炭水化物が大好き -11ページ目

炭水化物が大好き

白米もラーメンもパスタも太るよね・・・。

アニメとマンガとゲームの話が多くなりそう。
トレクル/ダンシングバトル/BF/チェンクロ/うたプリ

そういえばハヤトのミニくまプリ



池袋にある某青いお店がリニューアル2周年をむかえたらしい。
つまり、早朝からハヤトぐまを買いに列んでから2年。思いの他そんな昔ではなかった。うたプリは購買欲求を意欲的に引き出してくるので、なんだかとても昔な気がする。
中池袋公園に待機列が出来ていたので、オープン初日からさっそく公園をフル活用。


ハヤトぐま




10時にはミニハヤトぐまをゲットして、うかれて向かったナンジャタウンにて1枚。今はなき、東京デザート王国にて。今はJ-WORLD TOKYOのワンピースのあたりかしらん?改装した者に対してあれこれなんだか言うのも無粋ですが、東京デザート王国のところの雰囲気が好きだったので未だに寂しい。

ミニハヤトぐまは現在、龍也先生ぐまのお隣で座っております。監視されているようです。



違和感が仕事をしないトラファルガーさん(26)


ワンピースのダンスバトルを始めました。ワンピースのキャラクターがダンスで対決するリズムゲームです。スペースチャンネルファイブのような。
ワンピースはじめた方は誰も傷つかず戦うことが出来ると聞いて、「おい海賊」と心の中でつっこんだと思います。それにしてもいろんな島があるな、ワンピースの世界。


せっかくのダンス、やはりソウルキングだろうとリセマラし続けて幾星霜(20回ちょい)。まあまあな回数でゲットして、リリース日にさっそく始めました。もちろん☆4つのソウルキング。
ただいまたしぎちゃんに手間取っております。倒せるのですが、たしぎちゃんがドロップ出来ないのです。

トロフィーを3つそろえ,尚かつGet Chance!でキャラクターを手に入れるには少し考えないといけないようで。強いリーダーキャラとサポートキャラクター使ってアタックターンで力技勝利をすると、1ターン内勝利でない限りスコアが稼げない。つまりトロフィーは金までいかず、Get Chance!の目標スコアまでたどりつかない。
1ターン勝利が出来ないのならば、ダンスのターンをつなげスコアを稼ぐしかない。ターンを稼ぐために、相手をギリギリで倒せるくらいのチームを組んで戦う。
もっと強いキャラを手に入れて1ターンで倒せるようになった頃に戻ってくるのがいいのかな?
もっと他に効率的な方法ないかしらん?
そもそもやり方あってるのかしらん?


昔使っていたウォークマンはタイムカプセルのようなものなので、時々充電して曲を再生すると懐かしい気持ちでいっぱいになる。こんなの聞いていたのかとすっかり忘れていた曲もある。

「幽☆遊☆白書」のキャラソン集に戸愚呂兄弟と音楽バトルがあった事も例に漏れずすっかり忘れていた。人生で初めて買ったアニメのCDだった(中古)。「演奏だから歌が諸々の事情でダメなのか思ったら結局歌うのかよ飛影」と思わず独り言ちたことが懐かしい。アニメでもマンガでもそんなに使わなかったのに、演奏で邪眼をおしみなく使用してしまう飛影にすっかり魅了された事が,今思うとオタクの扉を開いたきっかけであった。

アニメやマンガではついぞ飽き足らず、パソコンを駆使し、飛影の情報を集めはじめる。

するとあらゆるサイトに彼の事がかかれたイラストや小説を見つける。

あれ、本編にはこんな描写や設定がなかったぞ?どういうことだ?何故そんなに蔵馬と飛影が仲睦まじいんだ?

こうして人はマンガの同人文化へ足を踏み入れていくのである。あとは抵抗があるかないかの問題だ。

ひとつひとつのサイトへリンクを辿って飛んでいた日々が懐かしい。今ではPixivで好きな作家さんをフォローしておけばいいのだから、本当に便利な世の中になったと思う。更新しているかどうかひとつひとつ確かめていたのだから、時間と根気のいる作業だった。よくやっていたなと思う。


そんな思い出にひたりつつ、曲を聞きつつブログを書いていたけれど、さすがに昔の使い古したウォークマン、充電はあっという間になくなってしまった。今ではiPhoneで曲を聞いているんだから、充電も1階で済むし、本当に便利になった。そんなわけでウォークマンは充電中。また充電が終わったら、懐かしさを掘り返してみよう。





「冷やし中華はじめました」
年が明けましたかのような、説得力のあるはじまり文句。この言葉は夏の訪れを感じる、いわゆる季語のようなものだから、説得力があるのだろうか。「はじまったのか」と人をすとんと納得させる不思議な言葉だ。「○○はじめました」と見る度に、脳裏に浮かぶ冷やし中華。ハムスターを見るたびに浮かぶハム太郎。テニスを見て浮かぶテニスの王子様。そんなイメージ。

つまり汎用な文句ですが言いたいのです。
「ブログはじめました」

趣味が読書とアニメ鑑賞なはずなのに、忙しいとかこつけてめっきり趣味をさぼり気味なので、ブログに感想でも書いて気合い入れて趣味に取り組もう、そんな算段です。趣味に気合い入れるというのはおかしな表現ではありますが、メディアミックス上等な昨今のアニメ事情。気合いでもいれないとおいかけてなんていられないんです。凄まじいバイタリティが必要なのです。

ハム太郎とテニスの王子様で世代をあらわそうとしたのですが,伝わりにくい。テニスが広すぎるし、よくよく考えるとハム太郎の世代ってよくわからない。ハムスター倶楽部も見ていたし。箸が転がっても笑いころげるそんな季節に、テニスのプリンスさまたちにオタク魂を感化された、そんな世代です(でも入り口は『幽☆遊☆白書』)


そんなわけでブログはじめました。
以後御見知りおきを。