世界が、コーヒを自分で淹れる世界になったら。
ついつい、便利だから、
はやりの、セブンカフェで、
仕事帰りに、コーヒーを飲んだり、缶コーヒーで、
出勤時に、眠気をさましてるんだけれど、
ぼくが、豊かだなぁって、個人的に思う世界は、
それぞれが、自分で、コーヒーを豆から、淹れる世界だなぁ、
なんて、思うんです。
コーヒーを、淹れるのって、優雅だよねって、
思う人も多いけど、
案外、やってみると、
こだわらなければ、手間をかけて、
本当のコーヒーが、味わえます。
コーヒーって、本来、アルミ缶でも、ボタンで落ちて来ることから、
生まれるんじゃなくて、
豆から、生まれてるんだ。
ミルから、でてくる、香りや、豆を砕く感触や、
ドリップの香りや、お湯を淹れる、作業。
それこそが、コーヒー。
そして、それって、コーヒーを信頼してる気がするんです。
ぼくが、好きなのは、そんな瞬間。
そんな、手間をかけるんだけど、
コーヒーを、淹れる作業って、なんだか、
人間関係や、いろんな事に通ずる、
淹れる作業を、通して、親しみや分かりあう。
仕事も、そんな面があるのかなぁ。
そんな、コーヒーを自分で淹れて、
楽しむ余裕や、時間が、生まれれば、
もっと、楽しい世の中なんじゃないか?
そんな、気がするんだけど、
どうでしょう?
今日のハタマロ:コーヒー豆のパッケージのデザインを見るのが趣味です。
はやりの、セブンカフェで、
仕事帰りに、コーヒーを飲んだり、缶コーヒーで、
出勤時に、眠気をさましてるんだけれど、
ぼくが、豊かだなぁって、個人的に思う世界は、
それぞれが、自分で、コーヒーを豆から、淹れる世界だなぁ、
なんて、思うんです。
コーヒーを、淹れるのって、優雅だよねって、
思う人も多いけど、
案外、やってみると、
こだわらなければ、手間をかけて、
本当のコーヒーが、味わえます。
コーヒーって、本来、アルミ缶でも、ボタンで落ちて来ることから、
生まれるんじゃなくて、
豆から、生まれてるんだ。
ミルから、でてくる、香りや、豆を砕く感触や、
ドリップの香りや、お湯を淹れる、作業。
それこそが、コーヒー。
そして、それって、コーヒーを信頼してる気がするんです。
ぼくが、好きなのは、そんな瞬間。
そんな、手間をかけるんだけど、
コーヒーを、淹れる作業って、なんだか、
人間関係や、いろんな事に通ずる、
淹れる作業を、通して、親しみや分かりあう。
仕事も、そんな面があるのかなぁ。
そんな、コーヒーを自分で淹れて、
楽しむ余裕や、時間が、生まれれば、
もっと、楽しい世の中なんじゃないか?
そんな、気がするんだけど、
どうでしょう?
今日のハタマロ:コーヒー豆のパッケージのデザインを見るのが趣味です。
読む、読む。
・夢をよくみるほうなのですが、
病院実習に、続きがあるので、きてください、
という夢をみました。
どうしよう?どうしよう?
えっ、大学3年の時、実習したのに…、
という、ハラハラで、目が覚めました。
で、思ったんです。
最近、自分のキャリア、特に、6年制の薬剤師が、
主流になるに、したがって、
自分には、これだけは、負けないってものが、
なくて、先行きが不安なんです。
老いて枯れるんじゃってね。
現実的には、薬剤師は飽和するし、
時代を読んでいけば、このままでは、
ダメだと、常々感じています。
そして、手先が不器用な、ぼくは、
あまり、この仕事に向いていない、
と、いつも思います。
だからこそ、勉強しろと、
なんかの、啓示かなって、思いました。
がんばらなきゃね…。
・なかなか、反省することが多いのですが、
割と、ぼくは、
おいしいものが、並んでたら、
全部食べたいなぁって、思ってしまうタイプです。
バイキングで、食べ過ぎるタイプですね、
だから、そう思うと、
人生において、なにが必要で、なにが、必要じゃなくて、
今は、これはいらなくて、今は、これが、必要なんだってことを、
十分に、吟味できるようになりたいと思います。
みんな、やってることなんだけど、
割と、そういうのって、ぼくに欠けてる気がするんだよね。
欲にまみれれば、ダメかな。
簡素が良いですね、茶室みたいな。
今日のハタマロ:ネットが発達した時代、エロ本業界は、厳しいらしい。
コンビニでチラッと表紙を、横目でみると、熟女ものばかり…。
大変ですね、そういう流れになってるんだ。アート的なエロ本って、
いいと思うんだけど、どうですか?もってて恥ずかしくないと思うんだけど。
知的エロジャンル。
病院実習に、続きがあるので、きてください、
という夢をみました。
どうしよう?どうしよう?
えっ、大学3年の時、実習したのに…、
という、ハラハラで、目が覚めました。
で、思ったんです。
最近、自分のキャリア、特に、6年制の薬剤師が、
主流になるに、したがって、
自分には、これだけは、負けないってものが、
なくて、先行きが不安なんです。
老いて枯れるんじゃってね。
現実的には、薬剤師は飽和するし、
時代を読んでいけば、このままでは、
ダメだと、常々感じています。
そして、手先が不器用な、ぼくは、
あまり、この仕事に向いていない、
と、いつも思います。
だからこそ、勉強しろと、
なんかの、啓示かなって、思いました。
がんばらなきゃね…。
・なかなか、反省することが多いのですが、
割と、ぼくは、
おいしいものが、並んでたら、
全部食べたいなぁって、思ってしまうタイプです。
バイキングで、食べ過ぎるタイプですね、
だから、そう思うと、
人生において、なにが必要で、なにが、必要じゃなくて、
今は、これはいらなくて、今は、これが、必要なんだってことを、
十分に、吟味できるようになりたいと思います。
みんな、やってることなんだけど、
割と、そういうのって、ぼくに欠けてる気がするんだよね。
欲にまみれれば、ダメかな。
簡素が良いですね、茶室みたいな。
今日のハタマロ:ネットが発達した時代、エロ本業界は、厳しいらしい。
コンビニでチラッと表紙を、横目でみると、熟女ものばかり…。
大変ですね、そういう流れになってるんだ。アート的なエロ本って、
いいと思うんだけど、どうですか?もってて恥ずかしくないと思うんだけど。
知的エロジャンル。
3L’s
企業の不祥事があります。
自分達の業界でも、約束を守らない、取引先が時々います…。
残念な事です、悲しい事です。
3L’sという、言葉を、最近、知りました。
Love(愛)、Labor(労働)、Law(法律)
企業には、これが大切だという原則だそうです。
おだやかな心持ちをもって、患者さん、その奥にいる家族に、
自分が、その人だったら、その家族だったら、どう思うか?
を、軸にしていくこと。
その上で、ホスピタリティを大切にして、
個人の物語を大切にして、患者さんの為になることを追求すること。
患者さんにとって、良い事か?を常に、確かめる事。
薬局ではたらいてる人達に、お互い、意志を共有して、
生活者として、はたらいている時も、大切で、家族との時間も大切にでき、
はたらいてる人達どうしに、お互いの尊重、信用があること。
巡り巡れば、チームの健全性に繫がると感じます。
そして、薬局に関係する、医療機関、取引先、介護関係のかた、
チーム医療という話が、さかんにされていますが、
コミニュケーションをしっかりして、こちらもまた、
共感をもって接していく、意志の共有をする。
そうすると、根源的な、Loveというのは、
大げさでなく、根本的なことだよなぁ、って思うんですよね。
Laborは、その、お役に立てる事に、たいして、実際に、
もてる力をもって、努力し、
日々、研鑽をすること。
いたらないから、丁寧にを、心がける事。
丁寧にを、思いながら、朝を迎える事。
体調を整えた、状態で、仕事をすること。
日常の、掃除や、整理整頓、
書類の整理、日々の雑務も大切です。
でも、無駄は、減らしていきたいけどね…。
そして、勉強をすること、
日々、学んだ事を、フィードバックしていくこと。
常に、薬だけでなく、いろんなことを勉強し、
考え続ける事。
日々、考えながらのはたらくこと。
そして、もちろん、食べていかなきゃいけません、
お給料をだす責任があります、
利益がしっかりでるように、
練習嫌いの選手にならないように、
未来を考えながら、経営状態をしっかり見ていき、
利益を生む。
日々の繰り返しです。
Law
法律を守り、やらなければやらないことを、順守していくこと。
義務、守る事を、責任をもって、
社会的責任をしっかり自覚していくこと。
コンプライアンスの順守。
これは、本当に義務であり、当然のことです。
だからこそ、大切だと思います。
と、えらそうに、3L’sを、自分の中で、
解釈していきましたが、
まだまだ、いたらない自分です。
また、小さな会社だからこそ、
この時代を、生きていく上では、
ぼくは、大切だと、整理しながら考えました。
あたりまえ、なんだけど、
あたりまえってさ、何かの加減で、
おかしくなりますよね?だからこそ、です。
自分達の業界でも、約束を守らない、取引先が時々います…。
残念な事です、悲しい事です。
3L’sという、言葉を、最近、知りました。
Love(愛)、Labor(労働)、Law(法律)
企業には、これが大切だという原則だそうです。
おだやかな心持ちをもって、患者さん、その奥にいる家族に、
自分が、その人だったら、その家族だったら、どう思うか?
を、軸にしていくこと。
その上で、ホスピタリティを大切にして、
個人の物語を大切にして、患者さんの為になることを追求すること。
患者さんにとって、良い事か?を常に、確かめる事。
薬局ではたらいてる人達に、お互い、意志を共有して、
生活者として、はたらいている時も、大切で、家族との時間も大切にでき、
はたらいてる人達どうしに、お互いの尊重、信用があること。
巡り巡れば、チームの健全性に繫がると感じます。
そして、薬局に関係する、医療機関、取引先、介護関係のかた、
チーム医療という話が、さかんにされていますが、
コミニュケーションをしっかりして、こちらもまた、
共感をもって接していく、意志の共有をする。
そうすると、根源的な、Loveというのは、
大げさでなく、根本的なことだよなぁ、って思うんですよね。
Laborは、その、お役に立てる事に、たいして、実際に、
もてる力をもって、努力し、
日々、研鑽をすること。
いたらないから、丁寧にを、心がける事。
丁寧にを、思いながら、朝を迎える事。
体調を整えた、状態で、仕事をすること。
日常の、掃除や、整理整頓、
書類の整理、日々の雑務も大切です。
でも、無駄は、減らしていきたいけどね…。
そして、勉強をすること、
日々、学んだ事を、フィードバックしていくこと。
常に、薬だけでなく、いろんなことを勉強し、
考え続ける事。
日々、考えながらのはたらくこと。
そして、もちろん、食べていかなきゃいけません、
お給料をだす責任があります、
利益がしっかりでるように、
練習嫌いの選手にならないように、
未来を考えながら、経営状態をしっかり見ていき、
利益を生む。
日々の繰り返しです。
Law
法律を守り、やらなければやらないことを、順守していくこと。
義務、守る事を、責任をもって、
社会的責任をしっかり自覚していくこと。
コンプライアンスの順守。
これは、本当に義務であり、当然のことです。
だからこそ、大切だと思います。
と、えらそうに、3L’sを、自分の中で、
解釈していきましたが、
まだまだ、いたらない自分です。
また、小さな会社だからこそ、
この時代を、生きていく上では、
ぼくは、大切だと、整理しながら考えました。
あたりまえ、なんだけど、
あたりまえってさ、何かの加減で、
おかしくなりますよね?だからこそ、です。
不毛な2時間、返して欲しい。
あまり、詳しくはかけないのだけれど、
あるお店で、みずしらずの、
柄の悪い、おじさんに、つきまとわれ、
辟易してしまった…。
完全に、自分に酔っている。
えらそうなことを、いいながら、マナーは最悪だし、
なにより、ぼくは、やることがあって、
集中してるのに、
えらそうなことを、いうなら、
まったく、他の人の迷惑かんがえろよな、って、
口からでかかったが、
なにしろ、サングラスをかけて、
なにをするかわからないので、うん、うん、と聴いていて、
イライラしていた。
身元が、しれたら、面倒だとおもって誤摩化した。
まったく、不毛な二時間でした。
なんだか、なんにもしてないのに、
俺って、すげぇだろっていう、
ジャイアンリサイタルを聴かされた感じ。
店員も、困った事だろう。
もう、その店にはいかない。
愚痴りました、すいません。
思った事なんだけどね、
自分に酔うのもいいんだよ、たまには、
俺って、いいじゃん、っていう、
自己肯定感、
でもね、そこには、たえず、
揺らぎをもって、自分を、疑うのも、
また、必要だと思うのです。
自分なんて、そんなたいしたもんじゃない、
結局、地道にこなしていく、
「ふつう」をこなしていく事が、
いかに、大切か。
ぼくは、こんな冒険したんだぜ!!って、
話より、何年も何年も、
継続して、少しずつだけど、
歩んでます。
そんなのが、好きだな。
あるお店で、みずしらずの、
柄の悪い、おじさんに、つきまとわれ、
辟易してしまった…。
完全に、自分に酔っている。
えらそうなことを、いいながら、マナーは最悪だし、
なにより、ぼくは、やることがあって、
集中してるのに、
えらそうなことを、いうなら、
まったく、他の人の迷惑かんがえろよな、って、
口からでかかったが、
なにしろ、サングラスをかけて、
なにをするかわからないので、うん、うん、と聴いていて、
イライラしていた。
身元が、しれたら、面倒だとおもって誤摩化した。
まったく、不毛な二時間でした。
なんだか、なんにもしてないのに、
俺って、すげぇだろっていう、
ジャイアンリサイタルを聴かされた感じ。
店員も、困った事だろう。
もう、その店にはいかない。
愚痴りました、すいません。
思った事なんだけどね、
自分に酔うのもいいんだよ、たまには、
俺って、いいじゃん、っていう、
自己肯定感、
でもね、そこには、たえず、
揺らぎをもって、自分を、疑うのも、
また、必要だと思うのです。
自分なんて、そんなたいしたもんじゃない、
結局、地道にこなしていく、
「ふつう」をこなしていく事が、
いかに、大切か。
ぼくは、こんな冒険したんだぜ!!って、
話より、何年も何年も、
継続して、少しずつだけど、
歩んでます。
そんなのが、好きだな。
こどもの宇宙。
「子供の宇宙」という、
河合隼雄さんの著書を読んで、
浅はかな、ぼくでも、考えていた。
オトナはある程度、常識の中で、生きている。
ただ、その常識は、ホンネとタテマエの中であったり、
様々な問題は、オトナだから、
というところで、道徳心と現実の間で、
真ん中を、とっていくところがある。
子供は、そういうところを、見抜くのであろう。
オトナになることは、こどもの宇宙を、
いつしかなくすものである。
だれかを、傷つけたり、悲しい想いをさせたり、
そんなことを、いつしか、
超えていくうちに、いつしか、
自分の中にあった、こどもの宇宙が失いかけてるのかもしれない。
大切な人をなくす気持ち、悲しみ、嬉しさ、
こどもの心は、また、素直に、
それを経験しながら、痛みをくぐり抜けて成長していく。
ただ、ぼくが思うのは、
私の中の、こどもの宇宙を、どこかで、
ポケットからとりださなければいけない。
オトナの宇宙は、こどもの宇宙と共存している。
誰しもにあるのだと思う。
こどもの宇宙が、自分の中になければ、
これからの子供達の心が、
わかるわけがないのだと、
子を持たぬ、自分なりきに、考えています。
ぼくは、こどもの頃、
質問魔でした、
叔父に、「どうしてこれは、こうなの?」
と質問ばかりしていました。
アボガドを買ってきた両親に、種をとって、
芽吹いてくのではと、育てて、
いつか、しゃべらないだろうか?
なんて、思った事もあります。
こどもの宇宙は、
たとえば、ナルニア国物語で、
タンスの中に、ナルニア国の入り口があるように、
心の中のタンスの一番下にあるのかな。
そこを、いつでもとりだせるように、できたらいいな。
そんなことを、思います。
タンスには、今まで、生きてきた人生で、
いろんなものが、つまってるけど、
こどもの宇宙を、いつでも、
思い出せるような、
豊かさがほしいなと、忙しい時期こそ、
思うのです。
こどもの心には、薬局で、お薬をお渡ししていても、
いろんなことを考える。
絵や、詩には、
とても、ハッとさせられます。
これからの、こども達を、大切にしよう。
巡り巡って、それは、
その子の、人生に、何かしらの、
なにかを、与えるのだから。
与え、もらう、そんな関係。
子育てとは、贈り物、ギフトの関係なのかな?
人間というものが、形がなくても、
いろんな贈り物を、与えて、もらってる、
そんな風に、人はできてるとも思うんだ。
河合隼雄さんの著書を読んで、
浅はかな、ぼくでも、考えていた。
オトナはある程度、常識の中で、生きている。
ただ、その常識は、ホンネとタテマエの中であったり、
様々な問題は、オトナだから、
というところで、道徳心と現実の間で、
真ん中を、とっていくところがある。
子供は、そういうところを、見抜くのであろう。
オトナになることは、こどもの宇宙を、
いつしかなくすものである。
だれかを、傷つけたり、悲しい想いをさせたり、
そんなことを、いつしか、
超えていくうちに、いつしか、
自分の中にあった、こどもの宇宙が失いかけてるのかもしれない。
大切な人をなくす気持ち、悲しみ、嬉しさ、
こどもの心は、また、素直に、
それを経験しながら、痛みをくぐり抜けて成長していく。
ただ、ぼくが思うのは、
私の中の、こどもの宇宙を、どこかで、
ポケットからとりださなければいけない。
オトナの宇宙は、こどもの宇宙と共存している。
誰しもにあるのだと思う。
こどもの宇宙が、自分の中になければ、
これからの子供達の心が、
わかるわけがないのだと、
子を持たぬ、自分なりきに、考えています。
ぼくは、こどもの頃、
質問魔でした、
叔父に、「どうしてこれは、こうなの?」
と質問ばかりしていました。
アボガドを買ってきた両親に、種をとって、
芽吹いてくのではと、育てて、
いつか、しゃべらないだろうか?
なんて、思った事もあります。
こどもの宇宙は、
たとえば、ナルニア国物語で、
タンスの中に、ナルニア国の入り口があるように、
心の中のタンスの一番下にあるのかな。
そこを、いつでもとりだせるように、できたらいいな。
そんなことを、思います。
タンスには、今まで、生きてきた人生で、
いろんなものが、つまってるけど、
こどもの宇宙を、いつでも、
思い出せるような、
豊かさがほしいなと、忙しい時期こそ、
思うのです。
こどもの心には、薬局で、お薬をお渡ししていても、
いろんなことを考える。
絵や、詩には、
とても、ハッとさせられます。
これからの、こども達を、大切にしよう。
巡り巡って、それは、
その子の、人生に、何かしらの、
なにかを、与えるのだから。
与え、もらう、そんな関係。
子育てとは、贈り物、ギフトの関係なのかな?
人間というものが、形がなくても、
いろんな贈り物を、与えて、もらってる、
そんな風に、人はできてるとも思うんだ。
商い、おもてなし、茶。
むかしは、よかったとか、
懐古主義では、ないのだけれど、
浅間にも、八百屋さん、魚屋さん、駄菓子屋、酒屋さん、
いろいろ、あり、
近所の、ぼくの母や、家族や、旅館のかたが、
そこで、コミニュケーションを、
とって、店の方と井戸端をとっていた。
ぼくも、幼い頃は、駄菓子屋のご主人と、
お話しした記憶があります。
いつしか、大手のスーパーマーケットができて、
コンビニができて、今度は通販と変わる。
便利には、なりましたが、
同時に、そこで、井戸端が失った気がする。
スマートフォンは、便利だけれど、これも、また、
カメラや、ゲーム機、音楽、いろんなことを、
吸収しています、いいことなのかなと、自問自答。
話がそれました。
商いはもちろんなのですが、
喜んでいただくこと、役にたつことを、
コミニュケーションを図りながら、
交流して、
その上で、いろんな井戸端が、お店の中で、
広げられる、そんな豊かな社会が、いいな、と思う。
ぼくは、医療従事者だが、同時に、サービス業とも、
語弊があるけれど、いえて、ホスピタリティは大切だと感じている。
大手にはできないことって、そんなことかな、と感じます。
薬局にも、それは、大切です。
そして、大切なお店には、しっかり応援というか、食べる喜びや、空間や、
モノを手に入れる喜びを得ながら、
感謝の気持ちは、いっぱいあります。
丁寧なお仕事への感謝。
だから、ぼくは、最近は、コンビニでも、
ありがとう、というようになった。
人と人との関係は、ごめんなさいということも、
たくさんあるけれど、
人生は、ごめんさいと、ありがとうの、物語。
ありがとうを、いっぱい贈りたい。
ありがとうを、素直にいえたらいいと思う。
ありがとうを、言われるような仕事をしたい。
ごめんなさいも、あるけれど、
できるだけ、頑張って、ないようにしたい。
ご迷惑をかけないように、生きていきたい。
もちろん、自分の意志での、ごめんなさいは、あるけれど。
それは、別として。
日本文化の、おもてなしを、
考えるならばと、岡倉天心の「茶の本」を読んでいる。
コーヒーを淹れる事が好きだが、
茶道文化、喫茶文化に興味がでてきた。
人をもてなす、喜んで頂く、穏やかな気持ちでいること、
そう、考えると、
お茶の世界は興味深く、機会があったらと考えている。
懐古主義では、ないのだけれど、
浅間にも、八百屋さん、魚屋さん、駄菓子屋、酒屋さん、
いろいろ、あり、
近所の、ぼくの母や、家族や、旅館のかたが、
そこで、コミニュケーションを、
とって、店の方と井戸端をとっていた。
ぼくも、幼い頃は、駄菓子屋のご主人と、
お話しした記憶があります。
いつしか、大手のスーパーマーケットができて、
コンビニができて、今度は通販と変わる。
便利には、なりましたが、
同時に、そこで、井戸端が失った気がする。
スマートフォンは、便利だけれど、これも、また、
カメラや、ゲーム機、音楽、いろんなことを、
吸収しています、いいことなのかなと、自問自答。
話がそれました。
商いはもちろんなのですが、
喜んでいただくこと、役にたつことを、
コミニュケーションを図りながら、
交流して、
その上で、いろんな井戸端が、お店の中で、
広げられる、そんな豊かな社会が、いいな、と思う。
ぼくは、医療従事者だが、同時に、サービス業とも、
語弊があるけれど、いえて、ホスピタリティは大切だと感じている。
大手にはできないことって、そんなことかな、と感じます。
薬局にも、それは、大切です。
そして、大切なお店には、しっかり応援というか、食べる喜びや、空間や、
モノを手に入れる喜びを得ながら、
感謝の気持ちは、いっぱいあります。
丁寧なお仕事への感謝。
だから、ぼくは、最近は、コンビニでも、
ありがとう、というようになった。
人と人との関係は、ごめんなさいということも、
たくさんあるけれど、
人生は、ごめんさいと、ありがとうの、物語。
ありがとうを、いっぱい贈りたい。
ありがとうを、素直にいえたらいいと思う。
ありがとうを、言われるような仕事をしたい。
ごめんなさいも、あるけれど、
できるだけ、頑張って、ないようにしたい。
ご迷惑をかけないように、生きていきたい。
もちろん、自分の意志での、ごめんなさいは、あるけれど。
それは、別として。
日本文化の、おもてなしを、
考えるならばと、岡倉天心の「茶の本」を読んでいる。
コーヒーを淹れる事が好きだが、
茶道文化、喫茶文化に興味がでてきた。
人をもてなす、喜んで頂く、穏やかな気持ちでいること、
そう、考えると、
お茶の世界は興味深く、機会があったらと考えている。
父親。
父親というものは、
不思議なものだ。
母親とは、別で反発する気持ちがあるぶん、
感謝する気持ちも何倍もある。
なかなか、話すとイライラしちゃうんだけれど、
実は、影で、しっかり家族を守っているものだ。
父の涙を、みたのは、
父の母、父、
つまり、ぼくの、おじいちゃん、おばぁちゃんが、
亡くなったときだった。
それ以外、みていない。
けれど、その悲しさをかんがえると、
ぼくは、胸が痛む。
父は、婿養子だった。
だから、ぼくにとっては、
遠くのおじいちゃん、おばぁちゃん、
だったから、近くにいる、母方とは、
すこし、遠い存在になる、けれども、
親を思う気持ちとは、こういうものだ、
と深く感じた。
今は、頑固で、短気で、
もう、ほんと、ケンカをしてしまうことが多いが
(仕事もからむので)
父にしてもらったことを、あげると、
かきだしてみると、
いかに、父の存在が大きいかわかる。
父性を、超えなきゃと思う気持ちと、
ここまで、育ててくれた父、
教育には、本当に、身を削って、
子供に人生を捧げてくれた。
医療の道へ、切り開いてくれたり、
学費や、生活や、今の基盤を築いてくれたのが父である。
図鑑や、百科事典、少年ケニア、
パソコンや、外国の人との文通、英会話、
いろんなことを、学ばせてくれた。
運動は、苦手だったので、野球少年になれなかったのは、
申し訳なかったけど。
酒も飲まず、ひたすら、
大学時代は、薬学の論文で発表をして、薬学博士。
教授の夢を断たれてからは、
薬局を立ち上げ、そして、ぼくが、形的には、継いでいる。
ぼくの好奇心は、そんなところから、きている。。
今度、父に聴いてみたい気がする、
「おとうさんに、とって、おじいちゃんや、おばぁちゃんは、
どんな、親だったのかな」
と、そんな時は、気難しい父も、
語ってくれるんじゃないか、そんな気がする、たぶん。
不思議なものだ。
母親とは、別で反発する気持ちがあるぶん、
感謝する気持ちも何倍もある。
なかなか、話すとイライラしちゃうんだけれど、
実は、影で、しっかり家族を守っているものだ。
父の涙を、みたのは、
父の母、父、
つまり、ぼくの、おじいちゃん、おばぁちゃんが、
亡くなったときだった。
それ以外、みていない。
けれど、その悲しさをかんがえると、
ぼくは、胸が痛む。
父は、婿養子だった。
だから、ぼくにとっては、
遠くのおじいちゃん、おばぁちゃん、
だったから、近くにいる、母方とは、
すこし、遠い存在になる、けれども、
親を思う気持ちとは、こういうものだ、
と深く感じた。
今は、頑固で、短気で、
もう、ほんと、ケンカをしてしまうことが多いが
(仕事もからむので)
父にしてもらったことを、あげると、
かきだしてみると、
いかに、父の存在が大きいかわかる。
父性を、超えなきゃと思う気持ちと、
ここまで、育ててくれた父、
教育には、本当に、身を削って、
子供に人生を捧げてくれた。
医療の道へ、切り開いてくれたり、
学費や、生活や、今の基盤を築いてくれたのが父である。
図鑑や、百科事典、少年ケニア、
パソコンや、外国の人との文通、英会話、
いろんなことを、学ばせてくれた。
運動は、苦手だったので、野球少年になれなかったのは、
申し訳なかったけど。
酒も飲まず、ひたすら、
大学時代は、薬学の論文で発表をして、薬学博士。
教授の夢を断たれてからは、
薬局を立ち上げ、そして、ぼくが、形的には、継いでいる。
ぼくの好奇心は、そんなところから、きている。。
今度、父に聴いてみたい気がする、
「おとうさんに、とって、おじいちゃんや、おばぁちゃんは、
どんな、親だったのかな」
と、そんな時は、気難しい父も、
語ってくれるんじゃないか、そんな気がする、たぶん。
反省します。
反省します。
という、書き出しでしたが、
ぼくは、土曜日、
仕事で、おだやかな心持ち、心遣いを、
おこたってしまい、
患者さんにも、スタッフにも、ご迷惑をおかけしてしまいました。
情けなさや、ご迷惑をかけてしまったことに対する、
悶々とした、気持ちが、どうにも晴れず、
思い立って、
土曜日の夜、ひとりで、カフェで、
改善策や、反省をしました。
ひとつは、業務上の改善、
待ち時間や、待っている患者さんの対応や、お気持ち。
いろいろと、うずまき、悩み、
考えて、まとめながら、カードに、
書き出し、火曜日、みんなに、つたえようと思いました。
同時に、スタッフに、対し、
指示しつつも、あせる気持ちを、
表にだしてはいけない、ていねいに、ていねいに、
反省すべき点は、おだやかに、共感してもらえるように、
伝えなければ、なりません。
患者さんには、十分に、今後、こういうことがないように、
ご心配や、ご不安な、お気持ちを抱かないように、
ていねいに、仕事をしていなければ、なりません。
いやはや、反省です。。
反省や、失敗の毎日ですが、
これは、1つの薬局をよくするための、
ことと考え、丁寧に。
患者さん、その後ろにあるご家族、スタッフ、その後ろにあるご家族、
丁寧に、ですね。
今日のハタマロ:なんかで(ネットかな?)みたんだけど、
評論家や、ワイドショーに、通販のCMみたいに、
「個人の感想です。」ってテロップつけたらいいよね、
新聞も、そうだなぁ。
まぁ、ぼくの意見も、個人の感想です。当然。
という、書き出しでしたが、
ぼくは、土曜日、
仕事で、おだやかな心持ち、心遣いを、
おこたってしまい、
患者さんにも、スタッフにも、ご迷惑をおかけしてしまいました。
情けなさや、ご迷惑をかけてしまったことに対する、
悶々とした、気持ちが、どうにも晴れず、
思い立って、
土曜日の夜、ひとりで、カフェで、
改善策や、反省をしました。
ひとつは、業務上の改善、
待ち時間や、待っている患者さんの対応や、お気持ち。
いろいろと、うずまき、悩み、
考えて、まとめながら、カードに、
書き出し、火曜日、みんなに、つたえようと思いました。
同時に、スタッフに、対し、
指示しつつも、あせる気持ちを、
表にだしてはいけない、ていねいに、ていねいに、
反省すべき点は、おだやかに、共感してもらえるように、
伝えなければ、なりません。
患者さんには、十分に、今後、こういうことがないように、
ご心配や、ご不安な、お気持ちを抱かないように、
ていねいに、仕事をしていなければ、なりません。
いやはや、反省です。。
反省や、失敗の毎日ですが、
これは、1つの薬局をよくするための、
ことと考え、丁寧に。
患者さん、その後ろにあるご家族、スタッフ、その後ろにあるご家族、
丁寧に、ですね。
今日のハタマロ:なんかで(ネットかな?)みたんだけど、
評論家や、ワイドショーに、通販のCMみたいに、
「個人の感想です。」ってテロップつけたらいいよね、
新聞も、そうだなぁ。
まぁ、ぼくの意見も、個人の感想です。当然。
多様性。
ミュージシャンのアルバムは、コンセプトがあるにしろ、
硬軟おりまぜた音楽が、詰まっています。
ハッピーがあれば、悲しいバラードや、言葉で表現できないもの。
本当に雑多です。
人も、アルバムのようなものだ。
同じ人はいない。
まったく同じ人間などいない。
その内面だって、雑多である。
Happyばかりだと、聞き飽きるように、
考えてみれば、そういう意味で、
人というものの、
いろんな、側面や、
悲しみや、優しさや、残酷さや、思いやりや、言語化されない悲しい部分や、幸せ。
そんな多様性を、
受け入れていけるようになりたいなぁ、
それが、豊かさかなぁ、
なんて感じがしています。
多様性、感情の多様性や、
それぞれが、違う人間であることに、価値がある。
そして、弧でありながらも、
助け合ったり、わかちあったり、同じ方向にいく努力をしたり、
それは、また、素晴らしい。
同時に、思いがけない事をしてしまうのも、
人である。
歴史や、自分の歴史を、思い返して見ると、
なんでこんなことを、してしまったのだろう?
とか、人と人とが、血を流す、争うことも、
また、人の多様性や、奥深い、悲しみを、
感じる事があり、
そこについては、難しいよね、生きるって、
と、答えはでません。
ただ、それを、避けるために、
努力や律するのも、また、生き方ではないだろうか。。
硬軟おりまぜた音楽が、詰まっています。
ハッピーがあれば、悲しいバラードや、言葉で表現できないもの。
本当に雑多です。
人も、アルバムのようなものだ。
同じ人はいない。
まったく同じ人間などいない。
その内面だって、雑多である。
Happyばかりだと、聞き飽きるように、
考えてみれば、そういう意味で、
人というものの、
いろんな、側面や、
悲しみや、優しさや、残酷さや、思いやりや、言語化されない悲しい部分や、幸せ。
そんな多様性を、
受け入れていけるようになりたいなぁ、
それが、豊かさかなぁ、
なんて感じがしています。
多様性、感情の多様性や、
それぞれが、違う人間であることに、価値がある。
そして、弧でありながらも、
助け合ったり、わかちあったり、同じ方向にいく努力をしたり、
それは、また、素晴らしい。
同時に、思いがけない事をしてしまうのも、
人である。
歴史や、自分の歴史を、思い返して見ると、
なんでこんなことを、してしまったのだろう?
とか、人と人とが、血を流す、争うことも、
また、人の多様性や、奥深い、悲しみを、
感じる事があり、
そこについては、難しいよね、生きるって、
と、答えはでません。
ただ、それを、避けるために、
努力や律するのも、また、生き方ではないだろうか。。
ある夏の風景。
1999年の夏に、
もう何度もブログに書いたのだけれど、
北海道を鈍行で旅をしたことがある。
当時は、今となってはたいしたことではないのだけれど、
個人的につらいことがあって、
いささか、人間関係にも疲れていて、
仙台から、北上してあてもなく北海道を、渡り歩いた。
持ち金は、貯金から、全部だし、
ほとんど野宿だった。
8月は、今はうだるような暑さだが、
北海道は、涼しくて、いや、寒かった。
不思議な事に、風景は断片的にしか、覚えていない。
あるいは、ぼくは、自分の心の中の部分に入り込む、
その、触媒として、北海道を求めていたのかもしれない。
そのなかで、広大な大地は、
ぼくを温かく包んでくれた。
うまくいえないけれど。
これまでに、自分も傷つき、誰かを傷つけ、約束をやぶったり、
大風呂敷をひろげて、正義をうたったりと、
自分の肉体の、こころの、組成をかえてしまうような、出来事。
心ならずも、も含めて、たくさんあった。
そのたびに、北海道を思い出す。
北海道でなくとも、いろんな風景がある。
それは、温泉だったり、宮城の海だったり、誰かの笑顔だったりする。
おいしいものを食べる風景だったりする。
そして、風景は風景にすぎないけれど、
その中の1つ1つは、ぼくの傷や、だれかに与えた、ぼくの、
暴力的な行動が、(直接的には、ないにしても。)
1つ1つ、内省されて、ぼくの体を変えていった。
1つ1つ、学ぶのだ。
ぼくは、頭の切れがよくないし、いい加減で、
思慮が浅いけれど…、
そして、答えはでないけれど、
1つのことに、風景を通して、学んでいく。
学ぶのだ。
北海道へ行った事は、目的はないけれど、
なにかを、学びたかったのかもしれない。
ぼくの、する1つ1つの、仕事や、行動が、
そんな風景や、空気、北海道のような、
そんなものに、なることを多く望んでいる。
風景を通して、ぼくは、学ぶ。
そして、ぼくも、また、誰かを包み込む、風景を作りたい。
こころから、そう思う。
それしか、ないんだと思う。
今日のハタマロ:コメダ珈琲で、読書をしてから、
毎回、なにか忘れて、店員さんが車まで、持ってきてくださいます。
時計、タバコ、筆記用具…、気をつけます。ごめんなさい。
もう何度もブログに書いたのだけれど、
北海道を鈍行で旅をしたことがある。
当時は、今となってはたいしたことではないのだけれど、
個人的につらいことがあって、
いささか、人間関係にも疲れていて、
仙台から、北上してあてもなく北海道を、渡り歩いた。
持ち金は、貯金から、全部だし、
ほとんど野宿だった。
8月は、今はうだるような暑さだが、
北海道は、涼しくて、いや、寒かった。
不思議な事に、風景は断片的にしか、覚えていない。
あるいは、ぼくは、自分の心の中の部分に入り込む、
その、触媒として、北海道を求めていたのかもしれない。
そのなかで、広大な大地は、
ぼくを温かく包んでくれた。
うまくいえないけれど。
これまでに、自分も傷つき、誰かを傷つけ、約束をやぶったり、
大風呂敷をひろげて、正義をうたったりと、
自分の肉体の、こころの、組成をかえてしまうような、出来事。
心ならずも、も含めて、たくさんあった。
そのたびに、北海道を思い出す。
北海道でなくとも、いろんな風景がある。
それは、温泉だったり、宮城の海だったり、誰かの笑顔だったりする。
おいしいものを食べる風景だったりする。
そして、風景は風景にすぎないけれど、
その中の1つ1つは、ぼくの傷や、だれかに与えた、ぼくの、
暴力的な行動が、(直接的には、ないにしても。)
1つ1つ、内省されて、ぼくの体を変えていった。
1つ1つ、学ぶのだ。
ぼくは、頭の切れがよくないし、いい加減で、
思慮が浅いけれど…、
そして、答えはでないけれど、
1つのことに、風景を通して、学んでいく。
学ぶのだ。
北海道へ行った事は、目的はないけれど、
なにかを、学びたかったのかもしれない。
ぼくの、する1つ1つの、仕事や、行動が、
そんな風景や、空気、北海道のような、
そんなものに、なることを多く望んでいる。
風景を通して、ぼくは、学ぶ。
そして、ぼくも、また、誰かを包み込む、風景を作りたい。
こころから、そう思う。
それしか、ないんだと思う。
今日のハタマロ:コメダ珈琲で、読書をしてから、
毎回、なにか忘れて、店員さんが車まで、持ってきてくださいます。
時計、タバコ、筆記用具…、気をつけます。ごめんなさい。