子どもはピーマン、にんじんがきらい


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』



 もともとまだ消化器官がまだ発達していません。

生野菜は、子どもにとってせんい質が硬くなかなか消化されません。

だから厚切りのピーマン、厚切りの人参はきらいです。お腹がいたくなります。厚切りするお母さんほど、「残さず食べなさい 」と、拷問、進めるのでいよいよ一層きらいになります。


 よく知っているお母さんは、細かくやわらかく料理して、カレーライス、炊き込みご飯にして、喜ばれます。


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レバー刺しの禁止7/1


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 カンピロバクター、A型肝炎、サルモネラ菌いずれも何度か罹っている大人より、初めて罹る子どもは重症です。子どもが毎年、数人亡くなっています。うちの子は幼稚園の頃、某テキサス焼肉店で生焼けハンバ~グでカンピロバクターに罹り危なかったでした。


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上海がに


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 今、沼、川で養殖されているらしい。

排水、下水道設備のない中国のお話し。あわせて中国の回転すしのえびの身はやはり沼で養殖されているザリガニのクラブと聞くから、大変。


 さらに、中国のレストランの調理場の排水設備にトラップがありません。

排水のにおいが直接客席まで漂ってきます。排水管のにおいがしたのでは、空気中に悪玉菌が浮遊しています。


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』  お友達の某宇都宮さんは、A型肝炎になりました。











近海魚のさしみ


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 海水温が、初夏18℃を越える頃から、腸炎ビブリオ菌

常温に置いてすぐ料理をしない、2時間以上放置すると、異常繁殖します。


 あじ、いわし



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 さばく前によくみず洗いをすることです。

まな板のフキンは、都度交換いたします。











いまどきの貝は危ない(Rの付かない月)


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4月  5月 6月 7月  8月  9月

April May June July August Septenber



貝の繁殖時 煮ても焼いても毒は消えません。

かき、あさり、しじみ、あおやぎ、ほたて、つぶ、さざえ


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じゃがいもの芽は猛毒


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 仕事先の某和田さんが、コロッケを食べ過ぎ、お腹を痛くされた。
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なんと、じゃがいもの芽が原因




 市場に出ているじゃがいもは、放射線を当てて、芽が出るのを抑えていますが、しかし、芽は出てきます。料理するときは、ポイント猛毒の芽をしっかりえぐって取り除くことが大切 です。









バカな主人ですから


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・ けっこう気の利いた主人ですから

・ あれでけっこういい主人ですのよ^^


(一言のちがい)

たったこのちがいで、ボ~ナスで、ネックレスを奮発しちゃう







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※ これからの予定

「お腹がいたい」お話しと予防


・ じゃがいもの芽は猛毒

・ いまどきの貝は危ない(Rのつかない月)

・ 近海魚のさしみ


・ 上海かに

・ 子どもは厚切りのピ~マン、にんじんがきらい

・ 揚げ物の食べ過ぎ


・ 翌日の駅弁

・ 黒かび、赤かびの生えたもの

・ なまみず









金持ちケンカせず


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 一車線に対向車が、

相手が避けるのを待ちますか。あなたが譲りますか。

日々、この些細な行動の積み重ねが人生の方向を作っているのです。



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※ 健康は富にまさる

Health is better than wealth.


「本当の富とは、健康のことであり、金や銀のことではない 」 ガンジー











いのちの暗号

「志の高い者に天は味方する 」                  ・ ・  ご参考 村上和雄筑波大学教授


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 医学ひとつとっても病気を克服したようでありながら、いまだにがんが治せない。

高血圧の原因もまだはっきりしていません。


 科学にも全幅の信頼がおけなくなってきている。ではどうしたらいいのか。私はとりあえず次の三つのことを提案したいと思うのです。


 ・ 志を高く
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 ・ 感謝して生きる

 ・ プラス発想をする



 すると良い遺伝子のスイッチがONして、もっている以上の力が出せることを、知ったのです。


















生き方 死に方のコツ

・ ・                                       ご参考 NHK 深夜便「こころの時代」

 ・ ・                                            高柳 和江医長


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 今は八割の方が病院で亡くなるんですね。

病院は本来、死なせるところではなく生かす場所ですから、一分一秒でも長く生かしたいというのがテーマで、ソフトにゆっくり死んでいきたいなんて願いはとんでもございませんとなるわけです。昔は自分の家で、ゆっくり充実して死ぬことができたんですよ。





 交通事故にあってひん死の状態で、魂が体から浮いていた。

自分の娘を見たとき、

 (この子のためにまだ死ねないぞ)

と思ったところで、意識がよみがえったそうです。そのとき、奥さんのことは考えてなかったと笑っていました。


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