やほー、Hallelujah、ハレです!
お陰様で不調から戻ってきました!😆
メンターに手を掴んでもらえていることの有難きこと、です🙇🏼♂️
(↓ 元気になってきたので、ノウランギーダール(9つの豆のダール)のために豆を浸けています。色鮮やかで可愛い🥰)
(豆全部分かる人は相当すごい)
(アーユルヴェーダ、赤道食の文脈でのスパイス料理は緩く続けています。 朝食と昼食のお弁当ではダールを食べてます。あとお白湯は毎朝作って常飲してます。 お陰様で肌や胃腸が荒れることは早々ないです。)
↓ 香取先生の『本格カレーとビリヤニ 最速レシピ』、簡単にカレーやビリヤニが作れて重宝しております。
そういえば、ヒーラーが常にいる生活(with me) となってちょうど一年ほど経ちます。
ヒーラー・気功師の集団にいるという点で助かっていますが、ちゃんと上の階層にいるヒーラーとコミュニケーションを取って相談もして、コミットもしてもらえている、そういう生活は大きく違うと感じています。
比較するとそれまでは、ヒーラーと関わることはあっても、何かしらの契約や約束をしているわけでもなく、ブログの感想を伝えたり遠隔ヒーリングへのフィードバックを返したり、たまに連絡させていただくくらいの距離感でした。(これも大事なことでしたが)
より深く接続されることによる、情報の稠密さの向上、気の流れ込む量と質の向上があり、正直何もしなくても引き上げられていくような。
まといのばでは『成功に向かうバスに乗っている』という言い方がありますが、まさしくその感覚です。
気は単体では存在しない(自分で増やそうするのも修行としてwant toなら良くても)ので、どのようなヒーラー、どの龍脈、どの情報場に接続するか、そしてより深く接続していくかが大事になってくる、と痛感します。
さて、
第二論文の更新 がされていることについて、TMダイエットの森野さんが取り上げられていましたね!
冒頭すぐに仮定が8つと、終わりの方に疑問が2つ追加されていました。また定理式の変数の解説も!
僕もこれからじっくり読みます!!
また読者ガイドのところで最小5定理の物語が一枚図として表されているのも印象的でした!!
(TMダイエットより引用)
ドクターのX投稿の内容などは森野さんの記事を読んでいただくとして、私が気になった点に触れます。
私がよく取り上げている象徴文化 の機能について、図によって共感覚による理解が深まりました!
以下の読者ガイドの図解です。
5つの定理を一つの物語として図解する:①心は自分の安心の谷へ落ち着く(定理1)②人と人のズレをバネが引き、共有の谷へ揃う(定理2)③さらに高い統合(LUB)への梯子を登る(定理3)④象徴文化がその高い世界へ橋を架け、リアルに感じられるようにする⑤進化は得点 F の坂を登り、高い抽象度・臨場感・象徴能力を選択する。
谷→バネ→梯子→橋→坂と
定理1,2,3、象徴文化、進化を表現されています。
このように並べて頂けると、理解が進みやすくなります。
全体像のゲシュタルトが取りやすくなります。
定理3(LUB)から象徴文化の接続について、
LUBで抽象度が上がれば 当然臨場感は下がる ので、低い世界と高い世界の間に橋を架ける必要 がある、それが象徴文化である、と。
上がったんだから、低い世界と橋を架ける。
そうすればより共有できる人たちが増える。
こう書いていれば「そりゃそうだよね」と当たり前のことに思えてきますが、当たり前と思えていること自体が前の状態から移動した証、ですね!
(移動した後は、移動前の臨場感は急激に失われてしまう。 だから移動前後の臨場感を書き残すとそれが後の人のためになる。)
そして、LUBから象徴文化、ということと同じものとして、『logosだけではなくmythos も必要』という、MiQを手に入れるまといのばの『リニューアルOnlineMentor』の2期の講義が思い出され、再編成されるようです。
自記事から、mythosの力を体験した時にそれと絡めて、まといのばのmythos をまとめた記事を引用します。
logosが論理、mythosが物語
「語りえないことを語る」ためにはミュトスが必要
「自分でなんとかしないといけない、ではなく、人に頼る」
という結論やロジックをもらっても、それだけではなかなか伝わってきません。
ペラペラの知識・ただの言葉で終わってしまいます。
開業セミナーでもありましたが、
『人は自分で見つけたものしか大事にしない(車輪の再発明だがそれを引き起こすのが大事)』
ということもあります。
では、具体的にどうするのか。
それは古来から繰り返し、mythos(物語、譬え、神話) という形で行われてきているというとのことです。
物語でしか臨場感が持てず、その時初めて涙が流せる(mythosの力、芸術の力)
我々はフィクションなり創作なり、悲劇なりという、そういうものにしか臨場感を覚えられないのではないか、と。 現実はリアルではなく、フィクションがリアルだということです。 古代ギリシャの人はそれをミュトス(Mythos)と言いました。 芸術にはそのような力があり、ピアノにも、演劇にも、そしてバレエにもダンスにも舞踊にも、そういう力があり、それが芸術の本来の役割だと思います。
(↑ 手前味噌ながら双方とも良い記事なので、一読の価値はあるかと存じます)
過去に学び、今までやってきたことが、より抽象度の高い理論で光を当てられ、『自分が何をやっていたのか』 意識に上がります。
意識に上がれば書き換えられる。それがRゆらぎであり、意識に上がったおかげで更に変化が加速します☺️
また、アップデート自体 について。
ドクターが捉えている情報場(この理論全体が指し示しているところ)を、(勉強すれば)人間と生成AIが理解できる理系大学院レベルの形式化で手渡されていることも優しさでしかないですが、
ご多忙の中、導線を追加で入れての読みやすい配慮や、この図のような共感覚として捉えやすくなるような配慮に手をかけてくださっていることに感謝です🥹
その分、我々は数式に慣れていき、人に話したりブログに書いたり配信したり、熱を焚べていきましょう🥰
SALARIA GRAN FESTA いよいよ今夜から!
SALARIA SCHOLA(サラリアスコラ)の卒業生による、オリジナル気功技術の4日間の遠隔ヒーリングです!
(大阪でのまといのば出張講義の記憶も熱 もまだまだ新鮮にあります😍)
卒業イベントで門出を祝えることが有り難く、
そしてオリジナル気功技術(シンクウさんJUNOさんの審査済み)ばかり受ける機会なんてないので面白いですし、
楽しみです!!
大学や大学院で論文提出(教授の査読済み)してそれを祝われて卒業する風景がリフレインします!
「SALARIA GRAN FESTA(サラリアグランフェスタ)」 🔶7月15日(水)22時〜 浄化チームによる遠隔ヒーリング🔶7月16日(木)22時〜 封入チームによる遠隔ヒーリング🔶7月17日(金)22時〜 結界チームによる遠隔ヒーリング🔶7月18日(土)22時〜 ALL生徒+シンクウ、JUNOによる、龍脈以上の初公開ヒーリング。門外不出の最強気功術をお届けします。(実はまだ生徒も知らない🤭)
しかもすごいお得です。お祭りに参加できるのにその価格でいいのか!?と。
ピンときた人は、扉をたたきましょう😆
求めよ、そうすれば、与えられるであろう。
捜せ、そうすれば、見いだすであろう。
門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。
すべて求める者は得、捜す者は見いだし、門をたたく者はあけてもらえるからである。
あなたがたのうちで、自分の子がパンを求めるのに、石を与える者があろうか。 魚を求めるのに、へびを与える者があろうか。
このように、あなたがたは悪い者であっても、自分の子供には、良い贈り物をすることを知っているとすれば、天にいますあなたがたの父はなおさら、求めてくる者に良いものを下さらないことがあろうか。
(マタイによる福音書 7:7-11)
↓ JUNOさんとシンクウさんの記事
27位御礼 以下の記事でいただきました! ありがとうございます☺️
読んでいただき、ありがとうございました!
Hallelujah、
Halé。