視力1.2で自分の裸体を見てみた
死ぬほど眠いが今日も更新する。
先週の日記で俺はリアルで丸メガネをかけていると書いたが、実は仕事の都合で盆休みにコンタクトレンズを購入し、仕事中だけコンタクトレンズをしているのだ。
以前からメガネやめてコンタクトにしたほうが似合うと各方面から言われていたので、いやほんまやで、周囲の反応を期待していたのだが、なぜかみんなそのことについては全くと言っていいほど触れてくれない。
どうやらメガネのほうが良かったみたいだ。
それはさておき、
メガネをしていると風呂に入る時はメガネを外すので、自分の裸ってちゃんとみたことがなかった。
裸眼での視力が0.1くらいなので、いつもぼんやりとした体を見ていたのだ。
そして今回コンタクトを装着したまま風呂に入ってみて、自分の裸体をじっくりと見てみた。
すると今まで見えなかったものがよく見えるんですわ。
で、びっくりしたのは
ケツが怖ろしく汚いってことかな。
例によってインしていないのでDOCOの話題はない。
明日の夜はインできるかなあ。
ほな。
金玉獲得
昨日は「金」を作るべく「金鉱石」を掘り当てようと、せっせと岩を掘っていた。
以前フレに教わった金鉱石スポットをノースで探していたのだが、全然見つけることができない。
と言うか完全に忘れている。
そこで怪しいと思われるところを片っ端から掘ってみたが、金鉱石を見つけるには至らない。
むしろ、ノースの人間でもないのにノース中をうろちょろしていたので、怪しいのは俺だったに違いない。
まあ今日は時間もあるしゆっくり掘るかと、のんびり採掘していたところに久しく会っていないフレがインした。
いきなり話しかけてきて、
「春さん金玉あるよ」
と、意味不明な発言。
どうやらこのブログを読んだらしく、俺が「金」を欲しがっていることを知っている様子だ。
俺も金玉は2個あるしただでさえ邪魔やしこれ以上いらんがな、と長いツッコミを
「いや、玉は余計っす」
丁寧かつシンプルなツッコミに変えて返したところ
「竿?」
さらにシンプルなボケで返される始末。
なんやかんやで結局無料で「金」をくれるとのこと。結構いい奴。
無料は悪いので「カンのプルタブ」等ガラクタ3点セットをお返しに渡したところ、豪胆にも俺の家の前で捨て去っていった。
こんな馬鹿なブログをきっかけに旧交が温まるというのは本当に嬉しい。
そして、この優しい無礼者の正体は、エリートな香り漂うおBακαさん、と言えばたいがいわかってもらえると思う。
彼は昨日でG1コンプリートにリーチをかけた模様。
最後に残ったG1はエリ女とのこと。
みなさん全力で阻止してください。
ほな。
夏の陣の大将
久々にインしたのだが、土曜日ということもあり結構人が多いように思えた。
そして我がサークルも朝からレギュラーメンバーが揃っていた。
と言うか俺がインすればたいがいレギュラーは揃うサークルなのだ。
いつもリーダー不在で寂しい思いをさせているのではないかと気をもんだ俺は、メンバーに饒舌に語りかけた。
何気ないやりとりでサークルの雰囲気をほぐし、その後メンバーの一人の出身地の話題へとシフト。
仲がいいからこそリアルな話ができるのだ。
そういう仲間を持てたことを俺は誇りに思う。
話はいい感じに盛り上がってきた。これこそがオンラインゲームの醍醐味なんだと実感しながらも、話題がストップしないようにそして笑えるように先手先手で次のボケへの伏線を張り巡らす俺。
その時
出身地トークの中心人物が
「盛り上がってるところすみませんが落ちます」
どんまいどんまい。
みんな色々都合があるというものだ。
話題の張本人が消え去ってしまったので、残された我ら二人はその話を続けることもできず、変な沈黙が我がサークルを支配した。
はしごをはずされた気持ちってこんなんやろか。
そして、もう一人のメンバーがさすがに居心地が悪くなったのか
「ではお出かけしてきますので落ちますね」
久しぶりにリーダーがインしたというのに、
リーダーだからこそみんなを楽しませようと頑張ってトークをしてたのに、
リーダーが不人気だとこの程度の扱いしかうけない。
リーダーの意向を汲んでプレイを展開できる方随時募集してます。
ほな。
丸いメガネ
俺はリアルでメガネを装備している。
ある偉大なロックミュージシャンをリスペクトしており、その影響で「丸メガネ」をかけているのだ。
そんなわけで俺にとって丸メガネはロックの魂なのである。
しかし、時代に逆行していることは疑いようのない事実であり、そんなメガネをしていると、しばしば勘違いオシャレ野郎と思われることもあるし、中には露骨に「大正浪漫を感じさせますね」などとのたまう剛の者もいる。
それはまあいい。
当然ゲーム内でも「黒のマルメガネ」を自分で作ってかけていた。
みんな似たりよったりの格好をしている中、このロックなアイテムを装備することにより、俺らしさが出せる。
そう思っていた。
どっこい。
随分長くマルメガネキャラでプレイしていたが、誰もそのことについて触れてくれなかった。
それもそのはずである。
なぜならアイテムが小さすぎて、メガネをしているのかどうかよくわからないのだ。
正直、かけてる俺ですら忘れてしまうくらい目立たないアイテムだった。
ほんとセガのやることはよくわからん。
よって現在ではこのロックなアイテムを封印し、怪しげな仮面をかぶってワールドを駆け回っている。
ちなみに冒頭の偉大なロックミュージシャンとはジョン・レノンのことであり、ジョンと言えば丸メガネ、丸メガネと言えばロックというのは世界の常識なのである。
にも関わらず、
レシピの名前が
『面白マルメガネ』
ほんまセガのやることはよくわからん。
ほな。
間違ってまっせ
「あれ?お前それ間違ってるで」
と思うものを集めてみた。
・ 日焼けした浪人生
・ ルパン三世~スカトロの城~
・ どんなもんじゃーい
・ 春勉が「プレイ日記」と称してブログを更新
週末は必ずプレイします。
ほな