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HATAKOのレインボーブログ

自分の夢や、毎日の生活で気になる事、モノ、出来事をツラツラと日記にしていこうと思っちょります。

フランス在住の義妹より、小児科医から伝授された極意を教えてもらったので紹介します!


「フランス版二人目の子を迎えるときのココロエ」

その一 

ベットをそろそろベビーベットから大きい子用のベットに変えること
そして、その時期が二人目が生まれる時期と重ならないようにすること!

その二 

出産後初めて赤ちゃんを連れて家に帰るときに、

長男(長女)とともに一緒に家に帰ること。
もしくは長男(長女)が先に家で待って赤ちゃんを迎えること。
決して赤ちゃんが家に先に入って、家族をに迎えることがないように!

その三

「生まれて来た赤ちゃんからよ!」

とプレゼントを用意しておいて渡すこと。

※その二は特に重要。

自分のいない間に赤ちゃんが自分の居場所を取っちゃった。。。 と、

疎外感を感じさせてしまうらしい。

※その三は巷でもよく聞く話でこれは効き目抜群らしく、友人の子も下の子が生まれてから塞ぎこんでいたのが、数週間後ふと思いついてプレゼントを渡した途端に妹を可愛がるようになったらしい。


子供って本当に繊細だから、この瞬間を大切に考えてあげることの重要さを教えられました。

私ももうすぐ訪れること瞬間のことを、家族皆で幸せに迎えられるように出来たらいいな♪

ミルクティー


仕事帰りふらりと立ち寄った中野駅近くのお茶屋さん。

お茶屋さんなのに、お洒落なcafeのようでとっても素敵なのです。


ふらふらと入っていってお茶を物色していると、

オーナーさんがすかさず試飲を勧めてくれて、

とってもリラックスしてしまうような居心地の良い空間でした。


そこで、オーナーさんが教えてくれた「ほうじ茶でミルクティー」

一瞬えっ!!と思ってしまいましたが

「ほうじ茶は香ばしいので、チャイ風に飲めますよ~!!」とのこと。


そこでミルクティーにお勧めのほうじ茶を購入~。

お勧めポイントは風味が強すぎない。濃く入れても苦味が出ないもの。

(番茶的にじゃぶじゃぶ飲めるモノがお勧めのようですよ~)

高級で風味・香りが強いものだと、ミルクが負けてしまってバランスが悪くなってしまうそうです。


私が購入したのは、大袋で¥630と何だかお徳用タイプ。

コレなら気軽に楽しめそう!!と早速うちに戻り試してみました~。


入れ方はミルクティーの要領で、ミルクを沸かしそこへ大さじ2杯程の茶葉を入れてしばらく置く。

(煮出さない方が良いみたい。)


豆乳で試してみましたが、香ばしい香りと味が何とも言えない

とっても美味しいミルクティーが出来上がりました!

すこーし、ハチミツを入れたら甘みで香ばしさが引き立ちました。


紅茶のミルクティーとは風味が違いチャイ程スパイシーではないので、

そうそう、まさに和菓子にピッタリなミルクティーですよ~。


是非、ほうじ茶ミルクティー試してみてください!

ハマリますよ~~!








ささみのから揚げ

息子が通っている保育園では、定期的に「給食試食会」があり、

お迎え時に試食しながらレシピを教えていただけるのです


紹介されるレシピは

「旬の素材を作った一品」

「子供達の大好きメニュー」などなど、とっても勉強になります。


そこで「子供達の大好きメニュー」として教わったものを作ってみたところ、


もりもりもりもりもりもりもりもりもりもり・・・・・食べる食べる!!!


「すんごく美味しい!保育園とおんなじだねぇ!」と大喜びでした。


是非お試しくだされ~


「鶏のささみの甘酢あん」


<材料>

鶏ささみ 200g

下味(塩少々、酒 小さじ2)

衣(薄力粉 大さじ4、卵1個)


(甘酢あん)

砂糖 大さじ2

塩 少々

酢25cc

ケチャップ 大さじ3

だし 50cc

片栗粉 大さじ1


<作り方>

1.鶏ささみはスジを取り下味をつけ、衣をつけて油で揚げる。

2.鍋に甘酢の材料を入れ火にかけ、最後に片栗粉でとろみをつける。

3.1を食べやすい大きさに切り、甘酢あんをかける。


※サツマイモも素揚げにして甘酢をかけてみたところ大好評でした。

※衣は厚めで揚げるとカラッとサクッと仕上がるので、甘酢あんに良く合います。

※キャベツの千切りも一緒に盛付けたら、お野菜もりもり食べられました。