さぁ、朝おきまして、昨日一緒に飲んだもう一人の先輩との待ち合わせ場所へ。

芝浦PA

そうです。

私はおのぼりさんなので、あの悪名高い、いなかものにはちとつらい首都高速を利用して東京から脱出するんです。



一番最初から道を間違い、信号無視しながら散々な状況から、昨日きたおのぼり先輩と先頭を交代。

おのぼり先輩は、そのPAには一度言ったことがあるといいながら、お台場線、レインボーブリッジを通りPAへ到着。

天候は良好。

気温も適度。



さぁ、これからというところで首都高!コワイ!


高速道路だからか高速コーナーの連続なのです。


中央道へ乗るために都心環状線をそんなにもハイペースではないものの・・経験あるでしょうか・・・・コーナーに吸い込まれるような感覚になり、初めはがくがくでした。

何とか中央道へ乗り、大渋滞のなか一生懸命センターラインすり抜け。


にしても関東はオートバイの台数が多いからか、変わったライダーが多い。


昨日高速で出会った変わったライダー


1)広島ナンバー、バイクの荷台に「とほ」というシールを張っているライダー
  すり抜けセンターラインの先頭でブロックする。
  はっきり言って遅い。遅すぎる。何でそのペースと思う。


2)チョッパーハンドルのハーレー
  同じくすり抜けセンターラインの先頭でブロック。
  数十台をつらねてかなり迷惑。


アメリカンはすり抜けしないでください。


ここからは少しいいペース。
高速道路を警察につかまるかつかまらないかのペースですいすい縫ってゆく。


河口湖インター到着しても、またまた渋滞。

すりぬけしつつ、おひるなのでテキトーな道の駅で飯。

ほうとうなべを食べる。

ほうとう

おいしいんだけど・・・これはみんなで家でくったほうがいいな。

国道138をひた走り、山中湖経由箱根を目指す。
途中でおのぼりさん銭湯の時に道を間違いまして、箱根スカイラインをパス。


あしのこ
芦ノ湖経由で1号線、西湘バイパスで夕日をながめながら都内へむかうのでした。


にしても、このGWというのはどの観光地、高速道路も渋滞渋滞。
たいへんでした。それ以上に西湘バイパスから第三京浜へ接続される有料道路へ
向かう途中。車が多い上に、バイクも多い。
その中でのすり抜けにはかなり神経をすりへらしました。


そして最後に大ミス!


横浜新道からK2への分岐をまちがい、そのまま第三京浜へいきそうになり、
おのぼりさんの先輩がそこで的確な判断!

おてんとさまものぼっていないのに、間違っておりたインターから見事にリカバリーし、K2へ接続!湾岸線横浜ベイブリッジ、レインボーブリッジ経由、銀座C1から9号でなんとかかんとか無事におのぼりさん宅へ到着したのでした。

帰宅後の銭湯の風呂と白木屋のビールのうまかったこといったらもぅ・・・。



悶絶

今朝おのぼりさんの先輩は田舎へかえっていきましたが、ずいぶん楽しんでくれたようです。



またきてくださいおのぼりさんの先輩。



そしてまた走りましょう。



バイクはなんでこんなに楽しんだろうと思います。


つらくて、
くさくて、
べたべたの
ぐちゃぐちゃ

になり、本当の意味で快適な季節はほんのわずかなのに・・。

きっとバイク乗りはマゾです。

辛さの中に快感を見出せる人が多いとおもいます。


ちがうかな?

昨日おとといはGWしました。

妹のチビ誕生のニュースでほくほくのおのぼりさんです。

さて、GW後半はどのように過ごすか悩んでいたところに、学生時代の先輩でもあり同郷出身の私よりオートバイ大好きな人から電話が・・。

東京へのツーリングを計画していたそうなのだが、宿としておのぼりさん宅へとのこと。

GW前半初日夕方に、近所のイトーヨーカドーを待ち合わせ場所に指定。

大体の予定時間にぴたりと到着。

時間もさることながら、この人ツーリングのキャリアもさることながら、ある大きな特徴が・・。

「地図を持たない」

注意だが、この人地図を読めないわけではない。
バイクに乗っていると読む暇がないというわけであえてもっていない。

それでもそれでも、大阪や京都、九州まで地図なしツーリングの実績がある恐るべき人。

昼間であれば時間とお日様の位置で方角を割り出す能力がある。

まるで船乗りである。

そんなこんなで、初日は近所のもんじゃ屋へいってビール飲んで、
東京にいるオートバイにのっている先輩も呼んで酔っ払い、オートバイ乗りならではの馬鹿話でもりあがる。



そして明日は富士山を見にいくことに。


もちろんオートバイでツーリングです。

そのツーリングでは様々な事件がおこるのであった・・・・。


つづく・・・

もう、今日は、Workingは最低でしたね。

うん、かなり最低でした。

言いたい事を言えるようになりたいですね。

今日は書き始めは元気がないおのぼりさんです。




ふぅ・・・。

そんなテンション低めのさなか・・・。
妹から電話が・・・。

妹は1年半前に結婚し、だんなとまだ恋人のようになかよくやっている。


2つ年の離れた妹だが、なんだか兄弟仲良しなのである。


今月中旬におのぼりさんの兄の家へ遊びに来るとかいってたのだが、これないとのこと。


なんでだろとおもったら・・。







「あかちゃんができたの」







・・・・・・・おぉぉぉぉぉぉぉ!






「よかったねぇ!ほんとよかったねぇ!うれしいなぁ!」


なんでだか、自分のことのように喜んでしまった。


うれしかった。




さっきまで沈んでいた気持ちが、一気に元気になった。



そしてそのあと・・・・少し泣けてきた・・・。



どうしてこんなにうれしいのかわからない。


なんでだろうね。


人の不幸は密の味っていうけど、親類はちがうのかな。



すごくすごく感動しました。




もうすぐおじさんになるおのぼりさんでした。

f


接待を受けに、新郎新婦の新居、神奈川県へ東東京から足を運ぶ。


もちろんiBookへどこでも作成できるよう素材を満載して・・・。

1時間ほどで到着。

新居へ足を運び、すき焼きをご馳走になる。

奥さん「いい肉をかってきたのよぉ~」

実はまだぜんぜんできていないんです・・・・・・。
なんとかまにあわせます・・・がんばります・・・。

なんていえっこねぇ。

見えないプレッシャーが僕を包む・・・。

なんだかんだいっても、肉は旨い。


そしてビールも最高だ・・。


そう、これはある意味ホテルに出版担当者からカンズメにされている小説家と似たような気分にちがいない。

現実逃避にも近い状況で、酔っ払い、そしてその夜は就寝。




翌日、明後日に控えた結婚式の準備などなどもろもろの用事で出かけるそうだ。


私は新居で一人留守番をしながら、こつこつ作成。


こつこつこつこつこつこつ作成・・・。

そして気づく・・。

じつはなかなかのボリュームだ。

半日なんかじゃできないということに気づく。

作業に集中しつつも時はながれ、新郎が帰宅。

「調子はどうですか?」

「うん、もうすぐできるよ・・・」

私は嘘つきだった。

でもそろそろぼろがではじめる。。

「幼年期の写真が終わったから、もうすぐだよ」

幼年期の写真が大半をしめるのは事実であるが、それでも半分くらい。

残り半分まだできていない。

時の流れは速いもので、ようやくゴールが見え始めた頃に新婦が帰宅。


「調子はどうですか?」

「うん、え~と、ぶっちゃけ、できるけど、終電には間に合わない」

僕は正直物になった。

一方、新郎はは微妙は表情・・・。


それはそうです、新婚の二人の家に2連泊もしようとしているのです。


2連泊させろとはいっていない、今日も宿泊しないとできないんだよぉ!

と、心の中で叫びました。

新婦はいい女でした、いい奥さんでした、すばらしい女性でした。

「ごめんね」というと、

「もういわないで、大丈夫!」

僕はいつかこの女寝とってやると心に決めました(嘘)。


それくらいステキな奥さんでした。

そこからの私の作業スピードは神がかり的なものになりました。

結局のところ、終電に間に合うくらいの時間にはざっくりとは完成したんです。

最終チェックや細かいところを修正し、そして、ついに、ついに完成。

いやぁ~!ビールうめぇ!

僕が一人でビールをあおっている一方その頃・・・僕の作品で感極まって、新婦は涙をながし、新郎は新婦の体を後ろから抱いていました。

僕は居場所を失いました。そりゃそうだ。だって新婚ほやほやだぜぇ!まだ二人暮しし始めて2週間だよ。仕方ない。

でもなによりなにより、大喜びしてくれる二人の姿には、感動しました。

新婦「夫婦喧嘩したら、これ二人で見ようね」

うれしかった。

仕事をコンプリートして喜んでもらえるのはうれしいことです。よかったです。

でもね、結婚式後に今度は結婚パーティーを別途設けようと考えていて、そこには式の風景の写真もとりこんで、映したいんだって。


よぉ~し!次期バージョンはもっとよく創りますよ!

もうこうなりゃどこまででもつきあうさ!

少し心配なのが、今後も誰かが僕に依頼してくることです。

多分ないけど、あったらあったでうれしいけど、しんどいなぁ。


開発は、実制作、根底の仕事、末端の仕事はおもしろいけど、辛いです。

おもつらいね。


少しだけキャパが増えて成長した気分のおのぼりさんでした。


連休前半3日終了!

指輪1.jpg  

さぁ、やすうけあいしたわけじゃないが、納期が迫るエンディングアニメーション。

そろそろあせってきたんです。

納品までわずか2日。

先週末の時点で、

「あぁ、大体できてきたから・・・しんぱいないよ。うん。」

なんてはったりかましていたのですが、まぁ、事実音楽をとりこんで、写真の加工も大体終わったつもりだったんだけど、オープニングの入り方が決まらない。

演出用アニメーションといっても、内容は新郎新婦のガキの頃からの写真と今までの馴れ初めをスライドショー形式で表示するだけなんだけど、それがそれが、かっこいい入り方が決まらんのです。

実はそんなに詰まった状態なんです!

なんてことは口が裂けても言えない。

イメージとしては結婚指輪をどこかで表示させたい・・・。

というものはあったんだけど、その指輪素材がわからない。

どんな指輪かもわからない。

電話で、

「サムシングブルーっていうやつだよ。指輪の裏に宝石が埋め込まれているやつ」

との情報を聞き、早速イメージをふくらませる。

「指輪になにかかいてある?」

という質問も・・・。

・・・・・・・・・・・・・よし、きたぞ、きたぞ、ひらめいた!

指輪には 新郎新婦の名前と式の日付が刻まれているということで、それらしい素材をネットで探す・・・・・。

そりゃあないよ。あるわきゃない。そんなオリジナルの部分までまねてる素材なんてないよ。

そこから僕のクリエイター魂に火がともりました。

Adobe Illustratorで、一所懸命一生懸命、グラデーションとそのほかの機能を駆使しながら、指輪を書き上げました。写真ではなく、絵です。

そこに新郎新婦の名前を刻み込みます。

よ~し!、キレイにできました。

ここからは凄い集中力でオープニングを作成。

気づくと朝でした・・・・。

そして今日は夜から新郎新婦の新居へ接待を受けに行きます。それと納品・・・。

続く・・・・

mac1

う~ん、適齢期なのかな。


また友人の結婚式、とくにマブダチの結婚式


4月上旬に、焼肉接待され、以前にも友達の結婚式の時に創ったFlashアニメーションを作ってくれとの依頼を受けた。


彼はマブダチ。
僕の学生時代の苦楽をともにしてきた、心の友の一人。

断る理由がない。


むしろ、君の人生の節目を飾る演出の手伝いができるのであれば・・ありがたき幸せ・・・。


と、二つ返事で引き受けたものの・・・。


そうです。ぼくはもう地方で働かないぷー太郎ではないのです。


大都会東京で働くおのぼりさんなのです。

つまり、暇じゃないし、おかねもないし、時間もないのです。


「まぁ、やる気にナりゃすぐできるっしょ・・・・」


と、たかをくくっていたわけですが・・・。

先週も先々週も体調がわるいとかボーっとすごしてあっという間に納期2日前・・。


ここから怒涛の追い上げを見せるおのぼりさんなのでした・・・。


続く・・・。


いやぁ、昨日とは一変し、ご機嫌なおのぼりさんです。

仕事がひとだんらくし、明日は客先直行少しねぼうができるよろこびにひたっております。

最近、しごとのすとれすからか、一人でも酒を飲んでおいしくかんじるようになりました。

おのぼりさんは、基本的に関東にきらびやかな都会を期待してきたのではありません。

夜のネオンや、高層ビル群にあこがれているのではないので、とくにこれいいなぁ・・・

と思うものは関東でもそれほどないです。

でも、この天丼は別です。

まぁ、チェーン店の天屋のとり天丼なのですが、これが、地方にはない!

あげたて、できたての天丼が500円から味噌汁つきでたのしめるのです。

これがうまい!うまい!うまい!

かんどーしておりました。

天丼に、グラスビール200円をつければ酒の弱い私はもう、幸せです。

こんな小さな幸せに酔いしれるおのぼりさんでした。

ほかにも、これ、地方にもあったらいいのにシリーズがあるのですが、後日。

今日は今日でいろいろしごとであったなぁ。


ストレス満点のおのぼりさんです。

テクニカルな仕事に憧れ上京し、
テクニカルなエンジニアになるために上京したはずの自分。

でもやってる仕事はセールスエンジニア。

でもセールスも中途半端でエンジニアも中途半端。

よく言えばセールスもできるエンジニアだけど・・・うぅぅ。


なんだか交渉とかの過程で顧客との軋轢が発生しそうな雰囲気に弱いです。

会社だといえ、会社は自分だ。
経営者的な視点でものをみてるんだ、そのうえでこんな風に考えてこうやったんだっていう信念や、こう思ったからこうやったんですというポリシーがあればいいのか?

それでリスクを背負ったり、赤字をだしたりしたら自分自身だったらどうするかって考えればいいのか?

最近考えます。

リスクやプレッシャーが大きい仕事はリターンや報酬が多いのだろうか。
開発や末端の仕事はプレッシャーが少ない分そういったものは少ないのか?

リスクやプレッシャーが大きいことは、責任を負うということ。
責任を負うということは最後までそれを成し遂げるということ。

それらをまっとうすることがまた責任を持つということ。

つらいな。


楽じゃないな。

でも、僕はマゾなのか、多少辛くてストレスかかってないと生きてる気がしない。

あのぷー太郎の頃には戻りたいとは思わない。
ニーズがある、やるべきことがある、じぶんがうごかないと困る人たちがいる。
これはこれでよろこぶべきこと。

だけど、自分自身のキャリアや本質的な思想や、目標からかんがえるとどうなのか。

人生無駄はない。


そう信じたい。

転んでもただでおきなきゃよい。


転んでいたときのつらさ、きびしさを覚えていれば良い。

こんな風に悩んで、考えて、辛がっていた日々は未来に希望をもたらしてくれるのだろうか・・・。

それでも僕は明日も元気に働きます。

先週末に地元からオートバイを持って来ました。
乗ってきたという表現がただしいけど・・。

で、せっかくの週末。ちょっとでものりたいと思い、テキトーに家の近所をふらふら・・・

そして、青い看板をたよりにブラブラ・・・。

 

で、ソッコーで迷う。

 

私の住まいは東京都江東区・・。

青看板には新宿とか渋谷とか新橋とか銀座とか・・有名な地名が。
で、以前自転車で渋谷までいったことがあったので、テキトーに走ってもまよわんだろうとおもっていたら・・・。

 

気づくと・・銀座の時計台が!?

 

そしてまた気づくと・・東京タワー!?

 

なんだかぜんぜん意識せずに、ろくに走ってもいないのに・・著名な建造物に
であうのであった・・。

 

まぁ、なんとかかんとか帰ってきたものの・・・。

 

感じたこと。


まぁ、地図を見てもわかることだけど、凄い狭いスペースに
ごちゃごちゃっとしているのが東京。再認識しました。


エンジンのついている乗り物にのっていれば、都心のそこそこ知れている地域に行くのには時間がかからないということがわかりました。

 

特にバイクなんて、車線が多ければ事実上ペースは落ちても渋滞知らずだし。

 

で、バイクで走ってもおもしろくもなんともないということもわかりました。

 

東京は、何でもモノがてにはいるけど、それのポテンシャルを十二分に発揮させて楽しむには地方に出ていかなれればだめなんだなぁとおもいました。

 

次は湾岸線にのってみます。

生まれながらに・・・とか
○○の申し子・・・とか

 

僕は信じたくないです。

 

ぶっちゃけ、僕自身、なんだってできると思っています。
ただ、それが好きなひとや、より早くできる人にお願いする
ことで、よりよく物事がまわってるだけだと思っています。

 

どんなに打ちひしがれて、できなくて、けちょんけちょんに言われても、
心のどこかで、おれだって、少し時間をかければできるんだ。

あんたの年にはもう追い越してるよ。

なんて、少なからず思っていました。
そう、信じています。

 

でも、現実そうじゃない、凄い人たちがいるみたいなんです。

 

今まで出会ってきた人、たくさんいますが、そのなかでもかなり

 

「この人デキル」

 

まぁ、一部の分野でだけですけど、そう思わせる人。
いつも強気で、勝気で、熱い人。

そんな僕の好きな人と、昨日飲んだんです。

 

でも、らしくなかったんです。

 

彼は某有名ゲームメーカーへ、引き抜かれたという形で転職したんです。

研究者でもあり、物理とか、超伝導とか、並列コンピュータの高速計算処理とか
そんな、僕とはあまり縁のない世界で第一人者になろうとしている人なのです。

社会人なのに大学院生で博士課程をまなんでいたりもする、いくつもの肩書きをもった人。

そんな彼が・・

 

「プログラムが難しくてわからない」

 

彼は大概の事(パソコンやプログラムやネットワークの分野)はできると自負していた部分があったようです。

その某有名ゲームメーカーには、そんな彼の想像を絶する人材がたくさんいるようなのです。

 

「俺がいちばんその中ではできない」

 

正直、そんな弱気な背中をみて、ショックであり、信じられない気分でした。

中途採用で引き抜きという待遇での転職というポジションからのプレッシャーもあり、GW返上で結果をだそうとしているとのことでした。

 

具体的な話をきかせてもらって、なおびっくり!

私が少しは知見がある、WEBプログラミングの言語を、25歳の若者は、その言語を全く知らないのに(他の言語はマスターしている)10日のリミットをもらい、5日で結果をだしたそうです。(私は10日でできるとは信じがたい)

 

信じたくないけど、格が違う人間ているのかもと思ってしまいました。

リアルに格が違う人に会ったことがない私は、ショックでした。

 

でも、きっとこれまでも格が違うひとにはたくさん会っていたのだと思います。
その格の違いに気づかない、それはつまり、その他の部分で、私が持ち備えているモラルから欠落した振る舞いや、言動、行動を感じた。

それらから踏まえて、魅力すらその人に感じなかったからだと分析します。

 

なにも迷うことはない、悲観的になる必要もない、ただ自分を信じてやるのみだ。


僕の親友の一人が言ってくれました。

 

適正や能力や、様々な分野へのポテンシャルは人によって違うのはわかる。

それでも、自分を信じてやるのみだよね。

 

どうやって自身をつけてゆくか・・・これが問題だ・・・。