、
情報に、心痛んだり、取り乱されたり、
休んでいても、ついつい、携帯をとりだして、
情報を摂取して、また、考えてしまう。
母の病気が、なかったら、仕事の連絡がなかったら、大事な連絡がなかったら、
携帯なんて、いらないとさえ、思ってしまう事がある。
ある意味、繫がらないという事も、大切で、
SNSや、ニュースなどは、
見ては、いけない部屋を、みたみたいで、
精神衛生上よくないような、気もする…。
知りたかった事がわかることは、いいことだけど、
知りたくないような、ことの真実まで、わかってもいいんだろうか?
あるいは、負の感情が満ちあふれている場を、みていると、
自分まで、引きずり込まれていく気がする。
情報の胃もたれなんて、感じになってるのかな?
そんな気がする…。
取捨選択できる人は、いいんだろうけど、
ぼくには、やっぱりね…。
ぼくが、今、望んでいるのは、
広々とした、野池で、釣りをすることだ。
なにも、考えずに。
あるいは、タリーズで、ゆっくりと、本を読み、
そして、水泳をすることだ。
元気になったら…。
そんな、贅沢な1日が、欲しい。
今の休暇は、ひたすら、しんどい。
同時に、ご迷惑をかけている方に、申し訳ない気持ちです。
元気になったら、釣り、水泳、カフェでの読書。
仕事を、一生懸命がんばる。
そういえば、今週末は、「接遇」の勉強会に申し込んでいた。。
いけるようにしないと…自分から、申し込んだから。
あせりは、禁物なのだけれど、
しっかり薬はのんでいるし、だいぶ、落ち着いてきたから。
気分転換というものが、
ぼくは、下手だと、先日も書きましたが、
どうも、その傾向は、
最近、多い気がします。
夏なのだから、海へ、山へ、
と、楽しむ方のほうが、多い気がするのですが、
ぼくは、気分がふさぎ込むと、
ひたすら、結論のでない考えのループにはまっていきます。
(この一ヶ月が、そうでした。)
ループにはまると、思いやりや、気遣いが、
大切な人に、対して、欠けていきます。
とても、怖い事です。
深い闇を、みた気がしました。
そして、ぼくが、そうだった…。
ろくに、でかけず、
ただ、ただ、ボーッとしてる、
考えて、考えて、でも、何も手につかず、
体調を崩し、仕事にまで、影響が出てしまう。
これでは、いけない…。
その意欲さえもが、なくなる状態。
情報が、たえまなく流れて来る現代に、おいて、
情報に、心痛んだり、取り乱されたり、
休んでいても、ついつい、携帯をとりだして、
情報を摂取して、また、考えてしまう。
母の病気が、なかったら、仕事の連絡がなかったら、大事な連絡がなかったら、
携帯なんて、いらないとさえ、思ってしまう事がある。
ある意味、繫がらないという事も、大切で、
SNSや、ニュースなどは、
見ては、いけない部屋を、みたみたいで、
精神衛生上よくないような、気もする…。
知りたかった事がわかることは、いいことだけど、
知りたくないような、ことの真実まで、わかってもいいんだろうか?
あるいは、負の感情が満ちあふれている場を、みていると、
自分まで、引きずり込まれていく気がする。
情報の胃もたれなんて、感じになってるのかな?
そんな気がする…。
取捨選択できる人は、いいんだろうけど、
ぼくには、やっぱりね…。
ぼくが、今、望んでいるのは、
広々とした、野池で、釣りをすることだ。
なにも、考えずに。
あるいは、タリーズで、ゆっくりと、本を読み、
そして、水泳をすることだ。
元気になったら…。
そんな、贅沢な1日が、欲しい。
今の休暇は、ひたすら、しんどい。
同時に、ご迷惑をかけている方に、申し訳ない気持ちです。
元気になったら、釣り、水泳、カフェでの読書。
仕事を、一生懸命がんばる。
そういえば、今週末は、「接遇」の勉強会に申し込んでいた。。
いけるようにしないと…自分から、申し込んだから。
日々。
やはり、体調が悪く、
長期の休みとなりました。
今日も、お休みを頂きました、すいません。
弟や、従業員のみなさんに、
多大なるご迷惑をかけたと思い、反省しています。
仕事は…したい、
あせる気持ちは、夜にやってきます。
このまま、復帰できなかったら、どうしようと。
また、昔のようになってしまったら…、と。
親への心配をかけていることも、
ぼくにとっては、すごく心落ち着かずです。
中途半端に、休むなら、長期でしっかり治した方がいい、
と、親はいいます。
ただ、積み上げたものが、一瞬で、
崩れるのは、ほんとうに、一瞬です。
毎日の習慣や、毎日のリズムがくずれることは、
とても、怖い事です。
まったく、お話が別なのですが、
ぼくは、普段、まったく、お酒を飲みません。
めったに、おつきあいも、ないので、
本当に、たまにです。
でも、そういうのも、必要なのかなと。
考えて、考える事は、マイナスの振り子にいくことがあります。
気分転換というものが、下手なのかもしれません。
10年前にも、聴いていた、ミスチルの「Any」を聴きます。
あー、こういうところ、場所から、立ち直ったんだなぁと、
思います。
うまく、立ち直れていけばいいなぁと思います。
「日々」を頑張っている人に、申し訳ない。
いろいろあるけれど、「日々」を、一生懸命過ごしている人は、美しい。
「日々」を大切にしている人はカッコいい。
毎日、繰り返すようで、単純作業1つとっても、
丁寧な心持ちで、「日々」を働いている人は、素晴らしい。
その、「日々」を尊敬し、
そして、いろいろあるんだけれども、
取り戻したい。
「日々」は、一生の残り時間の、
大切な1日。
あと、何年生きれるかと問うたら、
365×?=(そして、その中の1日、日々。)
いい日だったという1日も、
嫌な日だったという1日も、
「日々」の中の1つだと思います。
薬剤師としての、「日々」。
hatamaroとしての、「日々」。
そして、リンクする、周りの大切な家族や、人の「日々」。
「日々」を大切にする、心持ちをもって、
復帰したい。
「日々」を過ごすとは、
悲しい事も、楽しい事も含めて、
かけがえの無いものだと感じる時が
最近、ある。
明日から、復帰できて、
順調に、動ければ、いいんだけれど。
長期の休みとなりました。
今日も、お休みを頂きました、すいません。
弟や、従業員のみなさんに、
多大なるご迷惑をかけたと思い、反省しています。
仕事は…したい、
あせる気持ちは、夜にやってきます。
このまま、復帰できなかったら、どうしようと。
また、昔のようになってしまったら…、と。
親への心配をかけていることも、
ぼくにとっては、すごく心落ち着かずです。
中途半端に、休むなら、長期でしっかり治した方がいい、
と、親はいいます。
ただ、積み上げたものが、一瞬で、
崩れるのは、ほんとうに、一瞬です。
毎日の習慣や、毎日のリズムがくずれることは、
とても、怖い事です。
まったく、お話が別なのですが、
ぼくは、普段、まったく、お酒を飲みません。
めったに、おつきあいも、ないので、
本当に、たまにです。
でも、そういうのも、必要なのかなと。
考えて、考える事は、マイナスの振り子にいくことがあります。
気分転換というものが、下手なのかもしれません。
10年前にも、聴いていた、ミスチルの「Any」を聴きます。
あー、こういうところ、場所から、立ち直ったんだなぁと、
思います。
うまく、立ち直れていけばいいなぁと思います。
「日々」を頑張っている人に、申し訳ない。
いろいろあるけれど、「日々」を、一生懸命過ごしている人は、美しい。
「日々」を大切にしている人はカッコいい。
毎日、繰り返すようで、単純作業1つとっても、
丁寧な心持ちで、「日々」を働いている人は、素晴らしい。
その、「日々」を尊敬し、
そして、いろいろあるんだけれども、
取り戻したい。
「日々」は、一生の残り時間の、
大切な1日。
あと、何年生きれるかと問うたら、
365×?=(そして、その中の1日、日々。)
いい日だったという1日も、
嫌な日だったという1日も、
「日々」の中の1つだと思います。
薬剤師としての、「日々」。
hatamaroとしての、「日々」。
そして、リンクする、周りの大切な家族や、人の「日々」。
「日々」を大切にする、心持ちをもって、
復帰したい。
「日々」を過ごすとは、
悲しい事も、楽しい事も含めて、
かけがえの無いものだと感じる時が
最近、ある。
明日から、復帰できて、
順調に、動ければ、いいんだけれど。
コラージュ。
・リハビリではないのですが、
カッターや、のりや、紙、マスキングテープが、そろってきたものだから、
前々から、やりたかったコラージュを、
始めてみたいなぁ、コソコソと、と思っています。
写真や、いろんな、紙の素材を使って、
コツコツはじめようかなぁ…と。
また、みせられるようなモノができたら、
アップしますね、いつになるかはわかりませんが。。
人と、あわせないで、できるということが、
ぼくにとって、大きい事。
なかなか、集団行動って、苦手なんです。
・診察をうけて、無理のないように、増量はしなくていいよ、
しっかり薬だけは、飲むように、と言われました。
ただ、いっていることは、しっかりはしてるから、
問題はないよ、と言われた。
父は、そうかなぁ、前に病気が発症した時と、
同じ感じだったぞ、と心配そうで、
妹も、夜、電話をくれました。
とりあえずは、様子をみることになりそうだ…。
家族に感謝…。
・今日から、社員旅行で、
薬局事務さんが、台湾にいっています。
いまは、台北かしら?
日頃、一生懸命、働いているのだから、
楽しんでほしいです。
カッターや、のりや、紙、マスキングテープが、そろってきたものだから、
前々から、やりたかったコラージュを、
始めてみたいなぁ、コソコソと、と思っています。
写真や、いろんな、紙の素材を使って、
コツコツはじめようかなぁ…と。
また、みせられるようなモノができたら、
アップしますね、いつになるかはわかりませんが。。
人と、あわせないで、できるということが、
ぼくにとって、大きい事。
なかなか、集団行動って、苦手なんです。
・診察をうけて、無理のないように、増量はしなくていいよ、
しっかり薬だけは、飲むように、と言われました。
ただ、いっていることは、しっかりはしてるから、
問題はないよ、と言われた。
父は、そうかなぁ、前に病気が発症した時と、
同じ感じだったぞ、と心配そうで、
妹も、夜、電話をくれました。
とりあえずは、様子をみることになりそうだ…。
家族に感謝…。
・今日から、社員旅行で、
薬局事務さんが、台湾にいっています。
いまは、台北かしら?
日頃、一生懸命、働いているのだから、
楽しんでほしいです。
大切な人達へ、休養のお知らせ。
最近、体調が思わしくありませんでした。
6月は、だまし、だまし、休養をとりながらの、仕事でした。
今は、薬局に、休養をしばらくとらせて頂くことになりました。
多くの方に、ご迷惑をおかけします。
意欲の減退、お風呂にはいるのも、正直やっとです…。
(微熱が続いているためはいっていませんが。。)
あんなに大好きだった、服装に凝るのも、
楽しくなくなり…。
また、1つ1つの景色を、見るたび、いろんなことを、
考えてしまいます…。
主治医に、しっかり、見て頂こうと思っています。
同時に、いろんなことへの、責任感の果たせなさに、
また、悔やみ、そして、また、配慮のなさに、
毎日、いろんなことを、考える日々です。
周りの大切な人達、大切にするべき人達、傷つけてしまった人に、
また、遅くまで、薬局の事をやっている、スタッフや父や、弟に申し訳ない…。
ごく僅かな人にしか、話せなかったのですが、
12年前、精神病院に、1年間入院しました。
閉鎖病棟です。
廊下を歩くぐらいしかすることがありませんでした。
まわりは、社会人なのに、自分はおいてかれた気がしました。
(兆候はありました。
友人が亡くなってから、バイク事故でなくなってから、
しばらく、ぼくは、原付で、石巻や塩竈に、
夜、ひとりで、走ってばかりいました。
あの時は、もう、どういう気分で、
あいつは、夜、バイクを走らせたのだろう?
そんな気分だったのです。転んでもかまわない、その時はその時さと思っていました。)
そして、リハビリと、投薬治療で、ふつうの生活に戻る事ができました。
それ以来、薬は毎日、飲んできました。
ぼくが、精神疾患の患者さんに、特別な想いをもつのは、
そういう理由からです。
あのときの、絶望に似た、時間は、忘れた事がありません。
本当は、最近、健忘が多い為、1種類減ったのですが。
また、増えるかもしれません。。
今は、ふつうの生活を、取り戻す事に、
ゆっくりと、治していきたい。
そう、思っています。
多くの方に、両親に、職場に、周りの方々に、ご迷惑をおかけします、
ごめんなさい。
あせらずに、ゆっくり、治していきたいです。
では、また。
笑顔で、あえたら。
身近な人達へ。
元気な時は、顔をみせます。
よろしくお願いします。
私事で、恐縮です。
今は、周りへの配慮と、そして、相手への心持ちをなにより大事にしたい。
それが、ぼくにとって、せめてもの、せめてもの…。
今まで、できなかった事の、できる事にかえていくことだから…。
愚かな自分への、一つの、想い。
見映えのいい、言葉や、面目よりも。
それよりも、ずっと、ずっと、たいせつなもの、
不誠実な自分を、少しでも誠実に…、していきたい、
そんな、想いです。
ごめんなさい、言葉足らずだと思います。
いろんな誤解や、いろんな捉え方が、あると思います。
笑顔で、会えたらいいなぁと思います、本当に。
htamaro.2013.6.27
6月は、だまし、だまし、休養をとりながらの、仕事でした。
今は、薬局に、休養をしばらくとらせて頂くことになりました。
多くの方に、ご迷惑をおかけします。
意欲の減退、お風呂にはいるのも、正直やっとです…。
(微熱が続いているためはいっていませんが。。)
あんなに大好きだった、服装に凝るのも、
楽しくなくなり…。
また、1つ1つの景色を、見るたび、いろんなことを、
考えてしまいます…。
主治医に、しっかり、見て頂こうと思っています。
同時に、いろんなことへの、責任感の果たせなさに、
また、悔やみ、そして、また、配慮のなさに、
毎日、いろんなことを、考える日々です。
周りの大切な人達、大切にするべき人達、傷つけてしまった人に、
また、遅くまで、薬局の事をやっている、スタッフや父や、弟に申し訳ない…。
ごく僅かな人にしか、話せなかったのですが、
12年前、精神病院に、1年間入院しました。
閉鎖病棟です。
廊下を歩くぐらいしかすることがありませんでした。
まわりは、社会人なのに、自分はおいてかれた気がしました。
(兆候はありました。
友人が亡くなってから、バイク事故でなくなってから、
しばらく、ぼくは、原付で、石巻や塩竈に、
夜、ひとりで、走ってばかりいました。
あの時は、もう、どういう気分で、
あいつは、夜、バイクを走らせたのだろう?
そんな気分だったのです。転んでもかまわない、その時はその時さと思っていました。)
そして、リハビリと、投薬治療で、ふつうの生活に戻る事ができました。
それ以来、薬は毎日、飲んできました。
ぼくが、精神疾患の患者さんに、特別な想いをもつのは、
そういう理由からです。
あのときの、絶望に似た、時間は、忘れた事がありません。
本当は、最近、健忘が多い為、1種類減ったのですが。
また、増えるかもしれません。。
今は、ふつうの生活を、取り戻す事に、
ゆっくりと、治していきたい。
そう、思っています。
多くの方に、両親に、職場に、周りの方々に、ご迷惑をおかけします、
ごめんなさい。
あせらずに、ゆっくり、治していきたいです。
では、また。
笑顔で、あえたら。
身近な人達へ。
元気な時は、顔をみせます。
よろしくお願いします。
私事で、恐縮です。
今は、周りへの配慮と、そして、相手への心持ちをなにより大事にしたい。
それが、ぼくにとって、せめてもの、せめてもの…。
今まで、できなかった事の、できる事にかえていくことだから…。
愚かな自分への、一つの、想い。
見映えのいい、言葉や、面目よりも。
それよりも、ずっと、ずっと、たいせつなもの、
不誠実な自分を、少しでも誠実に…、していきたい、
そんな、想いです。
ごめんなさい、言葉足らずだと思います。
いろんな誤解や、いろんな捉え方が、あると思います。
笑顔で、会えたらいいなぁと思います、本当に。
htamaro.2013.6.27
1989年のジャイアンツ。
1989年、それは、素晴らしいシーズンだった。
そのとき、日本はいまより元気な時代で、
そして、ぼくは、まだ12歳だった。
自我が芽生える、なんだか、
おとなでも、こどもでもない、
そんな状態に、入り口みたいなもんにいた。
その年の、ジャイアンツは、
スルメ野球という、言葉に恥じず、
次から次へと、若手がでてきて、
それが、ことごとく当たった。
監督が王さんから、藤田さんにかわり、
首位を独走した。
クロマティは夢の4割を間近にして、
斎藤雅樹は、連続完投を続けていた。
ぼくは、斎藤雅樹をみて、
これまで、ノミの心臓といわれた選手が、
ここまで、変わった事に、びっくりした。
もともと実力が、ある選手だが、
前年はひどいものだった。
藤田さんは、斎藤にいったらしい、
「おまえは、ノミの心臓じゃない、優しいんだ。」
欠点ともいえるところを、長所として、
褒める藤田さんに、
ある種の尊敬を感じた。
ぼく自身、そのころは、
得体のしれない、なんだか不安をもっていた。
6年間、同じメンバーで、ほぼ、すごした学校を卒業して、
新しい世界へ、いく。
そして、ぼくの中は、(今もそうだけど)
欠点だらけのような、気がしていた。
忘れ物が多い、なにかを整理できない、身体的なことも悩んでいた。
ただ、あのころ、斎藤が完投して、ガッツポーズを、
あげるたび、ぼく自身、
どこかで、人は、良い方向にも、悪い方向にも、
変われるんだな、と感じた。
これから先の、得体のしれない先の世界に、
ぼくは、そこで、闇の中の光を感じた。
近鉄に4連敗したあと、
ぼくは、落ち込んだが、今年なら…、もしや、
と思っていた。
そのとおり、巨人は4連勝する。
素晴らしいシーズンで、ぼくにとって、
忘れられないシーズンだった。
1989年、確かに、巨人は日本一になり、
ぼくは、小学生から、中学生へとなる、
踊り場に、いた。
確かに。
最高の1989年。
あの、感動は、もう残念ながら、過去のものとなった。
今のプロ野球の、現状をみるたび、
あるいは、今の、ぼくの内面をみるたび、
ぼくは、いろいろ、考える。
変わっていたものと、いまだ、変わらずにいるもの、
形なしていないもの、形として、定まっているもの、
得たものと、失ったもの。
今は、もう2013年なのだ。
あのころの、若手はコーチとなり、
ぼくは、今、36歳の、ぼく、なのだ。
そのとき、日本はいまより元気な時代で、
そして、ぼくは、まだ12歳だった。
自我が芽生える、なんだか、
おとなでも、こどもでもない、
そんな状態に、入り口みたいなもんにいた。
その年の、ジャイアンツは、
スルメ野球という、言葉に恥じず、
次から次へと、若手がでてきて、
それが、ことごとく当たった。
監督が王さんから、藤田さんにかわり、
首位を独走した。
クロマティは夢の4割を間近にして、
斎藤雅樹は、連続完投を続けていた。
ぼくは、斎藤雅樹をみて、
これまで、ノミの心臓といわれた選手が、
ここまで、変わった事に、びっくりした。
もともと実力が、ある選手だが、
前年はひどいものだった。
藤田さんは、斎藤にいったらしい、
「おまえは、ノミの心臓じゃない、優しいんだ。」
欠点ともいえるところを、長所として、
褒める藤田さんに、
ある種の尊敬を感じた。
ぼく自身、そのころは、
得体のしれない、なんだか不安をもっていた。
6年間、同じメンバーで、ほぼ、すごした学校を卒業して、
新しい世界へ、いく。
そして、ぼくの中は、(今もそうだけど)
欠点だらけのような、気がしていた。
忘れ物が多い、なにかを整理できない、身体的なことも悩んでいた。
ただ、あのころ、斎藤が完投して、ガッツポーズを、
あげるたび、ぼく自身、
どこかで、人は、良い方向にも、悪い方向にも、
変われるんだな、と感じた。
これから先の、得体のしれない先の世界に、
ぼくは、そこで、闇の中の光を感じた。
近鉄に4連敗したあと、
ぼくは、落ち込んだが、今年なら…、もしや、
と思っていた。
そのとおり、巨人は4連勝する。
素晴らしいシーズンで、ぼくにとって、
忘れられないシーズンだった。
1989年、確かに、巨人は日本一になり、
ぼくは、小学生から、中学生へとなる、
踊り場に、いた。
確かに。
最高の1989年。
あの、感動は、もう残念ながら、過去のものとなった。
今のプロ野球の、現状をみるたび、
あるいは、今の、ぼくの内面をみるたび、
ぼくは、いろいろ、考える。
変わっていたものと、いまだ、変わらずにいるもの、
形なしていないもの、形として、定まっているもの、
得たものと、失ったもの。
今は、もう2013年なのだ。
あのころの、若手はコーチとなり、
ぼくは、今、36歳の、ぼく、なのだ。
nikoniko.
つらいとき、悲しいとき、
本当は、泣いてもいいくらいなのに、
それを、みせない人を、
ぼくは、すごく尊敬する。
もちろん、悲しい時は、悲しみ、
おもいっきり、悲しんで、泣いて良いと思う。
それは、絶対に、必要だ、人にとって。
それを、前提として、
生きていく上で、いろんな、大きいなり、小さいなり、
つらいことが、あるけれども、
仕事上でも、いえるけれど、
それを、深く、悲しく、つらく、孤独でも、
笑顔の人、そんな人を何人かみてきた。
(つくり笑顔では、なくて。)
ほんとうに、すごいと思う、心から。
ほんとうに、強いんだと思う。
ぼくは、すぐ感情のブレがでてしまうのですが、
そんな人達をみてると、
やはり、強くなりたい、と思います。
同時に、笑顔には、なにか…ある。んだと思う。
ニコニコは、循環するような気がします。
そう意味では、ぼくも、笑っていたい、
身近な人と、いろんな人と、
って、そんなことを思う。
「笑顔でいりゃ、いいことの始まりです」
なんて、歌詞があって、
当時は、そんな奇麗事なんてないよ、
なんて思っていたけど、
いや、なかなか、自分の身体と同じように、
笑顔を大切にしなければならない。
笑顔を大事に、笑顔を尊敬して、
ほほえみを、宝物のように、大事にしなければなない。
嘲笑や、うわさ話での、笑いは、
笑顔に対して、失礼なんじゃないかとも、思う。
それこそ、笑顔と、機嫌に左右されない、
というのは、ものすごい美徳であり、
美しい姿だと思うのです。
笑顔も、才能であり努力かな、と感じる。
つらいときも、悲しいときも、
もちろん、嬉しい時も、幸福なときも、
笑顔、大切にしたい。
笑顔を、増やしたい。
いつでも、笑っていたい。
そして、笑顔をみたい。
ニコニコが循環していく、血液のように。
酸素のような、別の人の、ニコニコを吸って。
そんな、イメージを思う。
しばらく、書けていませんでした。
でも、自分にとって、書く事は、
かけがえのないものです。
これからも、改めて、よろしくお願いします。
本当は、泣いてもいいくらいなのに、
それを、みせない人を、
ぼくは、すごく尊敬する。
もちろん、悲しい時は、悲しみ、
おもいっきり、悲しんで、泣いて良いと思う。
それは、絶対に、必要だ、人にとって。
それを、前提として、
生きていく上で、いろんな、大きいなり、小さいなり、
つらいことが、あるけれども、
仕事上でも、いえるけれど、
それを、深く、悲しく、つらく、孤独でも、
笑顔の人、そんな人を何人かみてきた。
(つくり笑顔では、なくて。)
ほんとうに、すごいと思う、心から。
ほんとうに、強いんだと思う。
ぼくは、すぐ感情のブレがでてしまうのですが、
そんな人達をみてると、
やはり、強くなりたい、と思います。
同時に、笑顔には、なにか…ある。んだと思う。
ニコニコは、循環するような気がします。
そう意味では、ぼくも、笑っていたい、
身近な人と、いろんな人と、
って、そんなことを思う。
「笑顔でいりゃ、いいことの始まりです」
なんて、歌詞があって、
当時は、そんな奇麗事なんてないよ、
なんて思っていたけど、
いや、なかなか、自分の身体と同じように、
笑顔を大切にしなければならない。
笑顔を大事に、笑顔を尊敬して、
ほほえみを、宝物のように、大事にしなければなない。
嘲笑や、うわさ話での、笑いは、
笑顔に対して、失礼なんじゃないかとも、思う。
それこそ、笑顔と、機嫌に左右されない、
というのは、ものすごい美徳であり、
美しい姿だと思うのです。
笑顔も、才能であり努力かな、と感じる。
つらいときも、悲しいときも、
もちろん、嬉しい時も、幸福なときも、
笑顔、大切にしたい。
笑顔を、増やしたい。
いつでも、笑っていたい。
そして、笑顔をみたい。
ニコニコが循環していく、血液のように。
酸素のような、別の人の、ニコニコを吸って。
そんな、イメージを思う。
しばらく、書けていませんでした。
でも、自分にとって、書く事は、
かけがえのないものです。
これからも、改めて、よろしくお願いします。