嫉妬に狂う女

※はじめて見てくださった方へ

ちょっぴり暗~い感じがしますが、実際、けっこう普通な私です(笑)
でも、嫉妬に関して語りだしたら止まりません。
共感してくれる方、意見してくれる方、よろしくお願いします!

2007年3月18日(日)早朝4時20分 はる

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突然の終わり

今まで読んでくださっていた方々、ありがとうございました。


短い期間だったけれども、『嫉妬に狂う女』を終わります。


これからも、嫉妬に狂いながら生きていくとは思うので、いつかまた再開するかもしれませんが、、、(笑)


友達の出産の報告を受けて、いろいろ考えることが出来ました。どんなことがあっても、明日はやってくるのだなあと。


元来、私は過去に生きるタイプなのですが、意識的に前を向いてみようと思ってます。


恋愛中のみんなが、今日も笑っていられますように◎ 


はる

イイオンナ

世話をしてくれる女と、話を聞いてくれる女、彼にとって、どっちが『イイ女』?


彼より早く起きて弁当の用意をして、珈琲を淹れ、焼きあがったパンにマーガリンを塗った時点で彼を起こす。


彼より早く帰宅する私は、夕飯の準備をして、帰った彼に珈琲を差し出す。お風呂あがりの彼にパンツを渡し、明日のお米をといで、さて、自分の時間。


ひとつの机で向かい合っているものの、お互いPCに向かいながらだから、顔を見ながら話すということはあまりない。


布団に入ると睡魔に襲われ、彼の話を聞きながら寝てしまうこともしばしばだ。


昔は、彼の汚れた靴下を手洗いしながら、幸せを感じたこともあったっけ。今では、それが『苦』であるわけではないけれど、幸せを感じるより前に日課となってしまっている。


最近、顔を見ながら話してないね。


話好きな彼だもの。うんうん、へ~そうなんだ、と、身を乗り出して聞いて欲しいよね。


彼の話を聞く暇がないわけじゃない。こうしてPCに向かってるのだから。


一緒に生活していると、そこに居ることに安心してしまう。


でも、大事なのは、今日彼が何を食べたかよりも、何を考えていたか、だよね。

彼の再婚話

自分が死んだとして、その後の彼の再婚を許せるか否か。


何ヶ月か前、ふと、許せるって思った時があった。なんだか人生悟ったようなことを友人に話した気がする。


ところが、今、改めて考えて(想像して)みると、これがまた、『絶対に許さない』なのだ(笑)


死んだら、分からないのにね(笑)


彼の幸せは願うけど、金持ちになれますように、とか、充実した日々が続きますように、とか、夢が叶いますように、とかであって、『誰かと幸せになれますように』は含まれてないっ。


あたしはきっと、守護霊じゃなくて、背後霊のタイプだな、、、ごめんね、彼よ、、、(笑)

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