DOCOやねんひまわり -5ページ目

まさにアクシデント

昨日の日記で宣言したG1参戦の結果は・・・・











日記を書き終わったら知らん間に寝てた。




よって不参加。






いやーわりーわりー



朝10:00のレースやのに寝るなんて一体どんな生活しとるねんと思われる方もいるかと思う。



実は夜勤明けだったのだ。


ベタな言い訳ですまん。



今週はずっと夜勤なので、レースどころかインもしないだろう。



それでもブログは更新するので暇な人は是非足を運んでほしい。




さて、



更新再開ということで気分を一新するために、このブログのデザインを変更してみた。


もちろんアメーバで自由に選択できるやつな。


なにやら思い出アルバムを意識したデザインらしい。


右上のフラッシュの部分でブログ内の画像が見れるみたいだ。


そこにいきなり


「アクシデント!」


と書かれた画像が紹介されており、かなりインパクトの強いブログとなってしまった。



どうやら最新の画像がトップにくるようだ。



何か違う画像を記事で使えば、アクシデント画像は消え去るわけだが、いかんせんゲームをあまりしていないので、記事にできるような画像なんてない。



しばらくはこれになるんやろなあ。




ほな。


もうジョブはしないと思う

盆休みも終わり、リアルでDOCO並みのジョブ漬けの日々が再び始まった。


盆明けって言ったらあれですわ。みんな日焼けしてこれ見よがしに大しておいしくも無い土産なんかを買ってきおるわけですわ。


うちの課のテーブル誰が買ってきたのかわからないが「せんべい」が置いてあった。


ちょいと探りを入れると上司からの土産らしい。


どうも不人気な土産らしくあまり減っていない。


それもそうだ。


なぜなら



『ラーメンせんべい』



なんじゃそりゃとツッコムよりも、うまくないに決まっていると断定されるせんべいなのだ。



気を遣って俺が食べると上司が感想を求めてくるので、うっかり、と言うか媚びを売って



「これうまいっすね!!」



なんて大げさに言うと



「みんな食べへんみたいやし、お前もっと食べたらいいぞ」






いっけね


書くネタが無いからほんまに日記書いてた。






さてさて、


DOCOのジョブのほうは、おそらくサービス終了までほとんどしないと思う。


現在馬房にいる馬が走る分だけの蹄鉄とエサを確保しているので、それ以上必要がないのだ。


要するにもう馬を作るつもりがないということだ。


ただ、どうしても欲しい家具があり、それに「金」が必要なので、その材料となる「金鉱石」を手に入れるためにジョブをすることになると思う。



馬は作らない上にジョブはしないとなると、インしてもほとんどすることがない。


あとはチャットくらいしかないと思う。



まあ世紀末ということで、フレの多くは引退している。


話す相手なんていないのだ。


新しくフレを作るにも、町民自体が激減しているのでなかなか難しいかんじ。



なんやろ。



なんで俺このゲームやってるんやろ。



いかんいかん。



危うく我に返るところやった。



俺はサービス終了まで突っ走るぜb




とりあえず、この後2ヶ月ぶりにG1に参戦しようと思う。


10時02分の阪神JFだ。


重だったら回避。




結果は明日報告しますわ。




ほな。

春勉夏の陣サークル

さてさて、ブログを再開させたのはいいが、実は俺はほとんどゲームをしていない。


サービスが終了するから冷めてしまったというわけではなくて、リアルの都合であまりインできなくなってしまったのだ。


もう2ヶ月くらい新馬は産まれてないし、番組が改正されてからG1を走ったこともない。


イン率は週に2回くらいだろうか。



そんな状況にも関わらず、俺は密かにサークルを立ち上げた。


前に所属していたサークルが空中分解してしまったので、その残党を集めて作ったのだ。



その名も



『春勉夏の陣サークル』



サークル名に己の名前をつけるなんていったいどういう料簡なんだ、というツッコミは当然あると思う。


言い訳としては、自分の名前をつけることによって、自分がリーダーであるということを自覚し、責任を持って運営していきたいという気持ちがこめられているといったところだ。




どっこい。



その決意も虚しく、サークルは放置状態。おそらくメンバーも俺がリーダーであることを忘れているに違いない。


ただ、長いこと一緒にやってきた仲間なので、正直誰がリーダーでもいいといった感じだ。このメンバーで一緒にプレイできればそれでいいのだ。



とは言っても、せっかくのサークルなので何かイベントがあったほうがやっぱり楽しいと思うし、思い出にも残ると思う。



現在メンバーは俺を含めて4人。


レギュラーとなると3人。



イベントを催すには少し寂しい人数である。




そこで、



他のサークルと一緒に何かイベントができればいいなあと考えている。


何も大げさなものではない。楽しく交流したいだけである。



興味を持たれた方はご連絡ください。お願いします。



ほな。

ビーバップ解散

親友(ヒロシ?)が俺に無断でキャラを削除し、挨拶もなく連絡先も知らせず消え去った。


奴が運営していたブログも削除されていた。




奴と最後に話したのは一週間ほど前だろうか。



その時奴は、中傷や心無い書き込みに、随分とハートを傷めていた。



かなりまいってるみたいやなあ、とは思ったが俺はそれほど気に留めなかった。



なぜなら彼はこれまでも、それらに屈せずやってきたからだ。






そう言えば、俺も馬鹿げた中傷をされたことがあった。



少しそんな目に合っただけで、俺はかなり傷ついた。


結果、このブログの更新を止めたのだ。




奴は俺以上に中傷をうけ、さらにブログにも嫌がらせとしか思えない書き込みをされていた。


どれだけ傷ついていたのかなんて俺には想像することもできない。


それでも奴は更新を続けたのだ。






だが、




そんな奴もどうやら限界がきてしまったらしい。






俺は奴からのシグナルを受け取っておきながら、助けることができなかった。情けない限りである。










おい。




読んでるか?



すげーな。



よう頑張ってきたな。




正直尊敬してるで。



でも、ゲームもブログも楽しめへんのやったら止めなあかんわな。



寂しいけどしゃあないわ。



今までありがとう。



たくさん笑わせてもらったわ。楽しかったで。




ほんまありがとう。













奴に替わり、俺が馬鹿なブログを更新していきたいと思う。




ほな。



鼻血ブー


ちょっとG1勝てるようになってくると、G1を確実に勝てるという馬以外は全て肉に見えてしまい、すぐさま肉屋を呼んでしまう。



俺は俺を熱くさせてくれる名馬しか育てたくないのだ。




そんな話をフレにもしたところ




無駄に目が肥えている




というもっともな指摘を受けた。



要するに優駿と駄馬を峻別するハードルが高すぎたわけだ。



さらに別のフレが最終の17戦目でG1を獲ったという情報が舞い込んだ。


そこそこの馬でも調教師とジョッキーの腕でG1を勝たすことが可能だということを教えてもらった。



なるほど。



大当たりの馬を待つのではなく、ちょい当たりくらいの馬を丁寧に育ててG1を獲りにいく作戦をしてみよう。





駄馬テイスト溢れる新馬がちょうど生まれたのでそいつを真面目に育成してみた。



ちなみに真面目に育成といってもできることは調教で完璧を出すことと、スイカを投入することくらいしかない。






R3の500万とOPでは他のプレイヤーに裏を取られ、どちらも○だった。


もし闇なら◎だった、と良いように解釈したいところだが、COMとの着差を見れば駄馬ということは一目瞭然だ。



でも育てる。




R2のラストに果敢に朝日杯に出してみた。


結果は離されての4着。


適正馬場ではなかったので仕方が無いとは思うが、それにしても離されすぎだ。





R1ではG1をあきらめ最終戦でG2に挑戦。メロンを獲りにいったわけだ。


がしかし、人気も印も良かったにも関わらず3着に沈んだ。緑地をケチって草原にしたのが痛かったか。




EXでは中山記念に出走。ここでも2着と勝てず。




まあしかし、このままいけば引退までになんとかG2を2つくらいは勝ってくれそうやな。












ん?







いやいやちょっと待て。




知らぬ間に目標としていたG1のことを忘れてるではないか。




でも、この馬では明らかにG1は厳しい。




どうしたものか。





そこで俺はレース圧縮大作戦に出た。



EXでのレースを減らして調教をしまくりパラを上げるというものだ。



ちょうどこいつの適正にばっちり合うフェブラリーがもうすぐある。



それを引退レースとする。まさにフェブラリーを勝つためだけの育成だ。






俺は調教場にこもりひたすら調教をした。




1回調教するごとにエサを与え、パラ調整に万全を期す。



それくらシビアにやらなければ、少ないレースで引退していくこいつに申し訳がない。



そうこうしているうちにフェブラリーの時間が迫ってきた。



焦るな!



でも急げ!






そして最後の調教を終えた時それは起こった。
























アクシデント

ア、アクシデンツ!





なんてこった。



鼻血というレアアクシデントに見舞われてしまった。





あわてて商店街に行って薬をやったら、驚くべきことに6キロも体重が増えた。




おかげで太目残りで出走。









さて、その結果は?

































肉じゃ肉じゃー









ほな