• XRPオプトイン申請後いつSparkがもらえますか?
  • その後なにか手続きは必要ですか?
  • どのようにもらえるトークンが確認できますか?
こういった質問がよくありますので、回答します。
 
追記:2021年8月26日
スパーク(FLR)の配布は2021年秋の予定になりました。LedgerにもFLRのアプリのリリースの準備があるため、Flare Networkが稼働後にはLedger Liveでそのまま残高が反映されるか?サードパーティーウォレットで残高が確認できるようになるはずです。確認の際Ledger nano Sのファームウェアのアップデートが済んでおり、Ledger Liveが最新版であることは必須となります。
 
オプトイン申請後のスパークの配布の詳細はFlaer Networksのツイッターを確認してください。

 

 

フレアの公式ツイッターアカウントによるとFlare Networksが稼働するのは6月の終わりから前後2~4週間と言われています。

FLRのアドレスはXRP Toolkitで申請した場合、XRP Toolkitのプロフィールの欄に表示されています。

 

XRP ToolkitにログインしてAccountのページにこういった画面が表示されます。ここにオプトイン申請時に登録したETHのアドレスがFlare addressとして表示されているはずです。またその下にはもらえる予定のFLRの数が表示されています。

 

XRP Toolkitのログイン方法がわからない場合はこちらのページをご確認ください。

 

 

 

どのように配られるか?確認できるか?に関してはまだ詳細なアナウンスはありませんがFlareのよくある質問に下記回答はあります。

 

Sparkはどのようにして届くのですか?

Flareネットワークは、ステートコネクターシステム(Flareホワイトペーパーで詳しく説明されています)を介してXRPLの状態を自動的にエンコードします。これは、Sparkトークンを配信するために中央集権的なエンティティやキーホルダーのクローズドなセットが存在しないことを意味します。

 

自己管理している場合、SparkトークンはFlareネットワーク上で動作するスマートコントラクトのセットで配信され、起動時またはネットワークがXRPLを読んであなたの請求を登録した時点で配信されます。ネットワークが稼働した後にSparkを請求することができますが、スナップショットから6ヶ月経過した後は請求できません。Sparkトークンは、クレームプロセス中に指定されたFlareアドレスに配信されます。発売時には、いくつかのFlare対応ウォレットが用意されています。

XRPをサポート取引所で保有している場合は、取引所であなたのアカウントにSparkトークンを配信してくれます。

 

 

Flare Network稼働時には対応ウォレットが用意されるということですので、発表を待つしか有りません。

 

弊社は何らこのトークンの申請について責任等はありません。またどこかから報酬を得ているものでもございません。
 
基本的にLedger Nano Sの操作について既存のお客様、弊社でご購入のユーザー様のご要望に応じてマニュアルを作成しており、その後のサポートや弊社以外でご購入の方の質問にお答えする義務ないし責務はありませんことを予めご了承ください。
 
こういった新しいプロジェクトによるトークンの配布は何ら保証があるものではなく、無料でもらえるトークンに対しての責務は誰かが負うものでは有りません。すべての判断と責任はXRP保有者ご本人にあります。基本的にブロックチェーン技術やそれに関してのサービスは開発者も無料で行っているものが多いです。オプトイン申請時のメッセージキーを作成するサイトも無償で提供されているものです。
 
XRP Toolkitのウォレットも無償で使用できるものです。
しかし、そういった無償で使用できるものの背景にはその開発コストや管理コストがかかっています。
 
またXRP Toolkitの告知なき画面のデザイン、メニューや操作の変更、バージョンアップもあり、不具合やバグの発生、その修正は頻繁に起こりうることです。多少の画面変更やWindowsなどのOSやウイルスソフトによるアラートなど、予期せぬ出来事がありましてもサポートはできかねますのでご容赦ください。
 

 

各仮想通貨の送受信についてはサイトのサイドメニューからご確認ください。

https://hardwarewallet.jp

Ledger Liveのマニュアルは1から3をご確認ください。
https://youtu.be/VOAdikxZk54
https://youtu.be/IefM9fRKGeI
https://youtu.be/Ocyk78emcdM

24単語の重要性の理解はハードウェアウォレットを使用する上でとても大事なことです。

秘密キー、リカバリーフレーズやウォレットの仕組みは必ず確認してください。

 

カギhttps://hardwarewallet.jp/hardwarewallet/howitworks.html

カギhttps://hardwarewallet.jp/hardwarewallet/private-key.html

 

仮想通貨は取引所にもウォレットにも存在せず、ブロックチェーン上の取引データとして存在しています。

仕組みを正しく理解して使うことで、盗まれるリスク、フィッシング詐欺などに合わないようになります。

 

24単語の管理がすべてです。

 

メモした24単語は大切に保管してください。

 

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